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ラジオNIKKEI賞(GⅢ)
福島開幕週!逃げ残りか差し決着か?
作成日:2024/06/25 更新日:2024/07/02

記事と併せて動画もご覧ください

ラジオNIKKEI賞(2024)出馬表とMI値

出走日: ラジオNIKKEI賞(GⅢ)/福島/ハンデ/1800m(右・芝)

※枠順発表次第、出走馬表示。予想オッズはnetkeibaを参考
今週のトラックバイアス
7/20(土)7/21(日)中京記念開催 ※更新をお待ちください
開催ダートコメント
福島
フラットフラットコース替り
24/7/13 07:58更新
函館
函館記念
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小倉
フラットややイン有利先週と同じ想定
24/7/13 07:58更新
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イン有利→ややイン有利→外回イン有利※→フラット→外有利 ※外を回り過ぎてインが有利の状態
コースの特徴

ラジオNIKKEI賞。本競走は1952年にクラシック競走である皐月賞の前哨戦として4歳(現3歳)の別定の重賞競走、中山4歳ステークスとして創設、第1回は現在とは違い中山競馬場の芝1800mで施行された。

1954年からは、春のクラシックシーズン終了後の6月下旬に施行されるようになり、また本年のみ施行距離を芝2000mで施行した。

1955年からは出走資格に「除く東京優駿1着馬」が追加され、1956年は中山競馬場の改修工事に伴い東京競馬場の芝1800mで施行、1959年からは寄贈賞を日本短波放送から提供された事を機に、日本短波賞中山4歳ステークスに名称を変更、更に1961年からは日本短波賞に名称を変更した。

1968年は東京競馬場の改修工事の影響により4月に開催されたため、出走資格の「除く東京優駿1着馬」が取り消された。

1971年は東京競馬場の芝1800mで施行、1972年は混合競走に指定、外国産馬が出走可能になった。但し、この年は流行性の馬インフルエンザによる開催日程変更の影響で7月に東京競馬場の芝1800mで施行、1979年からは前年に日本短波放送の愛称が「ラジオたんぱ」に決まった事に伴い、名称をラジオたんぱ賞に変更、施行場所を現在の福島競馬場の芝1800mに移した。

1984年からはグレード制施行に伴いGIIIに格付けされるが混合競走から除外される。1992年からは混合競走に再び指定され、外国産馬が出走可能になった。1997年からは特別指定競走に指定され、JRAに認定された地方所属の競走馬が出走可能となる。

2000年は新潟競馬場の改修工事による振替開催により東京競馬場の芝1800mで施行、2001年からは混合競走から除外されたが、2005年には再び指定され、2006年からは現在のラジオNIKKEI賞に名称変更、更に負担重量をハンデキャップに変更した。

主に東京優駿(日本ダービー)で出走できなかったり、好走できなかった馬が出走してくる傾向があり、また一時的には出走資格として「東京優駿1着馬を除く」と組み込まれていた事から、「残念ダービー」と今日まで呼ばれるようになる[1]。

1961年以来、当競走に寄贈賞を出し続けている日本短波放送は2003年10月1日に社名を日経ラジオ社に変更し、翌2004年4月1日には局名をラジオNIKKEIに改称したが、2004年・2005年の競走名は旧愛称のラジオたんぱのままであった。

現在の優勝レイの配色は、赤色地に銀色文字である。

出走資格は、サラ系3歳(旧4歳)で、施行日当日の1週前から過去1年前までの期間内に1回以上出走のJRA所属の競走馬、JRAに認定された地方所属の競走馬(2頭まで)及び外国調教馬(8頭まで)。

負担重量はハンデキャップである。

昨年のラジオNIKKEI賞レース結果とMI値

開催日:2023/07/02

スクロールできます→
着順 馬番 馬名 mi 性別 馬齢 斤量 タイム KP BP AP TP
16エルトンバローズ7535501:46.978-2
-1
0
-1
27シルトホルン7235401:47.077-4
0
0
-1
314レーベンスティール8135601:47.0770
0
3
1
410バルサムノート7735701:47.1762
-1
0
0
51コレペティトール6935501:47.572-2
-1
0
0
62グラニット6835501:47.572-2
-1
0
-1
713アイスグリーン7335601:47.5720
1
0
0
84オメガリッチマン7235601:47.5720
-1
0
1
912ダイシンヤマト6635301:47.770-6
1
0
1
1011アグラシアド6935401:47.9680
0
0
1
1116マイネルモーント6735501:47.968-2
1
0
0
129ウヴァロヴァイト6935501:48.0672
0
0
0
135シーウィザード6535501:48.067-2
-1
0
1
1415エマヌエーレ6235401:48.265-4
1
0
0
153スズカハービン5535401:48.958-4
0
0
1
168セオ5835601:48.9580
0
0
0
展開図はありません
ラジオNIKKEI賞(2024)の前哨戦を分析

出走表

馬番

馬名

斤量

MI

(ハンデ補正後)

予想オッズ

1

1

シリウスコルト

56

70

9.2 (4人気)

2

2

メイショウヨゾラ

51

66

21.7 (10人気)

3

3

セットアップ

58

66

11.4 (6人気)

4

4

ヤマニンアドホック

54

70

14.4 (9人気)

5

5

オフトレイル

56

69

12.4 (7人気)

6

ウインマクシマム

55

71

4.9 (2人気)

6

7

アレグロブリランテ

56

67

10.2 (5人気)

8

サトノシュトラーセ

56

70

4.2 (1人気)

7

9

ログラール

54

70

26.4 (12人気)

10

ミナデオロ

57

68

13.7 (8人気)

8

11

ジュンゴールド

54

68

23.5 (11人気)

12

ショーマンフリート

54

69

6.2 (3人気)

今週は、フルゲート16頭に対して13頭の出走登録馬にとどまったラジオNIKKEI賞(2024年)の予想について解説する。

 

ラジオNIKKEI賞は、路線がバラバラで比較が難解な上にハンデ戦ということもあり、大混戦模様である。

 

青葉賞4着のサトノシュトラーセと5着のウインマクシマムが人気になりそうだが、別路線組との比較も難しく、波乱もあり得る。

 

そこで、競馬理論の競馬予想では、ラジオNIKKEI賞の出走予定馬の能力をステップレースごとに分析する。

 

青葉賞組

4着のサトノシュトラーセ(ミルコ・デムーロ)・5着のウインマクシマム(松岡正海)の合計2頭が出走登録している。

 

サトノシュトラーセ

青葉賞の4着という結果は、1枠ながらも早めに外に持ち出したにもかかわらず、直線で前の馬に寄られる不利を受けており、スムーズならばもう少し際どかったはずである。

 

なお、サトノシュトラーセは、京都2歳ステークスで日本ダービー馬ダノンデザイルに先着した実績こそあるものの、一線級相手では力不足であった。

 

ただし、ラジオNIKKEI賞ではクラシック上位組が不在なので、サトノシュトラーセが押し出される形とは言えども実績上位となる。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、サトノシュトラーセに高い評価を与えるべきだが、MI値70が示すように力が抜けているわけでもないので、展開やトラックバイアスの助けが必要と判断すべきである。

 

ウインマクシマム

青葉賞の5着という結果は、ゴール寸前で交わされてしまったが、残り100mくらいまで先頭であわやと思わせる内容であった。

 

なお、ウインマクシマムは、メンバーが強くて不利を受けたホープフルステークスでこそ崩れてしまったが、ゆりかもめ賞など先行する自分の競馬ができれば、崩れなく走っている。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、楽に先行して開幕週の馬場を生かせるようであれば、ウインマクシマムの粘り込みに高い評価を与えるべきである。

 

皐月賞組

14着のシリウスコルト(三浦皇成)・15着のアレグロブリランテ(横山和生)の合計2頭が出走を予定している。

 

シリウスコルト

皐月賞の14着という結果は、力負けだが、メイショウタバルの暴走気味の逃げに巻き込まれてしまった感もあり、着順ほど悲観すべき内容ではない。

 

なお、シリウスコルトは、弥生賞3着馬だが、スローペースを楽に逃げる展開に恵まれたものであり、レース内容の価値は高くないが、勝ったコスモキュランダが皐月賞2着、2着のシンエンペラーが日本ダービー3着だったことを考えると、メンバー比較では立派である。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、強敵と対戦してきた上に、福島の開幕週向きの先行力があるシリウスコルトに高い評価を与えて当然である。

 

アレグロブリランテ

皐月賞の15着という結果は、好位のイン追走から伸びを欠いており、力負けであった。

なお、アレグロブリランテは、スプリングステークスで2着に逃げ残っているが、超スローペースでの単騎逃げに恵まれた上に、楽勝したシックスペンスが日本ダービーで9着に敗れているように、G2にしては低調なメンバー構成に恵まれた。

 

よって、ラジオNIKKEIにおいてアレグロブリランテが好走するためには、イン有利のトラックバイアスで好位のインを追走する展開の助けが必要と判断すべきである。

 

サウジダービー組

11着のセットアップ(戸崎圭太)が出走登録している。

 

セットアップ

サウジダービーは、初の海外遠征である上に条件が違いすぎるので度外視可能である。

その前の朝日杯フューチュリティステークスでは、セットアップは、折り合いを欠いたシュトラウスに途中から絡まれてしまったこともあり、直線では歩いてしまって6着に敗れてしまった。

 

なお、セットアップは、楽に逃げを打てさえすれば札幌2歳ステークスを楽勝したようにシブトイが、札幌2歳ステークスの勝利は、イン有利のトラックバイアス及び楽に逃げる展開に恵まれたものであり、着差ほど能力が抜けていたわけでもない。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、セットアップが楽に逃げを打てるようであれば開幕週の馬場を考慮して高い評価を与えるべきだが、先行馬が揃った場合には過大評価は禁物である。

 

白百合ステークス組

1着のミナデオロ(西塚)・2着のオフトレイル(田辺裕信)の合計2頭が出走を予定している。

 

ミナデオロ

白百合ステークスの勝利という結果は、少頭数で楽に逃げる展開に恵まれたものであり、レース内容の価値もそこまで高くない。

 

なお、ミナデオロは、未勝利を勝ち上がるまでに6戦要したように、勝ち切るには前が有利な展開やトラックバイアスの助けが必要である。

 

よって、ラジオNIKKEI賞においてミナデオロが好走するためには、楽に逃げる又は好位のインを追走するなど開幕週のトラックバイアスの助けが必要と判断すべきである。

 

オフトレイル

白百合ステークスの2着という結果は、ミナデオロに1馬身以上の差をつけてられたが、スローペースの位置取りの差と考えると、能力的には互角だが、ゴール前で3・4着馬に迫られたことは残念であった。

 

なお、オフトレイルは、アーリントンカップにおいて、6着に敗れているが、イン有利のトラックバイアスで外を回らされていたことを考えると着順以上に強い内容であった。

 

ただし、アーリントンカップは重賞にしては寂しいメンバー構成でもあった。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、オフトレイルがミナデオロを逆転可能だが、馬券圏内に入るためには展開やトラックバイアスの助けが必要と判断すべきである。

 

阪神の平場1勝クラス組

1着のログラールが出走登録している。

 

ログラール

阪神の1勝クラスの勝利という結果は、若干イン有利のトラックバイアスで好位のインに潜り込むロスのない競馬に恵まれた感が強く、レース内容としては強くない。

 

また、ログラールは、スプリングステークスで見せ場すらなく敗れており、重賞では荷が重い。

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、ログラールに高い評価は不要である。

 

山藤賞組

1着のヤマニンアドホック(津村明秀)が出走を予定している。

 

ヤマニンアドホック

山藤賞の勝利という結果は、スローペースを楽に逃げる展開に恵まれたものであり、レース内容の価値は微妙である。

 

なお、ヤマニンアドホックは、それ以前はメンガーが弱かったと言えども差す競馬でも崩れなく走っており、逃げなくても競馬はできる。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、ヤマニンアドホックに押さえ程度の評価は与えるべきである。

 

東京の1勝クラス組

1着のシャーマンフリート(菅原明良)が出走登録している。

 

シャーマンフリート

1勝クラスの勝利という結果は、時計的にも見た目的にも強く見えるが、逃げ争いから離れた3番手を気分よく追走する展開に恵まれたものでもあり、過大評価は禁物である。

 

また、シャーマンフリートは、山藤賞でもスローペースの2番手追走から流れ込んだので、レース内容の価値はそこまで高くない。

 

よって、ラジオNIKKEI賞の予想においては、シャーマンフリートにもそれなりの評価を与えるべきだが、急激なメンバー強化を考えると過大評価も禁物である。

 

以上、ラジオNIKKEI賞に出走登録している有力各馬の能力を分析した。

 

この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、ラジオNIKKEI賞(2023年)の最終的な予想を決断する。

 

過去10年の成績

年度

馬番

馬名

人気

騎手

ハンデ

2023

1

6

エルトンバローズ

3

西村淳

55

2

7

シルトホルン

4

大野拓

54

3

14

レーベンスティール

1

戸崎圭

56

2022

1

3

フェーングロッテン

3

松若風

55

2

7

ショウナンマグマ

8

菅原明

53

3

1

サトノヘリオス

2

岩田望

55

2021

1

2

ヴァイスメテオール

4

丸山元

54

2

10

ワールドリバイバル

11

津村明

53

3

14

ノースブリッジ

7

岩田康

54

2020

1

1

バビット

8

内田博

53

2

11

パンサラッサ

7

三浦皇

54

3

2

ディープキング

5

戸崎圭

52

2019

1

14

ブレイキングドーン

3

田辺裕

55

2

2

マイネルサーパス

9

柴田大

54

3

13

ゴータイミング

6

武豊

53

2018

1

2

メイショウテッコン

2

松山弘

56

2

6

フィエールマン

1

石橋脩

54

3

7

キボウノダイチ

9

戸崎圭

53

2017

1

11

セダブリランテス

2

石川裕

54

2

7

ウインガナドル

8

津村明

53

3

1

ロードリベラル

9

吉田隼

53

2016

1

1

ゼーヴィント

1

戸崎圭

54

2

6

ダイワドレッサー

9

石川裕

53

3

15

アーバンキッド

5

福永祐

56

2015

1

3

アンビシャス

1

ルメ

56.5

2

12

ミュゼゴースト

4

柴田善

55

3

6

マルターズアポジー

12

武士沢

53

2014

1

9

ウインマーレライ

5

松岡正

54

2

4

クラリティシチー

1

内田博

55

3

3

ウインフェニックス

7

石橋脩

54

 

マスターと椎名友希が『ラジオ日経賞』の質問に答えます

Q1:福島芝1,800mの特徴

昨年は先行内目の好位から伸びたエルトンバローズが勝ち、2番手追走のシルトホルンが2着、後方から馬群を割って伸びたレーベンスティールが3着で、マスターのmi値はレーベンスティールが『81』で断トツで、 TB表は『ややイン有利』でした。福島の開幕週ですが、先行馬や内を取れる馬が有利でしょうか?今年は逃げ先行馬が多そうですが、追い込み決着にはなり辛いのでしょうか?

02:スプリングS(G2)組の評価

スプリングSから2着のアレグロブリランテ、8着のログラール、10着のジュンゴールドが出走予定です。アレグロブリランテは逃げてスローペースで粘り、ログラールはかかって中団外目から直線は寄られる不利があり、ジュンゴールドは出遅れて最後方からの競馬で届きませんでした。シックスペンスが圧勝したレースで、シックスペンスはダービーで人気でしたが9着、アレグロブリランテは皐月賞で15着でした。またジュンゴールドは京成杯1番人気12着、このレースでは3番人気10着と人気を裏切っています。3走前のように逃げれば巻き返せるでしょうか?マスターの評価を教えてください。

Q3:青葉賞(G2)組の評価

青葉賞から4着のサトノシュトラーセ、5着のウインマクシマムが出走予定です。サトノシュトラーセは1枠1番で後方から徐々に位置を上げていきましたが直線で不利もあり届かず、ウインマクシマムは外枠からポツンの2番手追走でしたがゴール前で後続に差されました。勝ち馬のシュガークンは皐月賞ダービーで7着ですが、青葉賞のレベルはどうみますか?マスターの評価を教えてください。

Q4:シリウスコルトの評価

弥生賞3着、皐月賞14着のシリウスコルトが出走予定です。弥生賞は初めて逃げて粘り、皐月賞はメイショウタバルが大逃げをして、離れた2番手追走でしたが直線で脚が止まりました。今回のメンバーではどう評価しますか?

Q5:セットアップの評価

サウジダービー(G3)11着、朝日杯FS7着のセットアップが出走予定です。朝日杯FSは 逃げましたがシュトラウスが捲ってきて2番手となり、直線で粘りましたが後続勢に差されました。札幌2歳Sでは逃げて勝っており、先行力はありますが、今回は前に行く馬が多そうです。マスターの評価を教えてください。

Q6:アーリントンC(G3)組の評価

アーリントンCから5着のポッドテオ、6着のオフトレイルが出走予定です。ポッドテオは1枠1番で逃げ、オフトレイルは中団外目から追い込んで差は0.1秒差です。マスターは アーリントンC組のレベルは低いと言っていたと思いますが、今回のメンバーではどう評価しますか?

Q7:山藤賞(1勝クラス)組の評価

山藤賞から1着のヤマニンアドホック、2着のショーマンフリートが出走予定です。6頭立てで、ヤマニンアドホックは逃げて勝ち、ショーマンフリートは外目の2番手から追い込みました。ショーマンフリートは共同通信杯でスタート後不利があり後退し最下位、シンザン記念では2番人気でしたが、大外枠で終始外目追走で直線は伸びきれません(5着)でした。(山藤賞で)1番人気のエコロレイズは4着でしたが、この2頭の評価を教えてください。

Q8:白百合S(L)組の評価

白百合Sから1着のミナデオロ、2着のオフトレイルが出走予定です。少頭数で、ミナデオロは外枠から逃げて勝ち、オフトレイルは先行馬群でかかっていましたが、外に出して追い込みました。マスターのmi値では3着のナムラフッカーと4着のエコロレイズの方が高く、エコロレイズは弥生賞で後方から追い込んで4着で3着のシリウスコルトと同タイム、山藤賞では内を追走して4着でしたが、エコロレイズは物差しとなりますか?マスターの評価を教えてください。

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