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中山記念(GⅡ)
皐月賞馬ソールオリエンスが始動

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中山記念(2024)出馬表とMI値

出走日: 中山記念(GⅡ)/中山/別定/1800m(右・芝)

※枠順発表次第、出走馬表示。予想オッズはnetkeibaを参考
今週のトラックバイアス
7/13(土)函館2歳S開催7/14(日)函館記念開催 ※更新をお待ちください
開催ダートコメント
福島
フラットフラットコース替り
24/7/13 07:58更新
函館
函館記念
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小倉
フラットややイン有利先週と同じ想定
24/7/13 07:58更新
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イン有利→ややイン有利→外回イン有利※→フラット→外有利 ※外を回り過ぎてインが有利の状態
コースの特徴

中山記念。1936年秋に中山競馬場のハンデキャップの芝3200mの重賞競走、中山記念として創設され、秋と春の年2回施行された。秋の競走は出走条件が4歳(現3歳)以上、春の競走は5歳(現4歳)以上と決められていた。

1938年の秋の競走から施行距離を芝3400mに変更、しかし1944年から1946年の3年間は太平洋戦争(戦時中)の影響により開催中止となった。

1947年のみ出走条件が5歳(現4歳)限定、しかし翌年から5歳(現4歳)以上に変更、また施行距離は1951年まで春の競走は芝2600mで施行され、秋の競走は出走条件が4歳(現3歳)以上に変更、1950年まで芝3200mに変更され、1948年のみ芝3400mで施行された。また1951年は春の競走が芝2500mに変更、秋の第26回競走を最後に年2回施行制は廃止された。

年1回制になった1952年から1955年は施行距離を芝2400mに変更、1956年のみ中山競馬場の改築に伴い中山改築記念の副称が付けられた。1957年からは芝1800mに変更、現在も変わらずこの距離で施行されている。

1958年からは出走条件が目まぐるしく変わり、同年は5歳(現4歳)以上、1959年から1960年は4歳(現3歳)以上、1961年から1962年は5歳(現4歳)以上、1963年は4歳(現3歳)以上、1964年から1966年は5歳(現4歳)以上、1967年は4歳(現3歳)以上、1968年に5歳(現4歳)以上でおさまった。

1972年からは負担重量が別定に変更、1984年からはグレード制施行によりGIIに格付け、かつ混合競走に指定され外国産馬が出走可能になり、1996年からは地方所属の騎手が騎乗可能となり、2005年から国際競走に指定された。

伝統と格式を誇る重賞競走で、本競走から天皇賞(春)や安田記念、更には宝塚記念を目標とする有力馬が始動する場合があり、春の古馬GI戦線を占う重要な役目を担っている。また本競走からメイダン競馬場で施行されるドバイミーティングや4月下旬に香港の沙田競馬場で施行されるクイーンエリザベス2世カップへ遠征する競走馬陣営も増えてきており、2011年にはヴィクトワールピサがこのレースを制し、続くドバイワールドカップで日本調教馬初の優勝を成し遂げた。

出走資格は、サラ系4歳(旧5歳)以上のJRA所属の競走馬及び外国調教馬(8頭まで)。

負担重量は4歳は55kg(開催日が3月2日以降の場合は56kg[1])、5歳以上は56kg、牝馬は2kg減を基本とし、

施行日当日から1年前の開催週以降のGI競走(牝馬限定競走を除く)1着馬は2kg増
施行日当日から1年前の開催週以降の牝馬限定GI競走またはGII競走(牝馬限定競走を除く)1着馬は1kg増
施行日当日から1年前の開催週より過去のGI競走(牝馬限定競走を除く)1着馬は1kg増

以上の条件で斤量が課せられる。ただし2歳時の成績を除く。なお2007年までは賞金別定で行われていたが2008年からは有力馬の出走を促すためグレード別定重量に変更となっている。

^ 1,600m超2,200m未満の競走のアローワンス([1]のアローワンスおよび南半球産馬の負担重量の減量についての項目参照)が2月は1kg、3月は0kgとなっている。開催日(天災地変その他やむを得ない事由により開催日の日取りを変更した場合における変更後の開催日を除く。)が2日以上連続する場合において、それらの開催日の最初の日とその他の日におけるアローワンスおよび南半球産馬の負担重量の減量が当該表に定めるところにより変更されることとなる場合については、当該最初の日現在における当該表による重量をもってそれらの開催日におけるアローワンスおよび南半球産馬の負担重量の減量とする。より、開催日が3月1日(2009年はこれに該当する)の場合でも前日の土曜日が2月28日と2月なのでアローワンスは1kg

昨年の中山記念レース結果とMI値

開催日:2023/02/26

スクロールできます→
着順 馬番 馬名 mi 性別 馬齢 斤量 タイム KP BP AP TP
111ヒシイグアス8075747:01.081-2
0
1
0
213ラーグルフ7945647:02.080-2
0
1
0
34ドーブネ7645647:03.079-2
0
0
-1
45シュネルマイスター8255847:03.0790
0
3
0
512スタニングローズ7845547:03.0790
0
0
-1
614リューベック7845647:03.079-2
0
1
0
79ショウナンマグマ7545647:04.078-2
0
0
-1
83イルーシヴパンサー7655747:06.076-2
0
2
0
96ソーヴァリアント7155747:09.073-2
0
0
0
1010モズベッロ7075748:01.071-2
0
1
0
111ダノンザキッド6855748:02.070-2
0
0
0
127ナイママ6675748:04.068-2
0
0
0
132ソロフレーズ5985749:01.061-2
0
0
0
148トーラスジェミニ5875749:02.060-2
0
0
0
展開図はありません
中山記念(2024)の前哨戦を分析

今週は、フルゲート16頭に対して19頭もの出走登録馬があった中山記念(2024年)の予想について解説する。

 

中山記念は、例年G1馬が数多く出走するが、今年も今後の飛躍が楽しみな好メンバーが揃った。

 

皐月賞馬ソールオリエンスが1番人気となりそうだが、中山の開幕週でソールオリエンスの脚質を考えると、波乱もあり得る。

 

そこで、競馬理論の競馬予想では、中山記念の出走予定馬の能力をステップレースごとに分析する。

 

マイルチャンピオンシップ組

4着のエルトンバローズ(西村淳)・6着のイルーシヴパンサー(岩田望)・9着のレッドモンレーヴ(横山和生)・12着のソーヴァリアント(武豊)の合計4頭が出走登録している。

 

エルトンバローズ

マイルチャンピオンシップの4着という結果は、好位の外目追走から上位3頭には伸び負けたが、G1で4着は立派である。

 

ただし、マイルチャンピオンシップは、シュネルマイスター及びセリフォスが能力を発揮できずに凡走してしまったことに恵まれた感がある。

 

また、エルトンバローズは、ラジオNIKKEI賞で重賞初制覇を飾っているが、開幕週のイン有利のトラックバイアスを最大限に生かしたものである。

 

更に、毎日王冠の勝利も、同じように開幕週のイン有利のトラックバイアス並びにソングライン及びシュネルマイスターのし掛け遅れにも恵まれたが、このG1馬2頭を破った事自体は立派である。

 

よって、中山記念の予想においては、エルトンバローズに実績ほど高い評価は不要だが、競馬が上手なタイプなので内枠を引くようであれば開幕週の馬場を生かせそうなので評価を上げるべきである。

 

イルーシヴパンサー

マイルチャンピオンシップの6着という結果は、直線で大外からいい脚を使ったが上位には少し伸び負けた。

 

ただし、直線で外に出しすぎた感もあることと着差は僅かなので、そこまで大きな能力差はない。

 

なお、イルーシヴパンサーは、京都金杯を制したが、このときはイン有利なトラックバイアスを最大限に生かしたものである。

 

また、イルーシヴパンサーは、一昨年の東京新聞杯を圧勝して、安田記念で1番人気に推された実績もある。

 

よって、中山記念の予想においては、能力的には差のないイルーシヴパンサーにもそれなりの高い評価を与えるべきだが、差し脚質であることを考慮すると、展開やトラックバイアスの助けが必要とも判断すべきである。

 

レッドモンレーヴ

マイルチャンピオンシップの9着という結果は、着順ほど大きくは負けていないが、見どころもなかった。

 

ただし、レッドモンレーヴは、富士ステークスにおいて、マイルチャンピオンシップ馬ナミュールの2着に好走しており、イルーシヴパンサーにも先着した。

 

また、レッドモンレーヴは、京王杯スプリングカップをも制している。

 

よって、中山記念の予想においては、レッドモンレーヴの巻き返しにも注意を払うべきだが、差し脚質を考慮すると、イルーシヴパンサー同様に展開やトラックバイアスの助けが必要と判断すべきである。

 

ソーヴァリアント

マイルチャンピオンシップの12着という結果は、スタートで躓いたものの、好位追走から伸びを欠いており、見せ場すらなかった。

 

また、ソーヴァリアントは、初のマイル戦の富士ステークスで3着だったが、上位2頭には離されてしまった。

 

さらに、ソーヴァリアントは、去年の中山記念で1番人気を裏切ってしまったが、見せ場すらなく明らかに人気になり過ぎであった。

 

よって、中山記念の予想においては、人気先行タイプのソーヴァリアントに高い評価は不要である。

 

有馬記念組

8着のソールオリエンス(田辺裕信)が出走を予定している。

 

ソールオリエンス

有馬記念の8着という結果は、内で詰まって仕掛けが遅れてしまったが、スムーズな競馬でも上位争いができたとは言い切れず、4歳世代のレベルの低さを示してしまった。

 

ただし有馬記念はメンバーが強すぎたことも確かである。

 

なお、ソールオリエンスは、セントライト記念、日本ダービー及び菊花賞と3戦連続で人気ながらも取りこぼしているが、いずれも前残りの展開で脚を余しており、着順以上には強い内容であった。

 

また、ソールオリエンスは、前潰れの展開に恵まれたとはいえ、皐月賞のゴボウ抜きでの勝利は圧巻であった。

 

よって、中山記念においては、実績断然のソールオリエンスがメンバー弱化で巻き返す可能性は高いが、開幕週でイン有利なトラックバイアスになってしまうと取りこぼす可能性も否定できない。

 

中山金杯組

3着のマイネルクリソーラ・4着のボーンディスウェイ(小幡巧)・の合計3頭が出走を予定している。

 

マイネルクリソーラ

中山金杯の3着という結果は、好位の外目を追走して抜け出しを狙ったが、上位2頭に差し込まれてしまったが、外目を回ったコース取りを考慮すると、レース内容としては上位2頭と互角である。

 

ただし、中山金杯は、オープン特別に毛が生えた程度のメンバー構成で、例年よりも低レベルであった。

 

また、マイネルクリソーラは、アンドロメダステークスで、ディープモンスターに力負けであった。

 

よって、中山記念の予想においては、急激なメンバー強化を考慮すると、マイネルクリソーラに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

 

ボーンディスウェイ

中山記念の結果は、スローペースを楽に先行しながらも上位3頭に差し込まれてしまった。

 

よって、中山記念の予想においては、さらなるメンバー強化で先行馬も増えそうなことを考慮すると、ボーンディスウェイに高い評価は不要である。

 

アメリカジョッキークラブカップ

8着のラーグルフ(三浦皇成)が出走登録している。

 

ラーグルフ

アメリカジョッキークラブカップの8着という結果は、着順ほど大きく負けていない上に道悪適性がでるくらい悪い馬場状態だったので度外視可能である。

 

なお、ラーグルフは、去年中山金杯を制した後に、中山記念でも2着に好走しており、そのときは、開幕週の馬場で外を回らされながらも好走している(内を突いたシュネルマイスターの不利などがあったにせよ)。

 

よって、中山記念の予想においては、ラーグルフの巻き返しにも注意を払うべきである。

東京新聞杯組

5着のマテンロウスカイ(横山典弘)が出走を予定している。

 

マテンロウスカイ

東京新聞杯の5着という結果は、道中内を通った馬が1~4着を独占するインがかなり有利なトラックバイアスにおいて外目を回らされて唯一掲示板を確保しており、負けて強しの内容であった。

 

ただし、マテンロウスカイのリゲルステークスの勝利は、スローペースの2番手追走から抜け出しただけであり、レース内容としての価値は低い。

 

よって、中山記念においてマテンロウスカイが好走するためには、楽に先行する又は好位のインでロスなく走れるなどの助けが必要と判断すべきである。

 

香港カップ組

3着のヒシイグアス(キング)が出走登録している。

 

ヒシイグアス

香港カップの3着という結果は、海外のレースなので評価が難しいが、日本の一線級も混じっていた割にはよく走った。

 

なお、ヒシイグアスは、去年の中山記念において、久しぶりの競馬を克服して勝利を収めている。

 

また、ヒシイグアスは、イン有利のトラックバイアスを最大限に生かしたにせよ、宝塚記念で2着の実績がある。

 

よって、中山記念の予想においては、ヒシイグアスの連覇があってもおかしくないと判断すべきである。

 

以上、中山記念に出走登録している有力各馬の能力を分析した。

 

この分析結果に、展開、調教、枠順、ハンデ、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、中山記念(2023年)の最終的な予想を決断する。

 

過去10年の連対馬一覧表

年度

馬番

馬名

馬齢

人気

騎手

2023

1

11

ヒシイグアス

7

4

松山弘

2

13

ラーグルフ

4

8

菅原明

3

4

ドーブネ

4

7

武豊

2022

1

5

パンサラッサ

5

2

吉田豊

2

11

カラテ

6

4

菅原明

3

12

アドマイヤハダル

4

3

横山武

2021

1

8

ヒシイグアス

5

1

松山弘

2

4

ケイデンスコール

5

5

岩田康

3

13

ウインイクシード

7

7

横山武

2020

1

3

ダノンキングリー

4

1

横山典

2

7

ラッキーライラック

5

2

Mデム

3

4

ソウルスターリング

6

6

北村宏

2019

1

1

ウインブライト

5

5

松岡正

2

3

ラッキーライラック

4

6

石橋脩

3

7

ステルヴィオ

4

2

丸山元

2018

1

5

ウインブライト

4

2

松岡正

2

10

アエロリット

4

5

横山典

3

8

マルターズアポジー

6

6

柴田善

2017

1

1

ネオリアリズム

6

3

デム

2

5

サクラアンプルール

6

8

横山典

3

9

ロゴタイプ

7

7

田辺裕

2016

1

9

ドゥラメンテ

4

1

デム

2

10

アンビシャス

4

4

ルメ

3

2

リアルスティール

4

2

福永祐

2015

1

4

ヌーヴォレコルト

4

3

岩田康

2

7

ロゴタイプ

5

2

デム

3

11

ステファノス

4

4

シュ

2014

1

4

ジャスタウェイ

5

2

横山典

2

9

アルキメデス

5

4

岩田康

3

5

ロゴタイプ

4

3

デム

 

出走予定馬

馬名

馬齢

前走

馬名

馬齢

前走

ヒシイグアス

8

香港C(G1)3

天皇賞()(G1)9

ジオグリフ 

5

チャンピオンズC(G1)15

エルトンバローズ

4

マイルチャンピオンS(G1)4

ソーヴァリアント

6

マイルチャンピオンS(G1)12

ソールオリエンス

4

有馬記念(G1)8

ドーブネ

5

京都金杯(G3)14

レッドモンレーヴ

5

マイルチャンピオンS(G1)9

グリューネグリーン

4

白富士S(L)5

イルーシヴパンサー

6

マイルチャンピオンS(G1)6

ホウオウアマゾン

8

中山金杯(G3)5

マイネルクリソーラ

5

中山金杯(G3)3

ボーンディスウェイ

5

中山金杯(G3)4

ラーグルフ 

5

アメリカジョッキーC(G2)8

エエヤン 

4

阪神C(G2)14

マテンロウスカイ

5

東京新聞杯(G3)5

タイムトゥヘヴン

6

京都金杯(G3)7

 

マスターと椎名友希が『中山記念』の質問に 答えます

Q1:中山芝1,800mの特徴

中山芝1,800mの特徴を教えてください。昨年は直線で内にいた馬がごちゃついていたところ、ヒシイグアスが中団から抜けて勝ち、後方から外を追い込んだラーグルフが追い込んで2着でした。中山の開幕週ですが押さえるべきポイントがありましたら教えてください。

02:ヒシイグアスの評価

香港C(G1)3着のヒシイグアスが出走予定です。やや後方内目を追走し直線は狭いところを抜けて接戦でした。前々走の天皇賞(秋)では中団外目追走で直線は脚が止まりました。近走の国内のレースでは外枠が多いですが内枠を引いたら評価は上げますか?また8歳ですが衰えはまだみえないと思ったのですが、マスターの評価を教えてください。

Q3:マイルCS(G1)組の評価

マイルCSから、4着のエルトンバローズ、6着のイルーシヴパンサー、9着のレッドモンレーヴ、10着のエエヤン、12着のソーヴァリアントが出走予定です。エルトンバローズは中団外から追い込み、イルーシヴパンサーは8枠で後方馬群から一番外を追い込みました。レッドモンレーヴは出遅れて後方外目、エエヤンは中団内目で直線も内を突き、ソーヴァリアントはスタートでよれて先行馬群から抜けましたが直線で後続勢に差されました。マスターの評価を教えてください。

Q4:ソールオリエンスの評価

ソールオリエンスが出走予定です。皐月賞の勝ち方が派手なので日本ダービーで1番人気になったが、皐月賞は展開に恵まれたと、マスターは何度も言っていたと思います。クラシック戦線では馬券外なしと安定していましたが、初古馬対戦の有馬記念では4番人気8着でした。マスターは今回のメンバーではどう評価しますか?

Q5:ラーグルフの評価

昨年の2着馬のラーグルフが出走予定です。前走のAJCC(G2)は休み明けで、後方外目でかかっていて、直線は伸びませんでした。この日は不良馬場でしたが、適正の差が出たのでしょうか?マスターの評価を教えてください。

Q6:マテンロウスカイの評価

東京新聞杯(G3)5着のマテンロウスカイが出走予定です。先行外目を追走しましたが、届きませんでした。この日は雨の影響でイン有利だったと、マスターはウインカーネリアンを軸にして的中でした。外を回った分、上位とは大きな差はないと見ていいですか?マスターの評価を教えてください。

Q7:ジオグリフ復活の可能性は?

チャンピオンズC(G1)で最下位のジオグリフが出走予定です。ダートを2戦使って芝に戻ってきます。皐月賞馬ですが、海外を使っていることもあり、着順だけみればパッとしません。ここで復活の可能性はあるでしょうか?

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