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ルメール騎手が4週連続G1勝利という前人未踏の記録に挑戦します。
予想オッズも2.7倍の断然人気、私も応援したくなるところですが・・・

【人気馬から買ってはいけない】

マスターがいつも口にしていますね。
この競馬理論が、先日コンピュータ競馬予想大会で話題になりましたのでご紹介します。

コンピュータの競馬予想大会。
http://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/dennousho

将棋では現役タイトルホルダーを破り、事実上の世界一となったコンピュータ。
AI技術は飛躍的な進歩を遂げ、答えの変動しない競技では人間が敵わないレベルに突入しました。

その技術を競馬に生かせないだろうかと始まったこの企画。
蓋を開けてみれば、参加8チームのうち回収率100%超えはわずか1チームです。
この結果だけなら、コンピュータの競馬はまだまだで終わるのですが・・・
注目すべきは、唯一の回収率100%超えを達成した優勝チームのコメントにあります。
マスターの長年言い続けている理論と全く一緒だったのです。

★★★★★★★★★
的中確率が高い馬券に絞っても競馬はプラスにならない。
人気馬が負ける確率の高い馬券に絞った。
★★★★★★★★★

実は競馬の裁判で話題となった卍さんもまったく同じ意味合いの言葉を残しており
http://dailynewsonline.jp/article/992361/?page=all

時代を代表する2組がマスターの理論の正しさを証明してくれたように思います。
この理論にプラスして、マスターは予想の的中精度も素晴らしい☆彡
今のコンピュータの的中精度はスピード指数程度がもとであり、レースを見ないとわからない不利や癖までは考慮できません。
マスターと対決すれば、当然のようにマスターが勝つでしょう。
将棋と違い、配当がお客様の賭けた金額によって変動する競馬。
コンピュータにとって答えが変動するのは致命的であり、同じシステムを組めば似通った買い目をはじき出すという性質からも、人間に勝つのは難しそうではありますが・・・。
将棋は27年で追いつかれました、コンピュータ怖い(笑)
マスターにはいつまでも最強の予想屋でいてほしいですね (⌒-⌒)


今週の重賞レース
■ 鳴尾記念ページ
https://www.keibariron.com/database/naruokinen

主なトライアル 主なローテーション
■ 高松宮記念ページ
https://www.keibariron.com/database/takamatumiyakinen
■ 大阪杯ページ
https://www.keibariron.com/database/oosakahai
■ マイラーズCページ
https://www.keibariron.com/database/yomiurimilerscup
■ NHKマイルCページ
https://www.keibariron.com/database/nhkmilecup
■ 京王杯SCページ
https://www.keibariron.com/database/keiouhaispringcup
■ ヴィクトリアマイルページ
https://www.keibariron.com/database/victoriamile



2017年 安田記念の最新予想情報

予想屋マスターの安田記念(2017年)予想分析記事

サトノアラジンが悲願のG1制覇

安田記念(2017年)は、1番人気に推されたイスラボニータ(ルメール)が8着に敗れ、波乱の決着となった。
その波乱の安田記念(2017年)を制したのは、7番人気に推されたサトノアラジン(川田将雅)であった。
競馬理論の競馬予想では、道悪且つ不利のあった京王杯スプリングカップは度外視可能で、不利さえなければ勝っていた可能性が高いマイルチャンピオンシップの内容から、サトノアラジンにかなり高い評価を与えていたものの、対抗評価にとどめてしまった。
レースでは、サトノアラジンは、後方の外目を追走し、直線でも大外から上がり33秒5の脚で追い込み、安田記念(2017年)を制覇した。
サトノアラジンの安田記念(2017年)の勝利という結果は、京王杯スプリングカップの惨敗で人気を落としていたものの、G1でもいつも人気になっていた実力を改めて示した。
よって、今後のマイル重賞戦線の競馬予想においても、サトノアラジンに安田記念(2017年)馬として高い評価を与えて当然である。

一方、安田記念(2017年)では、8番人気の去年の覇者ロゴタイプ(田辺裕信)が2着に逃げ粘った。
競馬理論の競馬予想では、モーリスを破った実績には敬意を表しつつも、去年よりも頭数が多くて厳しい展開になりそうなことから、ロゴタイプを軽視してしまった。
レースでは、ロゴタイプは、外枠から楽に先手を取ることができた。
そして、ロゴタイプは、直線に向いて後続を引き離して去年の再現ができたかのようにも見えたが、ゴール寸前でサトノアラジンに差されてしまい、2着止まりであった。
ロゴタイプの安田記念(2017年)の2着という結果は、他の先行勢が総崩れの中で粘り込んでおり、強い内容であった。
よって、安田記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においても、楽に先行できるメンバー構成の場合には、ロゴタイプの逃げ粘りに注意を払って当然である。

一方、安田記念(2017年)では、3番人気のレッドファルクス(デムーロ)が3着に追い込んだ。
レッドファルクスは、後方のインで待機し、直線で大外に持ち出されたが、若干仕掛けが遅れた分だけ届かず、3着止まりであった。
レッドファルクスの安田記念(2017年)の3着という結果は、直線でスムーズに前がさばけていればと思わせる内容であり、短距離戦ならば堅実に追い込むことを改めて示した。
よって、安田記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、差しが届く展開になるようであれば、レッドファルクスにかなり高い評価を与えて当然である。

以上のように、安田記念(2017年)は、サトノアラジンの悲願のG1制覇で幕を閉じた。
ただし、安田記念(2017年)は、9着までが0秒4差以内であったように、混戦のマイル戦線を象徴するようなレースでもあった。
競馬理論のファンの方は、混戦で波乱が想定される今後のマイル戦線の予想をお楽しみに。

混戦のマイル戦線を制するのはどの馬か?

今週のメインレースは、春のマイル王決定戦の安田記念(2017年)である。
安田記念(2017年)は、20頭もの出走登録がある上に、モーリスの引退により混戦が予想され、人気も割れそうである。
そこで、競馬理論の競馬予想では、安田記念(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

京王杯スプリングカップ組からは、1着のレッドファルクス(デムーロ)、2着のクラレント、6着のトーキングドラム、7着のダッシングブレイズ及び9着のサトノアラジン(川田将雅)が安田記念(2017年)に出走登録している。
レッドファルクスの京王杯スプリングカップの勝利という結果は、58キロを背負って押し切る強い内容であった。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、少し距離が長い点を考慮しても、レッドファルクスにもそれなりの評価を与えるべきである。

クラレント、トーキングドラム及びダッシングブレイズは、京王杯スプリングカップの見所のないレース内容を見る限り、安田記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

サトノアラジンの京王杯スプリングカップの9着という結果は、道悪と直線の不利で能力を発揮できなかったものであり度外視可能である。
また、サトノアラジンは、2016年のマイルチャンピオンシップにおいて、不利さえなければ1番人気に応えて勝利していた可能性が高い。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、サトノアラジンの巻き返しにも注意を払って当然である。

大阪杯組からは、2着のステファノス(戸崎圭太)、5着のアンビシャス(横山典弘)及び10着のディサイファ(四位洋文)が安田記念(2017年)に出走登録している。
ステファノスの大阪杯の2着という結果は、キタサンブラックにこそ力負けであったが、マイルよりもレベルの高い中距離戦線であることを考慮すると価値は高い。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、ステファノスにもかなり高い評価を与えるべきである。

アンビシャスの大阪杯の5着という結果は、上がりナンバーワンの脚で大外から追い込んでおり、ステファノスと着差ほどの能力差はない。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、アンビシャスにもステファノスと互角程度の評価は与えるべきである。

ディサイファは、大阪杯の見所のないレース内容を見る限り、安田記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

ヴィクトリアマイル組からは、2着のデンコウアンジュが安田記念(2017年)に出走登録している。
デンコウアンジュのヴィクトリアマイルの2着という結果は、内を通った馬が上位を独占する展開の中で唯一外から追い込んでおり、非常に強い内容であった。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、牡馬相手でメンバー強化を考慮しても、デンコウアンジュには注意を払うべきである。

中山記念組からは、3着のロゴタイプ(田辺裕信)が安田記念(2017年)に出走登録している。
ロゴタイプの中山記念の3着という結果は、マイペースで逃げる展開に恵まれたものであり、特に目立つ内容でもなかった。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、ロゴタイプが連覇を果たすためには、去年のようにスローで逃げるなどかなりの展開の助けが必要と判断すべきである。

ダービー卿チャレンジトロフィー組からは、1着のロジチャリス(内田博幸)が安田記念(2017年)に出走登録している。
ロジチャリスのダービー卿チャレンジトロフィーの勝利という結果は、弱いメンバー構成とスローペースを先行する展開に恵まれたものである。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においてはロジチャリスに高い評価は不要である。

東風ステークス組からは、1着のグレーターロンドン(福永祐一)が安田記念(2017年)に出走登録している。
グレーターロンドンの東風ステークスの勝利という結果は、スローペースを楽に差し切る着差以上に強い内容であった。
よって、安田記念(2017年)の競馬予想においては、急激なメンバー強化を考慮しても、7戦6勝2着1回と能力的に底を見せていないグレーターロンドンにも注目すべきである。

マイラーズカップ組からは、1着のイスラボニータ(ルメール)、2着のエアスピネル(武豊)、3着のヤングマンパワー、4着のブラックスピネル及び5着のサンライズメジャーが安田記念(2017年)に出走登録している。
イスラボニータのマイラーズカップの勝利という結果は、

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モーリスが敗れ波乱に


第66回安田記念は、8番人気のロゴタイプ(田辺裕信)が逃げ切り波乱を演出した。
競馬理論の競馬予想では、楽に先行できそうなロゴタイプにも展開面を考慮し、それなりの高い評価を与えていた。
レースでは、ロゴタイプは、楽に先手を取ると、ペースを落とした。
そして、ロゴタイプは、4コーナーで他馬が馬場の良い外に持ち出されている間に、ラチ沿いで後続を突き放してそのまま押し切り、第66回安田記念を制覇した。
ロゴタイプの第66回安田記念の勝利という結果は、皐月賞馬の底力を見せたものだが、ノーマークの単騎逃げの展開に恵まれたことも確かである。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、第66回安田記念の勝利だけで、ロゴタイプを完全復活とみるべきでない。

一方、第66回安田記念で断然の1番人気に推されたモーリス(ベリー)は2着止まりであった。
競馬理論の競馬予想では、遠征帰りで仕上がり途上の体調とスローペース濃厚の展開面から絶対視は禁物と判断していたが、能力自体は上なので、モーリスを本命に予想した。
レースでは、モーリスは、2番手を進んだが、折り合いを欠いてしまった。
そして、モーリスは、直線で外に持ち出されると、いつものような脚を使えなかったものの、なんとか2着を確保した。
モーリスの第66回安田記念の2着という結果は、終始折り合いを欠いていたことを考慮すると、2着を確保したこと自体が立派と見ることができる。
よって、今後のマイル戦線の競馬予想においては、連勝こそ止まってしまったものの、モーリスに本命級の高い評価を与えて当然である。

一方、第66回安田記念の3着には6番人気のフィエロ(内田博幸)が入った。
フィエロは、中団よりやや後方の外目を追走し、直線でも外からいい脚を使い、3着に追い込んだ。
フィエロの第66回安田記念の3着という結果は、スローペースながらも追い込んでおり、能力の高さを示した。
よって、今後のマイル戦線の競馬予想においては、フィエロにもそれなりの高い評価を与えるべきである。

以上のように、第66回安田記念は、ロゴタイプの逃げ切り勝ちで幕を閉じた。
ただし、第66回安田記念は、先行馬不在のメンバー構成でのスローペースが結果に大きな影響を与えたものであり、モーリスの敗戦は度外視可能である。
競馬理論のファンの方は、モーリスの巻き返しに大いに期待して頂きたい。

うまみちゃんねるの最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!
「うまみちゃんねる」椎名友希です!

今年のダービーも盛り上がりましたね。
私の生活も、競馬を中心に回っているので、日本ダービーが1年の終わりでもあり、始まりでもあります。
今年も東京競馬場には、12万人以上ものお客様が入られたそうです。
見渡す限りの人、人、人!!!!

そんな日本ダービーを制したのはレイデオロとルメール騎手でした。
ベテラン騎手のペースに、勇敢にアタックしていったルメール騎手の騎乗は、本当に惚れ惚れするほど素晴らしかったです。
あれを見て、騎手を目指す子供が現れてほしいと思いました。
レイデオロも、昨年暮れから「来年のダービー馬」と囁かれることもありましたし、藤沢厩舎は2週連続でクラシックレースを制すという素晴らしい記録にも繋がりました。

さて、競馬ファンにとって、また新しい1年が始まります。
皆さん、今年も頑張りましょう!(笑)

私も6/1(木)から、飲食店のオーナーになります。
小さなお店ですが、東京開催の帰りにでも、お立ち寄り頂けると嬉しいです。

カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674

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まだまだG1が続きます東京競馬場!
今週は安田記念♪
春のマイル王決定戦ですね。

☆安田記念 うまみデータ☆

・勝ち馬は関東馬優勢
・近年は1番人気も信頼できるが
・基本は波乱傾向
・東京コースの実績は必須
・重めの血統!

勝ち馬は5枠より内目の方が良績を残していますが、外枠の人気薄が飛んでくることもあります。
枠はあまり、関係ないようです。
関東馬がほんの少しだけ優勢ではありますが、有力馬のみ。
2~3着は関西馬で決まることが多いです。

3歳馬のレースとは違って、あまり巻き返しというパターンはありません。
前走で凡走したり、評価の低かった馬は、厳しいかもしれません。

血統では、SS系の種牡馬が意外にも苦戦を強いられています。
ディープ産駒も過去5年、勝ち馬を出せていません。
パワーのあるロベルト系、ミスタープロスペクター系、欧州の中・長距離血統でもあるサドラーズウェルズ系などが面白そうです。
これらに共通して言えるのは、雨を苦にしないところでしょうか。

過去10年、9割が良馬場という発表でしたが、意外にもこの時期は前日に大雨が降ったり「パンパンの良馬場」とは言い難い馬場の年もありました。
SS系のキレが生きづらいのは、その辺にもあるのかもしれません。
(秋のマイルはSS系の成績は抜群なので…)

このレースは牝系に、活躍した牝馬がいる血統が好走する傾向もあります。
母系にも注目してみましょう!

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪


*イスラボニータ
3歳時の柔らかいバネが戻ってきたような気がします。
去年同様、皐月賞馬の完全復活に期待!
鞍上は絶好調、ルメール騎手です。

*エアスピネル
勝ちきれない詰めの甘さはあるのですが、気性の問題だけで、ハマった時の能力の高さは、なかなかのもの。
母は秋華賞馬、その母も重賞馬と血統的な旨味も充分。

*ステファノス
この馬も惜しいレースが続いていますが、強い馬たちを相手に、よく走っています。
G1では必ず人気以上の力を出してくれます。
(なのに、あまり人気にならない不思議!)
10号族は、一昨年は勝ち馬を、昨年は2,3着と、とても相性の良い舞台です。

*グレーターロンドン
5連勝中でG1の舞台へ!
母も重賞勝ちがあり、姉はオークス馬。
休養明けの馬が意外にも、能力を発揮しやすいレース。
初重賞がG1なんて、夢がありますね!

*アンビシャス
中距離界のホープになれる馬だと思っているので、もう少し気性が大人びてくると良いのですが…。
折り合って脚を溜められれば、久々のマイルでもこなせると思います。

*レッドファルクス
昨秋のマイル王。
父:スウェプトオーヴァーボードのパワーと、母系の軽快なスピードのバランスが絶妙です。
ダートも走れるし、馬場が渋っても大丈夫な万能型。

*ロゴタイプ
去年、このレースで復活を遂げたG1ホースが連覇を狙います。
中山巧者とばかり思って、侮ってはいけませんね。
7歳なので大きな上積みはないものの、大崩れもないところが不気味。

*コンテントメント
香港馬。今年も来日!
チャンピオンズマイルではモーリスの2着。
ミスプロ系×ダンジグ系と、実は安田記念向きの血統なんですよね。

*サトノアラジン
海外遠征の疲れが見えた前走。
荒れた馬場も響いた印象です。
この馬もハマれば凄い脚を持っているので、叩いた上積みに期待ですね。
姉はG1馬のラキシス!

*ヤングマンパワー
成長期というのもあったのだと思いますが
去年のこのくらいの時期から、夏にかけて
ものすごく好調でした。
元々マイル重賞の実績もあり、早くから期待されていた馬。


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は安田記念!
私、椎名はお休みなのですが
私の地元で活躍する、千葉ガールのお二人に登場してもらいましょうー゜+.(・∀・)゜+.

6/2(金)うまみちゃんねる 第82R
20:30~22:30放送予定です。
出演は鹿糠葵ちゃんと、machikoさん。

しかちゃんと、まちこさまと、みんなで、安田記念予想をお願いします。
私はお店から見てますね(笑)

うまみちゃんねる 第82R
6/2(金)20:30~22:30
http://sp.ch.nicovideo.jp/lively-lively
出演:鹿糠葵、machiko

☆先週のレース回顧&トピックス。
☆競馬ニュースコーナー。
☆G1・安田記念予想コーナー。
☆うまみガールズ対抗予想対決第10段。
☆ゲストコーナー。

そして、6/8(木)大井競馬場のT-SEATに、うまみちゃんねるが、おじゃますることになりました。
こちらもお楽しみに!
コメント待ってまーす♪

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

_____________________________
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レース結果

芝1600m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:40

112233445566777888
123456789101112131415161718 馬番
トーキングドラム ディサイファ サンライズメジャー アンビシャス□外コンテントメント レッドファルクス グレーターロンドン エアスピネル ロンギングダンサー クラレント ブラックスピネル□外ビューティーオンリー ロジチャリス サトノアラジン イスラボニータ ロゴタイプ ヤングマンパワー ステファノス 馬名
牡7牡8牡8牡5セ7牡6牡5牡4牡8牡8牡4セ6牡5牡6牡6牡7牡5牡6 性齢
585858585858585858585858585858585858 斤量
石橋脩 四位 池添 横山典 モレイラ Mデムーロ 福永 武豊 横山和 岩田 松山 パートン 内田博 川田 ルメール 田辺 松岡 戸崎圭 騎手
171312151034511918614182167 着順

最新情報

安田記念とは

安田記念(やすだきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。競馬番組表での名称は「農林水産省賞典 安田記念(のうりんすいさんしょうしょうてん やすだきねん)」と表記される。 競走名の「安田」は明治・大正・昭和にわたって競馬に携わり、競馬法制定や東京優駿(日本ダービー)の創設などに尽力、日本中央競馬会の初代理事長も務めた安田伊左衛門に由来。東京競馬場には、安田の功績を称え胸像が建立されている。 正賞は農林水産大臣賞、日本馬主協会連合会会長賞。 中央競馬における上半期のマイル王決定戦として位置づけられているGI競走。 1951年に、「安田賞(やすだしょう)」の名称で創設。名称の由来(前述)となった安田伊左衛門が1958年に死去したため、同年より現名称に改称された。 創設当初は東京競馬場の芝1600mで4歳(現3歳)以上の馬によるハンデキャップ競走として施行されたが、1984年にグレード制が導入されGIに格付け、施行時期も優駿牝馬(オークス)の前に移され5歳(現4歳)以上の馬による定量戦に変更。引用元:Wikipedia 安田記念

最終オッズ

馬名 単勝
イスラボニータ3.5
エアスピネル5.9
レッドファルクス7.9
ステファノス8.1
アンビシャス9.1
グレーターロンドン11.8
サトノアラジン12.4
ロゴタイプ14.6
□外ビューティーオンリー18.1
ブラックスピネル19.5
ヤングマンパワー32.4
□外コンテントメント44.5
ロジチャリス55.1
クラレント120.9
ディサイファ138.9
トーキングドラム178.7
サンライズメジャー207.5
ロンギングダンサー347
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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ウオッカVSディープスカイのダービー馬対決を制するのは?

安田記念 (2012年) 『ウオッカVSディープスカイのダービー馬対決を制するのは?』

今週のメインレースは、アジアマイルチャレンジ最終戦の第59回安田記念である。第59回安田記念は、ウオッカ(武豊)とディープスカイ(四位)との3度目のダービー馬対決ということで注目される。これまでの対戦成績は、1勝1敗と五 […]

2012/06/29 (金)
香港最強マイラーのグッドババは通用するか?

安田記念 (2012年) 『香港最強マイラーのグッドババは通用するか?』

今週のメインレースは、春のマイル王決定戦の第58回安田記念である。マイルG1を3連覇したダイワメジャーが引退したことによってマイル路線も確たる中心馬が不在となったので、第58回安田記念も大混戦が予想される。 その大混戦の […]

2012/06/29 (金)
第57回安田記念

安田記念 (2012年) 『第57回安田記念』

今週は、春のマイル王決定戦の第57回安田記念が行われる。まずは、第57回安田記念に出走する日本馬を分析する。 第57回安田記念において、日本馬では、ダイワメジャー(安藤勝)及びスズカフェニックス(武豊)が人気となる。ダイ […]

2012/06/29 (金)
第56回安田記念

安田記念 (2012年) 『第56回安田記念』

第56回安田記念は、ダービーと同様に、混戦が予想されている。第56回安田記念は、東京競馬場の芝コースで行われるので、各馬の能力分析も重要となるが、馬場状態及び展開がそれ以上に重要になると競馬理論では判断している。 ダービ […]

2012/06/29 (金)
第62回安田記念

安田記念 (2012年) 『第62回安田記念』

1番人気のサダムパテックの単勝でも6.6倍もつくという大混戦模様の第62回安田記念(2012年)は、2番人気のストロングリターンの勝利で幕を閉じた。 競馬理論は、内で包まれて脚を余した去年の安田記念の内容から、今年はもう […]

2012/06/3 (日)
サダムパテックの悲願のG1制覇なるか?

安田記念 (2012年) 『サダムパテックの悲願のG1制覇なるか?』

今週のメインレースは、 春のマイル王決定戦の第62回安田記念(2012年)である。第62回安田記念(2012年)は、中心馬不在の混戦模様である。そこで競馬理論は、第62回安田記念(2012年)に出走する有力各馬の能力をス […]

2012/05/28 (月)
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