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最強世代とも言われる今年の3歳馬。

そのクラシックを締めくくる菊花賞の出走権を巡り、秋競馬は有力馬が続々と出走してきます。

初戦を飾るのがセントライト記念。

2015年には3連単61万8050円を含む、馬連・馬単・三連複・三連単すべてにおいて完璧に的中させたレースなので、マスターも今からわくわくしてるんじゃないでしょうか?

レベル的にはもう一つのトライアルとなる神戸新聞杯の方が圧倒的に強い印象があります。

過去10年のデータを見ると、もう一つの菊花賞トライアルである神戸新聞杯から、実に8回も優勝馬が出走しています。

しかしながら、2015年のセントライト記念はその印象を払拭する皮切りかもしれません。

優勝馬のキタサンブラックが、勢いそのままに菊花賞を制覇。

さらに天皇賞・春も制して、セントライト記念の出走馬が大成しないわけじゃないことを証明しています。

今年も皐月賞馬のディーマジェスティが出走してくるとあって、かなりハイレベルになる予感。

馬場はどうなのかと言いますと……

中山競馬場の開幕週なので、内枠先行有利という印象があるかもしれません。

事実2015年のセントライト記念もそのような傾向にあったのですが、最近はエアレーション作業により馬場の変化が普通とは違う説も上がってきており、一概に決めつけられないところ。

その判断は、馬場を知り尽くしているマスターにぜひ頼ってください。

2016年のセントライト記念もばっちり的中していただきましょう!



2017年 セントライト記念の最新予想情報

予想屋マスターのセントライト記念(2017年)予想分析記事

ディーマジェスティが格の違いを見せつける

第70回セントライト記念は、皐月賞馬ディーマジェスティ(蛯名正義)が格の違いを見せつけ、1番人気にこたえて快勝した。
競馬理論の競馬予想では、皐月賞及び日本ダービーの強い内容から、ステップレースの弱いメンバーでは負けられないと判断し、ディーマジェスティを本命に予想した。
レースでは、ディーマジェスティは、後方の外目を追走し、3コーナー過ぎから馬なりで上がっていった。
そして、ディーマジェスティは、4コーナーで先行集団に取り付くと、あっという間に先頭に立ってそのまま押し切り、第70回セントライト記念を制覇した。
ディーマジェスティの第70回セントライト記念の勝利という結果は、大外を一捲りで差し切っており、着差以上の強さを見せつけた。
よって、本番の菊花賞においても、ディーマジェスティにかなり高い評価を与えて当然である。

一方、第70回セントライト記念では、2番人気のゼーヴィント(戸崎圭太)が2着に粘り込んだ。
競馬理論の競馬予想では、一線級相手に試金石の一線となるゼーヴィントにも連下として高い評価を与えていた。
レースでは、ゼーヴィントは、逃げ争いを見る形の3番手からレースを進めた。
そして、ゼーヴィントは、直線でディーマジェスティにあっという間に交わされてしまったが、そこからシブトク粘り込み、2着を確保した。
ゼーヴィントの第70回セントライト記念の2着という結果は、ディーマジェスティにこそ力負けであったが、交わされてからも差し返そうとした勝負根性は立派である。
よって、本番の菊花賞の競馬予想においては、好位のインで脚をためてロスのない競馬ができるようであれば、ゼーヴィントも好走可能と判断すべきである。

一方、第70回セントライト記念では、3馬人気のプロディガルサン(田辺裕信)が3着に入った。
プロディガルサンは、ディーマジェスティと並ぶような位置で競馬を進め、先に上がっていったディーマジェスティを追うようにポジションを上げた。
そして、プロディガルサンは、直線で一旦はディーマジェスティに並びかけるようにも見えたが、残り1ハロンで内の2頭に差し返されてしまい、3着止まりであった。
プロディガルサンの第70回セントライト記念の3着という結果は、直線であわやと思わせる脚を使っており、夏場の成長を見せつけたが、ディーマジェスティにはまだまだ及ばないことも確かである。
よって、本番の菊花賞の競馬予想においては、更にメンバーが強化する点を考慮すると、プロディガルサンに高い評価は不要である。

以上のように、第70回セントライト記念は、ディーマジェスティの強さだけが目立つ一戦となった。
競馬理論のファンの方は、皐月賞馬ディーマジェスティの今後の走りに大いに期待して頂きたい。

皐月賞馬ディーマジェスティがいよいよ始動

今週のメインレースは、第70回セントライト記念である。
第70回セントライト記念は、昨年3連単61万馬券を本線で的中させた縁起の良いレースである。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第70回セントライト記念に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

日本ダービー組からは、3着のディーマジェスティ(蛯名正義)、7着のマウントロブソン(川田将雅)、10着のプロディガルサン(田辺裕信)及び17着のプロフェット(石橋脩)が第70回セントライト記念に出走する。
ディーマジェスティの日本ダービーの3着という結果は、直線で少し寄られたことを考慮すると、負けて強しの内容であった。
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、皐月賞を制した中山コースであることを考慮すると、ディーマジェスティに本命級の高い評価を与えて当然である。

マウントロブソンの日本ダービーの7着という結果は、出遅れてしまったことを考慮すると、着順ほど悲観しなくても良い。
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、マウントロブソンにもそれなりの高い評価を与えるべきである。

プロディガルサン及びプロフェットは、日本ダービーの見所のないレース内容を見る限り、第70回セントライト記念の競馬予想において高い評価は不要である。
ただし、日本ダービーよりはメンバーが弱化することは確かなので、プロディガルサンは、日本ダービーで4馬身強の差であったことを考慮すると、展開に恵まれれば好走の可能性もあると判断すべきである。

ラジオNIKKEI賞組からは、1着のゼーヴィント(戸崎圭太)が第70回セントライト記念に出走する。
ゼーヴィントのラジオNIKKEI賞の勝利という結果は、ゴール前で余裕のある勝ちっぷりであったが、インが有利な馬場でロスのない競馬に恵まれたことも確かである。
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、ゼーヴィントにとっては試金石の一戦と判断すべきである。

白百合ステークス組からは、2着のメートルダール(北村宏司)及び3着のノーブルマーズ(高倉稜)が第70回セントライト記念に出走する。
メートルダールの白百合ステークスの2着という結果は、

スローペースで仕掛けが遅れた分だけ敗れてしまったものであり、力負けではない。
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、メートルダールにも高い評価を与えるべきである。

ノーブルマーズの白百合ステークスの3着という結果は、スローペースを楽に逃げる展開に恵まれたものであり、レース内容としての価値は低い。
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、ノーブルマーズが好走するためには楽に逃げるなど展開に恵まれる必要がある。

松前特別組からは、1着のカルヴァリオ(黛弘人)が第70回セントライト記念に出走する。
カルヴァリオの松前特別の勝利という結果は、自ら勝ちに行く強い競馬であった。
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、急激なメンバー強化を考慮しても、カルヴァリオに押さえ程度の評価は与えるべきである。

北海ハンデキャップ組からは、3着のアルカサルが第70回セントライト記念に出走する。
アルカサルの北海ハンデキャップの3着という結果は、もう少し走って欲しいと思わせる内容であったが、序盤に口向きの悪さを見せたことが影響したと見ることもできる
よって、第70回セントライト記念の競馬予想においては、アルカサルに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第70回セントライト記念に出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、第70回セントライト記念の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第70回セントライト記念の予想をお楽しみに。

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キタサンブラックが重賞2勝目をゲット


第69回セントライト記念は3連単61万円の大波乱の結論となったが、競馬理論の予想は本線で的中することができた。

その波乱の第69回セントライト記念を制したのは、6番人気のキタサンブラック(北村宏)である。

競馬理論の競馬予想では、皐月賞3着馬の実力かつ、楽に先行できそうな展開面を考慮し、キタサンブラックを本命に予想した。

レースでは、キタサンブラックはミュゼエイリアンを行かせて2番手を進んだ。

そしてキタサンブラックは、直線で抜群の手応えのままミュゼエイリアンに並びかけるとそのまま押し切り、第69回セントライト記念を制覇した。

キタサンブラックの第69回セントライト記念の勝利という結果は、皐月賞3着馬の実力を見せたものではあるが、行ったきりの展開に恵まれたものでもある。

よって第69回セントライト記念以降の重賞戦線の競馬予想においては、キタサンブラックが好走するためには、先行馬有利の展開に恵まれる必要があると判断すべきである。

一方、第69回セントライト記念では9番人気のミュゼエイリアンが2着に逃げ粘った。

競馬理論の競馬予想では内枠で逃げを打つ可能性が高そうなミュゼエイリアンにも高い評価を与えていた。

レースでは、ミュゼエイリアンはすんなりとハナに立てた。
そしてミュゼエイリアンは、直線でキタサンブラックに交わされてからもシブトク粘り込み、2着を確保した。

ミュゼエイリアンの第69回セントライト記念の2着という結果は、行ったきりの前残りの展開に恵まれた感が強い。

よって今後の重賞戦線の競馬予想においては、ミュゼエイリアンに、第69回セントライト記念2着馬ほどの高い評価は不要である。

第69回セントライト記念では10番人気のジュンツバサ(石橋脩)が3着に入った。

競馬理論の競馬予想では、内枠を引いて好位のインを追走できそうな展開面を重視して、ジュンツバサにも連下評価を与えていた。

レースでは、ジュンツバサは中団のインを追走し、直線でも内から脚を伸ばして、大混戦の3着争いをハナ差だけ制した。

ジュンツバサの第69回セントライト記念の3着という結果は、コースロスのない展開に恵まれたものである。

よって今後の重賞戦線の競馬予想においては、ジュンツバサにも、第69回セントライト記念3着馬ほどの高い評価は不要である。

以上のように第69回セントライト記念は、キタサンブラックが勝利し、人気馬総崩れの大波乱の決着となった。

ただし第69回セントライト記念は、スローペースの前残りの展開が結果に大きな影響を与えたものである。

よって競馬理論のファンの方は、第69回セントライト記念組は展開次第で着順が大きく入れ替わることを頭に入れて菊花賞を予想して頂きたい。

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レース結果

芝2200m / 天気:曇 / 馬場:良 / 発走:15:45

123455667788
123456789101112 馬番
メートルダール ピースマインド プロフェット ディーマジェスティ マウントロブソン キークラッカー ネイチャーレット ケンホファヴァルト プロディガルサン ゼーヴィント ノーブルマーズ ステイパーシスト 馬名
牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3牡3 性齢
565656565656565656565656 斤量
北村宏 大野 石橋脩 蛯名 川田 柴田大 野中 柴田善 田辺 戸崎圭 高倉 吉田豊 騎手
689171241132510 着順

最新情報

セントライト記念とは

セントライト記念(セントライトきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。1995年から菊花賞トライアルに指定されており、競馬番組表での名称は「朝日杯セントライト記念(菊花賞トライアル)」と表記される。 競走名のセントライト(父ダイオライト、母フリッパンシー)は1941年に横浜農林省賞典四歳呼馬(現・皐月賞)、東京優駿、京都農林省賞典四歳呼馬(現・菊花賞)を制し、日本競馬史上初の三冠馬となった。種牡馬となってからもオーライト(第15回平和賞優勝)やオーエンス(第21回天皇賞優勝)などの活躍馬を輩出し、1984年にはその功績を称えて顕彰馬に選出された。 2014年より寄贈賞を提供する朝日新聞社は、東京など全国4ヶ所に本社を置く新聞社。 正賞は朝日新聞社賞。 3着までの馬に菊花賞の優先出走権が付与されるトライアル競走。外国産馬は、2007年より優先出走権が付与されるようになった。 日本競馬史上初の三冠馬であるセントライトを記念して1947年に創設された、4歳(現3歳)馬限定の重賞競走。引用元:Wikipedia セントライト記念

最終オッズ

馬名 単勝
ディーマジェスティ1.4
ゼーヴィント6.8
プロディガルサン8.1
マウントロブソン13.5
メートルダール13.9
ステイパーシスト26.5
プロフェット34.8
ノーブルマーズ47.6
キークラッカー60.6
ピースマインド98.8
ネイチャーレット130.9
ケンホファヴァルト215.3
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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