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TOP > 競馬予想 > エプソムカップ

エプソムカップは人気が割れているので、徹底分析完了されたマスターのドッカン的中に期待してます (⌒∇⌒)

春競馬も終盤に差し掛かりましたが、あとは宝塚記念だけと思っていませんか?。

私も大好きで、現役時代に応援していた馬の子供が出走していると我が子のように応援します☆

そんな気持ちになれるのも競馬の醍醐味でしょう。

新馬戦の楽しみ方は他にもありますよ。

例えば、馬名ですね。

シゲルの冠名でおなじみ森中さんは、生まれた年が名前で判別できるよう毎年テーマを決めていらっしゃいまして・・・

今年は野菜らしいです。

シゲルカボチャ、シゲルジャガイモ。

名前がかわいくて、応援せざるを得ません (´∀`*)ウフフ

小田切さんの競走馬も衝撃ですよ。

オレハマッテルゼなど、一度聞いたら忘れられない馬名で有名な馬主さんですが、

先週のビックリシタナモー号の実況がおもしろくておもしろくて。

『3着争いにびっくりしたなもー』

それまで普通にしゃべってたのに急にどうしたのよ!?と実況者に言いたくなりました(笑)

今年はどんな名前の馬を送り込んでくるのでしょう。

新馬戦にもご注目くださいね (⌒-⌒)

今週の重賞レース
■ マーメイドステークスページ
https://www.keibariron.com/database/mermaidstakes



2017年 エプソムカップの最新予想情報

予想屋マスターのエプソムカップ(2017年)予想分析記事

ダッシングブレイズが悲願の重賞制覇

エプソムカップ(2017年)は、5番人気のダッシングブレイズ(浜中俊)が勝利をおさめ、悲願の重賞タイトルを手に入れた。
競馬理論の競馬予想では、重賞で2度も1番人気に押されている素質を評価しつつも、人気先行タイプなので、ダッシングブレイズを本命にすることはできなかった。
レースでは、ダッシングブレイズは、スタートを決めたこともあり、いつもより前目となる3番手集団の内目を追走した。
そして、ダッシングブレイズは、先行2頭が馬場の真ん中に持ち出された中で、その内を突いて突き抜け、エプソムカップ(2017年)を制覇した。
ダッシングブレイズのエプソムカップ(2017年)の勝利という結果は、重賞ならばいつでも勝てる能力を改めて示したものだが、先行馬が馬場の外目に持ち出されることによって差し・追い込み勢が更に外に持ち出さざるを得ず、差しが届きにくくなっている展開を好位から内目に潜り込ませた浜中俊騎手の好騎乗によるものでもある。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、ダッシングブレイズに常に注意を払うべきだが、エプソムカップ(2017年)の勝利だけで過剰に人気になるようであれば過大評価は禁物である。

一方、エプソムカップ(2017年)で1番人気に推されたアストラエンブレム(デムーロ)はダッシングブレイズに半馬身差だけ届かず2着止まりであった。
アストラエンブレムは、3番手の外目を追走し、直線に向いても馬なりの手応えだったが、デムーロ騎手に追われるとジリジリとしか伸びず2着を確保するのが精一杯であった。
アストラエンブレムのエプソムカップ(2017年)の2着という結果は、内外のコース取りの差の分だけ届かなかったとみることもできるが、スローの前残りの展開を考えると、少し残念な内容でもあった。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、アストラエンブレムが勝ち切るにはメンバーや展開の助けが必要と判断すべきである。

一方、エプソムカップ(2017年)では6番人気のマイネルハニー(柴田大知)が3着に逃げ粘った。
マイネルハニーは、同馬主のマイネルミラノが無理に行こうとしなかったこともあり、楽に逃げを打つことができた。
そして、マイネルハニーは、直線で荒れていない馬場の真ん中に持ち出されると、しぶとく粘り込んだが、ゴール寸前で上位2頭に差されてしまい、3着止まりであった。
マイネルハニーのエプソムカップ(2017年)の3着という結果は、差しが届きにくい展開での楽逃げに恵まれたものである。
よって、エプソムカップ(2017年)以降の重賞戦線においては、マイネルハニーが好走するためには再度楽に先行する展開に恵まれる必要がある。

以上のように、エプソムカップ(2017年)は、ダッシングブレイズの悲願の重賞制覇で幕を閉じた。
ただし、エプソムカップ(2017年)は、先行馬が上位を独占する展開が結果に大きな影響を与えており、展開次第では大きく着順が入れ替わりそうである。
競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、次走以降のエプソムカップ(2017年)組に評価を下して頂きたい。

アストラエンブレムが上がり馬の勢いを見せられるか?

今週のメインレースは、エプソムカップ(2017年)である。
エプソムカップ(2017年)は、G1戦線の狭間で一線級不在ということも有り、人気が割れそうな混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想においては、エプソムカップ(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

新潟記念組からは、4着のフルーキー及び8着のトーセンレーヴがエプソムカップ(2017年)に出走登録している。
フルーキーの新潟記念の4着という結果は、直線の長い新潟コースと言えどもスローペースを大外から追い込んでおり、負けて強しの内容であった。
よって、エプソムカップ(2017年)の競馬予想においては、堅実にいい脚を使うフルーキーに注意を払って当然だが、特に差しが届く展開になるようであればかなり高い評価を与えるべきである。

トーセンレーヴの新潟記念の8着という結果は、いつもと違う逃げの手を試みたものの、楽逃げの割には簡単に捕まってしまった。
よって、エプソムカップ(2017年)の競馬予想においては、トーセンレーヴに高い評価は不要である。

福島民報杯組からは、1着のマイネルミラノがエプソムカップ(2017年)に出走登録している。
マイネルミラノの福島民報杯の勝利という結果は、逃げられずに、ハイペースを途中から先頭に立って押し切っており、小回りの福島コースを考慮しても強い内容であった。
よって、エプソムカップ(2017年)の競馬予想においては、メンバー強化を考慮しても、マイネルミラノが楽に先行できるようであれば粘り込みにも注目すべきである。

都大路ステークス組からは、4着のパドルウィール及び10着のベルーフがエプソムカップ(2017年)に出走登録している。
パドルウィールの都大路ステークスの4着という結果は、ダノンメジャーが逃げ切る展開のスローの2番手追走だったことを考慮すると、褒められるレース内容ではなかった。
よって、エプソムカップ(2017年)の競馬予想においては、パドルウィールが好走するためには、イン有利の馬場での好位のインを追走するなどかなりの展開の助けが必要である。

ベルーフの都大路ステークスの10着という結果は、道悪で能力を発揮できなかったとみれば度外視可能である。
よって、エプソムカップ(2017年)の競馬予想においては、差しが届く展開になるようであれば、ベルーフにも多少の注意を払うべきである。

メイステークス組からは、1着のタイセイサミット(戸崎圭太)、2着のアストラエンブレム(デムーロ)、3着のクラリティスカイ(田辺裕信)、4着のヒストリカル(横山典弘)、5着のバーディーイーグル(吉田豊)、6着のナスノセイカン(丸山元気)がエプソムカップ(2017年)に出走登録している。
タイセイサミットのメイステークスの勝利という結果は、イン有利の馬場において1枠から楽に先行する展開に恵まれたものである。
よって、エプソムカップ(2017年)の競馬予想においては、タイセイサミットを人気ほど過大評価すべきでないと判断している。

アストラエンブレムのメイステークスの2着という結果は、スローペースで

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ルージュバックが1年ぶりの復活勝利


第33回エプソムカップは、1番人気のルージュバックが勝利を収め、復活劇を演じた。
競馬理論の競馬予想では、1年以上勝利から遠ざかっているものの、現在の牝馬重賞戦線のレベルの高さを考慮し、その中で常に上位争いをしているルージュバックを、ここまでメンバーが弱化すれば負けられないと判断し、本命に予想した。
レースでは、ルージュバックは、中団の外目を追走し、直線でも外から一気に突き抜け、第33回エプソムカップを制覇した。
ルージュバックの第33回エプソムカップの勝利という結果は、2着に2馬身半もの差をつけており、力の違いを見せつけた。
よって、今後の重賞戦線においては、メンバーや展開次第であるものの、ルージュバックに高い評価を与えて当然である。

一方、第33回エプソムカップでは3番人気のフルーキーが2着に追い込んだ。
競馬理論の競馬予想では、堅実に追い込むフルーキーに外も伸びる今の馬場なら58キロでも崩れないと判断し、フルーキーにも高い評価を与えていた。
レースでは、フルーキーは、いつものように後方を追走し、直線ではルージュバックに先に抜けだされてしまったが、外から懸命に脚を伸ばして、2着を確保した。
フルーキーの第33回エプソムカップの2着という結果は、58キロを背負っていたことを考慮すると、悪くない内容であった。
よって、今後の重賞戦線においては、堅実にいい脚を使うフルーキーにも常に注意が必要である。
特に、フルーキーは、追い込み脚質なので、外が伸びる馬場や先行馬が揃った時には更に評価を上げるべきである。

一方、第33回エプソムカップでは、6番人気のマイネルミラノ(柴田大知)が3着に粘り込んだ。
競馬理論の競馬予想では、単騎逃げ濃厚のメンバー構成を考慮し、マイネルミラノにも高い評価を与えていた。
レースでは、マイネルミラノは、先手を取ると、4コーナーで後続を一旦は引き離した。
そして、マイネルミラノは、そのまま逃げ切るかにも見えたが、上位2頭の決め手に屈してしまい、3着止まりであった。
マイネルミラノの第33回エプソムカップの3着という結果は、単騎逃げの展開に恵まれたことも確かだが、気分よく逃げを打てればそれなりに走ることも示した。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、楽に先行できて内が有利な馬場状態の時には、マイネルミラノの逃げ粘りにも注意を払うべきである。

以上のように、第33回エプソムカップは、ルージュバックの強さだけが目立つ一戦となった。
競馬理論のファンの方は、ルージュバックの今後の走りにも大いに期待して頂きたい。

うまみちゃんねるの最新記事

レース結果

芝1800m / 天気:曇 / 馬場:良 / 発走:15:45

112233445566777888
123456789101112131415161718 馬番
マイネルミラノ フルーキー バーディーイーグル ヒストリカル カムフィー デンコウアンジュ マイネルハニー トーセンレーヴ クラリティスカイ アストラエンブレム ベルーフ○外ダッシングブレイズ クラリティシチー タイセイサミット パドルウィール メドウラーク○外レッドレイヴン ナスノセイカン 馬名
牡7牡7牡7牡8牡8牝4牡4牡9牡5牡4牡5牡5牡6牡4牡6牡6牡7牡5 性齢
585856575654565756565656565656565656 斤量
丹内 北村宏 吉田豊 横山典 吉田隼 蛯名 柴田大 石川 田辺 Mデムーロ 大野 浜中 川田 戸崎圭 池添 石橋脩 内田博 丸山 騎手
795121383171521114618141610 着順

最新情報

エプソムカップとは

エプソムカップは、日本中央競馬会 (JRA) が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。 寄贈賞を提供するエプソム競馬場(Epsom Race Course)はロンドンから南に約27kmのサリー州エプソムダウンズに位置する競馬場で、1661年に最初のレースが行われた記録が残っている。同競馬場では英国ダービーのほか、英国オークスやコロネーションカップといったG1レースが行われる。 正賞はエプソム競馬場賞。 1983年に東京優駿(日本ダービー)が50回を迎えたのを機に、東京競馬場と英国ダービーを開催するエプソム競馬場が姉妹競馬場として提携した際に記念植樹(東京競馬場からは桜が、エプソム競馬場からは柏が贈られた)とカップの交換を行い、1984年から東京競馬場で「エプソムカップ」を、エプソム競馬場では「The JRA Condition Stakes」が行われるようになり、両競馬場およびJRAと英国ジョッキークラブの親善が図られている。引用元:Wikipedia エプソムカップ

最終オッズ

馬名 単勝
アストラエンブレム2.3
タイセイサミット6.6
デンコウアンジュ8.5
クラリティスカイ8.8
○外ダッシングブレイズ11.4
マイネルハニー12.5
ヒストリカル14.9
マイネルミラノ24.8
フルーキー25.3
ベルーフ29.7
ナスノセイカン35.6
クラリティシチー43.5
○外レッドレイヴン52
パドルウィール58.1
メドウラーク165.5
トーセンレーヴ211.8
バーディーイーグル219.7
カムフィー369
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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