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【サマーシリーズの優勝予想アンケートやってます♪】
https://www.keibariron.com/news/20170706enquete.html


サマーマイルシリーズの第1戦、中京記念です。
この「サマー×××シリーズ」、最近よく目にするけどなんぞやという方のために概要をご紹介させていただきますね。
実はこれ、夏競馬を盛り上げるために2006年から創設された特別ボーナスなんです。

例えば今回のサマーマイルシリーズなら、
第1戦 中京記念
第2戦 関屋記念
第3戦 京成杯オータムハンデキャップ

3レースの結果に応じてポイントが与えられ、最終的に1番ポイントの高いお馬さんへ3000万円の報奨金が贈呈されるという流れになっています。
各レースの賞金に合わせてボーナスも貰えれば、G1並みに賞金が入るので、一流馬も夏場を休まなくなり盛り上がるのではないかという狙いですね。

残念ながらいまだ一流馬は秋に備えて休養する馬がほとんどです。
サマーシリーズの効果が実感できるのはもうちょっと先かもしれません。
そのため今の夏競馬は「一流馬が休んでいる今がチャンス」と格上げで出走してくる馬や、春競馬で結果が出せなかった馬が集まるので、相当競馬を研究している人でないと正確に比較はできないでしょう。
実際、多くの競馬ファンから夏競馬は難しいという声を聴きますし、人気も割れることが多いです。
夏競馬で穴が出やすい要因の1つですね。

マスターにとっては願ったり叶ったり!
全レースをしっかり研究しているので、苦手な時期などありません。的中だっていつもどおり。
穴が多くなる分、むしろ夏の方が期待は大きいかもしれません。
2013年にはフラガラッハ、ミッキードリーム、リルダヴァルで馬連22,000円、三連単366,580円を完璧に仕留めた中京記念で・・・
今年も大爆発してもらいましょう!


今週の重賞レース
■ 函館2歳ステークスページ
https://www.keibariron.com/database/hakodatenisaistakes


2017年 中京記念の最新予想情報

予想屋マスターの中京記念(2017年)予想分析記事

ウインガニオンが3連勝で重賞制覇

中京記念(2017年)では、5番人気のウインガニオンが人気馬2頭を破って重賞初制覇を飾った。
競馬理論の競馬予想では、展開に恵まれての2連勝と判断していたが、急激にインが有利になった馬場状態を考慮して、ウインガニオンの評価を急遽上げた。
レースでは、ウインガニオンは、トウショウピストを行かせて、離れた2番手を追走した。
そして、ウインガニオンは、ピッタリとラチ沿いを回って4コーナで先頭に立つと、後続を一気に突き放してそのまま押し切り、中京記念(2017年)を制覇した。
ウインガニオンの中京記念(2017年)の勝利という結果は、荒れたように見えてみんなが避けるインが一番伸びる馬場状態に恵まれたものであり、2馬身半の着差ほど圧倒的な強さがあったわけではない。
よって、中京記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、先行有利の馬場や展開になるようであればウインガニオンに高い評価を与えるべきだが、それ以外では3連勝で人気になるウインガニオンの評価を下げるべきである。

一方、中京記念(2017年)では2番人気のグランシルク(福永祐一)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、勝ち切れないが堅実に追い込んでいる近走の内容から、連軸向きという意味で、グランシルクを本命に予想した。
レースでは、グランシルクは、中団の馬群の中を追走し、直線では馬場の真ん中から馬群を割って伸びたが、すでにウインガニオンは遥かに前で、2着争いを制するのが精一杯であった。
グランシルクの中京記念(2017年)の2着という結果は、コース取りの差を考えると、負けて強しの内容であった。
よって、中京記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、グランシルクが今度こそウインガニオンを逆転する可能性が高いと判断すべきである。

一方、中京記念(2017年)で1番人気に推されたブラックムーン(デムーロ)は3着止まりであった。
ブラックムーンは、外枠からの発走だったこともあり、最後方まで一旦下げた。
そして、ブラックムーンは、内に進路を取り、直線でもポッカリと開いた最内から脚を伸ばしたが、3着までしか追い込めなかった。
ブラックムーンの中京記念(2017年)の3着という結果は、イン有利の馬場をデムーロ騎手が最大限に生かしたものであり、少し残念な内容であった。
よって、中京記念(2017年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、ブラックムーンが好走するためには外の差しが届きやすいなど展開の助けが必要と判断すべきである。

以上のように、中京記念(2017年)は、ウインガニオンの先行押し切りで決着した。
ただし、中京記念(2017年)は、多くの馬が内を避ける中でその避けたインだけが伸びるという特殊な馬場状態が結果に大きな影響を与えたものであり、条件が替われば、着順が大きく入れ替わりそうでもある。
競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、次走以降で中京記念(2017年)組の評価を下して頂きたい。

グランシルクが悲願の重賞制覇なるか?

今週のメインレースは、中京記念(2017年)である。
中京記念(2017年)は、18頭もの出走登録がある上にハンデ戦ということで、人気が割れそうな混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想においては、中京記念(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

米子ステークス組からは、1着のブラックムーン(デムーロ)、3着のグアンチャーレ(古川吉洋)、5着のピンポン(和田竜二)及び9着のムーンクレスト(太宰啓介)が中京記念(2017年)に出走登録している。
ブラックムーンの米子ステークスの勝利という結果は、スローペースを上がり32秒4の脚で差し切る着差以上に強い内容であった。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、ブラックムーンにかなり高い評価を与えて当然である。

グアンチャーレの米子ステークスの3着という結果は、ブラックムーンにこそ力負けであったが、ニューイヤーステークスを除けば近走は相手なりに走っている。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、グアンチャーレに押さえ程度の評価は与えるべきである。

ピンポン及びムーンクレストは、米子ステークスの見所のない内容を見る限り、中京記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

谷川岳ステークス組からは、2着のダノンリバティ(松若風馬)及び8着のピークトラム(石川)が中京記念(2017年)に出走登録している。
ダノンリバティの谷川岳ステークスの2着という結果は、逃げたウインガニオンを捕えられなかっただけだが、開幕週の前残りの流れで好位のインを追走する展開に恵まれたものであり、レース内容としての評価は微妙である。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、ダノンリバティにも押さえ程度の評価を与えれば十分である。

ピークトラムは、谷川岳ステークスの見所のないレース内容を見る限り、中京記念(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

ヴィクトリアマイル組からは13着のアスカビレン(池添謙一)が中京記念(2017年)に出走登録している。
アスカビレンのヴィクトリアマイルの13着という結果は、一線級相手に力負けであった。
しかしながら、アスカビレンは、六甲ステークスを着差以上に強い内容で制している。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、アスカビレンの巻き返しにも注意を払うべきである。

六甲ステークス組からは、3着のケントオー(小牧太)が中京記念(2017年)に出走登録している。
ケントオーの3着という結果は、外目を回らされたことを考慮すれば悪くない内容であったが、アスカビレンのほうが内容は上であった。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、ケントオーにも押さえ程度の評価を与えれば十分である。

安田記念組からは、12着のサンライズメジャー(池添謙一)が中京記念(2017年)に出走登録している。
サンライズメジャーの安田記念の12着という結果は、ハイペースを追いかけたにせよ力負けであった。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、サンライズメジャーが好走するためには好位のインを追走するなど展開の助けが必要である。

ダービー卿チャレンジトロフィー組からは、4着のマイネルアウラート(柴田大知)が中京記念(2017年)に出走登録している。
マイネルアウラートのダービー卿チャレンジトロフィーの4着という結果は、57キロのハンデながらも0秒1差で走ったことは立派である。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、マイネルアウラートにもそれなりの注意を払うべきである。

パラダイスステークス組からは、1着のウインガニオン(津村明秀)及びグランシルク(戸崎圭太)が中京記念(2017年)に出走登録している。
ウインガニオンのパラダイスステークスの勝利という結果は、スローペースで且つ全馬が内を開けて走るために外が伸びない馬場状態で楽に逃げる展開に恵まれたものであり、レース内容としての価値は高くない。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においは、ウインガニオンにオープン2連勝中というだけで高い評価は与えるべきではない。

グランシルクのパラダイスステークスの2着という結果は、前残りの展開で上がり33秒2の脚を使っており、負けて強しの内容であった。
よって、中京記念(2017年)の競馬予想においては、グランシルクがウインガニオンを逆転する可能性はかなり高いと判断すべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、中京記念(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、中京記念(2017年)の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、中京記念(2017年)の予想をお楽しみに。

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ガリバルディが本領を発揮

第64回中京記念は、上位人気馬が総崩れとなり、中波乱の決着となった。
その第64回中京記念を制したのは、ガリバルディである。
競馬理論の競馬予想では、近走で人気を裏切り続けているものの、3歳春時の京都新聞杯3着の内容から能力は重賞級と判断し、ガリバルディにもそれなりの高い評価を与えていた。
レースでは、ガリバルディは、先行していた近走と異なり、最後方集団の馬群の中から競馬を進めた。
そして、ガリバルディは、直線で外に持ち出されると、上がりナンバーワンの脚を使って突き抜け、第64回中京記念を制覇した。
ガリバルディの第64回中京記念の勝利という結果は、人気馬の凡走に助けられたものではあるが、能力さえ発揮できれば重賞でも通用する能力を示した。
よって、第64回中京記念以降の重賞戦線の競馬予想においても、復調したガリバルディにメンバー次第ではあるが高い評価を与えて当然である。

一方、第64回中京記念の2着には、6番人気のピークトラムが入った。
ピークトラムは、逃げ馬をマークする3番手の外目からレースを進め、直線では馬場の綺麗な外目から早めに先頭に立って押し切りを狙ったが、ガリバルディに差されてしまい2着止まりであった。
ピークトラムの第64回中京記念の2着という結果は、楽に先行する展開に恵まれたものではあるが、気分よく先行できればシブトイことを示した。
よって、第64回中京記念以降の重賞戦線の競馬予想においても、楽に先行する展開に恵まれるようであれば、ピークトラムの先行粘り込みに注意を払うべきである。

一方、第64回中京記念では、4番人気のケントオーが3着に入った。
ケントオーは、後方で脚をため、直線では一旦最後方となってしまったが、ガリバルディの後を追うコース取りで脚を使うと、3着まで追い込んだ。
ケントオーの第64回中京記念の3着という結果は、もう少し位置取りが良ければと思わせる内容であった。
よって、第64回中京記念以降の重賞戦線の競馬予想においては、展開次第で、ケントオーがガリバルディ及びピークトラムを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

以上のように、第64回中京記念は、波乱の決着となったが、ハンデ戦であった上に7着馬までが0秒2差であった。

競馬理論のファンの方は、第64回中京記念組に大きな能力差がなく、展開や条件次第で着順が大きく入れ替わることを頭にいれて、次走以降で第64回中京記念組を評価して頂きたい。

うまみちゃんねるの中京記念最新記事

中京記念のレース結果

芝1600m / 天気:曇 / 馬場:良 / 発走:15:35

1122334455667788
12345678910111213141516 馬番
○外レッドレイヴン ケントオー ウインガニオン ピンポン ピークトラム グランシルク ワンアンドオンリー アスカビレン スーサンジョイ ダノンリバティ マイネルアウラート トウショウピスト ムーンクレスト グァンチャーレ ブラックムーン サンライズメジャー 馬名
牡7牡5牡5牡7牡6牡5牡6牝5牡5牡5牡6牡5牡5牡5牡5牡8 性齢
57565753565658545756575455555757 斤量
ホワイト 太宰 津村 荻野極 武豊 福永 横山典 松山 和田 松若 川田 中谷 古川 Mデムーロ 秋山 騎手
81311415210475161161239 着順

中京記念の最新情報

中京記念とは

中京記念(ちゅうきょうきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が中京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。競馬番組表での名称は「トヨタ賞 中京記念(トヨタしょう ちゅうきょうきねん)」と表記される。 正賞はトヨタ賞。 1953年に「中京開設記念(ちゅうきょうかいせつきねん)」の名称で創設された、4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走。第1回は中京競馬場の砂1800m(現在のダートとはやや異なる)で施行された。翌1954年には名称が「中京記念」に変更され、「中京競馬場開設5周年記念」の名称で施行した1958年を除き、「中京記念」の名称が定着している。現在中京競馬場で行われている重賞競走では、最も古い歴史を持つ。 創設当初は夏季開催の8月に施行していたが、1957年以降は春季開催で定着。この間、距離・コースともに幾度かの変遷を経て、2011年までは芝2000mのハンデキャップ競走で概ね定着していた。2012年から施行時期が7月となり、あわせて距離も芝1600mに短縮されたほか、サマーマイルシリーズの第1戦にも指定された。引用元:Wikipedia 中京記念

中京記念の最終オッズ

馬名 単勝
ブラックムーン3.8
グランシルク4.9
ダノンリバティ7.8
アスカビレン8.9
ウインガニオン9
マイネルアウラート10.6
ワンアンドオンリー11.5
グァンチャーレ12.8
ピークトラム22.8
ケントオー29
サンライズメジャー38.7
ピンポン53.3
トウショウピスト54.3
スーサンジョイ55.6
○外レッドレイヴン60.4
ムーンクレスト118.4
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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フラガラッハが連覇達成

中京記念 (2013年) 『フラガラッハが連覇達成』

第61回中京記念は、人気馬が総崩れとなり、5番人気のフラガラッハ(高倉陵)が勝利。2着には13番人気のミッキードリーム(太宰啓介)が入り、大波乱の決着となった。 競馬理論の競馬予想では、フラガラッハを本命とし、ミッキード […]

2013/07/26 (金)
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