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TOP > 競馬予想 > 日本ダービー(東京優駿)

いよいよ日本ダービーですね。
同じ年に生まれた競走馬の中で1番を決める、最高峰のレースです。
生産者はダービーを獲るために配合を考え、馬主はダービーを勝つためにお金をかける。
競馬関係者の夢の舞台が、いよいよ今週末に迫りましたが・・・
今年は、前哨戦の皐月賞で人気馬がことごとく敗退。
ではどの馬に賭ければいいのか、皆決めあぐねている中で迎えることとなりそうです。

ならば、長年培ってきたマスターの分析が光ります♪
すでに有力馬の目星は付いている模様。
馬券的にも荒れそうな気配が漂っているとのことですので・・・
当日は最高の予想を期待しましょう♪


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2017年 日本ダービー(東京優駿)の最新予想情報

予想屋マスターの日本ダービー(東京優駿)(2017年)予想分析記事

レイデオロが皐月賞の雪辱を果たす

日本ダービー(2017年)は、人気が割れる大混戦模様であったが、結果は上位人気馬同士の決着となった。
混戦の日本ダービー(2017年)を制したのは、2番人気に推されたレイデオロ(ルメール)であった。
競馬理論の競馬予想では、仕上がり途上の皐月賞からの体調の上がり目を考慮し、レイデオロの能力を高く評価しつつも、先行馬不在のメンバー構成で追い込み一手の脚質から、レイデオロを押さえ評価にとどめてしまった。
レースでは、レイデオロは、後方5番手を追走したが、超スローペースをルメール騎手が見越して向こう正面で捲って2番手にあがった。
そして、レイデオロは、直線に向くと、早め先頭から後続の追い上げを凌ぎ切り、日本ダービー(2017年)を制覇した。
レイデオロの日本ダービー(2017年)の勝利という結果は、超スローペースを早めに捲って2番手を確保させたルメール騎手の好騎乗によるものだが、ゴール前でスワーヴリチャードを突き放したのは立派である。
よって、秋のG1戦線においても、日本ダービー(2017年)馬レイデオロに高い評価を与えて当然である。

一方、日本ダービー(2017年)では3番人気のスワーヴリチャード(四位洋文)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、外を回らされ過ぎて負けて強しの皐月賞の内容と好位のインを追走できそうな展開面を考慮し、スワーヴリチャードを本命に予想した。
レースでは、スワーヴリチャードは、若干出負け気味のスタートだったものの中団のインを確保した。
そして、スワーヴリチャードは、3~4コーナーで徐々に外に持ち出されながら直線に向き、レイデオロとの叩き合いに持ち込んだが、レイデオロとの差は詰まらず、2着止まりであった。
スワーヴリチャードの日本ダービー(2017年)の2着という結果は、現時点では直線で突き放されたレイデオロにこそ力負けであったが、3歳世代でトップクラスの能力を改めて示した。
よって、秋のG1戦線の競馬予想においては、夏場の成長次第で、スワーヴリチャードが悲願のG1制覇を果たしてもおかしくないと判断すべきである。

一方、日本ダービー(2017年)で1番人気に推されたアドミラブル(デムーロ)は3着に敗れてしまった。
アドミラブルは、外枠からの発走ということも有り、後方の外目を追走した。
そして、アドミラブルは、直線でも大外から上がりナンバーワンの脚を使ったが、上位2頭には届かず、3着止まりであった。
アドミラブルの日本ダービー(2017年)の3着という結果は、1000m通過63秒2の超スローペースで脚を余しただけであり、力負けではない。
よって、秋のG1戦線の競馬予想においては、アドミラブルの巻き返しの可能性は高く、
特に外の差しが届く展開や馬場になるようであれば、アドミラブルが本領を発揮すると判断すべきである。

以上のように、日本ダービー(2017年)は、レイデオロの勝利で幕を閉じた。
ただし、日本ダービー(2017年)は、1000m通過63秒2の超スローペースで、全体の時計も同じ日の古馬1000万下特別よりも3秒も遅いことが結果に影響を大きく与えた。
競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、日本ダービー(2017年)組に次走以降の評価を下して頂きたい。

アルアインの2冠達成なるか?

今週のメインレースは、競馬の祭典日本ダービー(2017年)である。
日本ダービー(2017年)は、19頭の出走登録があり、今年の牡馬クラシック戦線を象徴するように大混戦模様で人気も割れそうである。
そこで、競馬理論の競馬予想では、日本ダービー(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

青葉賞組からは、1着のアドミラブル(デムーロ)、2着のベストアプローチ(岩田康誠)及び9着のマイネルスフェーン(柴田大知)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
アドミラブルの青葉賞の勝利という結果は、最後方待機からの大外一捲りで押し切った上に、ゴール前では余裕があり、2馬身半の着差以上に強い内容であった。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、18頭のフルゲートで追い込み脚質を考慮すると、1番人気が想定されるアドミラブルを絶対視までは禁物だが、本命級のかなり高い評価を与えて当然である。

ベストアプローチ及びマイネルスフェーンは、青葉賞の見所のないレース内容を見る限り、日本ダービー(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

プリンシパルステークス組からは、1着のダイワキャグニー(北村宏司)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
ダイワキャグニーのプリンシパルの勝利という結果は、2馬身半の差で力の違いを見せつけたが、一線級不在の弱いメンバー構成に恵まれたことも確かである。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、ダイワキャグニーが好走するためには、スローで楽に先行する展開などの助けが必要と判断すべきである。

NHKマイルカップ組からは、8着のトラスト(丹内祐次)、12着のジョーストリクトリ(内田博幸)及び14着のキョウヘイ(高倉稜)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
トラスト、ジョーストリクトリ及びキョウヘイは、NHKマイルカップの見所のないレース内容を見る限り、日本ダービー(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

毎日杯組からは、2着のサトノアーサー(川田将雅)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
サトノアーサーの毎日杯の2着という結果は、スローの分だけ届かなかったが、相手が皐月賞馬アルアインであったことを考慮すると、負けて強しの内容であった。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、差しが届く展開になるようであれば、サトノアーサーに皐月賞上位組と互角の評価を与えて当然である。

皐月賞組からは、1着のアルアイン(松山弘平)、2着のペルシアンナイト(戸崎圭太)、3着のダンビュライト(武豊)、4着のクリンチャー(藤岡佑介)、5着のレイデオロ(ルメール)、6着のスワーヴリチャード(四位洋文)、8着のウインブライト(松岡正海)、9着のカデナ(福永祐一)、16着のマイスタイル(横山典弘)及び18着のアメリカズカップ(松若風馬)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
アルアインの皐月賞の勝利という結果は、3~4コーナーで反応が鈍くなったものの、直線でペルシアンナイトをねじ伏せる強い内容であった。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、アルアインの2冠制覇の可能性は低くないと判断すべきである。

ペルシアンナイトの皐月賞の2着という結果は、イン有利の馬場でロスのない競馬をさせたデムーロ騎手の好騎乗によるものであり、レース内容としては着順ほどの価値はない。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、皐月賞2着で人気になるペルシアンナイトに人気ほどの高い評価は不要である。

ダンビュライトの皐月賞の3着という結果は、終始外を回らされてのものであり、コース取りの差を考慮すると、上位2頭と能力差はない。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、ダンビュライトにもアルアインと互角の評価を与えるべきである。

クリンチャーの皐月賞の4着という結果は、先行馬に苦しい展開であったことを考慮すると悲観すべき内容ではない。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、先行馬が少ないメンバー構成を考慮すると、クリンチャーの先行粘り込みにも注意を払うべきである。

レイデオロの皐月賞の5着という結果は、内を突くロスのない競馬で見所があったわけではないが、休み明けで順調さを書いていたことを考慮すると、度外視可能である。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、レイデオロの巻き返しにも注意を払うべきである。

スワーヴリチャードの皐月賞の6着という結果は、外を回りすぎたものであり、レース内容としては着順ほど悪くはない。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、東京コース得意のスワーヴリチャードにもそれなりの高い評価を与えるべきである。

ウインブライト、カデナ、マイスタイル及びアメリカズカップは、皐月賞の見所のない内容を見る限り、日本ダービー(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。
ただし、カデナは、スローの瞬発力勝負が得意なので、先行馬が少ない日本ダービー(2017年)の競馬予想においては多少の注意は必要である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、日本ダービー(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、日本ダービー(2017年)の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、日本ダービー(2017年)の予想をお楽しみに。

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マカヒキが皐月賞の雪辱を果たす


日本ダービー(2016年)は、3番人気に推された皐月賞2着馬マカヒキ(川田将雅)の勝利で幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、堅実に追い込むマカヒキに高い評価を与えていたものの、位置取りが悪くなりすぎると脚を余す可能性があると判断し、マカヒキを本命にはできなかった。
レースでは、マカヒキは、いつもより前目の中団のインで脚をため、直線では馬群を割って伸び、サトノダイヤモンドとの叩き合いを制して、日本ダービー(2016年)を制覇した。
マカヒキの日本ダービー(2016年)の勝利という結果は、ハイレベルの3歳牡馬世代の頂点に立ったことは素直に評価すべきであるが、ロスのない競馬をさせた川田騎手の好騎乗によるものでもある。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、日本ダービー(2016年)馬マカヒキに高い評価を与えるべきだが、3歳牡馬世代で力が抜けた存在でないことも頭に入れておくべきである。

一方、日本ダービー(2016年)では、2番人気のサトノダイヤモンド(ルメール)が2着に入った。
サトノダイヤモンドは、マカヒキの一頭分外目を進み、直線ではマカヒキとの叩き合いに持ち込んだが、ハナ差だけ届かず、2着止まりであった。
サトノダイヤモンドの日本ダービー(2016年)の2着という結果は、コーナーワークの差を考慮すると、レース内容としてはマカヒキと互角以上である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、サトノダイヤモンドにマカヒキと互角の評価を与えて当然である。

一方、日本ダービー(2016年)では、1番人気に推された皐月賞馬ディーマジェスティ(蛯名正義)が3着に敗れてしまった。
ディーマジェスティは、マカヒキ及びサトノダイヤモンドの直後をきっちりとマークしながらレースを進めた。
そして、ディーマジェスティは、外に持ち出されるといい脚を使ったが、上位2頭には届かず、3着止まりであった。
ディーマジェスティの日本ダービー(2016年)の3着という結果は、1枠を生かせればもっと差を詰められたはずであり、能力的には上位2頭と互角である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、展開や条件次第で、ディーマジェスティが皐月賞の強さを発揮して逆転可能と判断すべきである。

以上のように、日本ダービー(2016年)は、マカヒキの勝利で幕を閉じた。
しかしながら、日本ダービー(2016年)のレース内容を振り返ると、マカヒキ、サトノダイヤモンド及びディーマジェスティの3頭は能力的に互角であり、展開や条件次第で着順が入れ替わりそうである。
競馬理論のファンの方は、レベルの高いクラシック戦線の秋の予想もお楽しみに。

うまみちゃんねるの日本ダービー(東京優駿)最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!
「うまみちゃんねる」椎名友希です!

6/1(木)ようやく、お店がオープンします。
競馬を見始めて22年、ついに経営者デビューです。
と言っても、競馬バーではなく、小さなフレンチのお店です。
私がお店にいるときはもちろん競馬のお話大歓迎なので、ぜひ皆さんで検討会などしましょう!

私は子供の頃から競馬に縁があり、夢中になってしまったのですが
あまり共感してくれるお友達もできなかったのです(笑)
大人になってから、競馬の仕事をさせて頂けるようになり、仲間は増えていきましたが
ギャンブル的な要素を求められる声が、圧倒的に多く、私が本当に伝えたかった、競馬のドラマティックな部分を、世の中に出すことが、どんどん難しくなっていきました。

こうして、ひとつ本拠地ができたことで、憩いの場にして頂くことはもちろん、自分の想いなども発信していける場になればと思っています。

所在地は来週の更新で、お伝えしますね!
お店の名前は ロスアードといいます。
由来は検索してみて(^-^)/


オークスは2歳女王・ソウルスターリングが3歳女王として返り咲き。
春の牝馬クラシック、無事に終わりました!
クラシックに強い16号族牝系ということで、注目していた馬ではあったのですが、社台RHの勝負服に、青鹿毛&美しい流星の通った顔立ちというところから、いつもサンデーサイレンスを連想してしまうんです。
私が競馬を見始めたのと同時に、サンデーサイレンス産駒のデビューだったので、すごく懐かしい気持ちになりました♪( ´▽`)
フランケルは初年度産駒でクラシック制覇ということで、これもまたサンデーサイレンスの頃に似てるなと、しみじみ。

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さて!ダービーウィークがやってきました。
競馬の祭典です。
東京優駿・日本ダービー!!
普段はインドア派な私も、この時期は、駅のイベントスペースや京王線がダービー仕様になるので、お出かけするのが楽しみになります♪

☆日本ダービー うまみデータ☆

・関西馬優勢。関東馬は有力馬のみ
・神がかっている1枠
・1番人気と3番人気
・皐月賞からのローテがベスト
・ディープ産駒の得意な舞台ですが…

1番人気に支持される馬は、この時期の完成度が高いので信頼して良いと思います。
あと、なぜか毎年3番人気馬がよく絡みます。
どの馬も皐月賞で好走した馬か、もしくは人気で負けている馬。
同じ舞台のオークス同様、前走で高評価だった馬の巻き返しがあります。

ダービーの1枠1番は、ラッキー枠といいますか…なぜか昔から、この枠に入った馬が好走します。
近年は有力馬が入ることも多いですし、先週の東京の芝も内がよく伸びていたので、今年も注目したいですね。

血統では、何と言ってもディープインパクト産駒。
昨年も1~3着まで独占した得意な舞台ではあるのですが、オークスでも上位馬にディープ産駒がいなかったとおり、豊作の年と不作の年とで、かなり差があります。

牝系では1号族を筆頭に、切れのある4号族、8号族あたりでしょうか。
1号族はヨーロッパで1番良く走る牝系に与えられているNo.なので、ダービーの舞台に相応しい美しい血統だなぁと思ってしまいます。
4号族はスピードの勝った牝系なので、ロベルト系やパワー型のNorthern dancer系統が入っていることが条件。

8号族に限っては、近年はオルフェーヴルやドゥラメンテという規格外の馬たちなので、ちょっとデータ的には買いづらいかもしれません(´・ε・`)

あとはこの世代、プチブームを巻き起こしている2号族も押さえておきたいところ!

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪


*アドミラブル
青葉賞を2馬身半で解消!
青葉賞馬からは、なかなか勝ち馬が出ていないけれど、今年は期待できそう。
ディープ産駒×ロベルト系の1号族ということで、もうダービー勝ってください!な血統(笑)

*レイデオロ
3連勝で臨んだ皐月賞で5着に敗れましたが、巻き返すだけの能力は十分。
重厚感溢れる血統ですが、母はディープインパクトの姪っ子で、近代の名血を全て詰め込んだような馬!

*アルアイン
皐月賞馬も話題の2号族。
前走ではスタートでも結構脚を使っていたし、松山騎手も早めから追いっぱなし、直線でも窮屈なところがあったり…と
決して簡単なレースではなかったのですが、2の脚、3の脚を繰り出せるあたり
只者ではない感じがぷんぷんします…。

*スワーヴリチャード
共同通信杯を勝って、皐月賞では2番人気の6着。
実績ある東京コースでリベンジを狙います。
絶好調ハーツクライ産駒の1号族で、血統的には大歓迎な舞台。

*サトノアーサー
体を柔らかく使える馬で、いかにもディープといった感じ。
毎日杯ではアルアインに惜敗しましたが、大物感は充分です。
ディープ産駒の4号族♪

*ペルシアンナイト
皐月賞2着馬。
2走前のアーリントンCが圧勝だったし、かなり能力は高いです。
距離延長は少しだけ心配なので、内枠に入れたらいいな。

*カデナ
弥生賞を勝ち、皐月賞は9着。
凱旋門賞に登録するあたり、かなり期待されている馬なんですよね。
ディープ産駒でフレンチデピュティ系は、去年のマカヒキと同じ血統背景。

*ダンビュライト
皐月賞では人気薄で3着。
3戦連続の3着と、なかなか勝ちきれないものの大舞台でも堅実に走ってくれます。
牝系にはクリソライトやマリアライト、リアファル兄弟がいるように、スタミナには富んだ血統。
クラシック向きの16号族です。

*ダイワキャグニー
プリンシパルSは2馬身半の快勝!
スッと好意から動けるレースセンスが抜群。
キングカメハメハ×サンデーサイレンスは、一昨年のドゥラメンテを彷彿とさせる血統です。

*クリンチャー
皐月賞4着馬。
うまく逃げられれば面白そうだけど、走り方を見てると左回りはどうかな…という感じも。
人気薄の前残りを狙いたいですね。


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は、ダービーウィークということで!
番組始まって以来の、超拡大版放送です゜+.(・∀・)゜+.゜

題して!
「日本ダービーだよぶっ通し5時間SP放送」です!!!


5/26(金)に、2本立てでお送りします!

まず第1部は17:00~19:00から。
競馬アイドルユニットTTPのリーダー・彩菓めぐみがMCを担当します!

そして第2部が19:00~22:00の3時間。
私・椎名と、うまみ塾のYUZUKI先生でお送りします。
楽しみだね!!(゜▽゜*)

そして、6/8(木)大井競馬場のT-SEATに、うまみちゃんねるが、おじゃますることになりました。
こちらもお楽しみに!
コメント待ってまーす♪

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

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日本ダービー(東京優駿)のレース結果

芝2400m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:40

112233445566777888
123456789101112131415161718 馬番
ダンビュライト アメリカズカップ マイスタイル スワーヴリチャード クリンチャー サトノアーサー アルアイン○地トラスト マイネルスフェーン○外ベストアプローチ ペルシアンナイト レイデオロ カデナ ジョーストリクトリ ダイワキャグニー キョウヘイ ウインブライト アドミラブル 馬名
牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3 性齢
575757575757575757575757575757575757 斤量
武豊 松若 横山典 四位 藤岡佑 川田 松山 丹内 柴田大 岩田 戸崎圭 ルメール 福永 内田博 北村宏 高倉 松岡 Mデムーロ 騎手
617421310581697111181412153 着順

日本ダービー(東京優駿)の最新情報

東京優駿とは

東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞(騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービーステークス」を範として、目黒競馬場にて創設。後に創設された皐月賞・菊花賞とともに「牡馬三冠競走」を構成するほか、4歳(現3歳)牝馬による桜花賞・優駿牝馬(オークス)を含めて「クラシック競走」とも総称される。第3回より施行場を現・東京競馬場(府中)に変更したほかは、開催地・距離ともに変更されていない。本競走を優勝することは、日本の競馬に関わる全ての関係者(ホースマン)が憧れる最高の栄誉とされている。距離は第1回から2400米(≒ 1mi 4 f)である。 一般的には副称の「日本ダービー」が知られている。この「ダービー(Derby)」は1780年にイギリスでダービーステークスを創設した第12代ダービー卿のエドワード・スミス・スタンレーに由来し、現在は「競馬の祭典」として競馬ファン以外にも広く知れ渡っている。『東京優駿』より : 東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞(騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービーステークス」を範として、目黒競馬場にて創設。後に創設された皐月賞・菊花賞とともに「牡馬三冠競走」を構成するほか、4歳(現3歳)牝馬による桜花賞・優駿牝馬(オークス)を含めて「クラシック競走」とも総称される。第3回より施行場を現・東京競馬場(府中)に変更したほかは、開催地・距離ともに変更されていない。本競走を優勝することは、日本の競馬に関わる全ての関係者(ホースマン)が憧れる最高の栄誉とされている。距離は第1回から2400米(≒ 1mi 4 f)である。 一般的には副称の「日本ダービー」が知られている。この「ダービー(Derby)」は1780年にイギリスでダービーステークスを創設した第12代ダービー卿のエドワード・スミス・スタンレーに由来し、現在は「競馬の祭典」として競馬ファン以外にも広く知れ渡っている。『東京優駿』より : 東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞(騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービーステークス」を範として、目黒競馬場にて創設。後に創設された皐月賞・菊花賞とともに「牡馬三冠競走」を構成するほか、4歳(現3歳)牝馬による桜花賞・優駿牝馬(オークス)を含めて「クラシック競走」とも総称される。第3回より施行場を現・東京競馬場(府中)に変更したほかは、開催地・距離ともに変更されていない。本競走を優勝することは、日本の競馬に関わる全ての関係者(ホースマン)が憧れる最高の栄誉とされている。距離は第1回から2400米(≒ 1mi 4 f)である。 一般的には副称の「日本ダービー」が知られている。この「ダービー(Derby)」は1780年にイギリスでダービーステークスを創設した第12代ダービー卿のエドワード・スミス・スタンレーに由来し、現在は「競馬の祭典」として競馬ファン以外にも広く知れ渡っている。引用元:Wikipedia 東京優駿競走

日本ダービー(東京優駿)の最終オッズ

馬名 単勝
アドミラブル3.4
レイデオロ5.3
スワーヴリチャード5.9
アルアイン6.3
サトノアーサー8
ペルシアンナイト11.9
ダンビュライト14.5
カデナ17.1
クリンチャー30.2
ダイワキャグニー40.9
○外ベストアプローチ61.2
ウインブライト133.6
アメリカズカップ187.6
マイスタイル188.8
キョウヘイ200.2
○地トラスト219.1
マイネルスフェーン289.8
ジョーストリクトリ335.6
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

日本ダービー(東京優駿)記事一覧

日本ダービー(東京優駿) (2017年) 『レイデオロが皐月賞の雪辱を果たす』

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2017/06/1 (木)
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2017/05/23 (火)

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2017/05/22 (月)

日本ダービー(東京優駿) (2016年) 『マカヒキが皐月賞の雪辱を果たす』

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2016/06/2 (木)

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2016/05/23 (月)
ドゥラメンテが2冠達成

日本ダービー(東京優駿) (2015年) 『ドゥラメンテが2冠達成』

第82回日本ダービーは、皐月賞馬ドゥラメンテの勝利で幕を閉じ、2冠を達成した。 競馬理論の競馬予想では、負けて強しの共同通信杯及び着差以上に強い皐月賞の内容から、能力断然で人気でも逆らうことはできないと判断し、ドゥラメン […]

2015/06/4 (木)
ドゥラメンテの2冠制覇なるか?

日本ダービー(東京優駿) (2015年) 『ドゥラメンテの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、第82回日本ダービーである。 第82回日本ダービーは、皐月賞馬ドゥラメンテが断然人気になりそうである。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第82回日本ダービーに出走する有力各馬の能力をステップレースご […]

2015/05/29 (金)
ワンアンドオンリーが橋口調教師に悲願のダービー制覇をもたらす

日本ダービー(東京優駿) (2014年) 『ワンアンドオンリーが橋口調教師に悲願のダービー制覇をもたらす』

第81回日本ダービーは、ワンアンドオンリー(横山典弘)が皐月賞馬イスラボニータを競り落とし、橋口調教師に悲願のダービー制覇をもたらした。 競馬理論の競馬予想では、ワンアンドオンリーは皐月賞のレース内容が他の出走馬よりも良 […]

2014/06/5 (木)
イスラボニータの2冠制覇なるか?

日本ダービー(東京優駿) (2014年) 『イスラボニータの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第81回日本ダービーである。 第81回日本ダービーは、皐月賞馬イスラボニータが人気の中心となりそうではあるが、断然ということもなく混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第81 […]

2014/05/29 (木)
日本ダービー馬はキズナ

日本ダービー(東京優駿) (2013年) 『日本ダービー馬はキズナ』

第80回日本ダービーは、1番人気のキズナ(武豊)が人気に応えて、3歳世代の頂点に立った。 競馬理論の競馬予想では、京都新聞杯及び毎日杯の着差以上に強いレース内容だけでなく、前が塞がって仕掛けが遅れて脚を余した弥生賞の内容 […]

2013/05/30 (木)
ロゴタイプの2冠制覇なるか?

日本ダービー(東京優駿) (2013年) 『ロゴタイプの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典第80回日本ダービーである。 第80回日本ダービーは、皐月賞上位組がすべて出走を予定しており、3歳世代のチャンピオン決定戦に相応しいメンバーが揃った。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第8 […]

2013/05/23 (木)
オルフェーヴルの2冠制覇なるか?

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『オルフェーヴルの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第78回日本ダービーである。第78回日本ダービーは、東日本大震災の影響で23年ぶりに東京コースで行われた皐月賞を圧勝したオルフェーヴル(池添)が人気の中心となる。 しかしながら、オルフェ […]

2012/07/2 (月)
ヴィクトワールピサの2冠達成なるか?

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『ヴィクトワールピサの2冠達成なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第77回日本ダービーである。第77回日本ダービーは、皐月賞馬ヴィクトワールピサが2冠を狙うが、別路線組もかなりレベルが高く、例年以上に豪華なメンバーが揃った。そこで、競馬理論の競馬予想は […]

2012/07/2 (月)
Cコースの馬場状態次第で大波乱の決着も?

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『Cコースの馬場状態次第で大波乱の決着も?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第76回日本ダービーである。今年の牡馬クラシック戦線は、皐月賞の時点では3強対決と言われていたが、ロジユニヴァース(横山典)及びリーチザクラウン(武豊)が皐月賞で惨敗してしまったので、ア […]

2012/06/29 (金)
皐月賞馬不在のダービーを制するのは○○○

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『皐月賞馬不在のダービーを制するのは○○○』

今週のメインレースは、3歳世代のチャンピオン決定戦の第75回日本ダービーである。今年のクラシック戦線は、牡馬・牝馬共に大混戦模様であり、尚且つ、皐月賞馬キャプテントゥーレが不在ということもあって、第75回日本ダービーは例 […]

2012/06/29 (金)
ウオッカは牡馬相手でも通用するのか?

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『ウオッカは牡馬相手でも通用するのか?』

いよいよ今週は、3歳チャンピオン決定戦の第74回日本ダービーが行われる。今年の第74回日本ダービーは、2歳牝馬チャンピオンのウオッカ(四位)の参戦やアドマイヤオーラ(岩田)から武豊騎手が降ろされるなど話題の多いレースとな […]

2012/06/29 (金)
第73回日本ダービー(東京優駿)

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『第73回日本ダービー(東京優駿)』

今週は、いよいよ競馬の祭典である第73回ダービーが行われる。皐月賞を制したのが、6番人気であったメイショウサムソン(石橋)ということもあって、今年のダービーは混戦模様が予想される。その中で、いったいどの馬がダービー馬の称 […]

2012/06/29 (金)
ゴールドシップの2冠制覇なるか?

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『ゴールドシップの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、 競馬の祭典第79回日本ダービー(2012年)である。 第79回日本ダービー(2012年)は、 無傷の3連勝でNHKマイルカップを制した カレンブラックヒルこそ出走を回避したが、 3歳チャンピオン戦 […]

2012/05/28 (月)
ディープブリランテと岩田騎手が悲願のダービー制覇

日本ダービー(東京優駿) (2012年) 『ディープブリランテと岩田騎手が悲願のダービー制覇』

第79回日本ダービーの結果(2012年)は、 戦前に2強と言われたゴールドシップ(内田博) 及びワールドエース(福永)が馬券圏外に敗れ、 波乱の結果となった。 その波乱の第79回日本ダービーの結果(2012年)を制したの […]

2012/05/27 (日)
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