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2018年 中山金杯の最新予想情報

中山金杯の最終オッズ

馬名 単勝
セダブリランテス2.5
ウインブライト4.9
ダイワキャグニー4.9
ブラックバゴ9.3
カデナ15.7
デニムアンドルビー17.3
アウトライアーズ20.8
レアリスタ26.6
トーセンマタコイヤ33.2
ストレンジクォーク36.3
フェルメッツァ43.5
マイネルミラノ51.2
タイセイサミット55.6
ケントオー114.5
ショウナンマルシェ133.2
ジョルジュサンク197.1
パリカラノテガミ225.9
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

中山金杯のレース結果

芝2000m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:35

11223344556677888
1234567891011121314151617 馬番
ウインブライト レアリスタ トーセンマタコイヤ アウトライアーズ デニムアンドルビー セダブリランテス ブラックバゴ パリカラノテガミ ダイワキャグニー タイセイサミット ストレンジクォーク フェルメッツァ ジョルジュサンク マイネルミラノ ショウナンマルシェ ケントオー カデナ 馬名
牡4牡6牡7牡4牝8牡4牡6牡7牡4牡5牡6牡7牡5牡8セ7牡6牡4 性齢
5655545454555652565654555457535656 斤量
松岡 石橋脩 内田博 蛯名 川田 戸崎圭 岩田 田中勝 横山典 北村宏 柴山 田辺 吉田隼 柴田大 三浦 勝浦 福永 騎手
2146127141651331517119810 着順

予想屋マスターの中山金杯(2018年)予想分析記事

セダブリランテスが2つ目の重賞制覇

中山金杯2018年)は、1番人気のセダブリランテス(戸崎圭太)及び2番人気のウインブライト(松岡正海)の4歳馬2頭の決着となった。
競馬理論の競馬予想では、アルゼンチン共和国杯こそ少し残念な内容であったものの、4戦3勝と能力的に底を見せていない点を考慮し、セダブリランテスにもそれなりに高い評価を与えていた。
レースでは、セダブリランテスは、逃げるトーセンマタコイヤをピッタリとマークする2番手を進んだ。
そして、セダブリランテスは、早めに捲ったマイネルミラノを行かせて一旦は3番手に控え、4コーナーでは手応えが悪く見えたが、直線でもジリジリと脚を使って、内で粘るウインブライトを捕え、中山金杯(2018年)を制覇した。
セダブリランテスの中山金杯(2018年)の勝利という結果は、着差こそ僅かであったが、器用な脚質で崩れなく走ることを改めて示した。
よって、2018年の重賞戦線の競馬予想においては、器用な脚質を生かせるようにイン有利な馬場や先行馬有利の展開になるようであれば。セダブリランテスに再度高い評価を与えて当然である。

一方、中山金杯(2018年)では、2番人気のウインブライトが2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、内枠を引いて好位のインを追走できそうな展開面を重視し、ウインブライトを本命に予想した。
レースでは、ウインブライトは、想定通り、インの3~4番手を確保した。
そして、ウインブライトは、4コーナーまでピッタリとインを回り、逃げ馬を捕えて先頭に立ったが、ゴール寸前でセダブリランテスに差されてしまい、2着止まりであった。
ウインブライトの中山金杯(2018年)の2着という結果は、ハンデ差の分だけセダブリランテスに差されてしまったという見方もできるが、好位のインを追走する絶好の展開を考えると、押し切って欲しい内容でもあった。
よって、中山金杯(2018年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、ウインブライトが好走するためには展開の助けが必要と判断すべきである。

一方、中山金杯(2018年)では10番人気のストレンジクォーク(柴山雄一)が3着に差し込んだ。
ストレンジクォークは、中団よりやや後方の内目で脚をため、直線で外に持ち出されると一気に伸びて上位2頭に迫ったが、3着止まりであった。
ストレンジクォークの中山金杯(2018年)の3着という結果は、54キロの軽ハンデ及び中団のインで脚をためる展開に恵まれたものである。
よって、2018年の重賞戦線の競馬予想においては、ストレンジクォークに中山金杯(2018年)3着馬とうだけで過大評価は禁物である。

以上のように、中山金杯(2018年)は、セダブリランテス及びウインブライトの4歳馬2頭で決着した。
競馬理論のファンの方は、レベルの高い4歳世代の走りに今後も注目して頂きたい。

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ウインブライトの重賞連覇なるか?

2018年最初の重賞レースは、中山金杯2018年)である。
中山金杯(2018年)は、変則開催のハンデ重賞ということもあり、人気が割れそうな上に波乱含みである。
そこで、競馬理論の競馬予想では、中山金杯(2018年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

アルゼンチン共和国杯組からは、3着のセダブリランテス(戸崎圭太)が中山金杯(2018年)に出走登録している。
セダブリランテスのアルゼンチン共和国の3着という結果は、休み明けで初の古馬相手であったことを考えると立派だが、逃げ争いをした2頭から大きく離れた3番手のインという絶好位を進んだ割には伸びなかったことも確かである。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、メンバー弱化を考慮すると、セダブリランテスに高い評価を与えて当然だが、絶対視までは禁物である。

キャピタルステークス組からは、1着のダイワキャグニー(横山典弘)、3着のレアリスタ(石橋脩)及び10着のアウトライアーズ(蛯名正義)が中山金杯(2018年)に出走登録している。
ダイワキャグニーのキャピタルステークスの勝利という結果は、G1馬サトノアレスの追い上げを退けたことは立派だが、好位のインの絶好位を追走する展開に恵まれたものでもある。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、ダイワキャグニーが好走するためには中山コースを克服する必要があると判断すべきである。

レアリスタのキャピタルステークスの3着という結果は、上位2頭に離されてしまったが、位置とコース取りの差を考えると、着差ほどの能力差があったわけではない。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、レアリスタに押さえ程度の評価は与えるべきである。

アウトライアーズは、キャピタルステークスの見所のないレース内容を見る限り、中山金杯(2018年)の競馬予想において高い評価は不要である。

天皇賞秋組からは、16着のカデナ(福永祐一)が中山金杯(2018年)に出走登録している。
カデナの天皇賞秋の16着という結果は、極悪馬場で能力を発揮できなかっただけであり、度外視可能である。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、弥生賞を差し切った同じ舞台であることを考慮すると、カデナの巻き返しに注意を払って当然である。

チャレンジカップ組からは、2着のデニムアンドルビー(川田将雅)、6着のマイネルミラノ(柴田大知)及び11着のジョルジュサンク(吉田隼人)が中山金杯(2018年)に出走登録している。
デニムアンドルビーのチャレンジカップの2着という結果は、ここまでメンバーが弱くなれば好走できることを示した。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、差しが届く馬場や展開になるようであれば,デニムアンドルビーの連続の好走もあり得ると判断すべきである。

マイネルミラノのチャレンジカップの6着という結果は、直線まで楽な手応えの割に伸びなかったが、自分の競馬ができなかったので仕方ないと見ることもできる。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、楽に先行できる展開に恵まれるようであれば、マイネルミラノの逃げ粘りにも注意を払うべきである。

ジョルジュサンクは、チャレンジカップの見所のない内容を見る限り、中山金杯(2018年)の競馬予想において高い評価は不要である。

アンドロメダステークス組からは、1着のブラックバゴ(岩田康誠)が中山金杯(2018年)に出走登録している。
ブラックバゴのアンドロメダステークスの勝利という結果は、2着に1馬身以上の差をつけるものであったが、前潰れの展開に恵まれた感もある。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、差しが届く展開の助けがあるようであれば、ブラックバゴも好走可能と判断すべきである。

福島記念組からは、1着のウインブライト(松岡正海)が中山金杯(2018年)に出走登録している。
ウインブライトの福島記念の勝利という結果は、

3歳世代のレベルの高さを象徴したものだが、ゴール前で3頭にかなり迫られた。
よって、中山金杯(2018年)の競馬予想においては、器用な先行力があり中山向きのウインブライトにも高い評価を与えるべきだが、こちらにも絶対視までは禁物である。

以上のように競馬理論の競馬予想では、中山金杯(2018年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、中山金杯(2018年)の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、中山金杯(2018年)の予想をお楽しみに。

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ストロングタイタンが4連勝で重賞制覇なるか?

2017年最初の重賞レースは、第66回中山金杯である。
第66回中山金杯は、変則日程のハンデ戦ということもあり、混戦が予想される。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第66回中山金杯に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

セプテンバーステークス組からは、1着のツクバアズマオー(吉田豊)、3着のシャイニープリンス(江田照男)、5着のクラリティスカイ(田辺裕信)、7着のマイネルフロスト(松岡正海)、11着のロンギングダンサー(大野拓弥)及び12着のシャドウパーティーが第66回中山金杯に出走する。
ツクバアズマオーのセプテンバーステークスの勝利という結果は、ゴール前で抑える余裕があり、着差以上に強い内容であった。
よって、第66回中山金杯の競馬予想においては、着実に力をつけているツクバアズマオーにかなり高い評価を与えて当然である。

シャイニープリンスのセプテンバーステークスの3着という結果は、好位のインを追走する展開に恵まれたことは確かだが、58キロの斤量を考慮すると立派である。
よって、第66回中山金杯の競馬予想においては、ハンデと展開に恵まれるようであれば、シャイニープリンスも好走可能と判断すべきである。

クラリティスカイのセプテンバーステークスの5着という結果は、出遅れて早めに仕掛けていったことを考えると、極端に大きな差があるわけではない。
よって、第66回中山金杯の競馬予想においては、復調気配が徐々にうかがえるクラリティスカイに抑え程度の評価は与えるべきである。

マイネルフロスト、ロンギングダンサー及びシャドウパーティーは、セプテンバーステークスの見所のないレース内容を見る限り、第66回中山金杯の競馬予想において高い評価は不要である。

チャレンジカップ組からは、1着のマイネルハニー(柴田大知)及び8着のダノンメジャー(小牧太)が第66回中山金杯に出走する。
マイネルハニーのチャレンジカップの勝利という結果は、ハイペースを

先行して押し切る着差以上に強い内容であった。
よって、第66回中山金杯の競馬予想においては、重いハンデを考慮しても、マイネルハニーにもかなり高い評価を与えるべきである。

ダノンメジャーは、チャレンジカップの見所のない内容を見る限り、第66回中山金杯の競馬予想において高い評価は不要である。

修学院ステークス組からは、1着のストロングタイタン(川田将雅)が第66回中山金杯に出走する。
ストロングタイタンの勝利という結果は、準OPの弱いメンバー構成に恵まれたことは確かだが、充実した夏以降の3連勝は立派である。
よって、第66回中山金杯の競馬予想においては、一線級不在のメンバー構成を考慮すると、能力的に底を見せていないストロングタイタンにもそれなりの高い評価を与えるべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第66回中山金杯に出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、
第66回中山金杯の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第66回中山金杯の予想をお楽しみに。

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中山金杯とは

『金杯 (競馬)』より : 中山金杯(なかやまきんぱい)は、日本中央競馬会 (JRA) が中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走 (GIII) である。競馬番組表での名称は「日刊スポーツ賞 中山金杯(にっかんスポーツしょう なかやまきんぱい)」と表記している。 正賞は日刊スポーツ新聞社賞。 1952年に、5歳(現4歳)以上の馬による重賞として「金杯」の名称で創設。1966年から1995年までは京都競馬場でも同名の競走(現・京都金杯)が行われていたが、1996年より東西の金杯を区別するため現名称に変更された。 負担重量は別定とされた1954年から1960年を除き、ハンデキャップで行われている。施行場は幾度かの変更を経た後、1980年から中山競馬場で定着。創設時の施行距離は芝2600mだったが、1961年より芝2000mに短縮されている。施行時期も1961年から新年最初の節で行われるようになり、新年度の中央競馬の開幕を飾る重賞として定着した。 外国産馬は1994年から、外国馬は2006年からそれぞれ出走可能になった。 競走条件 以下の内容は、2016年現在のもの。引用元:Wikipedia 中山金杯

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