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さあ、マスターファン心待ちの夏競馬がやってきました!!

この時期は、記憶に残る的中が多いですよね。

16番人気の超大穴を軸にした小倉記念。
直近2桁着順ばかりだった2頭が激走した中京記念。

去年も函館記念で3番人気マイネルミラノと13人気ケイティープライドで万馬券を的中するなど、その破壊力は計り知れません (*´∀`)


ただ、マスターがしていることは夏競馬であっても普段と変わりません。

他の競馬ファンが変わるんです。

春の活躍馬が休養に入り、3歳馬は古馬混合戦に突入する。

6月までとは違う要素が加わるので予想に四苦八苦するんですよね。

一方、マスターはすべてのレースすべての馬を毎週欠かさず分析しているので、誰が出ようと誰が休もうと予想はぶれないのです

12年間負けなしの実績が何よりの証!!

今年も開幕週から名予想が飛び出すのでしょうか、期待しましょう (⌒-⌒)

今週の重賞レース
■ CBC賞ページ
https://www.keibariron.com/database/cbc


2017年 ラジオNIKKEI賞の最新予想情報

予想屋マスターのラジオNIKKEI賞(2017年)予想分析記事

セダブリランテスが無傷の3連勝で重賞制覇

ラジオNIKKEI賞(2017年)は、人気が割れる混戦模様であったが、2番人気に推されたセダブリランテス(石川裕紀人)の勝利で幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、能力的に底を見せていないセダブリランテスにもかなり高い評価を与えていたものの、開幕週の外枠ということで本命にすることはできなかった。
レースでは、セダブリランテスは、逃げ争いの2頭を見る形の3番手の外目を確保した。
そして、セダブリランテスは、直線で逃げ粘るウインガナドル(津村明秀)をねじ伏せ、ラジオNIKKEI賞(2017年)を制覇した。
セダブリランテスのラジオNIKKEI賞(2017年)の勝利という結果は、自ら勝ちに行ってのものであり、着差こそ僅かだが、キャリアの浅さを考慮すると褒めていい内容であった。
よって、秋の重賞戦線の競馬予想においても、急激なメンバー強化は見込まれるものの、能力的に底を見せていないセダブリランテスには注意を払うべきである。

一方、ラジオNIKKEI賞(2017年)では、8番人気のウインガナドルが2着に逃げ粘った。
ウインガナドルは、すんなりと先手を取れたこともあり、マイペースでレースを進めた。
そして、ウインガナドルは、直線ではセダブリランテスに早めに並ばれたもののしぶとく粘り込み、2着を確保した。
ウインガナドルのラジオNIKKEI賞(2017年)のの2着という結果は、小回りの福島の開幕週の馬場を生かしたものであるが、最後までセダブリランテスに抵抗したように、逃げればしぶといことを示した。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、楽に逃げを打てる展開になるようであれば、ウインガナドルの逃げ粘りにも注意を払うべきである。

一方、ラジオNIKKEI賞(2017年)では、9番人気のロードリベラル(吉田隼人)が3着に追い込んだ。
ロードリベラルは、スタート後に無理をせず最後方まで下げた。
そして、ロードリベラルは、3~4コーナーで外に持ち出されると、一気に脚を使って追い込んだが、3着止まりであった。
ロードリベラルのラジオNIKKEI賞(2017年)の3着という結果は、道中最後方でポツンと1頭で気分良く走れたことによるものだが、小回りの福島コースで追い込んだことは評価に値する。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においてロードリベラルが好走するためには、気分良く走れるかどうかにかかっていると判断すべきである。

以上のように、ラジオNIKKEI賞(2017年)では、セダブリランテスの無傷の3連勝の重賞制覇で幕を閉じた。
競馬理論のファンの方は、セダブリランテスの今後の走りに大いに期待して頂きたい。

秋のG1戦線に名乗りをあげるのはどの馬か?

今週のメインレースは、ラジオNIKKEI賞(2017年)である。
ラジオNIKKEI賞(2017年)は、出走登録こそ14頭だが、クラシック上位組が不在の混戦模様であり、人気も割れそうである。
そこで、競馬理論の競馬予想では、ラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

桜花賞組からは、8着のライジングリーズン(丸田恭介)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
ライジングリーズンの桜花賞の8着という結果は、特に見せ場はなく力負けであったが、今年の3歳牝馬世代はかなりレベルが高い。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、ライジングリーズンにも注意が必要だが、追い込み一手なので開幕週の福島の馬場状態がポイントになりそうである。

江の島特別組からは、1着のクリアザトラック(デムーロ)及び9着のロードリベラル(吉田隼人)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
クリアザトラックの江の島特別の勝利という結果は、スローペースで好位の外目を追走する展開に恵まれたことは確かだが、準OPからの降級組を破ったことは立派である。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、クリアザトラックにも高い評価を与えて当然である。
特に、クリアザトラックは先行力のある器用な脚質なので、開幕週の馬場で内枠を引くようであれば更に評価をあげるべきである。

ロードリベラルは、江の島特別の見所のない内容を見る限り、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

日本ダービー組からは、16着のマイネルスフェーン(柴田大知)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
マイネルスフェーンの日本ダービーの16着という結果は、完全に力負けであった。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、急激なメンバー弱化ではあるものの、マイネルスフェーンが好走するためには、ホープフルステークスのように内を突いてロスのない競馬をするなど展開の助けが必要と判断すべきである。

夏木立賞組からは、1着のウインガナドル(田辺裕信)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
ウインガナドルの夏木立賞の勝利という結果は、スローで先行する展開に恵まれたものである。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、ウインガナドルに過大評価は禁物だが、福島の開幕週の馬場で楽に逃げられるようであれば粘り込みにも注意を払うべきである。

プリンシパルステークス組からは、5着のニシノアップルパイ(大野拓弥)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
ニシノアップルパイのプリンシパルステークスの5着という結果は、逃げた馬を最下位に潰しており、勝ったダイワキャグニーを除けば、上位と能力差がないことを示した。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、福島の開幕週の馬場を考慮すると、先行力のあるニシノアップルパイにも高い評価を与えるべきである。

早苗賞組からは、1着のセダブリランテス(石川)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
セダブリランテスの早苗賞の勝利という結果は、初芝で休み明けながらも、まだまだ余裕のある着差以上に強い内容であった。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、能力的に底を見せていないセダブリランテスにも高い評価を与えるべきである。

京都の500万の平場戦からは、1着のバルベーラ(国分優作)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
バルベーラの500万の勝利という結果は、ロスの少ない競馬によるものである。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、バルベーラが好走するためには内枠を引いて後方のラチ沿いで脚をためるなどロスのない競馬に恵まれる必要があると判断すべきである。

新緑賞組からは、1着のビービーガウディがラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
ビービーガウディの新緑賞の勝利という結果は、開幕週でコースロスのない競馬及び弱いメンバー構成に恵まれたものである。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、ビービーガウディが内枠を引いたときにのみ多少の注意を払えば十分である。

白百合ステークス組からは、1着のサトノクロニクル(川田将雅)がラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している。
サトノクロニクルの白百合ステークスの勝利という結果は、ハイペースの展開に恵まれたようにも見えるが、外を回って差し切っており、着差以上に強い内容であった。
よって、ラジオNIKKEI賞(2017年)の競馬予想においては、条件級に毛の生えた程度のメンバーであることを考慮すると、人気であってもサトノクロニクルには高い評価を与えて当然である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、ラジオNIKKEI賞(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、ラジオNIKKEI賞(2017年)の最終的な予想を決断する、
競馬理論のファンの方は、ラジオNIKKEI賞(2017年)の予想をお楽しみに。

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ゼーヴィントが重賞初制覇


第65回ラジオNIKKEI賞は、1番人気に推されたゼーヴィント(戸崎圭太)の勝利で幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、出遅れながらも3着に追い込んだプリンシパルステークスの強い内容且つ開幕週で有利な1枠を引いたことから、ゼーヴィントを本命に予想した。
レースでは、ゼーヴィントは、中団のインを追走し、直線で外に持ち出されると一気に突き抜け、第65回ラジオNIKKEI賞を制覇した。
ゼーヴィントの第65回ラジオNIKKEI賞の勝利という結果は、開幕週のイン有利の馬場を生かしたものであり、着差ほど圧倒的な能力差があるわけではない。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、ゼーヴィントにそれなりの評価は必要だが、第65回ラジオNIKKEI賞の圧勝だけで過大評価は禁物である。

一方、第65回ラジオNIKKEI賞では、9番人気のダイワドレッサー(石川)が2着に入り、中波乱を演出した。
競馬理論の競馬予想では、出遅れながらも着順ほど負けなかったオークスの内容から、ダイワドレッサーにも高い評価を与えていた。
レースでは、ダイワドレッサーは、好スタートを切って2番手を追走していたが、外から捲られ一旦は3番手に下げた。
そして、ダイワドレッサーは、直線に向くと、ジリジリと伸びて、2着を確保した。
ダイワドレッサーの第65回ラジオNIKKEI賞の2着という結果は、小回りコースに恵まれたものではあるが、牡馬相手であったことを考慮すると立派である。
よって、秋の重賞戦線の競馬予想においては、牝馬限定の重賞であれば、ダイワドレッサーにそれなりの高い評価を与えるべきである。

一方、第65回ラジオNIKKEI賞では、5番人気のアーバンキッド(福永祐一)が3着に追い込んだ。
アーバンキッドは、外枠からの発走ということもあり、後方の外目を追走し、直線でも外から追い込んだが届かず、3着止まりであった。
アーバンキッドの第65回ラジオNIKKEI賞の3着という結果は、イン有利の馬場で終始外を回らされたものであり、力負けではない。
よって、秋の重賞戦線の競馬予想においては、アーバンキッドに第65回ラジオNIKKEI賞の上位2頭と互角又はそれ以上の評価を与えるべきである。

以上のように、第65回ラジオNIKKEI賞は、ゼーヴィントの勝利で幕を閉じた。
ただし、第65回ラジオNIKKEI賞は、開幕週のイン有利の馬場が結果に大きな影響を与えたものである。

競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、第65回ラジオNIKKEI賞組に評価を下して頂きたい。

うまみちゃんねるのラジオNIKKEI賞最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!
「うまみちゃんねる」の椎名友希です!

宝塚記念では圧倒的な支持を受けたキタサンブラックが破れるという、衝撃の結果に。
いつもなら突き抜けるところでパッタリでしたので、天皇賞の疲れがあったのかもしれません。

私も毎年、凱旋門賞に行っておりまして、今年はキタサンブラックの参戦を、とても楽しみにしていたので、少しだけ淋しいです。
でも、秋もまた強い姿が見られたらいいなと思います。

実は最近「予想屋マスターのコラムを見て」というお客様が、お店を訪ねてくださいました(*´ω`)
週末の夜は、お店でも競馬談義に花が咲いています!
競馬のお話は、どの時代でも、どの季節でも楽しいですね。
皆さんの人生や、私の知らない日本の歴史が、垣間見える気がして、すごく幸せな気持ちになれます。

クレープリー カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674

皆様、ぜひ遊びにいらしてください!

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ラジオNIKKEI賞、私は今も「らじおたんぱ賞」と呼んでしまうオールドファン!
昔は「らじたん」って略していたのだけれど、今はどんな略称で呼ばれているのでしょうね(o^^o)

☆ラジオNIKKEI賞 うまみデータ☆

・ローテはプリンシパルS、白百合S
・1800m以上の実績必須
・トップハンデは厳しい?
・SS系×ミスプロ!

昔は「残念ダービー」なんて呼ばれ方もしていて、春の実績馬が活躍したのですが
最近は別路線から主役に躍り出る馬が多い傾向にあります。

斤量で勝率が高いのは54kg。
トップハンデは苦戦気味。

ディープ産駒、2年連続で優勝しています。
ですが、あまり活躍馬を出せていないSS系種牡馬の産駒たちが、かなり健闘してくれるレースでもあるので、今年もリーチザクラウン産駒あたりが激増してくれないか楽しみです。

芝のレースですが、ダートで走るミスタープロスペクター系、そしてロベルト系やブラッシンググルーム系という中長距離、「ダート血統」にも注目です。

ファミリーナンバーで特筆すべきは、11号族でしょうか。
過去10年で3頭も勝ち馬を出している牝系。
G1ではあまり活躍しない地味な血統が、ローカル開催で爆発するのかも!

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪


*サトノクロニクル
絶好調サトノ軍団の新星。連対率は100%!
SS系×ロベルト系の13号族は
去年のゼーヴィントと全く同じ血統背景。

*クリアザトラック
前走では古馬を相手に健闘しました。
とてもよく走る牝系なので、怪我に泣いた全兄のカミノタサハラの分まで活躍してほしい。

*ライジングリーズン
桜花賞からの参戦。
フェアリーS、アネモネSの勝ち馬は、後に物凄い穴を開けたりするので注目してる。
ほぼマイルの実績しかないところが気になりますが
血統的にはパワーがあり、こなせそうな予感。

*マイネルスフェーン
もう少し距離があってもいいかなと思うけど、この舞台に強いSS系×ミスプロ系。
重賞実績もあるし、能力は上位。
ステイゴールド産駒は、ケイアイチョウサンが穴を開けてくれたこともあって、とても印象深い。

*セダブリランテス
2連勝のディープブリランテ産駒。
初戦はダート、2戦目は芝、とオールマイティーな活躍ぶり。
この馬もサトノクロニクルと同じSS系×ロベルト系の13号族。
血統的にも勝てる要素は十分。

*ニシノアップルパイ
ニューイングランドとか、マツリダゴッホとか、マーベラスサンデーとか
ちょっと地味なSS系種牡馬の産駒が、穴を開けてくれることがあるので
リーチザクラウン産駒のこの馬が、今年はやってくれたらいいな。

*ビービーガウディ
母は名牝エアグルーヴの妹で、血統は一流!
父:カジノドライヴのシアトルスルー系は、過去10年で、3着馬を3頭出している系統なので、紐で狙ってみたい一頭。

*ウインガナドル
多分人気ないと思うんですけど、この馬のビジュアルは均整が取れていて
とても印象に残る馬体をしています。
緑のシャドーロールも、すごくいい(笑)
ステイゴールド産駒で、母父がマックイーン。
スターホースの要素も、バッチリ兼ね備えています。

*ロードリベラル
能力的には、あと一歩ですが
ミスプロ、SS、11号族、福島1800mの実績もあって、データ的には一番買いたい馬!

*バルベーラ
叔母さんのココロノアイは重賞2勝馬。
牝系にはマックスビューティーの名も。
牡馬を蹴散らした名牝の血が、開花してほしい。


今年は青鹿毛の牝馬の活躍ぶりが、めざましく、SS世代の私は嬉しくて仕方がありません((((o゜▽゜)o)))


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週はラジオNIKKEI賞、CBC賞を予想していきます!

椎名は秋競馬まで放牧(笑)
夏は、アシスタントのうまみガールズたちが、競馬を勉強しながら放送していきますよ!


うまみちゃんねる 第86R
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv301528418
7/1(土)20:00~22:00
出演:土山茜、未莉

☆先週のレース回顧&トピックス。
☆競馬ニュースコーナー。
☆ラジオNIKKEI、CBC賞予想コーナー。
☆ゲストコーナー。
☆新企画「教えてWIN5」

チャンネル登録&タイムシフト予約よろしくお願いします。

公式Twitter→@umami_umami

お便り、プレゼントのご応募は
info@umami-ch.comまで!

コメントたくさんお待ちしています。

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

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ラジオNIKKEI賞のレース結果

芝1800m / 天気:曇 / 馬場:良 / 発走:15:45

123455667788
123456789101112 馬番
ロードリベラル グランドボヌール ニシノアップルパイ マイネルスフェーン ライジングリーズン サトノクロニクル ウインガナドル ビービーガウディ バルベーラ マイブルーヘブン セダブリランテス クリアザトラック 馬名
牡3牡3牡3牡3牝3牡3牡3牡3牝3牡3牡3牡3 性齢
535054565557535351515456 斤量
吉田隼 木幡巧 吉田豊 柴田大 丸田 川田 津村 内田博 秋山 難波 石川 北村宏司 騎手
391251162871014 着順

ラジオNIKKEI賞の最新情報

ラジオNIKKEI賞とは

ラジオNIKKEI賞(ラジオにっけいしょう)は、日本中央競馬会(JRA)が福島競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。 競走名は、寄贈賞を提供している日経ラジオ社が運営している短波放送局の愛称「ラジオNIKKEI」に由来している。 正賞はラジオNIKKEI賞。 1952年に皐月賞の前哨戦として4歳(現3歳)馬による重賞競走「中山4歳ステークス」の名称で創設、第1回は中山競馬場の芝1800mで施行された。1954年からは、春のクラシックシーズン終了後の6月下旬に施行されるようになった。 競走名は1959年と1960年が「日本短波賞中山4歳ステークス」、1961年から1978年まで「日本短波賞」、1979年から2005年まで「ラジオたんぱ賞」と数度の変遷を経ている。 出走資格は1955年から1967年まで「除東京優駿競走の勝馬」と記され、東京優駿(日本ダービー)の優勝馬は出走できなかった。そのため敗者復活戦的な性格を帯び、規定が廃されてからも「残念ダービー」の俗称が残った。引用元:Wikipedia ラジオNIKKEI賞

ラジオNIKKEI賞の最終オッズ

馬名 単勝
サトノクロニクル3.1
セダブリランテス4.4
クリアザトラック6.6
ニシノアップルパイ6.8
ライジングリーズン7.9
マイネルスフェーン13.4
ビービーガウディ13.6
ウインガナドル15.8
ロードリベラル31
バルベーラ36.1
マイブルーヘブン115.4
グランドボヌール137.6
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

ラジオNIKKEI賞記事一覧

ラジオNIKKEI賞 (2017年) 『セダブリランテスが無傷の3連勝で重賞制覇』

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2017/07/6 (木)
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~ラジオNIKKEI賞~』

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2017/06/30 (金)

ラジオNIKKEI賞 (2017年) 『秋のG1戦線に名乗りをあげるのはどの馬か?』

今週のメインレースは、ラジオNIKKEI賞(2017年)である。 ラジオNIKKEI賞(2017年)は、出走登録こそ14頭だが、クラシック上位組が不在の混戦模様であり、人気も割れそうである。 そこで、競馬理論の競馬予想で […]

2017/06/27 (火)

ラジオNIKKEI賞 (2016年) 『ゼーヴィントが重賞初制覇』

第65回ラジオNIKKEI賞は、1番人気に推されたゼーヴィント(戸崎圭太)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、出遅れながらも3着に追い込んだプリンシパルステークスの強い内容且つ開幕週で有利な1枠を引いたことから […]

2016/07/7 (木)
第58回ラジオNIKKEI賞

ラジオNIKKEI賞 (2012年) 『第58回ラジオNIKKEI賞』

今週のメインレースは、第58回ラジオNIKKEI賞である。ラジオNIKKEI賞は、小回りの福島コースで行われるハンデ戦ということもあり、歴史的にも波乱が繰り返されている。しかしながら、競馬理論の競馬予想は、去年のラジオN […]

2012/07/2 (月)
フレールジャックが負けなしの3連勝で重賞制覇

ラジオNIKKEI賞 (2011年) 『フレールジャックが負けなしの3連勝で重賞制覇』

第60回ラジオNIKKEI賞の結果では、2番人気のフレールジャック(福永祐一)が力の違いを見せつけた。 競馬理論は、2連勝がともに楽勝で能力的に底をみせていないフレールジャックに高い評価を与えていたが、カフナにそれ以上の […]

2011/07/3 (日)
ショウナンパルフェがダービー出走組の意地を見せるか?

ラジオNIKKEI賞 (2011年) 『ショウナンパルフェがダービー出走組の意地を見せるか?』

今週のメインレースは、第60回ラジオNIKKEI賞である。第60回ラジオNIKKEI賞は、キャリーオーバーしたWIN5の対象レースということもあり、例年以上の注目を集める。 そこで、競馬理論の競馬予想は、第60回ラジオN […]

2011/07/2 (土)
第55回ラジオNIKKEI賞

ラジオNIKKEI賞 (2006年) 『第55回ラジオNIKKEI賞』

ラジオNIKKEI賞の結果は、去年までラジオたんぱ賞として行われていたレースである。このレースの名前をみて、ラジオたんぱが、ラジオNIKKEIに変更されたことを初めて気が付いた。でも、ラジオNIKKEIの競馬中継って何か […]

2006/07/2 (日)
第54回ラジオNIKKEI賞

ラジオNIKKEI賞 (2005年) 『第54回ラジオNIKKEI賞』

ラジオNIKKEI賞の結果は、昔は残念ダービーと言われていたレースである。しかし、近年のラジオNIKKEI賞の結果は、低レベルな争いとなることが多い。今年も、ラジオNIKKEI賞の結果は目だった馬がいないレースであった。 […]

2005/07/3 (日)
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