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今週はサマースプリントシリーズの優勝予想アンケートを開催します。
https://goo.gl/forms/s4Owxg8IwBBtIQ6p2

すでに函館SS・CBC賞の2レースが終わっていますが、予想は困難を極めます。
私が優勝候補に推していたセイウンコウセイは、次走スプリンターズステークスを予定しているためサマースプリントは事実上の脱落。
また、現在トップを走っているジューヌエコール・シャイニングレイは、それまで1200mを一度も使っておらず、1戦だけでは評価の難しいところではないでしょうか?
この優勝予想を的中させてこそ予想屋マスターの会員様!!(笑)
たくさんのご投票をお待ちしております。

今週末は函館記念セミナー。
夏に入っても勢いは増すばかりで高配当連発しているマスターが、効率的な買い方や当日しか分からない情報をじゃんじゃんお話ししてくれる、予想屋マスターの目玉イベントです♪
最近は少頭数のレースばかりで買い目もあまりないタイミングで開催されていましたが。。。
今回は函館記念をはじめ、名鉄杯、シンガポールターフクラブ賞、鶴ヶ城特別、タイランドカップ、種市特別と登録馬の多いレースがたくさん!
マスターの穴予想に期待しましょう♪



2017年 函館記念の最新予想情報

予想屋マスターの函館記念(2017年)予想分析記事

ルミナスウォリアーが悲願の重賞初制覇

函館記念(2017年)は、上位人気馬が総崩れとなり、3連単91万円の波乱の決着となった。
その波乱の函館記念(2017年)を制したのは、5番人気のルミナスウォリアー(柴山雄一)であった。
競馬理論の競馬予想では、対戦メンバーが強いルミナスウォリアーの能力を評価しつつも、Bコース替りでインが極端に有利な馬場状態を考慮し、ルミナスウォリアーの評価を落としてしまった。
レースでは、ルミナスウォリアーは、中団の外目を追走し、3~4コーナーで外を回って上位に進出すると、直線でも外から内で粘る馬をねじ伏せ、函館記念(2017年)を制覇した。
ルミナスウォリアーの函館記念(2017年)の勝利という結果は、好走した馬の多くがコースロスの少ない競馬をしたのに対して、終始外を回らされながらも1馬身以上の差をつけており、着差以上に強い内容であった。
よって、今後のサマー2000シリーズの競馬予想においても、ルミナスウォリアーに函館記念(2017年)組で最も高い評価を与えて当然である。

一方、函館記念(2017年)では14番人気のタマモベストプレイが2着に入り大波乱を演出した。
タマモベストプレイは、ヤマカツライデンを行かせて、インの3番手の絶好位を確保した。
そして、タマモベストプレイは、4コーナーまではピッタリと内を回り、直線で外に持ち出されるとジリジリと伸びて、混戦の2着争いを制した。
タマモベストプレイの函館記念(2017年)の2着という結果は、道悪とイン有利の馬場を最大限にいかしたものであり、レース内容としては着順ほどの価値はない。
よって、函館記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、タマモベストプレイが再度好走するためにはインが有利な馬場で楽に先行するなどかなりの展開の助けが必要と判断すべきである。

一方、函館記念(2017年)では7番人気のヤマカツライデン(池添謙一)が3着に逃げ粘った。
ヤマカツライデンは、楽に先手を取ったが、4コーナーでは早くもルミナスウォリアー及びアングライフェンに交わされてしまった。
しかしながら、ヤマカツライデンは、そこからしぶとく粘り腰を発揮し、一旦は交わされたアングライフェンを差し替えし、3着を確保した。
ヤマカツライデンの函館記念(2017年)の3着という結果は、Bコース替りで前が止まらない馬場を生かしたものである。
よって、函館記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、ヤマカツライデンが逃げ粘るには今回と同じような前が止まりにくい馬場に再度恵まれる必要があると判断すべきである。

以上のように、函館記念(2017年)は、ルミナスウォリアーの強さだけが目立つ一戦となった。
競馬理論のファンの方は、ルミナスウォリアーの今後のサマー2000シリーズの走りに大いに期待して頂きたい。

マイネルミラノの連覇なるか?

今週のメインレースは、サマー2000シリーズの函館記念(2017年)である。
函館記念(2017年)は、フルゲート16頭のところに18頭もの出走登録があり、人気も割れそうな混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想では、函館記念(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

エプソムカップ組からは、7着のマイネルミラノ(丹内祐次)及び13着のカムフィー(勝浦正樹)が函館記念(2017年)に出走登録している。
マイネルミラノのエプソムカップの7着という内容は、前残りの展開の割に見所はなかったが、逃げる競馬ができなかったと見れば同情の余地がある。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、去年と同様の先行馬が止まらない馬場になるようであれば、マイネルミラノの連覇の可能性もあり得ると判断すべきである。
ただし、マイネルミラノが好走するためには、ヤマカツライデンとの逃げ争いにならずに、すんなりと逃げを打てるかどうかも重要である。

カムフィーは、エプソムカップの見所のないレース内容を見る限り、函館記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

大阪杯組からは、13着のサクラアンプルール(蛯名正義)が函館記念(2017年)に出走登録している。
サクラアンプルールの大阪杯の13着という結果は、一線級相手に力負けであったが、メンバーが強すぎただけでもある。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、中山記念のようにロスのない競馬ができれば、サクラアンプルールの巻き返しが可能と判断すべきである。

鳴尾記念組からは、1着のステイインシアトル(武豊)及び10着のレッドソロモン(岩田康誠)が函館記念(2017年)に出走登録している。
ステイインシアトルの鳴尾記念の勝利という結果は、開幕週の馬場で且つスローペースで逃げる展開に恵まれたものである。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、先行馬が揃ったメンバー構成を考慮するとステイインシアトルに人気ほど高い評価を与えるべきではない。

レッドソロモンは、鳴尾記念の見所のない内容を見る限り、函館記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

日経賞組からは、11着のツクバアズマオー(吉田豊)が函館記念(2017年)に出走登録している。
ツクバアズマオーの日経賞の11着という結果は、力負けであったが、いつもより前目につけたことを考慮すると着順ほど悲観すべき内容ではない。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、ツクバアズマオーが去年の3着時のようにロスのない競馬ができれば好走可能と判断すべきである。

金鯱賞組からは、5着のルミナスウォリアー(柴山雄一)が函館記念(2017年)に出走登録している。
ルミナスウォリアーの金鯱賞の5着という結果は、内で脚をためる展開に恵まれたものではあるが、強いメンバーを考えれば立派である。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、展開に恵まれるようであれば、ルミナスウォリアーにも注意を払う必要がある。

巴賞組からは、1着のサトノアレス(ルメール)、2着のアングライフェン(北村友一)、3着のナリタハリケーン(藤岡康太)、4着のダンツプリウス(丸山元気)、5着のスーパームーン及び8着のトウシンモンステラ(小崎)が函館記念(2017年)に出走登録している。
サトノアレスの巴賞の勝利という結果は、自ら勝ちに行く競馬によるもので着差以上に強い内容であったが、弱いメンバー構成に恵まれたことも確かである。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、サトノアレスに高い評価を与えるべきだが、G1朝日杯フューチュリティステークス馬ということで人気になるようであれば過信は禁物である。

アングライフェンの巴賞の2着という結果は、2キロの斤量差がありながらも、G1馬サトノアレスにクビ差まで迫ったことは立派である。
よって、函館記念(2017年)の競馬予想においては、アングライフェンにも多少の注意を払うべきだが、今週からのBコース替りで差しが届き難くなる可能性が高いことを考えるとそこまで高い評価は不要である。

ナリタハリケーン、ダンツプリウス、スーパームーン及びトウシンモンステラは、巴賞の見所のない内容を見る限り、函館記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、函館記念(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、函館記念(2017年)の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、函館記念(2017年)の予想をお楽しみに。

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マイネルミラノがイン有利の馬場を生かして逃げ切る


第52回函館記念は、3番人気のマイネルミラノ(丹内祐次)と13番人気のケイティープライド(浜中俊)で決着し、競馬理論の競馬予想では馬連万馬券を的中することができた。
競馬理論の競馬予想では、コース替りでイン有利に急変した函館競馬場の馬場を考慮し、単騎逃げ濃厚のマイネルミラノを本命に予想した。
レースでは、マイネルミラノは、競りかけてくる馬もおらず楽にハナに立った。
そして、マイネルミラノは、抜群の手応えのまま直線に向くと後続を突き放し、第52回函館記念を制覇した。
マイネルミラノの第52回函館記念の勝利という結果は、イン有利の馬場の単騎逃げの展開に恵まれたものではあるが、マイペースならばシブトイことを改めて示した。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、イン有利の馬場や楽に逃げを打てるメンバー構成の時にはマイネルミラノに高い評価を与え、それ以外の時には第52回函館記念馬ほどの高い評価は不要である。

一方、第52回函館記念では、ケイティープライドが2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、好位のインに入れば重賞でも通用するケイティープライドに、マイネルミラノが逃げ切る展開では好走必至と判断し、高い評価を与えていた。
レースでは、ケイティープライドは、注文通り5~6番手のインに潜り込んだ。
そして、ケイティープライドは、直線でもジリジリと伸びて、2着を確保した。
ケイティープライドの第52回函館記念の2着という結果は、イン有利の馬場でロスのない競馬に恵まれたものではあるが、ラチ沿いに寄れれば重賞でも通用することを示した。
よって、第52回函館記念以降の重賞戦線の競馬予想においても、イン有利の馬場で内枠を引いた場合にのみ、ケイティープライドにそれなりの評価を与えるべきである。

一方、第52回函館記念では9番人気のツクバアズマオー(吉田豊)が3着に追い込んだ。
ツクバアズマオーは、中団よりやや後方のラチ沿いに潜り込み、直線で前が開くと一気に脚を使って、3着に追い込んだ。
ツクバアズマオーの第52回函館記念の3着という結果は、直線で少し仕掛けが遅れてしまった不利こそあったものの、イン有利の馬場を最大限に生かしたものである。
よって、第52回函館記念以降の競馬予想においても、ツクバアズマオーが重賞で通用するためには、展開などの助けが必要と判断すべきである。

以上のように、第52回函館記念は、マイネルミラノの逃げ切りで幕を閉じた。
なお、第52回函館記念は、イン有利の馬場が結果にかなり大きな影響を与えたものであり、実力通りの決着というわけではない。

競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れておいて、次走以降の第52回函館記念組の評価を下して頂きたい。

うまみちゃんねるの最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!
「うまみちゃんねる」の椎名友希です!

毎年恒例、セレクトセールも始まり、夏競馬真っ盛り!
セールの模様も、最近は様々ところで発信されるようになりました。
競馬の根幹でもある「生産」の部分を、知ってもらえるというのは、とても喜ばしいことだなと思います。

何年か前までは、私も足を運ぶようにしていたのですが、暑さと人の多さ、そして莫大な金額に疲れてしまうことも多かったので、最近は家でアイスを食べながら、ゆっくりとセリを眺めています。
いつか、馬を買う立場になった時、もう一度訪れてみたいですね。
いつになるかわかりませんが(笑)

そうそう、先日は、予想屋マスターがお店を訪ねてくださったんです!
久しぶりにマスターに会えて、嬉しかったし、何よりマスターの競馬の話が聞けて楽しかったです!!!
また秋のG1が始まったら、コラボなど企画しますので、皆さんぜひよろしくお願いします。

そんな私がオーナーをしているお店♪

クレープリー カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674
定休日:木曜、日曜

夜はおつまみや、お酒も出してます。
お気軽に遊びにきてください。

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函館記念です!
私はこのレースが来ると、子供の頃に読んだ「みどりのマキバオー」の1シーンを思い出します。
作中で、2冠馬のピーターⅡが、菊花賞のステップにここを使うんです。
今なら、珍しいローテーションですよね。
今年は、3歳のG1馬が登録しているので、何だか不思議な気分です。
無事に秋を迎えてほしいです。

☆函館記念 うまみデータ☆

・1番人気&トップハンデが不振
・近年は内枠が優勢
・前走で大負けしていない
・SS系種牡馬も不振!?

ハンデ戦なので、トップハンデは57.5kg、58kgになることが多いですが
これがなかなか堪えるみたいです(´;ω;`)
連対したのは、ここ近年ではトウケイヘイロー、ダークシャドウの2頭だけ。

洋芝らしく軽快なスピードが生きず、SS系種牡馬たちは、長らく不振が続いていました。
が、去年は1~3着まで独占。
過去5年で3勝という成績にまで、盛り返しているところが、気になるところですね。
今年の函館は、開幕週からスピードが乗りやすい馬場になっていましたし、傾向が変わってきている感じもします。

ファミリーナンバーでは2号族の成績が抜群に良く、9号族も勝率が高いです。
2号族はSS系以外の産駒、9号族は母系にナスルーラ系統が入っていると、更に良いですね!
…でも、今年は登録馬の中に、どちらもいないので、次点で好走している3号族、4号族に注目してみます。
特に3号族は、4頭が登録。
この辺りのクラスでは、熱い牝系なのかもしれません♪

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪


*サトノアレス
サトノ軍団の勢い、まだまだ続きそうです。
SS系×ダンジグ系は、去年のマイネルミラノと同配合。
ディープ産駒ですが、馬格もあり、タフな競馬もできそうです。
2000mの適性が気になるところ。

*ステイインシアトル
前走、鳴尾記念を逃げ切って解消!
豊さんの逃げ馬と言うだけで、買いたくなりますね(*^_^*)
3号族は、勝ち馬こそ出ていませんが、過去10年で4頭が、馬券になっている、なかなかの成績!

*ツクバアズマオー
昨年の3着馬。
前走は距離が長かったのが敗因だと思っているので、実績のあるこの舞台で巻き返してほしいです。
去年よりも状態は良さそう。

*マイネルミラノ
昨年の勝ち馬。
近年で注目したいのが、この4号族。
この馬を筆頭に、過去5年で3頭が馬券になっています。
函館巧者で、今年も期待大!

*サクラアンプルール
大阪杯の大敗は、度外視してあげたいですね。
早めに函館入りしているところも好材料。
6歳ですが、芝に転向してからの大崩れも少なく、堅実に走れる馬だと思っています。

*アングライフェン
巴賞ではサトノアレスと好勝負。
近親にトランセンドがいるタフな血統。
アメリカンナンバーの牝系は、3年前にダークシャドウが2着。
A4ラインの牝系は、アメリカンナンバーの中でも特に活躍していますね。

*ルミナスウォリアー
3号族!
この馬も掲示板には持ってきてくれるくらい、堅実に走る馬だけど、勝ちきれない感じは否めません。
本当は左回りの、広いコースが向いてると思うのですが、初の函館はどうだろう?

*ヤマカツライデン
今年の夏はロベルト系が熱い!
函館記念も例外なく相性が良いです。
力の要る馬場には、持ってこいの血統ですね。

*ジョルジュサンク
4号族。
レース勘が良く、個人的にすごく期待していた馬。
早く覚醒してほしい。
今回ハンデもキツくならないと思うので(*^_^*)

*ケイティープライド
昨年の2着馬。
去年も軽ハンデ、人気薄で爆走!
今年も人気になりませんように…!



ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は配信が、お休み。
椎名も秋競馬まで放牧中(笑)
夏は、アシスタントのうまみガールズたちが、競馬を勉強しながら放送していきます。
私も休養中に、たくさん勉強して、秋に備えたいと思います!


うまみちゃんねる 第88R
7/22(土)20:00~22:00
出演:machiko

☆先週のレース回顧&トピックス。
☆競馬ニュースコーナー。
☆中京記念、函館2歳S予想コーナー。
☆ゲストコーナー。
☆新企画「教えてWIN5」

チャンネル登録&タイムシフト予約よろしくお願いします。

公式Twitter→@umami_umami

お便り、プレゼントのご応募は
info@umami-ch.comまで!

コメントたくさんお待ちしています。

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

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レース結果

芝2000m / 天気:曇 / 馬場:重 / 発走:15:25

1122334455667788
12345678910111213141516 馬番
サトノアレス ダンツプリウス ナリタハリケーン ケイティープライド レッドソロモン アングライフェン マイネルミラノ カムフィー スーパームーン ステイインシアトル ツクバアズマオー ルミナスウォリアー パリカラノテガミ タマモベストプレイ ヤマカツライデン○地サクラアンプルール 馬名
牡3牡4牡8牡7牡5牡5牡7牡8牡8牡6牡6牡6牡6牡7牡5牡6 性齢
5456545256555854555757555356.55556 斤量
ルメール 丸山 藤岡康 鮫島駿 岩田 北村友 丹内 勝浦 四位 武豊 吉田豊 柴山 松岡 吉田隼 池添 蛯名 騎手
61475841112161510113239 着順

最新情報

函館記念とは

函館記念(はこだてきねん) 函館競馬場で施行される競馬の競走。本項目で詳述する。 競輪の競走で、函館競輪場の開設記念競輪の呼称。正式には「函館競輪開設○○周年記念」と呼称される。函館記念(はこだてきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が函館競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。競馬番組表での名称は「農林水産省賞典 函館記念(のうりんすいさんしょうしょうてん はこだてきねん)」と表記している。 正賞は農林水産大臣賞、函館市長賞。 函館競馬場で行われる重賞競走では、最も歴史が長い。 1965年に4歳(現3歳)以上の競走馬によるハンデキャップの重賞競走として創設され、函館競馬場の芝2400mで施行されたのが始まり。1968年からは距離が芝2000mに変更され、現在に至っている。2006年より、夏季競馬を盛り上げるため設けられたサマー2000シリーズの第2戦に指定されている。 外国産馬は1978年から、地方競馬所属馬は1996年と1998年以降出走可能になったほか、2009年からは国際競走となり、外国馬も出走可能になった。引用元:Wikipedia 函館記念

最終オッズ

馬名 単勝
サトノアレス3.8
ステイインシアトル5.6
アングライフェン6.5
マイネルミラノ6.9
ルミナスウォリアー9
ツクバアズマオー9.1
ヤマカツライデン17.9
○地サクラアンプルール21.3
レッドソロモン23.6
ダンツプリウス26.2
ケイティープライド29.7
ナリタハリケーン31.8
スーパームーン57.8
タマモベストプレイ69.1
パリカラノテガミ71.7
カムフィー154.6
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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2012/06/29 (金)
8歳馬キングトップガンが重賞連覇

函館記念 (2011年) 『8歳馬キングトップガンが重賞連覇』

第47回函館記念の結果は、8歳馬キングトップガン(横山典)が1着、10歳馬マヤノライジン(松田)が2着、8歳馬アクシオンが3着と、高齢馬同士の結果で大波乱となった。 第47回函館記念で、競馬理論は、スローペースを2番手で […]

2011/07/24 (日)
マイネルスターリーの連覇なるか?

函館記念 (2011年) 『マイネルスターリーの連覇なるか?』

今週のメインレースは、サマー2000シリーズ第2戦の第47回函館記念である。 第47回函館記念の競馬予想は、メンバー的にも難解なハンデ戦であり、混戦が予想される。そこで、競馬理論は、第47回函館記念の競馬予想に出走する、 […]

2011/07/24 (日)
マイネルスターリーが3馬身半差で圧勝

函館記念 (2010年) 『マイネルスターリーが3馬身半差で圧勝』

第46回函館記念の結果は、2番人気のマイネルスターリーの圧勝で幕を閉じた。 第46回函館記念の結果は競馬理論は、去年の札幌でアクシオン(鳴尾記念及び中山金杯勝ち)を破った実績及び名手ホワイト騎手の騎乗を評価し、マイネルス […]

2010/07/25 (日)
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