天才競馬予想師「予想屋マスター」が、長年の研究と独自の競馬理論に基づいた競馬予想を配信するサイトです。

お客様の声
お客様の声
TOP > 競馬予想 > 宝塚記念

僕はこの馬が年度代表馬になったとき、ここまで大人気になるとは夢にも思いませんでした。
その名は、キタサンブラック!!
大阪杯ではマカヒキ、天皇賞春ではディーマジェスティにサトノダイヤモンド。
最強世代のクラシック馬を蹴散らして、ついに春のG1完全制覇へ王手をかけました (・o・)
このまま行けば、凱旋門賞制覇も夢じゃありません!
たのむ、やってくれ☆彡

しかし、宝塚記念と有馬記念。
ファン投票が行われるレースは目下3連敗中とキタサンブラックにとって鬼門になっています (o・д・)
果たして、今回もキタサンブラックを脅かす馬が現れるのでしょうか!?
マスターの直前分析をどうぞ。


今週の重賞レース
■ 東京ジャンプSページ

主なローテーション
■ 大阪杯ページ https://www.keibariron.com/database/oosakahai
■ 天皇賞春ページ https://www.keibariron.com/database/tennoshoharu
■ NHKマイルCページ https://www.keibariron.com/database/nhkmilecup
■ ヴィクトリアMページ https://www.keibariron.com/database/yasudakinen
■ 優駿牝馬ページ https://www.keibariron.com/database/oaksyushunhinba
■ 東京優駿ページ https://www.keibariron.com/database/japanderbytokyoyushun
■ 安田記念ページ https://www.keibariron.com/database/yasudakinen



2017年 宝塚記念の最新予想情報

予想屋マスターの宝塚記念(2017年)予想分析記事

キタサンブラックが春のG1完全制覇なるか?

今週のメインレースは、春のグランプリ宝塚記念(2017年)である。
宝塚記念(2017年)は、フルゲート18頭に対し11頭の出走登録にとどまっており、キタサンブラックの一本被りの人気となりそうである。
そこで、競馬理論の競馬予想においては、宝塚記念(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

大阪杯組からは、6着のサトノクラウン(デムーロ)及び7着のミッキーロケット(和田竜二)が宝塚記念(2017年)に出走登録している。
サトノクラウンの大阪杯の6着という結果は、キタサンブラックにこそ力負けであったが、それ以外とであれば大きな差はない。
よって、宝塚記念(2017年)の競馬予想においては、デムーロ騎手が上手く騎乗するようであれば、サトノクラウンがキタサンブラックの2着争いに加わると判断すべきである。

ミッキーロケットの大阪杯の7着という結果は、力負けであったが、サトノクラウンとは0秒1差である。
よって、宝塚記念(2017年)の競馬予想においては、ミッキーロケットにも多少の注意を払うべきである。

ヴィクトリアマイル組からは、7着のミッキークイーン(浜中俊)が宝塚記念(2017年)に出走登録している。
ミッキークイーンのヴィクトリアマイルの7着という結果は、先行馬ですら馬場の内側を避ける展開で更に外を回らされてしまったものであり、度外視可能である。
よって、宝塚記念(2017年)の競馬予想においては、G1を2勝している実績を考慮して、ミッキークイーンにも押さえ程度の評価は与えるべきである。

天皇賞春組からは、1着のキタサンブラック(武豊)、2着のシュヴァルグラン(福永祐一)、7着のゴールドアクター(横山典弘)、9着のシャケトラ(ルメール)及び12着のレインボーライン(岩田康誠)が宝塚記念(2017年)に出走登録している。
キタサンブラックの天皇賞春の勝利という結果は、イン有利の馬場に

[ 続きを読む ]
無料会員登録で、
記事の続きを読もう!
メールアドレス:
ニックネーム:
パスワード:
※コピー・貼り付けはできません

競馬好き必見♪
予想屋マスター情報から
今週の耳よりニュースまで!
片山・麻生がお届けします(≧∀≦*)

友だち追加

QRコードからも友達登録できます!

マリアライトが2005年以来の牝馬による勝利


第57回宝塚記念は、マリアライト(蛯名正義)が史上3頭目の牝馬による制覇で幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、去年の有馬記念で牡馬相手にメドをつけたことを評価していたものの、さらなるメンバー強化と判断し、マリアライトの評価を下げてしまった。
レースでは、マリアライトは、中団の馬群の外目を追走し、ラブリーデイをマークするように大外から押し上げた。
そして、マリアライトは、直線でしぶとく伸びると逃げ粘るキタサンブラックを捕え、第57回宝塚記念を制覇した。
マリアライトの第57回宝塚記念の勝利という結果は、道悪適性の高さの差が出たものではあるが、牡馬の一線級を破ったことは立派である。
よって、秋のG1戦線の競馬予想においても、マリアライトに第57回宝塚記念馬として高い評価を与えるべきである。

一方、第57回宝塚記念で断然人気に推されたドゥラメンテ(デムーロ)は2着止まりであった。
競馬理論の競馬予想では、遠征帰りで仕上がり途上であったものの、能力の違いで押し切ると判断し、ドゥラメンテを本命に予想した。
レースでは、ドゥラメンテは、後方の馬群の中を追走し、4コーナーでも手応えが抜群だったが馬群に包まれたままであった。
ドゥラメンテは、直線で外に持ち出されると一気に脚を使ったものの、マリアライトにはクビ差だけ届かず、2着に敗れてしまった。
ドゥラメンテの第57回宝塚記念の2着という結果は、仕掛けが遅れた分だけ届かなかったが、負けて強しの内容であった。
よって、レース直後のアクシデントで引退となってしまったことは残念だが、ドゥラメンテの子供たちの走りに大いに期待したい。

一方、第57回宝塚記念では、2番人気のキタサンブラック(武豊)が3着に粘り込んだ。
キタサンブラックは、好スタートを切ると楽に先手を取った。
そして、キタサンブラックは、直線で一旦は後続を突き放したが、ゴール寸前で2頭に差されてしまい3着止まりであった。
キタサンブラックの第57回宝塚記念の3着という結果は、今までのように楽に先行する展開に恵まれたものではなく、どんどん力をつけていることを改めて示した。
よって、秋のG1戦線の競馬予想においても、キタサンブラックの先行粘り込みに常に注意を払って当然である。

以上のように、第57回宝塚記念は、牝馬のマリアライトの勝利で幕を閉じた。

競馬理論のファンの方は、マリアライトの第57回宝塚記念制覇だけでなく、ショウナンパンドラが去年のジャパンカップを制したように、今は牝馬のレベルが高く、牡馬の一線級相手でも通用することを頭に入れておいて頂きたい。

ラブリーデイの連覇なるか?


今週のメインレースは、第57回宝塚記念である。
第57回宝塚記念は、春のグランプリにふさわしい豪華メンバーが揃った。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第57回宝塚記念に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

天皇賞春組からは、1着のキタサンブラック(武豊)、2着のカレンミロティック(ベリー)、3着のシュヴァルグラン(福永祐一)、5着のトーホウジャッカル(酒井学)及び8着のフェイムゲーム(柴山雄一)が第57回宝塚記念に出走する。
キタサンブラックの天皇賞春の勝利という結果は、スローペースで楽に逃げる展開に恵まれたものである。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、再度楽に逃げる展開に恵まれるようであれば、キタサンブラックの逃げ粘りの可能性が高まるが、少しでも競られれば止まると判断すべきである。

カレンミロティックの天皇賞春の2着という結果は、インの3番手の絶好位を追走する展開に恵まれたものであり、レース内容としては着順ほどの価値はない。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、キタサンブラック同様に楽な展開で先行できる展開に恵まれる以外は、カレンミロティックが好走する可能性は低いと判断すべきである。

シュヴァルグランの天皇賞春の3着という結果は、ロスの少ないコーナーワークによるものだが、前残りの展開で脚を余したものでもある。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、差しが届く馬場や展開になるようであれば、シュヴァルグランがキタサンブラックを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

フェイムゲームは、天皇賞春こそ力負けではないが、距離短縮とさらなるメンバー強化を考慮すると、第57回宝塚記念の競馬予想において高い評価は不要である。

大阪杯組からは、1着のアンビシャスが第57回宝塚記念に出走する。
アンビシャスの大阪杯の勝利という結果は、行ったきりの展開に恵まれたものだが、楽に逃げたキタサンブラックを交わしたことは立派である。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、大阪杯の斤量差を考慮しても、アンビシャスに高い評価を与えて当然である。

鳴尾記念組からは、1着のサトノノブレス(和田竜二)、2着のステファノス(戸崎圭太)5着のマジェスティハーツ及び6着のヤマカツエース(池添謙一)が第57回宝塚記念に出走する。
サトノノブレスの鳴尾記念の勝利という結果は、早め先頭で自ら勝ちに行く悪くない内容であったが、弱いメンバー構成に恵まれたことも確かである。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、メンバー強化を考慮すると、サトノノブレスが好走するためには、好位のインでロスのない競馬をするなど展開の助けが必要と判断すべきである。

ステファノスの鳴尾記念の2着という結果は、開幕週のイン有利の馬場で外を回りながらも追い込んでおり、レース内容としては一番であった。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、ステファノスがサトノノブレスを逆転する可能性が高いと判断すべきである。

マジェスティハーツ及びヤマカツエースは、鳴尾記念の見所のない内容を見る限り、第57回宝塚記念の競馬予想において高い評価は不要である。

目黒記念組からは、2着のマリアライト(蛯名正義)及び3着のヒットザターゲット(小牧太)が第57回宝塚記念に出走する。
マリアライトの目黒記念の2着という結果は、牝馬の56キロを考慮すると立派だが、一線級不在のメンバー構成に恵まれたものでもある。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、マリアライトに高い評価は不要である。

ヒットザターゲットは、目黒記念の内容を見る限り、第57回宝塚記念の競馬予想において高い評価は不要である。

海外遠征組からは、サトノクラウン(岩田康誠)、ドゥラメンテ(デムーロ)、ラストインパクト(川田将雅)、ラブリーデイ(ルメール)及びワンアンドオンリーが第57回宝塚記念に出走する。

ドゥラメンテは、

ドバイこそ落鉄の影響で2着に敗れてしまったが、着差以上に強い2冠の内容から、現役最強馬であることは間違いない。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、ドゥラメンテに本命級の高い評価を与えて当然である。

サトノクラウンは、香港での大敗後だが、日本ダービーでは、ドゥラメンテに続く内容であった。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、サトノクラウンにも押さえ程度の評価を与えるべきである。

ラブリーデイは、今年に入って精彩を欠いているが、去年の勝ち馬である。
よって、第57回宝塚記念の競馬予想においては、器用な先行力を生かせる展開になるようであれば、ラブリーデイの連覇の可能性が高まると判断すべきである。

ラストインパクト及びワンアンドオンリーは、近走の内容を見る限り、第57回宝塚記念の競馬予想に置いて高い評価は不要である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第57回宝塚記念に出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などを加味して、第57回宝塚記念の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第57回宝塚記念の予想をお楽しみに。

無料会員登録で、
記事の続きを読もう!
メールアドレス:
ニックネーム:
パスワード:
※コピー・貼り付けはできません

競馬好き必見♪
予想屋マスター情報から
今週の耳よりニュースまで!
片山・麻生がお届けします(≧∀≦*)

友だち追加

QRコードからも友達登録できます!

うまみちゃんねるの最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
ご無沙汰しております。
「うまみちゃんねる」椎名友希です!

新馬戦や函館開催が始まると、もう、すっかり夏競馬ですね。
私は今年も、一口馬主のクラブで何頭か2歳馬を買いまして、
その内の1頭が、先週の阪神でデビューしました。
結果は4着でしたが、成長も早そうで、今後が楽しみです。
ネオユニヴァース産駒のミーティアトレイル号です。
見かけたら、ぜひ応援してください゜+.(・∀・)゜+.゜

そうそう、ガレット屋さんは夏も営業しております。
競馬のイベントなど、企画したいですね!

カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

上半期の総決算、宝塚記念!
去年は女傑・マリアライトが強豪馬をなぎ倒すという結果に。
春のグランプリ、今年はどうなる!?

☆宝塚記念 うまみデータ☆

・天皇賞の上位馬が、近年は不調
・牝馬が大活躍
・中距離G1、G2の優勝実績がある
・SS系種牡馬の独壇場

今年の登録馬は11頭。
少頭数なので枠による差は、あまり気にしなくて良さそうです。

馬齢は4~5歳馬が中心。
7歳以上の連対は、ほぼありません。
前走で好走できている馬を狙いたいところ。

血統では、SS系の種牡馬の独壇場。
ステイゴールド産駒は、過去10年で5回も優勝しているほど相性の良い舞台。
このステイゴールド産駒たちは、名馬として名を残すほどの実績の馬たちです。

それ以外の系統では、キングカメハメハ産駒のみです。
こちらも母馬がサンデーサイレンス系ですので、
やはりSS系が生きる舞台なのでしょう。

また、近年では、ディープ牝馬が好走するレースとしても有名ですね。

ファミリーナンバーでは、16号族が圧倒的な実績を残しています。
クラシックにも強いと言われている牝系で、成長力もあります。

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪


*キタサンブラック
3着だった昨年よりもデキが良さそう。
春の天皇賞は、堂々のレコード勝ち。
もはや殿堂入りも間近の現役最強馬。
体質も強いし、非の打ち所がないです。

*シャケトラ
前走は初のG1挑戦で9着に敗れましたが
実績のある阪神コースに変わって
素質の高さを見せつけてほしい。

*ミッキークイーン
ディープ牝馬が得意な舞台。
前走で大敗した馬の巻き返しは、あまりないのですが、
オルフェーヴルやデニムアンドルビーなど
G1での実績がある馬なら、充分可能!

*サトノクラウン
タフな馬場や展開になればなるほどいいですね。
血統も非SS系なのと、間隔が空いているので、
データ的には弱いものの、馬場が渋るなら厚めに買いたい一頭です。

*シュヴァルグラン
SS系とミスプロ系の配合が、特に良いんですよ。宝塚記念。
お姉さんのヴィルシーナも、ここで好走していますしね。

*ゴールドアクター 毎回、最後にきっちり見せ場を作るのですが、惜しいレース続きです。
前走は出遅れが響いたかな。
この馬のベストは、やっぱり有馬記念の舞台だと思うのですが(*´ω`)
グランプリレースに強いロベルト血統が花開くか。

*レインボーライン
唯一のステイゴールド産駒。
まだ底を見せていないかんじが、とても怖い。
去年の札幌記念、雨の中、モーリスやネオリアリズムに迫った脚は、かなり評価したいレース。

*ヒットザターゲット
8号族も、オルフェやルーラーシップ、エイシンフラッシュなど好走する舞台です。
ですが、この馬はもう9歳なんですよね(´;ω;`)

*スピリッツミノル
SS系×ニジンスキーといえばブエナビスタ!
ブエナも勝ちきれなかったけれど、2年連続2着という成績でした。
G1となると、もう一息ですが、粘ればしぶとい馬。

*クラリティーシチー
前走の兄弟対決。G1馬の弟に勝っちゃいましたね(笑)
実績は1つパンチが足りないですが
キングカメハメハ×SS系ということで、
血統的には連対してもおかしくないかもですね!


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は宝塚記念をメインに予想していきます。

6/23(金)うまみちゃんねる 第85R
20:30~22:30放送予定です。
ゲストに、競馬ガールズユニット「triple tiara project」の新メンバー・月城ゆりちゃんをお迎えします。

とっても予想上手なゆりり。
春のグランプリも、ぜひ乗っかりたいところ!


うまみちゃんねる 第85R
6/23(金)20:30~22:30
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv299496386
出演:椎名友希、月城ゆり

☆先週のレース回顧&トピックス。
☆競馬ニュースコーナー。
☆G1・宝塚記念予想コーナー。
☆ゲストコーナー。

コメントたくさんお待ちしています。

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

レース結果

芝2200m / 天気:曇 / 馬場:稍重 / 発走:15:40

12345667788
1234567891011 馬番
ミッキーロケット ゴールドアクター スピリッツミノル クラリティシチー シュヴァルグラン シャケトラ レインボーライン ミッキークイーン ヒットザターゲット キタサンブラック サトノクラウン 馬名
牡4牡6牡5牡6牡5牡4牡4牝5牡9牡5牡5 性齢
5858585858585856585858 斤量
和田 横山典 松山 福永 ルメール 岩田 浜中 川田 武豊 Mデムーロ 騎手
6271084531191 着順

最新情報

宝塚記念とは

宝塚記念(たからづかきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 競走名の「宝塚」は宝塚市を指す。阪神競馬場の所在地で、兵庫県の南東部に位置する。 正賞は宝塚市長賞、日本馬主協会連合会会長賞、ブリーダーズカップチャレンジ賞。 一年の締めくくりを飾る競走として中山競馬場に創設された有馬記念と同様に、ファン投票で出走馬を決め、こちらは上半期の締めくくりを飾る競走として関西地区の競馬を華やかに盛り上げようとの趣旨で企画され、1960年に創設された。「上半期の実力ナンバー1決定戦」として位置づけられている。 2011年からブリーダーズカップ・チャレンジの対象競走に指定され、優勝馬には当該年のブリーダーズカップ・ターフへの優先出走権と出走登録料・輸送費用の一部負担の特権が付与される。 以前のファンファーレは他のGI競走(関西地区)と同様のものだったが、1999年より一般公募で選ばれた専用の曲に変更された。 国際的評価 世界の競馬開催国は国際セリ名簿基準委員会(ICSC)によってパートIからパートIVまでランク分けされており、2014年時点で日本は平地競走が最上位のパートI、障害競走はパートIVにランク付けされている。引用元:Wikipedia 宝塚記念

最終オッズ

馬名 単勝
キタサンブラック1.4
シャケトラ8.5
サトノクラウン9
ミッキークイーン10.4
ゴールドアクター12.7
シュヴァルグラン12.7
レインボーライン23.8
ミッキーロケット32.5
スピリッツミノル110.5
ヒットザターゲット167.1
クラリティシチー188.5
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

記事一覧

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~宝塚記念~』

ご無沙汰しております。 「うまみちゃんねる」椎名友希です! 新馬戦や函館開催が始まると、もう、すっかり夏競馬ですね。 私は今年も、一口馬主のクラブで何頭か2歳馬を買いまして、 その内の1頭が、先週の阪神でデビューしました […]

2017/06/20 (火)

宝塚記念 (2017年) 『キタサンブラックが春のG1完全制覇なるか?』

今週のメインレースは、春のグランプリ宝塚記念(2017年)である。 宝塚記念(2017年)は、フルゲート18頭に対し11頭の出走登録にとどまっており、キタサンブラックの一本被りの人気となりそうである。 そこで、競馬理論の […]

2017/06/19 (月)

宝塚記念 (2016年) 『マリアライトが2005年以来の牝馬による勝利』

第57回宝塚記念は、マリアライト(蛯名正義)が史上3頭目の牝馬による制覇で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、去年の有馬記念で牡馬相手にメドをつけたことを評価していたものの、さらなるメンバー強化と判断し、マリアライトの […]

2016/06/30 (木)

宝塚記念 (2016年) 『ラブリーデイの連覇なるか?』

今週のメインレースは、第57回宝塚記念である。 第57回宝塚記念は、春のグランプリにふさわしい豪華メンバーが揃った。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第57回宝塚記念に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する […]

2016/06/21 (火)
ゴールドシップが敗れ大波乱に

宝塚記念 (2015年) 『ゴールドシップが敗れ大波乱に』

第56回宝塚記念は、ゲートで暴れて出遅れてしまったゴールドシップが敗れ、大波乱の決着となった。 その大波乱の第56回宝塚記念を制したのは、6番人気のラブリーデイ(川田将雅)であった。 競馬理論の競馬予想では、鳴尾記念の着 […]

2015/07/2 (木)
ゴールドシップの3連覇なるか?

宝塚記念 (2015年) 『ゴールドシップの3連覇なるか?』

今週のメインレースは、第56回宝塚記念である。 第56回宝塚記念は、春のグランプリにしては寂しいメンバー構成となったが、ゴールドシップの3連覇達成なるかが注目を集める。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第56回宝塚記念に […]

2015/06/23 (火)
ゴールドシップが連覇達成

宝塚記念 (2014年) 『ゴールドシップが連覇達成』

第55回 宝塚記念は、1番人気のゴールドシップが人気に応えて勝利し、宝塚記念の連覇を達成した。 レース中、ゴールドシップはいつものようにスタートで後手を踏んでしまったが、極端にペースが落ち着いたため、ポジションアップして […]

2014/07/3 (木)
ゴールドシップの連覇なるか?

宝塚記念 (2014年) 『ゴールドシップの連覇なるか?』

今週のメインレースは、第55回宝塚記念である。 第55回宝塚記念は、13頭立ての登録ということで、上半期のグランプリレースとしては寂しいメンバー構成となっている。 そこで、競馬理論の競馬予想では第55回宝塚記念に出走する […]

2014/06/26 (木)
ゴールドシップが天皇賞の雪辱を果たす

宝塚記念 (2013年) 『ゴールドシップが天皇賞の雪辱を果たす』

第54回宝塚記念は三強対決として注目されたが、天皇賞で人気を裏切ったゴールドシップの巻き返しで幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、外の差しも不利とならない馬場状態と、去年の有馬記念の着差以上に強いレース内容から、ゴール […]

2013/06/27 (木)
ゴールドシップの巻き返しなるか?

宝塚記念 (2013年) 『ゴールドシップの巻き返しなるか?』

今週のメインレースは、春のグランプリ第54回宝塚記念である。 第54回宝塚記念は、オルフェーヴルの出走回避により、春の総決算としては寂しいメンバー構成となった。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第54回宝塚記念に出走する […]

2013/06/20 (木)
年度代表馬オルフェーヴルの復活勝利なるか?

宝塚記念 (2012年) 『年度代表馬オルフェーヴルの復活勝利なるか?』

今週のメインレースは、春のグランプリの第53回宝塚記念(2012年)である。 第53回宝塚記念(2012年)は、3冠馬オルフェーヴルが天皇賞で11着と大敗を喫したことにより混戦模様である。 また今年も、第53回宝塚記念( […]

2012/07/5 (木)
ブエナビスタが去年の雪辱を果たすか?

宝塚記念 (2012年) 『ブエナビスタが去年の雪辱を果たすか?』

今週のメインレースは、春のグランプリの第52回宝塚記念である。第52回宝塚記念は、凱旋門賞を目指すヴィクトワールピサ、ヒルノダムール及びナカヤマフェスタこそ出走しないが、2年連続でファン投票一位のブエナビスタをはじめとす […]

2012/07/2 (月)
ブエナビスタがファン投票1位の期待に応えるか?

宝塚記念 (2012年) 『ブエナビスタがファン投票1位の期待に応えるか?』

今週のメインレースは、春競馬を締めくくるグランプリレースの第51回宝塚記念である。第51回宝塚記念には、ファン投票上位馬が揃って出走することもあり、春競馬の締めくくりに相応しいレースとなりそうである。そこで、第51回宝塚 […]

2012/07/2 (月)
ディープスカイが日本ダービー以来のG1制覇なるか?

宝塚記念 (2012年) 『ディープスカイが日本ダービー以来のG1制覇なるか?』

今週のメインレースは、春のグランプリレースの第50回宝塚記念である。第50回宝塚記念は、ファン投票でダントツ1位の得票を集めた最強牝馬ウオッカの回避により、春の頂上決定戦にしては寂しいメンバー構成となった。 その第50回 […]

2012/06/29 (金)
メイショウサムソンが去年の雪辱を果たせるか?

宝塚記念 (2012年) 『メイショウサムソンが去年の雪辱を果たせるか?』

今週のメインレースは、2008年の前半を締めくくる春のグランプリレースの第49回宝塚記念である。ファン投票1位のダービー馬ウオッカ及び春の天皇賞馬アドマイヤジュピタの出走回避は残念だが、ダービー馬メイショウサムソン(武豊 […]

2012/06/29 (金)
第48回宝塚記念

宝塚記念 (2012年) 『第48回宝塚記念』

今週のメインレースは、競馬の上半期を締めくくる春のグランプリである第48回宝塚記念である。第48回宝塚記念には、JRAのG1馬5頭及び海外のG1馬3頭の合計8頭のG1馬が揃った。その数多くのG1馬の中でも、去年のダービー […]

2012/06/29 (金)
第53回宝塚記念

宝塚記念 (2012年) 『第53回宝塚記念』

春のグランプリ第53回宝塚記念(2012年)は、去年の年度代表馬オルフェーヴル(池添)の復活勝利で幕を閉じた。 第53回宝塚記念の競馬理論の結果は、去年の圧倒的な3冠制覇の内容から能力的には断然と判断していたものの、イン […]

2012/06/24 (日)
アーネストリーが悲願のG1制覇

宝塚記念 (2011年) 『アーネストリーが悲願のG1制覇』

第52回宝塚記念では、6番人気のアーネストリーが、後続に影すら踏ませない4角先頭の競馬でのレコード勝ちで幕を閉じた。 第52回宝塚記念の競馬理論の結果は、明らかにスローで逃げる、又は2番手を追走する展開に恵まれそうなアー […]

2011/06/26 (日)
ブエナビスタがゴール前でナカヤマフェスタに差される

宝塚記念 (2010年) 『ブエナビスタがゴール前でナカヤマフェスタに差される』

第51回宝塚記念では、ナカヤマフェスタ(柴田善)がブエナビスタ(横山典)を破って、結果大金星を上げた。 第51回宝塚記念の競馬理論の結果は、去年の日本ダービーの回顧録 でも述べたように、ナカヤマフェスタを4歳世代ではトッ […]

2010/06/27 (日)
1 2
今週のメインレース記事・動画を即配信するほか
的中情報、セミナー情報、お年玉動画の先行配信などサービス満点 (*^o^*)
予想屋マスターのメルマガをお見逃しなく♪