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2018年 京成杯の最新予想情報

京成杯の最終オッズ

馬名 単勝
ジェネラーレウーノ3.5
コズミックフォース3.8
○外デルタバローズ5
○地ダブルシャープ6.3
エイムアンドエンド14
イェッツト16.4
サクステッド17.3
コスモイグナーツ24.9
ロジティナ28.3
ライトカラカゼ32.3
スラッシュメタル42.7
タイキフェルヴール61.6
ギャンブラー135.4
ジョリルミエール202.5
ヤマノグラップル344.6
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

京成杯のレース結果

芝2000m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:35

122334455667788
123456789101112131415 馬番
イェッツト コスモイグナーツ ヤマノグラップル ロジティナ コズミックフォース スラッシュメタル エイムアンドエンド○地ダブルシャープ サクステッド○外デルタバローズ ライトカラカゼ タイキフェルヴール ギャンブラー ジョリルミエール ジェネラーレウーノ 馬名
牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牝3牡3 性齢
565656565656565656565656565456 斤量
蛯名 柴田大 柴田善 内田博 戸崎圭 柴山 三浦 田中勝 吉田隼 石橋脩 大野 北村宏 津村 木幡初 田辺 騎手
311126281075134915141 着順

京成杯記事一覧

ベルーフが皐月賞と同じ舞台で重賞制覇

京成杯 (2015年) 『ベルーフが皐月賞と同じ舞台で重賞制覇』

第55回京成杯は、3番人気のベルーフ(川田将雅)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、相手が強すぎただけのルージュバック以外には負けておらず、能力的にも底を見せていない点を評価しつつも、前走のエリカ賞の勝利はロス […]

2015/01/22 (木)
皐月賞と同じ舞台の重賞を制するのは?

京成杯 (2015年) 『皐月賞と同じ舞台の重賞を制するのは?』

今週のメインレースは、第55回京成杯である。 第55回京成杯は、皐月賞と同じ中山2000mで行われるということもあり、2015年のクラシック戦線を占う意味でも注目される。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第55回京成杯に […]

2015/01/16 (金)
フェイムゲームが連勝でG3を奪取

京成杯 (2013年) 『フェイムゲームが連勝でG3を奪取』

第53回京成杯は、1番人気のフラムドグロワール(横山典弘)が10着に敗れ、波乱の決着となった。大波乱の第53回京成杯を制したのは、7番人気のフェイムゲーム(ベリー)であった。 競馬理論の競馬予想では、未勝利勝ちの内容から […]

2013/01/24 (木)
ナカヤマフェスタは3連勝でクラシック戦線の主役になれるか?

京成杯 (2012年) 『ナカヤマフェスタは3連勝でクラシック戦線の主役になれるか?』

今週のメインレースは、皐月賞と同じ舞台の中山2000mで行われる第49回京成杯である。第49回京成杯は、初対戦となるメンバーが多く、難解な一戦となりそうである。その難解な第49回京成杯では、ナカヤマフェスタ(蛯名)が人気 […]

2012/06/29 (金)
2連勝中のアイティトップ及びリトルアマポーラに注目

京成杯 (2012年) 『2連勝中のアイティトップ及びリトルアマポーラに注目』

今週のメインレースは、第48回京成杯である。第48回京成杯は、皐月賞と同じ中山2000mで行われることもあって、今後のクラシック戦線を占う意味でも大いに注目される。その第48回京成杯では、マイネルチャールズ(松岡)が人気 […]

2012/06/29 (金)
エイシンフラッシュが1番人気に応えて重賞初制覇

京成杯 (2010年) 『エイシンフラッシュが1番人気に応えて重賞初制覇』

第50回京成杯の結果は、上位人気馬同士の結果となった。その第50回京成杯の結果を制したのは、1番人気に推されたエイシンフラッシュ(横山典)である。レースでは、エイシンフラッシュは、3番手の外目からレースを進め、直線入口デ […]

2010/01/17 (日)
第49回京成杯

京成杯 (2009年) 『第49回京成杯』

第49回京成杯の結果では、2番人気のアーリーロブスト(福永祐一)が勝利を収め、断然1番人気のナカヤマフェスタは2着に敗れてしまった。競馬理論は、先行馬不在のメンバー構成を考慮し、アーリーロブストに高い評価を与えていた。レ […]

2009/01/18 (日)
第48回京成杯

京成杯 (2008年) 『第48回京成杯』

第48回京成杯の結果は、競馬理の穴馬ベンチャーナイン(武士沢)が2着に劇走し、波乱の結果となった。その波乱の第48回京成杯の結果を制したのは、一番人気のマイネルチャールズ(松岡)であった。マイネルチャールズは、中段の馬群 […]

2008/01/20 (日)
第47回京成杯

京成杯 (2007年) 『第47回京成杯』

第47回京成杯の結果では、サンツェッペリン(松岡)が逃げ切った。松岡騎手は、他馬が牽制しあっていることを確認すると、サンツェッペリンを思い切ってハナに導いた。京成杯でその松岡騎手の好判断によって、サンツェッペリンは、10 […]

2007/01/14 (日)
第46回京成杯

京成杯 (2006年) 『第46回京成杯』

京成杯の結果では、断然人気のジャリスコライト(北村宏)が快勝した。京成杯の結果ジャリスコライトは、中段を進み、直線に向くと外から豪快に差し切った。しかり、京成杯の結果のジャリスコライトの京成杯の勝利は、かなり弱いメンバー […]

2006/01/15 (日)
第45回京成杯

京成杯 (2005年) 『第45回京成杯』

京成杯は、土日の大雨による不良馬場で行われた。京成杯の結果は、1着アドマイヤジャパン(横山典弘)、2着シックスセンス(四位洋文)であった。アドマイヤジャパン及びシックスセンスは、ラジオたんぱ杯組である。毎年のことながら、 […]

2005/01/15 (土)

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京成杯の最新情報

京成杯とは

京成杯(けいせいはい)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。 寄贈賞を受けている京成電鉄は、千葉県市川市に本社を置く鉄道会社。 正賞は京成電鉄株式会社賞。 1961年に創設された、4歳(現3歳)馬限定の重賞競走。 創設当初は中山競馬場の芝1600m(外回り)で行われ、その後施行場は幾度かの変遷を経て、1999年に4歳(現3歳)重賞競走の距離体系を見直した際、中山競馬場の芝2000m(内回り)に変更された。これにより、クラシックレースへ向けた各馬の将来性や距離適性を占う重要な競走となった。 外国産馬は1984年から、地方競馬所属馬は1996年からそれぞれ出走可能になったほか、2009年からは外国馬も出走可能な国際競走に指定された。 競走条件 以下の内容は、2016年現在のもの。 出走資格:サラ系3歳、除未出走馬および未勝利馬 JRA所属馬 地方競馬所属馬(認定馬のみ、2頭まで) 外国調教馬(9頭まで、優先出走)負担重量:別定 馬齢重量(牡馬・せん馬56kg、牝馬54kg) 日本馬:収得賞金1,800万円以上は1kg増 外国馬:重賞競走1着馬は1kg増 賞金 2015年の1着賞金は3800万円で、以下2着1500万円、3着950万円、4着570万円、5着380万円。京成杯オータムハンデキャップ(けいせいはいオータムハンデキャップ)は、日本中央競馬会 (JRA) が中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。 競走名の「京成」は、寄贈賞の提供を受けている京成電鉄に由来している。 正賞は京成電鉄株式会社賞。 1956年に創設された、4歳(現3歳)以上の競走馬による重賞競走。競走名は創設当初「オータムハンデキャップ」とされていたが、1959年より「京王杯オータムハンデキャップ」に改称。1998年より「京成杯オータムハンデキャップ」に改称され、現在に至っている。 施行距離は当初東京競馬場の芝1600mで、1963年から芝1800mへ変更。その後施行場・距離は幾度かの変更を経て、1980年以降は中山競馬場での施行が定着。1984年から現行の芝1600m(外回り)に変更された。1994年から外国産馬が、1998年から地方競馬所属馬がそれぞれ出走可能になったほか、2006年からは外国馬も出走可能になった。『』より : 引用元:Wikipedia 京成杯3歳ステークス

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