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2017年 日本ダービー 東京優駿の最新予想情報

2017年05月22日更新

予想屋マスターの予想分析記事(2017年)

アルアインの2冠達成なるか?

今週のメインレースは、競馬の祭典日本ダービー(2017年)である。
日本ダービー(2017年)は、19頭の出走登録があり、今年の牡馬クラシック戦線を象徴するように大混戦模様で人気も割れそうである。
そこで、競馬理論の競馬予想では、日本ダービー(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

青葉賞組からは、1着のアドミラブル(デムーロ)、2着のベストアプローチ(岩田康誠)及び9着のマイネルスフェーン(柴田大知)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
アドミラブルの青葉賞の勝利という結果は、最後方待機からの大外一捲りで押し切った上に、ゴール前では余裕があり、2馬身半の着差以上に強い内容であった。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、18頭のフルゲートで追い込み脚質を考慮すると、1番人気が想定されるアドミラブルを絶対視までは禁物だが、本命級のかなり高い評価を与えて当然である。

ベストアプローチ及びマイネルスフェーンは、青葉賞の見所のないレース内容を見る限り、日本ダービー(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

プリンシパルステークス組からは、1着のダイワキャグニー(北村宏司)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
ダイワキャグニーのプリンシパルの勝利という結果は、2馬身半の差で力の違いを見せつけたが、一線級不在の弱いメンバー構成に恵まれたことも確かである。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、ダイワキャグニーが好走するためには、スローで楽に先行する展開などの助けが必要と判断すべきである。

NHKマイルカップ組からは、8着のトラスト(丹内祐次)、12着のジョーストリクトリ(内田博幸)及び14着のキョウヘイ(高倉稜)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
トラスト、ジョーストリクトリ及びキョウヘイは、NHKマイルカップの見所のないレース内容を見る限り、日本ダービー(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

毎日杯組からは、2着のサトノアーサー(川田将雅)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
サトノアーサーの毎日杯の2着という結果は、スローの分だけ届かなかったが、相手が皐月賞馬アルアインであったことを考慮すると、負けて強しの内容であった。
よって、日本ダービー(2017年)の競馬予想においては、差しが届く展開になるようであれば、サトノアーサーに皐月賞上位組と互角の評価を与えて当然である。

皐月賞組からは、1着のアルアイン(松山弘平)、2着のペルシアンナイト(戸崎圭太)、3着のダンビュライト(武豊)、4着のクリンチャー(藤岡佑介)、5着のレイデオロ(ルメール)、6着のスワーヴリチャード(四位洋文)、8着のウインブライト(松岡正海)、9着のカデナ(福永祐一)、16着のマイスタイル(横山典弘)及び18着のアメリカズカップ(松若風馬)が日本ダービー(2017年)に出走登録している。
アルアインの皐月賞の勝利という結果は、3~4コーナーで

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マカヒキが皐月賞の雪辱を果たす


第83回日本ダービーは、3番人気に推された皐月賞2着馬マカヒキ(川田将雅)の勝利で幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、堅実に追い込むマカヒキに高い評価を与えていたものの、位置取りが悪くなりすぎると脚を余す可能性があると判断し、マカヒキを本命にはできなかった。
レースでは、マカヒキは、いつもより前目の中団のインで脚をため、直線では馬群を割って伸び、サトノダイヤモンドとの叩き合いを制して、第83回日本ダービーを制覇した。
マカヒキの第83回日本ダービーの勝利という結果は、ハイレベルの3歳牡馬世代の頂点に立ったことは素直に評価すべきであるが、ロスのない競馬をさせた川田騎手の好騎乗によるものでもある。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、第83回日本ダービー馬マカヒキに高い評価を与えるべきだが、3歳牡馬世代で力が抜けた存在でないことも頭に入れておくべきである。

一方、第83回日本ダービーでは、2番人気のサトノダイヤモンド(ルメール)が2着に入った。
サトノダイヤモンドは、マカヒキの一頭分外目を進み、直線ではマカヒキとの叩き合いに持ち込んだが、ハナ差だけ届かず、2着止まりであった。
サトノダイヤモンドの第83回日本ダービーの2着という結果は、コーナーワークの差を考慮すると、レース内容としてはマカヒキと互角以上である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、サトノダイヤモンドにマカヒキと互角の評価を与えて当然である。

一方、第83回日本ダービーでは、1番人気に推された皐月賞馬ディーマジェスティ(蛯名正義)が3着に敗れてしまった。
ディーマジェスティは、マカヒキ及びサトノダイヤモンドの直後をきっちりとマークしながらレースを進めた。
そして、ディーマジェスティは、外に持ち出されるといい脚を使ったが、上位2頭には届かず、3着止まりであった。
ディーマジェスティの第83回日本ダービーの3着という結果は、1枠を生かせればもっと差を詰められたはずであり、能力的には上位2頭と互角である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、展開や条件次第で、ディーマジェスティが皐月賞の強さを発揮して逆転可能と判断すべきである。

以上のように、第83回日本ダービーは、マカヒキの勝利で幕を閉じた。
しかしながら、第83回日本ダービーのレース内容を振り返ると、マカヒキ、サトノダイヤモンド及びディーマジェスティの3頭は能力的に互角であり、展開や条件次第で着順が入れ替わりそうである。
競馬理論のファンの方は、レベルの高いクラシック戦線の秋の予想もお楽しみに。

ディーマジェスティの2冠制覇なるか?


今週のメインレースは、競馬の祭典第83回日本ダービーである。
第83回日本ダービーは、戦前3強と言われていた皐月賞を伏兵のディーマジェスティ(蛯名正義)が制したように混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第83回日本ダービーに出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

皐月賞組からは、1着のディーマジェスティ、2着のマカヒキ(川田将雅)、3着のサトノダイヤモンド(ルメール)、4着のエアスピネル(武豊)、5着のリオンディーズ(デムーロ)、6着のマウントロブソン、11着のプロフェット(浜中俊)及び16着のジョルジュサンク(吉田隼人)が第83回日本ダービーに出走する。
ディーマジェスティの皐月賞の勝利という結果は、ハイペースの前崩れの展開に恵まれたことは確かだが、スタートでヨレながらも1馬身以上の差をつける強い内容であった。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においても、皐月賞馬ディーマジェスティに高い評価を与えて当然である。

マカヒキの皐月賞の2着という結果は、ディーマジェスティと同様に前崩れの展開に恵まれたものではあるが、堅実にいい脚を使うことを改めて示した。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、差しが届く展開になるようであれば、マカヒキの差し切りまであり得ると判断すべきである。

サトノダイヤモンドの皐月賞の3着という結果は、初の強敵相手の厳しい競馬で敗れてしまったが、自ら勝ちに行った分の差と見れば悲観すべき内容ではない。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、展開次第でサトノダイヤモンドの巻き返しがあってもおかしくないと判断すべきである。

エアスピネルの皐月賞の4着という結果は、ハイペースを早めに追走した割に負けていない。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、展開などの助けがあれば、エアスピネルも好走可能と判断すべきである。

リオンディーズの皐月賞の5着という結果は、折り合いを欠いて早めに先頭に立ってしまったものであり、度外視可能である。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、内枠を引いて前に壁が作れるようであれば、リオンディーズの巻き返しの可能性が高いと判断すべきだが、外枠で折り合いを欠くと再度凡走の可能性が高まると判断すべきである。

マウントロブソン、プロフェット及びジョルジュサンクは、皐月賞の見所のない内容を見る限り、第83回日本ダービーの競馬予想において高い評価は不要である。

青葉賞組からは、1着のヴァンキッシュラン(内田博幸)、2着のレッドエルディスト(四位洋文)及び4着のプロディガルサンが第83回日本ダービーに出走する。
ヴァンキッシュランの青葉賞の勝利という結果は、1馬身以上の差をつけてのものではあるが、先行争いから大きく離れた5番手を気分よく追走する展開に恵まれたものでもある。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、メンバー強化を考慮すると、ヴァンキッシュランに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

レッドエルディスト及びプロディガルサンは、青葉賞の見所のない内容を見る限り、第83回日本ダービーの競馬予想において高い評価は不要である。

プリンシパルステークス組からは、1着のアジュールローズ(ボウマン)が第83回日本ダービーに出走する。
アジュールローズのプリンシパルステークスの勝利という結果は、弱いメンバー構成と府中の2000mで有利な1枠に恵まれたものであり、過大評価は禁物である。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、アジュールローズに高い評価は不要である。

京都新聞杯組からは、1着のスマートオーディン(戸崎圭太)及び2着のアグネスフォルテ(松山弘平)が第83回日本ダービーに出走する。
スマートオーディンの京都新聞杯の勝利という結果は、スローペースを差し切る着差以上に強い内容であった。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、急激なメンバー強化を考慮すると、スマートオーディンに過大評価は禁物だが、スローの瞬発力勝負であれば好走可能と判断すべきである。

一方、アグネスフォルテは、京都新聞杯の見所のない内容から、第83回日本ダービーの競馬予想において高い評価は不要である。

一方、NHKマイルカップ組からは、2着のロードクエスト(池添謙一)、3着のレインボーライン(福永祐一)及び8着のブレイブスマッシュ(横山典弘)が第83回日本ダービーに出走する。
NHKマイルカップは、

皐月賞で通用しなかったロードクエストが一番強い内容で2着だったことからもわかるように、低レベルな一戦であった。
よって、第83回日本ダービーの競馬予想においては、NHKマイルカップ組のロードクエスト、レインボーライン及びブレイブスマッシュに高い評価は不要である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第83回日本ダービーに出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などを加味して、第83回日本ダービーの最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第83回日本ダービーの予想をお楽しみに。

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うまみちゃんねるの最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!
「うまみちゃんねる」椎名友希です!

6/1(木)ようやく、お店がオープンします。
競馬を見始めて22年、ついに経営者デビューです。
と言っても、競馬バーではなく、小さなフレンチのお店です。
私がお店にいるときはもちろん競馬のお話大歓迎なので、ぜひ皆さんで検討会などしましょう!

私は子供の頃から競馬に縁があり、夢中になってしまったのですが
あまり共感してくれるお友達もできなかったのです(笑)
大人になってから、競馬の仕事をさせて頂けるようになり、仲間は増えていきましたが
ギャンブル的な要素を求められる声が、圧倒的に多く、私が本当に伝えたかった、競馬のドラマティックな部分を、世の中に出すことが、どんどん難しくなっていきました。

こうして、ひとつ本拠地ができたことで、憩いの場にして頂くことはもちろん、自分の想いなども発信していける場になればと思っています。

所在地は来週の更新で、お伝えしますね!
お店の名前は ロスアードといいます。
由来は検索してみて(^-^)/


オークスは2歳女王・ソウルスターリングが3歳女王として返り咲き。
春の牝馬クラシック、無事に終わりました!
クラシックに強い16号族牝系ということで、注目していた馬ではあったのですが、社台RHの勝負服に、青鹿毛&美しい流星の通った顔立ちというところから、いつもサンデーサイレンスを連想してしまうんです。
私が競馬を見始めたのと同時に、サンデーサイレンス産駒のデビューだったので、すごく懐かしい気持ちになりました♪( ´▽`)
フランケルは初年度産駒でクラシック制覇ということで、これもまたサンデーサイレンスの頃に似てるなと、しみじみ。

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さて!ダービーウィークがやってきました。
競馬の祭典です。
東京優駿・日本ダービー!!
普段はインドア派な私も、この時期は、駅のイベントスペースや京王線がダービー仕様になるので、お出かけするのが楽しみになります♪

☆日本ダービー うまみデータ☆

・関西馬優勢。関東馬は有力馬のみ
・神がかっている1枠
・1番人気と3番人気
・皐月賞からのローテがベスト
・ディープ産駒の得意な舞台ですが…

1番人気に支持される馬は、この時期の完成度が高いので信頼して良いと思います。
あと、なぜか毎年3番人気馬がよく絡みます。
どの馬も皐月賞で好走した馬か、もしくは人気で負けている馬。
同じ舞台のオークス同様、前走で高評価だった馬の巻き返しがあります。

ダービーの1枠1番は、ラッキー枠といいますか…なぜか昔から、この枠に入った馬が好走します。
近年は有力馬が入ることも多いですし、先週の東京の芝も内がよく伸びていたので、今年も注目したいですね。

血統では、何と言ってもディープインパクト産駒。
昨年も1~3着まで独占した得意な舞台ではあるのですが、オークスでも上位馬にディープ産駒がいなかったとおり、豊作の年と不作の年とで、かなり差があります。

牝系では1号族を筆頭に、切れのある4号族、8号族あたりでしょうか。
1号族はヨーロッパで1番良く走る牝系に与えられているNo.なので、ダービーの舞台に相応しい美しい血統だなぁと思ってしまいます。
4号族はスピードの勝った牝系なので、ロベルト系やパワー型のNorthern dancer系統が入っていることが条件。

8号族に限っては、近年はオルフェーヴルやドゥラメンテという規格外の馬たちなので、ちょっとデータ的には買いづらいかもしれません(´・ε・`)

あとはこの世代、プチブームを巻き起こしている2号族も押さえておきたいところ!

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪


*アドミラブル
青葉賞を2馬身半で解消!
青葉賞馬からは、なかなか勝ち馬が出ていないけれど、今年は期待できそう。
ディープ産駒×ロベルト系の1号族ということで、もうダービー勝ってください!な血統(笑)

*レイデオロ
3連勝で臨んだ皐月賞で5着に敗れましたが、巻き返すだけの能力は十分。
重厚感溢れる血統ですが、母はディープインパクトの姪っ子で、近代の名血を全て詰め込んだような馬!

*アルアイン
皐月賞馬も話題の2号族。
前走ではスタートでも結構脚を使っていたし、松山騎手も早めから追いっぱなし、直線でも窮屈なところがあったり…と
決して簡単なレースではなかったのですが、2の脚、3の脚を繰り出せるあたり
只者ではない感じがぷんぷんします…。

*スワーヴリチャード
共同通信杯を勝って、皐月賞では2番人気の6着。
実績ある東京コースでリベンジを狙います。
絶好調ハーツクライ産駒の1号族で、血統的には大歓迎な舞台。

*サトノアーサー
体を柔らかく使える馬で、いかにもディープといった感じ。
毎日杯ではアルアインに惜敗しましたが、大物感は充分です。
ディープ産駒の4号族♪

*ペルシアンナイト
皐月賞2着馬。
2走前のアーリントンCが圧勝だったし、かなり能力は高いです。
距離延長は少しだけ心配なので、内枠に入れたらいいな。

*カデナ
弥生賞を勝ち、皐月賞は9着。
凱旋門賞に登録するあたり、かなり期待されている馬なんですよね。
ディープ産駒でフレンチデピュティ系は、去年のマカヒキと同じ血統背景。

*ダンビュライト
皐月賞では人気薄で3着。
3戦連続の3着と、なかなか勝ちきれないものの大舞台でも堅実に走ってくれます。
牝系にはクリソライトやマリアライト、リアファル兄弟がいるように、スタミナには富んだ血統。
クラシック向きの16号族です。

*ダイワキャグニー
プリンシパルSは2馬身半の快勝!
スッと好意から動けるレースセンスが抜群。
キングカメハメハ×サンデーサイレンスは、一昨年のドゥラメンテを彷彿とさせる血統です。

*クリンチャー
皐月賞4着馬。
うまく逃げられれば面白そうだけど、走り方を見てると左回りはどうかな…という感じも。
人気薄の前残りを狙いたいですね。


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は、ダービーウィークということで!
番組始まって以来の、超拡大版放送です゜+.(・∀・)゜+.゜

題して!
「日本ダービーだよぶっ通し5時間SP放送」です!!!


5/26(金)に、2本立てでお送りします!

まず第1部は17:00~19:00から。
競馬アイドルユニットTTPのリーダー・彩菓めぐみがMCを担当します!

そして第2部が19:00~22:00の3時間。
私・椎名と、うまみ塾のYUZUKI先生でお送りします。
楽しみだね!!(゜▽゜*)

そして、6/8(木)大井競馬場のT-SEATに、うまみちゃんねるが、おじゃますることになりました。
こちらもお楽しみに!
コメント待ってまーす♪

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

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特別レース登録馬

アドミラブル アメリカズカップ アルアイン ウインブライト カデナ キョウヘイ クリンチャー サトノアーサー サトノクロニクル ジョーストリクトリ スワーヴリチャード ダイワキャグニー ダンビュライト トラスト ベストアプローチ ペルシアンナイト マイスタイル マイネルスフェーン レイデオロ 馬名
牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3 性齢
57575757575757575757575757575757575757 斤量

最新情報

東京優駿とは

東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞(騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービーステークス」を範として、目黒競馬場にて創設。後に創設された皐月賞・菊花賞とともに「牡馬三冠競走」を構成するほか、4歳(現3歳)牝馬による桜花賞・優駿牝馬(オークス)を含めて「クラシック競走」とも総称される。第3回より施行場を現・東京競馬場(府中)に変更したほかは、開催地・距離ともに変更されていない。本競走を優勝することは、日本の競馬に関わる全ての関係者(ホースマン)が憧れる最高の栄誉とされている。距離は第1回から2400米(≒ 1mi 4 f)である。 一般的には副称の「日本ダービー」が知られている。この「ダービー(Derby)」は1780年にイギリスでダービーステークスを創設した第12代ダービー卿のエドワード・スミス・スタンレーに由来し、現在は「競馬の祭典」として競馬ファン以外にも広く知れ渡っている。『東京優駿』より : 東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞(騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービーステークス」を範として、目黒競馬場にて創設。後に創設された皐月賞・菊花賞とともに「牡馬三冠競走」を構成するほか、4歳(現3歳)牝馬による桜花賞・優駿牝馬(オークス)を含めて「クラシック競走」とも総称される。第3回より施行場を現・東京競馬場(府中)に変更したほかは、開催地・距離ともに変更されていない。本競走を優勝することは、日本の競馬に関わる全ての関係者(ホースマン)が憧れる最高の栄誉とされている。距離は第1回から2400米(≒ 1mi 4 f)である。 一般的には副称の「日本ダービー」が知られている。この「ダービー(Derby)」は1780年にイギリスでダービーステークスを創設した第12代ダービー卿のエドワード・スミス・スタンレーに由来し、現在は「競馬の祭典」として競馬ファン以外にも広く知れ渡っている。『東京優駿』より : 東京優駿(とうきょうゆうしゅん)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は内閣総理大臣賞・日本馬主協会連合会会長賞・東京馬主協会賞、朝日新聞社賞(騎手賞)。 1932年(昭和7年)にイギリスの「ダービーステークス」を範として、目黒競馬場にて創設。後に創設された皐月賞・菊花賞とともに「牡馬三冠競走」を構成するほか、4歳(現3歳)牝馬による桜花賞・優駿牝馬(オークス)を含めて「クラシック競走」とも総称される。第3回より施行場を現・東京競馬場(府中)に変更したほかは、開催地・距離ともに変更されていない。本競走を優勝することは、日本の競馬に関わる全ての関係者(ホースマン)が憧れる最高の栄誉とされている。距離は第1回から2400米(≒ 1mi 4 f)である。 一般的には副称の「日本ダービー」が知られている。この「ダービー(Derby)」は1780年にイギリスでダービーステークスを創設した第12代ダービー卿のエドワード・スミス・スタンレーに由来し、現在は「競馬の祭典」として競馬ファン以外にも広く知れ渡っている。引用元:Wikipedia 東京優駿競走

予想オッズ

馬名 単勝
アドミラブル 3.1
アルアイン 4.5
レイデオロ 4.6
スワーヴリチャード 5.4
サトノアーサー 8.3
ペルシアンナイト 10.1
カデナ 18.6
ダンビュライト 20.3
クリンチャー 31
ダイワキャグニー 31.3
ウインブライト -
ベストアプローチ -
サトノクロニクル -
アメリカズカップ -
マイネルスフェーン -
マイスタイル -
キョウヘイ -
ジョーストリクトリ -
トラスト -
※50倍以上が想定されるものは「-」になります。

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うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

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イスラボニータの2冠制覇なるか?

日本ダービー 東京優駿 (2014年) 『イスラボニータの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第81回日本ダービーである。 第81回日本ダービーは、皐月賞馬イスラボニータが人気の中心となりそうではあるが、断然ということもなく混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第81 […]

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日本ダービー馬はキズナ

日本ダービー 東京優駿 (2013年) 『日本ダービー馬はキズナ』

第80回日本ダービーは、1番人気のキズナ(武豊)が人気に応えて、3歳世代の頂点に立った。 競馬理論の競馬予想では、京都新聞杯及び毎日杯の着差以上に強いレース内容だけでなく、前が塞がって仕掛けが遅れて脚を余した弥生賞の内容 […]

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ロゴタイプの2冠制覇なるか?

日本ダービー 東京優駿 (2013年) 『ロゴタイプの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典第80回日本ダービーである。 第80回日本ダービーは、皐月賞上位組がすべて出走を予定しており、3歳世代のチャンピオン決定戦に相応しいメンバーが揃った。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第8 […]

2013/05/23 (木)
オルフェーヴルの2冠制覇なるか?

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『オルフェーヴルの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第78回日本ダービーである。第78回日本ダービーは、東日本大震災の影響で23年ぶりに東京コースで行われた皐月賞を圧勝したオルフェーヴル(池添)が人気の中心となる。 しかしながら、オルフェ […]

2012/07/2 (月)
ヴィクトワールピサの2冠達成なるか?

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『ヴィクトワールピサの2冠達成なるか?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第77回日本ダービーである。第77回日本ダービーは、皐月賞馬ヴィクトワールピサが2冠を狙うが、別路線組もかなりレベルが高く、例年以上に豪華なメンバーが揃った。そこで、競馬理論の競馬予想は […]

2012/07/2 (月)
Cコースの馬場状態次第で大波乱の決着も?

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『Cコースの馬場状態次第で大波乱の決着も?』

今週のメインレースは、競馬の祭典の第76回日本ダービーである。今年の牡馬クラシック戦線は、皐月賞の時点では3強対決と言われていたが、ロジユニヴァース(横山典)及びリーチザクラウン(武豊)が皐月賞で惨敗してしまったので、ア […]

2012/06/29 (金)
皐月賞馬不在のダービーを制するのは○○○

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『皐月賞馬不在のダービーを制するのは○○○』

今週のメインレースは、3歳世代のチャンピオン決定戦の第75回日本ダービーである。今年のクラシック戦線は、牡馬・牝馬共に大混戦模様であり、尚且つ、皐月賞馬キャプテントゥーレが不在ということもあって、第75回日本ダービーは例 […]

2012/06/29 (金)
ウオッカは牡馬相手でも通用するのか?

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『ウオッカは牡馬相手でも通用するのか?』

いよいよ今週は、3歳チャンピオン決定戦の第74回日本ダービーが行われる。今年の第74回日本ダービーは、2歳牝馬チャンピオンのウオッカ(四位)の参戦やアドマイヤオーラ(岩田)から武豊騎手が降ろされるなど話題の多いレースとな […]

2012/06/29 (金)
第73回日本ダービー(東京優駿)

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『第73回日本ダービー(東京優駿)』

今週は、いよいよ競馬の祭典である第73回ダービーが行われる。皐月賞を制したのが、6番人気であったメイショウサムソン(石橋)ということもあって、今年のダービーは混戦模様が予想される。その中で、いったいどの馬がダービー馬の称 […]

2012/06/29 (金)
ゴールドシップの2冠制覇なるか?

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『ゴールドシップの2冠制覇なるか?』

今週のメインレースは、 競馬の祭典第79回日本ダービー(2012年)である。 第79回日本ダービー(2012年)は、 無傷の3連勝でNHKマイルカップを制した カレンブラックヒルこそ出走を回避したが、 3歳チャンピオン戦 […]

2012/05/28 (月)
ディープブリランテと岩田騎手が悲願のダービー制覇

日本ダービー 東京優駿 (2012年) 『ディープブリランテと岩田騎手が悲願のダービー制覇』

第79回日本ダービーの結果(2012年)は、 戦前に2強と言われたゴールドシップ(内田博) 及びワールドエース(福永)が馬券圏外に敗れ、 波乱の結果となった。 その波乱の第79回日本ダービーの結果(2012年)を制したの […]

2012/05/27 (日)
オルフェーヴルが道悪を苦にせず圧勝

日本ダービー 東京優駿 (2011年) 『オルフェーヴルが道悪を苦にせず圧勝』

第78回日本ダービーの結果は不良馬場で混戦が予想されたが、1番人気の皐月賞馬オルフェーヴルの快勝で幕を閉じた。 競馬理論は、第78回日本ダービーの結果は皐月賞を3馬身差で勝利した圧倒的な強さから、 オルフェーヴルを自信の […]

2011/05/29 (日)
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