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2017年 共同通信杯の最新予想情報

予想屋マスターの共同通信杯(2017年)予想分析記事

リアルスティールが無傷で重賞制覇

第49回共同通信杯は、3番人気のリアルスティール(福永祐一)が断然の1番人気に推されたドゥラメンテ(石橋脩)を差し切り、無傷で重賞制覇を飾った。

競馬理論の競馬予想では、新馬戦の着差以上に強い内容から能力的に底を見せていないリアルスティールにもかなり高い評価を与えていた。

レースでは、リアルスティールは、好スタートを切ると、好位のインから競馬を進めた。
そして、リアルスティールは、直線に向いて前が開くまで追い出しを我慢したが、前が開くと一気に脚を使って、先に抜けだしたドゥラメンテをきっちりと内から差し切り、第49回共同通信杯を制覇した。

リアルスティールの第49回共同通信杯の勝利という結果は、好位のインを追走するロスのない競馬に恵まれたことも確かだが、器用な競馬が可能なレースセンスの良さ及び能力的に底を見せていない未知の魅力を示す内容であった。

よって、2015年のクラシック戦線の競馬予想においては、もう少し厳しい競馬となりそうな次走あたりがリアルスティールにとって試金石の一戦になると判断すべきである。

一方、単勝1.8倍と1番人気に推されたドゥラメンテは、2着に敗れてしまった。
競馬理論の競馬予想では、同じ条件の500万下特別の圧勝劇からドゥラメンテを本命に予想した。

レースでは、ドゥラメンテは、スタートからかなり行きたがり、折り合いを欠いてしまった。

しかしながらも、ドゥラメンテは、直線に向くと、

外から一気に抜け出して先頭に立ったが、ゴール前で内からリアルスティールに差されてしまい、2着止まりであった。

ドゥラメンテの第49回共同通信杯の2着という結果は、リアルスティールとのコース取りの差と終始折り合いを欠きながらも連対を確保したことを考慮すると、負けて強しの内容であった。

よって、2015年のクラシック戦線の競馬予想においては、ドゥラメンテがリアルスティールを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

一方、第49回共同通信杯では4番人気のアンビシャス(デムーロ)が3着に入った。
アンビシャスは、好位3番手からレースを進め、直線に向いても抜群の手応えのまま先頭に立ったが、上位2頭の決め手に屈してしまい、3着止まりであった。

アンビシャスの第49回共同通信杯の3着という結果は、楽に先行する展開ながらも差されてしまい、上位2頭には力負けであった。

よって、2015年のクラシック戦線の競馬予想においては、現時点ではアンビシャスよりもリアルスティール及びドゥラメンテに高い評価を与えるべきである。

以上のように、第49回共同通信杯は、リアルスティールが無傷の2連勝で重賞制覇を飾った。しかしながら、断然人気を裏切ってしまったドゥラメンテも力負けではない。

よって、競馬理論のファンの方は、リアルスティール及びドゥラメンテの2015年クラシック戦線の走りに大いに期待して頂きたい。

アヴニールマルシェが今度こそ重賞制覇なるか?

今週のメインレースは第49回共同通信杯である。
第49回共同通信杯は、東京コースで行われるということもあって、日本ダービーを狙う馬が多数出走する。

そこで、競馬理論の競馬予想では、第49回共同通信杯に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

京成杯組からは4着のソールインパクト(戸崎圭太)及び13着のコスモナインボール(三浦皇成)が第49回共同通信杯に出走する。

ソールインパクトの京成杯の4着という結果は、3~4コーナーで包まれて仕掛けが遅れてしまったことを考慮すると、勝ちに等しいレース内容であった。

よって、第49回共同通信杯の競馬予想においては、ソールインパクトにそれなりの高い評価を与えるべきである。

一方、コスモナインボールは、京成杯の見所のないレース内容から、第49回共同通信杯の競馬予想において高い評価は不要である。

また、ソールインパクトが4着だったホープフルステークス組からは、 9着のダノンメジャー(小牧太)及び10着のティルナノーグ(武豊)が第49回共同通信杯に出走する。

ダノンメジャーのホープフルステークスの9着という結果は、1番人気を裏切ってしまったが、イン有利の馬場で且つ前残りの展開で終始外を回らされたものであり、着順ほど悲観すべき内容ではない。

よって、第49回共同通信杯の競馬予想においては、ダノンメジャーがソールインパクトを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

しかしティルナノーグについては、ホープフルステークスの見所のないレース内容を見る限り、第49回共同通信杯の競馬予想において高い評価は不要である。

一方、ソールインパクトが3着だった東京スポーツ杯2歳ステークス組からは、2着のアヴニールマルシェ(北村宏司)が第49回共同通信杯に出走する。

アヴニールマルシェの東京スポーツ杯の2着は、好位のインを追走する展開に恵まれたことも確かだが、直線で何度も前が塞がり脚を余したものでもある。

よって、第49回共同通信杯の競馬予想においては、アヴニールマルシェが再度ソールインパクトに先着する可能性のほうが若干高いと判断すべきである。

一方、千両賞組からは、1着のアンビシャス(松山弘平)が第49回共同通信杯に出走する。

アンビシャスの千両賞の勝利という結果は、弱いメンバーに恵まれたことも確かだが、余裕のある内容でもあった。

よって、第49回共同通信杯の競馬予想においては、能力的に底を見せていないアンビシャスにもそれなりの高い評価を与えるべきである。

そして、セントポーリア賞組からは、1着のドゥラメンテ(石橋脩)が第49回共同通信杯に出走する。

ドゥラメンテのセントポーリア賞の勝利という結果は、5馬身差をつけており力の違いを見せつけた。

よって、第49回共同通信杯の競馬予想においては、ドゥラメンテにも高い評価を与えて当然である。

最後に、新馬組からは、リアルスティール(福永祐一)が第49回共同通信杯に出走する。
リアルスティールの新馬戦の勝利という結果は、余裕のある勝ちっぷりで能力の違いを見せつけた。

よって、第49回共同通信杯の競馬予想においては、未知の魅力があるリアルスティールにも注意を払うべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第49回共同通信杯に出走する有力各馬の能力を分析した。

この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などを加味して、第49回共同通信杯の最終的な予想を決断する。

競馬理論のファンの方は、第49回共同通信杯の予想をお楽しみに。

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アリゼオにとってはクラシックへ向けて負けられない一戦

今週のメインレースは、第44回共同通信杯である。
第44回共同通信杯は、日本ダービーと同じ東京競馬場が舞台ということもあり、クラシック戦線を占う意味でも非常に注目される。
そこで、競馬理論は、第44回共同通信杯に出走する有力各馬を分析する。

第44回共同通信杯には、2戦2勝のアリゼオ(ルメール)が出走する。
アリゼオは、1番人気に推されたホープフルステークスを快勝している。
更に、アリゼオは、新馬戦において、ヒルノダムール(若駒ステークスで話題のルーラーシップを破る)にも快勝している。
これらのことから、アリゼオは、3歳世代のトップクラスの実力を秘めることは間違いない。
よって、第44回共同通信杯、人気でもアリゼオに高い評価を与えるべきと競馬理論では判断している。

一方、アリゼオと同じオープン特別勝ちの実績馬では、ハンソデバンド(蛯名)が第44回共同通信杯に出走する。
ハンソデバンドは、未勝利勝ち直後に挑んだジュニアカップにおいて、直線で馬群を割って勝利を収めており、着差以上の強さを見せつけた。
ただし、ジュニアカップの2着馬のバトルシュリイマンは、朝日杯フューチュリティステークスで15着に敗れた馬であり、ハンソデバンドのジュニアカップの勝利は、オープン特別にしては弱いメンバー構成に恵まれたことも否定できない。
よって、第44回共同通信杯、オープン勝ちの実績を認めつつも、ハンソデバンドを過信すべきでないと競馬理論では判断している。

一方、ラジオNIKKEI杯2歳ステークス組からは、3着のダノンシャンティ(吉田豊)が第44回共同通信杯に出走する。
ラジオNIKKEI杯2歳ステークスは、例年、クラシックに直結するレベルの高いレースである。
更に、今年のラジオNIKKEI杯2歳ステークスも、4着のヒルノダムールが若駒ステークス勝ち、5着のアドマイヤテンクウが京成杯で2着していることを考えると、非常に高レベルな一戦であった。
よって、第44回共同通信杯、デビュー戦でアリゼオと互角の競馬をしたヒルノダムールに先着しているダノンシャンティには、アリゼオと同様に高い評価を与えるべきと競馬理論では判断している。

一方、中京のオープン特別の中京2歳ステークス組からは、3着のグリューネワルト及び4着のストレンジラブが第44回共同通信杯に出走する。
中京2歳ステークスの勝ち馬のシャインこそ、シンザン記念で2着に好走しているが、それ以外は非常に弱いメンバー構成であったので、中京2歳ステークス組が第44回共同通信杯で好走する可能性は低い。
なお、中京2歳ステークス組の2頭を比較すれば、開幕週で先行馬有利の馬場で2番手から3着に粘り込んだグリューネワルトならば、外を回って差のない4着だったストレンジラブに高い評価を与えるべきと競馬理論では判断している。

他には、ダイセイレジェンド(北村宏)、ダイワアセット(後藤)、ロジサイレンス(柴田善)及びロジスプリングが注目を集める。
ダイワアセットは、勝ち切れない競馬がつづいているが、相手なりに走っているので、第44回共同通信杯でも大きな差はない。
特に、前走の寒竹勝の敗戦は、マイペースで逃げたコスモへレノスを捉えきれなかっただけであり、悲観すべき内容ではない。
よって、第44回共同通信杯、相手なりに走るダイワアセットに押さえ程度の評価は与えるべきと競馬理論では判断している。

一方、タイセイレジェントは、レベルの高い札幌の未勝利勝ちである。
なぜならば、未勝利勝ちの時に破ったヤングアップハートが、500万下の上位常連であり、更に、葉牡丹賞では、ダイワアセットに先着している。
よって、第44回共同通信杯、仕上がりさえ万全であれば、タイセイレジェントにダイワアセットと互角の評価を与えるべきと競馬理論では判断している。

一方、ロジサイレンス及びロジスプリングは、新馬勝ちの時計では通用しないが、底を見せていない魅力があるので、軽視は禁物と競馬理論では判断している。

以上のように、競馬理論は、第44回共同通信杯に出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、枠順、展開、調教及び馬場状態などの様々な要素を加味して、第44回共同通信杯の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第44回共同通信杯の予想をお楽しみに。

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うまみちゃんねるの共同通信杯最新記事

共同通信杯のレース結果

芝1800m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:45

12345667788
1234567891011 馬番
スワーヴリチャード ディアシューター タイセイスターリー ムーヴザワールド エアウィンザー エテレインミノル ビルズトレジャー エトルディーニュ チャロネグロ アサギリジョーサイバーエレキング 馬名
牡3牡3牡3牡3牡3牡3牝3牡3牡3牡3牡3 性齢
5656565656565456565656 斤量
四位 田辺 ルメール 戸崎圭 武豊 石橋脩 田中勝 柴山 内田博 石川 今野忠 騎手
1543610728911 着順

共同通信杯の最新情報

共同通信杯とは

共同通信杯(きょうどうつうしんはい)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。1969年より「(トキノミノル記念)」の副称がつけられており、競馬番組表での名称は「共同通信杯(トキノミノル記念)」と表記される。 寄贈賞を提供する共同通信社は、東京都港区に本社を置く通信社。 副称の「トキノミノル」は、1951年の皐月賞・東京優駿(日本ダービー)優勝馬。東京優駿(日本ダービー)の優勝から17日後に破傷風で死亡し、「幻の馬」と呼ばれた。生涯戦績は10戦全勝。1984年には顕彰馬に選出された。東京競馬場には同馬の功績を称え、銅像が建立されている。 正賞は共同通信社賞。 1967年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞「東京4歳ステークス(とうきょうよんさいステークス)」が、本競走の前身。競走名は1983年より「共同通信杯4歳ステークス(きょうどうつうしんはいよんさいステークス)」に改称された後、2001年より現名称となった。『共同通信杯』より : 共同通信杯(きょうどうつうしんはい)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。1969年より「(トキノミノル記念)」の副称がつけられており、競馬番組表での名称は「共同通信杯(トキノミノル記念)」と表記される。 寄贈賞を提供する共同通信社は、東京都港区に本社を置く通信社。 副称の「トキノミノル」は、1951年の皐月賞・東京優駿(日本ダービー)優勝馬。東京優駿(日本ダービー)の優勝から17日後に破傷風で死亡し、「幻の馬」と呼ばれた。生涯戦績は10戦全勝。1984年には顕彰馬に選出された。東京競馬場には同馬の功績を称え、銅像が建立されている。 正賞は共同通信社賞。 1967年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞「東京4歳ステークス(とうきょうよんさいステークス)」が、本競走の前身。競走名は1983年より「共同通信杯4歳ステークス(きょうどうつうしんはいよんさいステークス)」に改称された後、2001年より現名称となった。『共同通信杯』より : 共同通信杯(きょうどうつうしんはい)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。1969年より「(トキノミノル記念)」の副称がつけられており、競馬番組表での名称は「共同通信杯(トキノミノル記念)」と表記される。 寄贈賞を提供する共同通信社は、東京都港区に本社を置く通信社。 副称の「トキノミノル」は、1951年の皐月賞・東京優駿(日本ダービー)優勝馬。東京優駿(日本ダービー)の優勝から17日後に破傷風で死亡し、「幻の馬」と呼ばれた。生涯戦績は10戦全勝。1984年には顕彰馬に選出された。東京競馬場には同馬の功績を称え、銅像が建立されている。 正賞は共同通信社賞。 1967年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞「東京4歳ステークス(とうきょうよんさいステークス)」が、本競走の前身。競走名は1983年より「共同通信杯4歳ステークス(きょうどうつうしんはいよんさいステークス)」に改称された後、2001年より現名称となった。引用元:Wikipedia 共同通信杯3歳ステークス

共同通信杯の最終オッズ

馬名 単勝
ムーヴザワールド2.8
スワーヴリチャード3.1
エアウィンザー4
タイセイスターリー5.7
チャロネグロ23.7
エトルディーニュ25.6
アサギリジョー28
ビルズトレジャー45.3
ディアシューター73.3
エテレインミノル140.6
サイバーエレキング264.3
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

共同通信杯記事一覧

リアルスティールが無傷で重賞制覇

共同通信杯 (2015年) 『リアルスティールが無傷で重賞制覇』

第49回共同通信杯は、3番人気のリアルスティール(福永祐一)が断然の1番人気に推されたドゥラメンテ(石橋脩)を差し切り、無傷で重賞制覇を飾った。 競馬理論の競馬予想では、新馬戦の着差以上に強い内容から能力的に底を見せてい […]

2015/02/19 (木)
アヴニールマルシェが今度こそ重賞制覇なるか?

共同通信杯 (2015年) 『アヴニールマルシェが今度こそ重賞制覇なるか?』

今週のメインレースは第49回共同通信杯である。 第49回共同通信杯は、東京コースで行われるということもあって、日本ダービーを狙う馬が多数出走する。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第49回共同通信杯に出走する有力各馬の能 […]

2015/02/13 (金)
第44回共同通信杯

共同通信杯 (2012年) 『第44回共同通信杯』

今週のメインレースは、第44回共同通信杯である。第44回共同通信杯は、日本ダービーと同じ東京競馬場が舞台ということもあり、クラシック戦線を占う意味でも非常に注目される。そこで、競馬理論は、第44回共同通信杯に出走する有力 […]

2012/07/2 (月)
トーセンジョーダンが4連勝でクラシックの主役になれるか?

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今週のメインレースは、第43回共同通信杯である。第43回共同通信杯は、日本ダービーが行われる東京競馬場が舞台ということもあって、クラシックへ直結することが多い。そのため、今年の第43回共同通信杯にも、クラシックを狙える3 […]

2012/06/29 (金)
サダムイダテンがクラシックへ向けて本格始動

共同通信杯 (2012年) 『サダムイダテンがクラシックへ向けて本格始動』

今週のメインレースは、第42回共同通信杯である。共同通信杯は、数多くのG1馬を輩出した出世レースなので、クラシックへ向けて大いに注目される。 その第42回共同通信杯では、ラジオNIKKEI杯2歳S組のサブジェクト(ペリエ […]

2012/06/29 (金)
第41回共同通信杯

共同通信杯 (2012年) 『第41回共同通信杯』

1回東京競馬4日目には、第41回共同通信杯が行われる。共同通信杯は、ナリタブライアン、エルコンドルパサー及びジャングルポケットなど数々の名馬が制したレースであり、クラシックへの登竜門である。今年の共同通信杯にも、クラシッ […]

2012/06/29 (金)
ハンソデバンドが3連勝で重賞制覇

共同通信杯 (2010年) 『ハンソデバンドが3連勝で重賞制覇』

第44回共同通信杯は、ゴール前で上位人気馬3頭の大激戦となったが、ハンソデバンド(蛯名)がダノンシャンティ(吉田豊)の追いを凌ぎきって、結果重賞初制覇を飾った。 レースでは、ハンソデバンドは、結果1枠を利して逃げたカワキ […]

2010/02/7 (日)
第43回共同通信杯

共同通信杯 (2009年) 『第43回共同通信杯』

第43回共同通信杯では、結果勝ち切れない競馬が続いたブレイクランアウトがこれまでの鬱憤を晴らす内容で圧勝した。 第43回共同通信杯の競馬理論の結果の結果は、強敵相手に常に好走を繰り返してきたレース内容を評価し、ブレイクラ […]

2009/02/8 (日)
第42回共同通信杯

共同通信杯 (2008年) 『第42回共同通信杯』

第42回共同通信杯は、結果単勝1.5倍と断然人気のサダムイダテン(安藤勝)が敗れる波乱の結果となった。 その波乱の結果となった第42回共同通信杯を制したのは、結果ショウナンアルバ(蛯名)である。 ショウナンアルバは、道中 […]

2008/02/11 (月)
第41回共同通信杯

共同通信杯 (2007年) 『第41回共同通信杯』

クラシックへの登竜門である第41回共同通信杯は、結果フサイチクラシック(安藤勝)が人気に応えて勝利を収めた。フサイチクラシックは、いつもより後ろの位置取りとなる5~7番手からレースを進めた。 フサイチクラシックは、直線で […]

2007/02/4 (日)
第40回共同通信杯

共同通信杯 (2006年) 『第40回共同通信杯』

今年の共同通信杯には、結果かなりの好メンバーが出走した。第40回共同通信杯の競馬理論の結果では、共同通信杯に出走した人気馬4頭に注目していた。 この4頭は、今までのレース内容から、共同通信杯のレース内容次第では、結果クラ […]

2006/02/5 (日)
第39回共同通信杯

共同通信杯 (2005年) 『第39回共同通信杯』

共同通信杯は、結果ストーミーカフェ(四位洋文)の圧勝で終わった。戦前は、このストーミーカフェとニシノドコマデモ(横山典弘)の二頭が人気になっていた。私の第39回共同通信杯の競馬理論の結果でも、この二頭(ストーミーカフェ及 […]

2005/02/5 (土)
今週のメインレース記事・動画を即配信するほか
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