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共同通信杯の最新情報(2020年)

2020年共同通信杯の解説動画を公開しました
2020年共同通信杯 マスター解説動画のポイント   ☆9頭立てなので馬券的には魅力がない1戦   ☆東京の新馬戦の1着フィリオアレグロは、後位から押し切る非常に強い内容。道悪だった割に時計も早い。2 […]
2020/02/14 / 動画解説
マイラプソディが4連勝でクラシック戦線の主役候補に名乗りをあげるか?
今週は、フルゲート18頭に対して12頭の出走登録にとどまった   共同通信杯(2020年)の予想について解説する。   共同通信杯は、スワーヴリチャードなど多数の名馬を排出しており、2020年のクラシ […]
2020/02/13 /
共同通信杯2019の回顧|ダノンキングリーが2歳王者を破る
共同通信杯(2019年)は、少頭数の7頭立てと馬券的に妙味のないレースであったが、アドマイヤマーズ(ミルコ・デムーロ)の始動戦ということで注目を集めた。 その共同通信杯(2019年)を制したのは、3番人気のダノンキングリ […]
2019/02/14 / 回顧録
2019年共同通信杯の予想解説動画を公開しました。
2019年共同通信杯の予想解説動画を公開しました。
共同通信杯の解説 こんにちは、予想屋マスターです。 今週はですね、第53回共同通信杯についてお話しをしたいと思います。 共同通信杯ですが、頭数がですね、7頭と、寂しいということもあって、 ちょっと馬券的には魅力がないんで […]
2019/02/09 / 動画解説 日曜レース
共同通信杯2019の競馬予想|アドマイヤマーズがクラシックに向けて始動
今週は、フルゲート18頭に対して8頭の出走登録にとどまった 共同通信杯(2019年)の予想について解説する。 共同通信杯は、スワーヴリチャードなど多数の名馬を排出しており、クラシック戦線(2019年)を占う意味でも注目を […]
2019/02/05 / 日曜レース 競馬予想コラム
リアルスティールが無傷で重賞制覇
リアルスティールが無傷で重賞制覇
第49回共同通信杯は、3番人気のリアルスティール(福永祐一)が断然の1番人気に推されたドゥラメンテ(石橋脩)を差し切り、無傷で重賞制覇を飾った。 競馬理論の競馬予想では、新馬戦の着差以上に強い内容から能力的に底を見せてい […]
2015/02/19 / 回顧録
アヴニールマルシェが今度こそ重賞制覇なるか?
アヴニールマルシェが今度こそ重賞制覇なるか?
今週のメインレースは第49回共同通信杯である。 第49回共同通信杯は、東京コースで行われるということもあって、日本ダービーを狙う馬が多数出走する。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第49回共同通信杯に出走する有力各馬の能 […]
2015/02/13 / 競馬予想コラム
第44回共同通信杯
第44回共同通信杯
今週のメインレースは、第44回共同通信杯である。第44回共同通信杯は、日本ダービーと同じ東京競馬場が舞台ということもあり、クラシック戦線を占う意味でも非常に注目される。そこで、競馬理論は、第44回共同通信杯に出走する有力 […]
2012/07/02 / 競馬予想コラム
トーセンジョーダンが4連勝でクラシックの主役になれるか?
トーセンジョーダンが4連勝でクラシックの主役になれるか?
今週のメインレースは、第43回共同通信杯である。第43回共同通信杯は、日本ダービーが行われる東京競馬場が舞台ということもあって、クラシックへ直結することが多い。そのため、今年の第43回共同通信杯にも、クラシックを狙える3 […]
2012/06/29 / 競馬予想コラム
サダムイダテンがクラシックへ向けて本格始動
サダムイダテンがクラシックへ向けて本格始動
今週のメインレースは、第42回共同通信杯である。共同通信杯は、数多くのG1馬を輩出した出世レースなので、クラシックへ向けて大いに注目される。 その第42回共同通信杯では、ラジオNIKKEI杯2歳S組のサブジェクト(ペリエ […]
2012/06/29 / 競馬予想コラム
第41回共同通信杯
第41回共同通信杯
1回東京競馬4日目には、第41回共同通信杯が行われる。共同通信杯は、ナリタブライアン、エルコンドルパサー及びジャングルポケットなど数々の名馬が制したレースであり、クラシックへの登竜門である。今年の共同通信杯にも、クラシッ […]
2012/06/29 / 競馬予想コラム
ハンソデバンドが3連勝で重賞制覇
ハンソデバンドが3連勝で重賞制覇
第44回共同通信杯は、ゴール前で上位人気馬3頭の大激戦となったが、ハンソデバンド(蛯名)がダノンシャンティ(吉田豊)の追いを凌ぎきって、結果重賞初制覇を飾った。 レースでは、ハンソデバンドは、結果1枠を利して逃げたカワキ […]
2010/02/07 / 回顧録
第43回共同通信杯
第43回共同通信杯
第43回共同通信杯では、結果勝ち切れない競馬が続いたブレイクランアウトがこれまでの鬱憤を晴らす内容で圧勝した。 第43回共同通信杯の競馬理論の結果の結果は、強敵相手に常に好走を繰り返してきたレース内容を評価し、ブレイクラ […]
2009/02/08 / 回顧録
第42回共同通信杯
第42回共同通信杯
第42回共同通信杯は、結果単勝1.5倍と断然人気のサダムイダテン(安藤勝)が敗れる波乱の結果となった。 その波乱の結果となった第42回共同通信杯を制したのは、結果ショウナンアルバ(蛯名)である。 ショウナンアルバは、道中 […]
2008/02/11 / 回顧録
第41回共同通信杯
第41回共同通信杯
クラシックへの登竜門である第41回共同通信杯は、結果フサイチクラシック(安藤勝)が人気に応えて勝利を収めた。フサイチクラシックは、いつもより後ろの位置取りとなる5~7番手からレースを進めた。 フサイチクラシックは、直線で […]
2007/02/04 / 回顧録
第40回共同通信杯
第40回共同通信杯
今年の共同通信杯には、結果かなりの好メンバーが出走した。第40回共同通信杯の競馬理論の結果では、共同通信杯に出走した人気馬4頭に注目していた。 この4頭は、今までのレース内容から、共同通信杯のレース内容次第では、結果クラ […]
2006/02/05 / 回顧録
第39回共同通信杯
第39回共同通信杯
共同通信杯は、結果ストーミーカフェ(四位洋文)の圧勝で終わった。戦前は、このストーミーカフェとニシノドコマデモ(横山典弘)の二頭が人気になっていた。私の第39回共同通信杯の競馬理論の結果でも、この二頭(ストーミーカフェ及 […]
2005/02/05 / 回顧録