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2018年 新潟2歳Sの最新予想情報

新潟2歳Sの予想オッズ

馬名 単勝
フロンティア 3.2
ムスコローソ 4.3
テンクウ 6.3
オーデットエール 7.2
プレトリア 7.7
コーディエライト 9.4
シンデレラメイク 14.5
グランデウィーク 25.6
マイネルサイルーン 32.4
フィルハーモニー 32.6
エングローサー 47.8
トッカータ -
キボウノダイチ -
ダンツセイケイ -
ラインギャラント -
※50倍以上が想定されるものは「-」になります。

新潟2歳Sの出馬表

芝1600m / 天気: / 馬場: / 発走:15:45

122334455667788
123456789101112131415 馬番
ムスコローソ トッカータ テンクウ グランデウィーク オーデットエール プレトリア マイネルサイルーン フロンティア フィルハーモニー エングローサー ラインギャラント キボウノダイチ シンデレラメイク ダンツセイケイ コーディエライト 馬名
牡2牡2牡2牡2牡2牡2牡2牡2牝2牡2牝2牡2牝2牡2牝2 性齢
545454545454545454545454545454 斤量
大野丸田北村宏柴山柴田善吉田隼石橋脩岩田柴田大木幡巧吉田豊高倉中谷田中勝津村 騎手

新潟2歳S記事一覧

新潟2歳S (2015年) 『ロードクエストが馬なりのまま圧勝』

第35回新潟2歳ステークスは、ロードクエスト(田辺裕信)の圧勝で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、着差以上に強い新馬戦の内容から、人気でも逆らうべきでないと判断し、ロードクエストを本命に予想した。 レースでは、ロード […]

2015/09/3 (木)
ディープインパクト産駒の重賞初制覇なるか?

新潟2歳S (2012年) 『ディープインパクト産駒の重賞初制覇なるか?』

今週のメインレースは、第30回新潟2歳ステークスである。第30回新潟2歳ステークスは、ほとんどの馬が初対戦ということもあり、非常に難解なレースである。そこで、競馬理論の競馬予想は、第30回新潟2歳ステークスに出走する有力 […]

2012/07/2 (月)
ダイワバーガンディが親子制覇を果たせるか?

新潟2歳S (2012年) 『ダイワバーガンディが親子制覇を果たせるか?』

夏の新潟開催のラストを飾るのは、第28回新潟2歳ステークスである。第28回新潟2歳ステークスは、ほとんどの馬が初対戦ということもあり、非常に難解なレースである。その難解な第28回新潟2歳ステークスでは、ガンズオブナバロン […]

2012/06/29 (金)
第26回新潟2歳ステークス

新潟2歳S (2012年) 『第26回新潟2歳ステークス』

新潟競馬場では第26回新潟2歳ステークス、小倉競馬場では、第26回小倉2歳ステークスが行われる。いずれのレースも、経験の浅い2歳限定戦であり、殆どの馬が初対戦である。よって、非常に予想が難しいレースであり、馬券的にはお勧 […]

2012/06/29 (金)
モンストールがアドマイヤマックス産駒初の重賞制覇

新潟2歳S (2011年) 『モンストールがアドマイヤマックス産駒初の重賞制覇』

第31回新潟2歳ステークスの結果は、モンストール(柴田善)が 単勝1.7倍と断然人気のジャスタウェイ(福永祐一)を破り、 重賞初制覇を飾った。競馬理論は、モンストール及びジャスタウェイの 新馬戦の勝ちっぷりには高い評価を […]

2011/09/4 (日)
第28回新潟2歳ステークス

新潟2歳S (2008年) 『第28回新潟2歳ステークス』

第28回新潟2歳ステークの結果は、1番人気のセイウンワンダー(岩田)が勝利を収めたものの、2着に15頭立て15番人気のツクバホクトオー(田中勝)が入り、波乱の結果となった。競馬理論は、新馬戦及び未勝利戦の内容・時計を評価 […]

2008/09/7 (日)
第25回新潟2歳ステークス

新潟2歳S (2005年) 『第25回新潟2歳ステークス』

新潟2歳ステークスの結果は、ショウナンタキオン(田中勝春)が楽勝した。ショウナンタキオンは、デビュー戦と同様に、新潟2歳ステークスのスタートで出遅れた。ショウナンタキオンは、そのまま新潟2歳ステークス4コーナまで最後方で […]

2005/09/4 (日)

うまみちゃんねるの新潟2歳S最新記事

新潟2歳Sの最新情報

新潟2歳ステークスとは

新潟2歳ステークス(にいがたにさいステークス、英称:Niigata Nisai Stakes )とは、日本中央競馬会(JRA)が新潟競馬場の芝1600メートルで施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。 1968年に新潟競馬場の3歳(現2歳)馬によるオープン競走・新潟3歳ステークスの名称で創設されたのが始まり。 1984年にグレード制によりGIIIに格付け。1994年より混合競走に指定され、外国産馬の出走が可能になり、翌1995年からは特別指定交流競走となり地方馬にも門戸が開かれた。2002年より現在の芝外回り1600m・左回りコースで施行され、2010年より国際競走に指定され外国調教馬も出走可能になったため、国際基準の格付けを使用している。 2歳世代で最初に行われるマイル以上の距離で施行される重賞競走で、本競走においては例年関西馬の参戦も目立っている。特に距離が1600mになってからは、翌年のクラシック戦線を占う意味合いがより強くなった。 本競走が重賞格付けされた第1回(1981年)優勝馬のビクトリアクラウンが後にエリザベス女王杯を制した。引用元:Wikipedia 新潟2歳ステークス

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