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2017年 ジャパンカップの最新予想情報

予想屋マスターのジャパンカップ(2017年)予想分析記事

シュヴァルグランが悲願のG1制覇

ジャパンカップ(2017年)では、5番人気のシュヴァルグラン(ボウマン)がキタサンブラック(武豊)及びレイデオロ(ルメール)の人気馬2頭を破り、世界一となった。
競馬理論の競馬予想では、開幕週のイン有利の馬場で大外を回らされた京都大賞典の負けて強しの内容とロスのない競馬ができる1枠を引いた点を考慮し、シュヴァルグランにもかなり高い評価を与えていた。
レースでは、シュヴァルグランは、1枠からの発走を生かして、4~5番手のインを確保した。
そして、シュヴァルグランは、直線で前が開くと、逃げ粘るキタサンブラックを差し切り、ジャパンカップ(2017年)を制覇した。
シュヴァルグランのジャパンカップ(2017年)の勝利という結果は、ロスのない競馬をさせたボウマン騎手の好騎乗に恵まれたものではあるが、2着のレイデオロに1馬身以上の差をつけたことは立派である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においても、シュヴァルグランにはジャパンカップ(2017年)馬としてかなり高い評価を与えて当然である。

一方、ジャパンカップ(2017年)では2番人気のレイデオロが2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、レベルの高い3歳世代のダービー馬レイデオロをジャパンカップ(2017年)の本命に予想した。
レースでは、レイデオロは、中団を追走し、向こう正面で徐々に外に持ち出された。
そして、レイデオロは、直線に向くと外からいい脚を使ったが、シュヴァルグランには届かず、2着止まりであった。
レイデオロのジャパンカップ(2017年)の2着という結果は、コース取りの差の分だけシュヴァルグランに届かなかっただけであり、力負けではない。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、レイデオロがシュヴァルグランを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

一方、ジャパンカップ(2017年)で1番人気に推されたキタサンブラックは3着に敗れてしまった。
キタサンブラックは、好スタートを切ると、楽に先手を取ることが出来た。
そして、キタサンブラックは、直線に向くと一旦は後続を突き放したが、ゴール前で2頭に差されてしまい、3着止まりであった。
キタサンブラックのジャパンカップ(2017年)の3着という結果は、楽に逃げる展開によるものであり、上位2頭には力負けであった。
よって、ラストランとなる有馬記念の競馬予想においては、インが有利な馬場で楽に先行できる展開になるようであれば、キタサンブラックが去年2着の雪辱を果たす可能性が高まると判断すべきである。

以上のように、ジャパンカップ(2017年)は、シュヴァルグランの悲願のG1制覇で幕を閉じた。

競馬理論のファンの方は、シュヴァルグランの今後の走りにも大いに期待して頂きたい。

キタサンブラックの連覇なるか?

今週のメインレースは、ジャパンカップ(2017年)である。
ジャパンカップ(2017年)は、4頭の外国馬を含む19頭が出走登録しており、世界一決定戦に相応しいメンバーが揃った。
そこで、競馬理論の競馬予想では、ジャパンカップ(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

神戸新聞杯組からは、1着のレイデオロ(ルメール)がジャパンカップ(2017年)に出走登録している。
レイデオロの神戸新聞杯の勝利という結果は、後の菊花賞馬キセキを寄せ付けておらず、3歳世代では最強であることを示した。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、3歳世代のレベル次第ではあるものの、レイデオロが古馬を破って世界一になってもおかしくないと判断すべきである。

京都大賞典組からは、2着のトーセンバジル(岩田康誠)、3着のシュヴァルグラン(Mデムーロ)及び13着のサウンズオブアース(田辺裕信)がジャパンカップ(2017年)に出走登録している。
トーセンバジルの京都大賞典の2着という結果は、開幕週のイン有利の馬場で好位のインを追走する展開に恵まれたものであり、レース内容としての価値は低い。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、トーセンバジルに高い評価は不要である。

シュヴァルグランの京都大賞典の3着という結果は、1番人気を裏切ってしまったものではあるが、開幕週で出遅れて外を回らされてしまったものであり、負けて強しの内容であった。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、シュヴァルグランの巻き返しにも注目して当然である。

サウンズオブアースの京都大賞典の13着という結果は、全く見所のない残念な内容であった。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、去年2着の得意な舞台であることを考慮しても、サウンズオブアースに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

外国馬からは、アイダホ、イキートス(ポルク)、ギニョール(ミナリク)及びブームタイムがジャパンカップ(2017年)に出走登録している。
オブライエン調教師の管理馬としてアイダホが注目を集めそうだが、過去の外国馬の実績と比較すると、今年も厳しそうである。

天皇賞秋組からは、1着のキタサンブラック(武豊)、2着のサトノクラウン(Mデムーロ)、3着のレインボーライン(岩田康誠)、5着のマカヒキ(内田博幸)、6着のソウルスターリング(Cデムーロ)、7着のディサイファ(柴山雄一)、11着のヤマカツエース(池添謙一)、15着のシャケトラ(福永祐一)及び17着のワンアンドオンリー(横山典弘)がジャパンカップ(2017年)に出走登録している。
キタサンブラックの天皇賞秋の勝利という結果は、出遅れて人気を裏切ってしまったように見えたレースを快勝しており立派だが、殆どの馬が外を走りすぎて内目をロスなく走った馬が上位を独占する展開に恵まれたものでもある。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、楽に逃げを打てる又は好位のインを追走できる展開になるようであれば、キタサンブラックの連覇の可能性がかなり高まると判断すべきである。

サトノクラウンの天皇賞秋の2着という結果は、内をロスなく走る展開に恵まれたものだが、キタサンブラックとのマッチレースに持ち込んだことは立派である。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、気分良く走って能力さえ発揮できれば、サトノクラウンがキタサンブラックを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

レインボーラインの天皇賞秋の3着という結果も、13番人気という前評判を覆すものだが、ロスのない競馬をさせた岩田騎手の好騎乗によるものである。
よって、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想においては、不利を受けた去年の走りをも考慮すると、レインボーラインに押さえ程度の評価は与えるべきである。

マカヒキ、ソウルスターリング、ディサイファ、ヤマカツエース、シャケトラ及びワンアンドオンリーは、天皇賞秋の見所のない内容を見る限り、ジャパンカップ(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。
ただし、天皇賞秋は極悪馬場で能力を発揮できなかった馬もいるので、実績馬の巻き返しには多少の注意を払うべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、ジャパンカップ(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、ジャパンカップ(2017年)の最終的な予想を決断する。

競馬理論のファンの方は、ジャパンカップ(2017年)の予想をお楽しみに。

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キタサンブラックが逃げ切って世界一に

ジャパンカップ(2016年)は、人気が割れて混戦模様であったが、1番人気のキタサンブラック(武豊)の逃げ切りで幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、単騎逃げ濃厚の展開面から高い評価を与えつつも、内が荒れている最終週の馬場状態を考慮し、キタサンブラックを本命にできなかった。
レースでは、キタサンブラックは、1枠から楽に先手を取ると、後続を少し離し気味の逃げを打った。
そして、キタサンブラックは、直線に向くと後続を突き放し、セーフティーリードを保ったままゴール板を駆け抜け、ジャパンカップ(2016年)を制覇した。
キタサンブラックのジャパンカップ(2016年)の勝利という結果は、マイペースの単騎逃げの展開に恵まれたことは確かだが、2馬身半もの差をつけたことは立派である。
よって、次走の有馬記念の競馬予想においては、ジャパンカップ(2016年)と同様に楽に先行できる展開になるようであれば、キタサンブラックの逃げ切りの可能性が高まると判断すべきである。

ジャパンカップ(2016年)では、5番人気のサウンドオブアース(デムーロ)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、負けて強しの去年の有馬記念の内容から、サウンドオブアースにも本命級の高い評価を与えていた。
レースでは、サウンドオブアースは、中団の外目を追走した。
そして、サウンドオブアースは、直線に向くとジリジリと外から伸びたが、ゴール寸前ではキタサンブラックと同じ脚色になってしまい、2着止まりであった。
サウンドオブアースのジャパンカップ(2016年)の2着という結果は、スローで外を回らされながらも連対を確保したことは立派である。
よって、次走の有馬記念の競馬予想においては、サウンドオブアースが去年以上の走りをしてもおかしくないと判断すべきである。

一方、ジャパンカップ(2016年)では、6番人気のシュヴァルグラン(福永祐一)が3着に入った。
シュヴァルグランは、サウンドオブアースの直後を追走した。
そして、シュヴァルグランは、4コーナーで一旦は離されてしまったが、大外に持ち出されてからは鋭い脚を使って、3着に追い込んだ。
シュヴァルグランのジャパンカップ(2016年)の3着という結果は、ゴール前の脚を見ると、展開次第では一線級相手でも遜色のない能力を示した。
よって、ジャパンカップ(2016年)以降の競馬予想においては、シュヴァルグランが悲願のG1制覇を果たしてもおかしくないと判断すべきである。

以上のように、ジャパンカップ(2016年)は、キタサンブラックの逃げ切りで幕を閉じた。
ただし、ジャパンカップ(2016年)は、スローペースの前残りの展開が結果に大きな影響を与えたことも確かである。
競馬理論のファンの方は、このことを頭にいれて、ジャパンカップ(2016年)組に評価を下して頂きたい。

うまみちゃんねるのジャパンカップ最新記事

こんばんは。
「うまみちゃんねる」の椎名友希です!

今週は、木曜の早朝から東京競馬場へ。
毎年ジャパンカップの日は、外国馬の公開調教と記者会見があります。
一般公開もされていますので、早起きに自信のある方は是非!
他では、なかなか見ることのできない競馬場での追い切りは、とてもエキサイティングです。

外国のマスコミの方も、たくさんいらしているので、馬を待っている間、欧州競馬のことや、向こうの料理のことなど、教えて頂いたりしてました(笑)
フランスからは馬の参戦こそありませんが、記者の方は来日されていたので、たくさんお話することができたことが、嬉しかったです。

去年は雪、そして今年は雨と、生憎の天気でしたが、今年はヨーロッパでも雨が多く、馬場も悪かったので、どの馬も荒れた馬場は、そこまで影響なさそうな感じもしますが。

写真はオーストラリアのブームタイム号です。
雨でご機嫌ななめって感じの表情ですね(笑)


レストランも、絶賛営業中でーす。
忘年会シーズン、できる限りご相談に乗れます。
幹事の方は、ぜひお問い合わせください!

*クレープリー カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674
定休日:木曜、日曜

夜はおつまみや、お酒も出してます。
競馬のお話も大歓迎です。
ランチもやってます♪

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先週、イベントのステージでもお話しさせて頂いた「ファビラスラフイン」という牝馬。
彼女に出会わなかったら、今の私は存在していないような気がします。
3歳(当時の表記は4歳)の牝馬が、2着に逃げ粘るなんて、誰が想像したでしょうか。
1996年のジャパンカップは、今でも大切なレースです。
なので、3歳の牝馬が参戦してくるなんて聞くと、それだけで胸が踊ります♪


☆ジャパンカップ うまみデータ☆

・馬は日本、騎手は外国
・牝馬や高齢馬も軽視できない
・秋の天皇賞からのローテーション
・大舞台に強い牝系

外国馬に敵わなかった時代もあったそうですが、いまや日本の馬は世界でも戦えるほどハイレベル。
日本馬が中心とはいえ、毎年、外国人ジョッキーが、見事な騎乗で持って来てくれます。

このメンバーなので、牝馬は相当な馬でないと、好走できませんが、過去10年で5勝という素晴らしい成績を収めています。
今年はオークス馬が参戦しますね!

血統は、ディープインパクト産駒を中心としたSS系種牡馬、それから、東京競馬場らしくトニービンのゼダーン系も開花したりします。

ファミリーナンバーは、9号族や16号族など、大舞台に強い牝系がオススメです!
クラシックでも実績があったりする馬が多いので、その辺りも好走の要因なのかも。



では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪

キタサンブラック
連覇どころか、宣言どおり本当にこの後ぜんぶ勝ってしまいそうな勢い。
武騎手のインタビュー「どの距離がベストで、逆にどの距離がダメなのかわからない」
本当にこれに尽きます。
9号族は、どんな脚質の馬も好走傾向にあひますが、勝ってるのは、近年でこの馬だけです。

レイデオロ
公開調教の日、フランス人の記者がみんな注目してると言っていました。
今年のダービー馬。
そういえば、鞍上もフランス人ですもんね。
JCは関東馬が、ほとんど勝てないレースですが、この馬はちょっと別格です!
菊花賞には出走せず、ここを標準に合わせて来ました。

サトノクラウン
若い頃から期待されていた馬ですが、古馬になって本格化してからが強かった!
2,400mのG1はダービー3着、香港ヴァーズ優勝と、まずまずの成績。
絶好調のM.デムーロ騎手ですが、今週も…?

ソウルスターリング
負けが続いているので、能力も疑問視されてしまうことも多いのですが
個人的にはこの世代で一番のポテンシャルを、持っていると思っています。
斤量の53kgも、かなり魅力的!

シュヴァルグラン
去年は3着。2着とはクビの差。
終いの脚も確実に使えるし、良血馬というだけあって、大舞台にも強いです。
姉と妹はG1馬ですし、この馬もそろそろ…!

マカヒキ
前走は、あの土砂降り、スローペースの中、後方から5着まで持って来ました。
決して雨は得意ではないのですが、勝負強いところを見せてくれました。
ダービーを制した舞台で復活なるか?

レインボーライン
天皇賞は前の2頭から2馬身放されたとはいえ、堂々の3着。
この馬は、血統的にもそうなのですが、潜在的なスタミナが物凄いです。
極端なレースをする馬なので、展開の助けは必要ですが、距離が少しあった方がいいのかも。
去年も後方から追い上げての6着。

シャケトラ
G1に出るようになってからは、案外苦戦してはいますが
毎回敗因がしっかりしているので、条件さえ整えば、このクラスでも見劣りしないと思います。
母父のシングスピールもJCを勝っていますしね!

サウンズオブアース
G1で何度も好走してるのに、重賞すら勝っていないという…(笑)
この馬は、例年、寒くなってから調子を上げるので、ここからが狙い目。
最近少し刺激が足りない感じがするので、ガシガシ追える騎手を
鞍上に迎えてもらえると、すごく嬉しい!(個人の感想です)

アイダホ
アイルランドの馬。
名匠・エイダンオブライエンの刺客は、ハイランドリールの全弟!
血統背景がとにかく豪華で、母の兄弟にはG1馬がズラリ。
母の母もオーストラリアのG1馬。


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は鹿糠葵ちゃんと一緒に配信しまーす!



うまみちゃんねる 第103R
「ジャパンカップ特集」
放送時間 20:00~22:00
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv308867753

※FRESH!と同時配信中!
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv307555834

【出演者】
▼椎名友希
    https://twitter.com/yuhki417
▼鹿糠葵
  https://twitter.com/aoimarumaru

【主な番組内容】
▼先週のレース回顧&トピックス
▼競馬ニュースコーナー
▼今週の重賞予想
  ジャパンカップ
▼うまみPOG選手権報告、秋G1予想対決先週結果
▼ゲストコーナー

※放送内容は時間の都合上変更となる場合がございます

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コメントなど、たくさんお待ちしていますヾ(*´∀`*)ノ

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

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ジャパンカップのレース結果

芝2400m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:40

11223344556677888
1234567891011121314151617 馬番
シュヴァルグラン レイデオロ□外ギニョール キタサンブラック サウンズオブアース□外イキートス ディサイファ ソウルスターリング レインボーライン□外ブームタイム マカヒキ サトノクラウン シャケトラ□外アイダホ ワンアンドオンリー ヤマカツエース ラストインパクト 馬名
牡5牡3牡5牡5牡6牡5牡8牝3牡4牡6牡4牡5牡4牡4牡6牡5牡7 性齢
5755575757575753575757575757575757 斤量
ボウマン ルメール ミナリク 武豊 田辺 ポルク 柴山 Cデムーロ 岩田 パリッシ 内田博 Mデムーロ 福永 ムーア 横山典 池添 戸崎圭 騎手
1293121517761241011516814 着順

ジャパンカップの最新情報

ジャパンカップとは

ジャパンカップは、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。英称の頭文字から、JCという略称も用いられることがある。 2014年からはスイスの時計メーカー「ロンジン」とパートナーシップを締結、「ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 ジャパンカップ」の名称で施行している。 正賞は外務大臣賞、農林水産大臣賞、アイルランド大使賞、ロンジン賞、日本馬主協会連合会会長賞、東京馬主協会賞。 1981年に創設された国際招待競走で、日本初の国際GIでもある。また、JRAの厩舎関係者表彰においては、最優秀騎手賞と最優秀調教師賞の資格を得るにあたり「1着をとらねばならない競走」のひとつに指定され、いわゆる「八大競走」と同格の扱いを受けていた。 国外から本競走に出走する競走馬の輸送費、滞在に要する厩舎や飼料の費用、馬主・調教師・騎手・厩務員(馬主・調教師・騎手の配偶者も含む)の交通費や宿泊費を全額JRAが負担する。 レース名 ジャパンカップサイクルロードレース
開催時期 10月下旬頃
英語名 Japan Cup Cycle Road Race
地域名
愛称 ジャパンカップ
分野 ロードレース (自転車競技) ロードレース
カテゴリー 国際自転車競技連合 UCIアジアツアー1.HC
形態 ワンデーレース
主催者 宇都宮市日本自転車競技連盟
責任者
初回開催年 1992年
開催回数 18回(2009年)
最終開催年
ジャパンカップサイクルロードレース(Japan Cup Cycle Road Race)とは毎年10月に栃木県宇都宮市森林公園周回コースで2日間にわたり開催される自転車ロードレース (自転車競技) ロードレース大会である。2008年から国際自転車競技連合 UCIアジアツアーでのレースグレードが「1.1」(ワンデーレース・1級カテゴリー)から「1.HC」(同・超級カテゴリー)に格上げされた。主催は宇都宮市・日本自転車競技連盟。
チャンピオンズカップは、日本中央競馬会(JRA)が中京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。創設から2013年までは「ジャパンカップダート」の名称で、主に東京競馬場(2007年まで)や阪神競馬場(2008年以降)で施行していた。 正賞は名古屋競馬株式会社賞、日本馬主協会連合会会長賞、地方競馬全国協会理事長賞、全国公営競馬主催者協議会会長賞、日本地方競馬馬主振興協会会長賞。 日本では1970年代後半より「世界に通用する強い馬作り」が提唱され、1981年に芝2400mの国際招待競走「ジャパンカップ」が創設された。その後1995年より中央競馬と地方競馬の交流が飛躍的に拡大されるようになると、中央と地方の所属を超えたダートの重賞競走が注目されるようになり、ダートグレード競走で活躍した日本馬はアラブ首長国連邦やアメリカ合衆国のダート競走にも挑戦するようになった。ジャパンカップウィーク(Japan Cup week)とは日本の中央競馬における国際競走のジャパンカップ・ジャパンカップダート(2014年からはチャンピオンズカップに名称変更)の開催週を示す国際競走デーである。通称「JCウィーク」。 日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場の5回東京8日開催と阪神競馬場の5回阪神2日開催のメイン競走であるジャパンカップ・ジャパンカップダートを盛り上げるため、全国の競馬場やウインズ・Gate J.などでジャパンカップウィークイベントと題して様々なイベントが催しされた。 2008年よりジャパンカップダートが開催地を阪神競馬場に移し1週遅れとなり、この2競走に加えてエリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップ、及びワールドスーパージョッキーズシリーズ(WSJS)を含めたジャパン・オータムインターナショナルとして開催されている。ボウリングジャパンカップは、日本のプロボウリングの国際大会である。ダイドードリンコが協賛。
1985年 日本プロボウリング協会(JPBA)が、全米プロボウリング協会(PBA)の協力の下、第1回大会を開催。
第19回大会(2003年)まで大塚製薬の協賛の下、東京ポートボウルで開催された。
第20回大会(2004年)よりダイドードリンコが協賛となり、開催センターもプリンスホテル 新横浜プリンスホテルボウリングセンターになった。
第21回大会(2005年)より、TV決勝は東京体育館特設レーンにおけるアリーナ決勝として開催。
1985年 : 谷口健
1986年 : ピート・ウェーバー
1987年 : アムレト・モナチェリ
1988年 : 酒井武雄
ジャパンカップ (Japan Cup) - 日本の優勝カップのこと。また、日本で行われるスポーツなどの国際大会または、日本の国内大会など。 球技以外 ジャパンカップ - 日本中央競馬会が東京競馬場の芝2400メートルで行う競馬の競走。 ジャパンカップダート - 日本中央競馬会が阪神競馬場のダート1800メートルで行う競馬の競走。2014年から「チャンピオンズカップ」に名称変更。 ジャパンカップサイクルロードレース - 自転車ロードレース競技大会で、UCIアジアツアーに組み込まれている。 トライアスロンジャパンカップ 体操JAPAN CUP JAPAN CUP チアリーディング日本選手権大会 - 日本チアリーディング協会が主催するチアリーディングの全国大会。 文部科学大臣杯スズキジャパンカップ 全日本エアロビック選手権大会 - 日本エアロビック連盟が主催するエアロビクスダンス競技の全国大会。 ジャパンカップ 全日本外洋ヨット選手権大会 - 日本セーリング連盟が主催するヨットレース。引用元:Wikipedia ジャパンカップ (曖昧さ回避)

ジャパンカップの最終オッズ

馬名 単勝
キタサンブラック2.1
レイデオロ3.8
サトノクラウン5.7
ソウルスターリング9.3
シュヴァルグラン13.3
マカヒキ15
シャケトラ48.2
レインボーライン57.7
□外ギニョール71.8
□外アイダホ101.2
サウンズオブアース102
ヤマカツエース116.5
□外イキートス122.9
ラストインパクト270.9
ワンアンドオンリー280.8
□外ブームタイム322.5
ディサイファ445.8
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

ジャパンカップ記事一覧

ジャパンカップ (2017年) 『シュヴァルグランが悲願のG1制覇』

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2017/11/30 (木)

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~ジャパンカップ~』

こんばんは。 「うまみちゃんねる」の椎名友希です! 今週は、木曜の早朝から東京競馬場へ。 毎年ジャパンカップの日は、外国馬の公開調教と記者会見があります。 一般公開もされていますので、早起きに自信のある方は是非! 他では […]

2017/11/24 (金)

ジャパンカップ (2017年) 『キタサンブラックの連覇なるか?』

今週のメインレースは、ジャパンカップ(2017年)である。 ジャパンカップ(2017年)は、4頭の外国馬を含む19頭が出走登録しており、世界一決定戦に相応しいメンバーが揃った。 そこで、競馬理論の競馬予想では、ジャパンカ […]

2017/11/20 (月)

ジャパンカップ (2016年) 『キタサンブラックが逃げ切って世界一に』

ジャパンカップ(2016年)は、人気が割れて混戦模様であったが、1番人気のキタサンブラック(武豊)の逃げ切りで幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、単騎逃げ濃厚の展開面から高い評価を与えつつも、内が荒れている最終週の馬場 […]

2016/12/1 (木)
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~ジャパンカップ~』

皆さん、お元気にされてますか。椎名友希です。 マイルチャンピオンシップは、ミッキーアイルが2度目のG1奪取! 最近惜しいレースが続いてましたからね。 前日がミッキー&ミニーのバースデーだったらしくて 周りのお友達も、みん […]

2016/11/22 (火)

ジャパンカップ (2016年) 『キタサンブラックの逃げ切りなるか?』

今週のメインレースは、ジャパンカップ(2016年)である。 ジャパンカップ(2016年)は、外国馬こそ3頭と寂しいが、日本馬は一線級が揃っており、世界一決定戦に相応しいメンバーとなった。 そこで、競馬理論の競馬予想では、 […]

2016/11/22 (火)

ジャパンカップ (2015年) 『ショウナンパンドラが牡馬の一線級を破り世界一に』

第35回ジャパンカップは、4歳牝馬のショウナンパンドラ(池添謙一)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、能力的にはショウナンパンドラにラブリーデイと互角の評価を与えていたが、ラブリーデイがイン有利の馬場で1枠を引 […]

2015/12/3 (木)
G1ジャパンカップ2015

ジャパンカップ (2015年) 『ラブリーデイの5連勝なるか?』

今週のメインレースは、第35回ジャパンカップである。 第35回ジャパンカップは、ゴールドシップの復帰戦となり、混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第35回ジャパンカップに出走する有力各馬の能力をステップレー […]

2015/11/23 (月)
エピファネイアが史上最強メンバーを破る

ジャパンカップ (2014年) 『エピファネイアが史上最強メンバーを破る』

史上最強メンバーが揃ったという前評判も高かった第34回ジャパンカップは、4番人気のエピファネイア(スミヨン)の勝利で幕を閉じたレースであった。 競馬理論の競馬予想では、前走で圧勝劇を演じた菊花賞のレース内容、そしてイン有 […]

2014/12/4 (木)
ジェンティルドンナの3連覇なるか?

ジャパンカップ (2014年) 『ジェンティルドンナの3連覇なるか?』

今週のメインレースは第34回ジャパンカップとなっている。 この第34回ジャパンカップは、G1馬13頭が出走を予定しており、また豪華メンバーであることから激戦が予想されるレースとなっている。 そこで、競馬理論では第34回ジ […]

2014/11/27 (木)
ジェンティルドンナが史上初の連覇を達成

ジャパンカップ (2013年) 『ジェンティルドンナが史上初の連覇を達成』

第33回ジャパンカップは、去年の年度代表馬ジェンティルドンナ(ライアン・ムーア)が1番人気に応えて快勝し、史上初の連覇を達成した。 競馬理論の競馬予想では、スローペース濃厚のメンバー構成を考慮し、先行力があり展開にも恵ま […]

2013/11/28 (木)
ジェンティルドンナの連覇なるか?

ジャパンカップ (2013年) 『ジェンティルドンナの連覇なるか?』

今週のメインレースは第33回ジャパンカップである。 第33回ジャパンカップは、1着賞金2億5千万円もの国内最高峰のレースにしては、少し寂しいメンバー構成となったことにより、ジェンティルドンナの連覇だけが注目を集める。 そ […]

2013/11/22 (金)
ジェンティルドンナが4冠達成

ジャパンカップ (2012年) 『ジェンティルドンナが4冠達成』

第32回ジャパンカップは、3冠牝馬ジェンティルドンナ(岩田康誠)が勝利をおさめ、年度代表馬を確定させた。 競馬理論の競馬予想では、今年の3歳牝馬世代のレベルの高さと秋華賞の着差以上の強さからジェンティルドンナに能力的には […]

2012/11/30 (金)
オルフェーヴルが凱旋門賞の雪辱を果たせるか?

ジャパンカップ (2012年) 『オルフェーヴルが凱旋門賞の雪辱を果たせるか?』

今週のメインレースは、第32回ジャパンカップである。 第32回ジャパンカップは、去年の牡の3冠馬オルフェーヴルと今年の牝の3冠馬ジェンティルドンナの3冠馬対決だけでなく、凱旋門賞馬ソレミアの参戦により例年以上にレベルの高 […]

2012/11/22 (木)
ブエナビスタが去年の雪辱を果たすか?

ジャパンカップ (2012年) 『ブエナビスタが去年の雪辱を果たすか?』

第31回ジャパンカップ(2011年)は、ブエナビスタが一位入線後に降着となった去年の雪辱を果たして勝利を収めた。 第31回ジャパンカップの競馬理論の競馬予想は、1年間勝ち星から遠ざかってはいるもののどのレースにおいても内 […]

2012/07/2 (月)
ブエナビスタがナカヤマフェスタに雪辱を果たすか?

ジャパンカップ (2012年) 『ブエナビスタがナカヤマフェスタに雪辱を果たすか?』

今週のメインレースは、世界ナンバーワンを争う第30回ジャパンカップである。 第30回ジャパンカップは、エリザベス女王杯を圧勝したスノーフェアリーなどの海外の有力馬の回避により、日本馬中心の戦いとなりそうである。 そこで、 […]

2012/07/2 (月)
第29回ジャパンカップ(JC)

ジャパンカップ (2012年) 『第29回ジャパンカップ(JC)』

今週のメインレースは、ジャパン・オータムインターナショナルの第29回ジャパンカップである。第29回ジャパンカップは、国内最高の1着賞金2億5000万円を目指して、国内外からトップクラスの馬が集結した。そこで、競馬理論の競 […]

2012/07/2 (月)
ウオッカがG1連勝を果たせるか?

ジャパンカップ (2012年) 『ウオッカがG1連勝を果たせるか?』

今週のメインレースは、国際招待レースの第28回ジャパンカップである。第28回ジャパンカップは、天皇賞秋で2着に敗れたダイワスカーレットこそ不在だが、メイショウサムソン(石橋守)、ウオッカ(岩田)及びディープスカイ(四位) […]

2012/06/29 (金)
第26回ジャパンカップ(JC)

ジャパンカップ (2012年) 『第26回ジャパンカップ(JC)』

5回東京競馬8日目には、第26回ジャパンカップが行われる。第26回ジャパンカップでは、ファン待望のディープインパクト(武豊)がいよいよ復活する。 ジャパンカップの展望については、特集記事で説明しているので参照して欲しい。 […]

2012/06/29 (金)
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