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2017年 アルゼンチン共和国杯の最新予想情報

予想屋マスターのアルゼンチン共和国杯(2017年)予想分析記事

シュヴァルグランが能力の高さを見せつける

第54回アルゼンチン共和国杯は、ハンデ戦の混戦模様であったが、人気サイドの決着となった。
その混戦の第54回アルゼンチン共和国杯を制したのはシュヴァルグラン(福永祐一)であった。
競馬理論の競馬予想では、阪神大賞典の圧勝劇を評価し、58キロのハンデでも力が違うシュヴァルグランを本命に予想した。
レースでは、シュヴァルグランは、好スタートを切ると、好位の外目を進んだ。
そして、シュヴァルグランは、直線に向くと早めに動いて残り1ハロンで先頭に立ってそのまま押し切り、第54回アルゼンチン共和国杯を制覇した。
シュヴァルグランの第54回アルゼンチン共和国杯の勝利という結果は、58キロのハンデを背負いながらも自ら勝ちに行って押し切っており、能力の違いを見せつけた。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においても、シュヴァルグランに第54回アルゼンチン共和国杯組で最も高い評価を与えて当然である。

一方、第54回アルゼンチン共和国杯では、4番人気のアルバート(戸崎圭太)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、ステイヤーズステークスの圧勝劇の内容から、G2では能力上のアルバートにも高い評価を与えていた。
レースでは、アルバートは、中団の馬群の中で脚をため、直線に向くと一旦はシュヴァルグランに突き放されたが、ゴール前でしぶとく脚を使って差を詰めて、2着を確保した。
アルバートの第54回アルゼンチン共和国杯の2着という結果は、長距離戦ならば崩れなく脚を使うことを改めて示した。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、長距離戦のスタミナ比べになるようであれば、アルバートにさらに高い評価を与えるべきである。

一方、第54回アルゼンチン共和国杯では3番人気のヴォルシェーブ(デムーロ)が3着に追い込んだ。
ヴォルシェーブは、後方の外目でじっくりと脚をためた。
そして、ヴォルシェーブは、直線に向くと大外から上がりナンバーワンの脚を使ったが、上位2頭には届かず、3着止まりであった。
ヴォルシェーブの第54回アルゼンチン共和国杯の3着という結果は、スローペースで脚を余しただけとみると力負けではない。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、本格化してから能力的に底を見せていないヴォルシェーブにも高い評価を与えて当然である。

以上のように、第54回アルゼンチン共和国杯は、シュヴァルグランの勝利で幕を閉じた。
シュヴァルグランは、春のG1戦線でこそ通用しなかったが、ハーツクライ産駒でさらなる成長が見込める。
競馬理論のファンの方は、シュヴァルグランの今後の走りにも大いに期待して頂きたい。

シュヴァルグランが春のG1の雪辱を果たせるか?

今週のメインレースは、第54回アルゼンチン共和国杯である。
第54回アルゼンチン共和国杯は、G1の狭間のハンデ戦ということもあり、混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第54回アルゼンチン共和国杯に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

オールカマー組からは、4着のクリールカイザー(田辺裕信)、7着のワンアンドオンリー(柴山雄一)及び11着のマイネルメダリスト(柴田大知)が第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
クリールカイザーのオールカマーの4着という結果は、大逃げを打ったエーシンマックスから大きく離れた2番手で単騎逃げと同じ状態で気分良く追走できてのものであり、レース内容としての価値は着順ほど高くない。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、クリールカイザーに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

ワンアンドオンリー及びマイネルメダリストは、オールカマーの見所のないレース内容を見限り、アルゼンチン共和国杯において高い評価は不要である。

天皇賞春組からは、6着のアルバート(戸崎圭太)がオールカマーに出走する。
アルバートの天皇賞の6着という結果は、前残りの展開で脚を余したものである。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、スタミナ抜群のアルバートに休み明けであってもそれなりの高い評価を与える必要がある。

宝塚記念組からは、9着のシュヴァルグラン(福永祐一)及び17着のフェイムゲーム(北村宏司)が第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
シュヴァルグランの宝塚記念の9着という結果は、直線で前が塞がってしまったものであり、度外視可能である。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、天皇賞3着の実績を見直し、シュヴァルグランにかなり高い評価を与えるべきである。

フェイムゲームの宝塚記念の17着という結果は、力負けであった。
しかしながら、フェイムゲームは、前残りの展開で大外から追い込んだ天皇賞春の内容を見る限り、大きな衰えはない。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、 急激なメンバー弱化を考慮すると、フェイムゲームの巻き返しにも注意を払うべきである。

アイルランドトロフィー組からは、1着のハギノハイブリッド(横山典弘)、8着のレコンダイト(蛯名正義)及び12着のショウナンバッハ(松岡正海)が第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
ハギノハイブリッドのアイルランドトロフィーの勝利という結果は、中団のインで脚をためさせた横山典弘騎手の好騎乗によるものである。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、ハギノハイブリッドが好走するためには再度内で脚をためてロスのない競馬をする必要があると判断すべきである。

レコンダイト及びショウナンバッハは、アイルランドトロフィーの見所のないレース内容を見る限り、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想において高い評価は不要である。

日本海ステークス組からは、1着のヴォルシェーブ(デムーロ)が第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
ヴォルシェーブの日本海ステークスの勝利という結果は、スローペースを外から差し切る着差以上に強い内容であった。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、能力的に底を見せていないヴォルシェーブにも高い評価を与えるべきである。

札幌日経オープン組からは、1着のモンドインテロ(ルメール)が第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
モンドインテロの札幌日経オープンの勝利という結果は、イン有利の馬場で外を回って差し切っており、力の違いを見せつけた。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、モンドインテロにもかなり高い評価を与えて当然である。

新潟記念組からは。7着のムスカテール(シュタルケ)が第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
ムスカテールの新潟記念の7着という結果は、勝ったアデイインザライフと0秒3差であり、復調気配をうかがわせる内容であった。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、ムスカテールに多少の注意は必要である。

丹頂ステークス組では、4着のプレストウィック(石川裕紀人)及び11着のコスモロビンが第54回アルゼンチン共和国杯に出走する。
プレストウィックの丹頂ステークスの4着という結果は、行ったきりの展開で前を捕えられなかったものだが、ジャングルクルーズに後ろから差されたのは残念である。
よって、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想においては、プレストウィックに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

コスモロビンは、丹頂ステークスの見所のない内容を見る限り、第54回アルゼンチン共和国杯の競馬予想において高い評価は不要である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第54回アルゼンチン共和国杯に出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、第54回アルゼンチン共和国杯の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第54回アルゼンチン共和国杯の予想をお楽しみに。

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ゴールドアクターが3連勝で重賞制覇

 

第53回アルゼンチン共和国杯はハンデ戦の混戦模様であったが、1番人気に推されたゴールドアクター(吉田隼人)が人気にこたえ、本命サイドの決着となった。

競馬理論の競馬予想では、昇級初戦ではあるものの菊花賞3着の実績があるゴールドアクターに人気でも逆らうべきでないと判断し、本命に予想した。

レースでは、ゴールドアクターは逃げ馬を見る3番手の外目からレースを進めた。

そしてゴールドアクターは、直線に向くと長くいい脚を使ってきっちりとメイショウカドマツを差し切り、第53回アルゼンチン共和国杯を制覇した。

ゴールドアクターの第53回アルゼンチン共和国杯の勝利という結果は、スローペースを先行する展開に恵まれたことは確かだが、菊花賞3着馬の底力を見せつけた。

よって第53回アルゼンチン共和国杯以降の重賞戦線においても、スタミナ比べになるようであれば、ゴールドアクターに高い評価を与えるべきである。

ただし、第53回アルゼンチン共和国杯の勝ち方を見る限りでは、ゴールドアクターが一線級相手のG1で通用するためには、更なる成長と展開などに恵まれる必要がある。

一方、第53回アルゼンチン共和国杯では4番人気のメイショウカドマツ(蛯名正義)が2着に粘り込んだ。

メイショウカドマツは抜群のスタートを切ったが、スズカデヴィアスにハナを譲って2番手からレースを進めた。

そしてメイショウカドマツは、直線で早めに先頭に立ってそのまま押し切りを狙ったが、ゴール寸前でゴールドアクターに差されてしまい、2着止まりであった。

メイショウカドマツの第53回アルゼンチン共和国杯の2着という結果は、スローペースを楽に先行する展開に恵まれたものではあるが、マイペースの先行策ならばシブトイことを示した。

よって第53回アルゼンチン共和国杯以降の重賞戦線の重賞戦線においても、楽に先行できそうなメンバー構成であれば、メイショウカドマツの粘り込みに注意を払うべきである。

第53回アルゼンチン共和国杯では3番人気のレーヴミストラル(川田)が3着に入った。

レーヴミストラルは、外枠からの発走であったが徐々に内に潜り込み、中団より後方の馬群の中を進んだ。

そしてレーヴミストラルは、直線で外に持ち出されると、上がりナンバーワンの脚を使って追い込んだものの上位2頭には届かず、3着が精一杯であった。

レーヴミストラルの第53回アルゼンチン共和国杯の3着という結果は、前残りの展開で脚を余しただけであり、力負けではない。

よって、第53回アルゼンチン共和国杯以降の重賞戦線においては、展開次第でレーヴミストラルがゴールドアクター及びメイショウカドマツを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

以上のように、第53回アルゼンチン共和国杯は、ゴールドアクターの勝利で幕を閉じた。

ただし、第53回アルゼンチン共和国杯は、G1の狭間ということで一線級不在のG2にしては弱いメンバー構成であったことも確かである。

よって、G1戦線においては、第53回アルゼンチン共和国杯組に高い評価は不要と判断すべきである。

うまみちゃんねるのアルゼンチン共和国杯最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!椎名友希です。
天皇賞(秋)当日は、我が家でハロウィンパーティーをしました!
ハロウィンって、いつからこんなに日本に浸透したんでしょうね?

私はホームパーティーが大好きなので、年に何度か、同級生や近所の方を招いて
BBQをしたり、夜中までお喋りしたりしています。

15:00くらいから、競馬中継を流させてもらって、天皇賞の観戦をしました。
馬の走る姿は、やっぱり綺麗だし、勝負服やヘルメットもカラフルなので
主婦や子供たちが、興味津々で見てくれていて、なんだか嬉しかったです(*^ー^*)
みんなライアン・ムーア騎手のこと、イケメン!って言ってました!(笑)
夜はフィギュアスケートの大会もあって、スポーツ観戦漬けの1日でしたよ♪
楽しかったです!

先週の「うまみデータ」でも外国人騎手のことを書かせて頂きましたが
やっぱりムーア騎手の手綱捌きは、巧いなぁと思いました。
モーリスも強い馬だけど、マイル以上の距離で、あのパフォーマンスができるとは
正直思っていませんでした。おみそれしました><

去年と同じ枠で、絡んでくれたステファノスの豪脚も健在でしたね。
今年は、母父:Deputy Minister系の活躍が目覚ましいです(*´∇`*)
注目の血統ですね!

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ますます盛り上がりを見せる東京競馬場!
今週はアルゼンチン共和国杯(G2)が行われます。
東京の2,500mという条件は、ちょっと特殊なのですが
去年勝ったゴールドアクターをはじめ、ラブリーデイやビートブラック、トーセンジョーダンなど
「ここを走った馬が、後のG1馬!」なんてこともあるレースなので
未来のスターホースを発掘するような気持ちで、毎年、観戦しています。


☆アルゼンチン共和国杯 うまみデータ☆
  ※過去5年のデータをまとめてみました。
・なぜか3番人気の馬が毎年絡む
・前走が条件戦からの馬は勝ちきっていること
  (OP戦で勝負できる能力があるかどうか)
・なんだかんだ切れ味勝負!
・血統はロベルト系や、欧州のスタミナ血統が好相性
・軽ハンデの恩恵は、あまり無いかも…

ここ近年は、そこまで大荒れってこともないのですが
アルゼンチン共和国杯で思い出すのは、20年前のエルウェーウィンという馬!
14番人気の7歳馬でした。
まだ3連複も3連単も、ワイドすら無かった時代。
単勝で5,000円の配当が出て、ビックリしたのを覚えています。
だから私の中では、まだ「荒れるレース」のイメージが強いんですよね^^;


つづいて、アルゼンチン共和国杯の登録馬を
私が得意な「血統」から分析しつつ、紹介していきますね。
去年は雨が降ったこともあり、パワフルなロベルトの血が活きました!



☆アルゼンチン共和国杯 登録馬☆

*アルバート
  天皇賞にも登録してましたが、こちらへ。
  ダートも走るミスプロ系種牡馬×SS牝馬は、2013年のアスカクリチャンみたい。
  この馬も、穴を開けてほしいな(o^-^o)
  去年のステイヤーズSを勝っているだけあって、長距離適正は十分!

*クリールカイザー
  2014年の2着馬。一昨年と全く同じローテーションなのも好材料。
  父も母父もスピード短距離血統なのに、産駒たちは長距離走れる馬ばかり。
  血統の不思議です(笑)

*コスモロビン
  2011年のトレイルブレイザーと血統背景が似ていますね。
  過去5年で2勝しているゼンノロブロイ産駒。
  アルゼンチン共和国杯は、ディープ産駒よりもパワフルなSS系種牡馬が得意な舞台!

*シュヴァルグラン
  先日の秋華賞を勝ったヴィブロスの兄。
  妹に先にG1取られてしまって、肩身の狭い思いをしていないか心配(笑)
  とはいえ、この馬の能力もかなりのもの!
  種牡馬の良いところを上手く引き出す牝系。

*ショウナンバッハ
  この馬も、弟のキタサンブラックのおかげで、いろいろ大変そう(笑)
  母父:サクラバクシンオーということもあって、どうしてもスタミナに不安を感じてしまうのですが
  弟が、あれだけ長距離を走っているのを見ると、大丈夫と言わざるを得ないのかな…。
  でも兄弟で、あまり似ていない気がする。レースぶりも正反対なイメージ。

*トルークマクト
  オクトーバーSからのローテーションは、去年の勝ち馬と一緒。
  母父:ハイシャパラルは欧州の長距離適正が高い産駒をバシバシ出しているし
  スタミナに富んだ血統。

*トレジャーマップ
  血統図見てて「どこかで見たことある…」と思ったらゴールドシップの全弟でした。
  芦毛じゃないから気づかなかったよ><

*ハギノハイブリッド
  ロベルト×トニービン。東京コースの舞台にもってこいの血統ですね!
  3歳時には、天皇賞馬・モーリスに先着したことも。

*フェイムゲーム
  一昨年の勝ち馬。その後、ダイヤモンドS連覇、春の天皇賞で2着など
  近代の名ステイヤーとして名前を挙げたい1頭。
  今年もオーストラリア遠征をしてほしかったのですが、アルゼンチン共和国杯へ。
  このメンバーなら能力上位。

*フェスティヴイェル
  夏の札幌で11番人気の爆走→オープン入り。
  東京2,500mで、シンボリクリスエス(ロベルト系)の血が爆発する!?

*プレストウィック
  欧州の芦毛血統。この馬もプラチナのようなキレイな芦毛
  母父:Linamixは凱旋門賞馬をはじめ、G1馬を多数輩出。
  Lyphard系は、もったりしてるか、気性がヤバいかの両極端なイメージ。
  この子は、どっちだろう…。

*マイネルメダリスト
  一昨年、同じ舞台の目黒記念を勝って以降、2年以上勝ち星から遠ざかっているどころか
  馬券に絡むこともなくなってしまいました><
  もう少しピリッとしてくれば。

*ムスカテール
  4年前に2着してるだけあって、得意な舞台だとは思いますし
  良い脚も持っているんです。
  この馬は、とにかく体質が弱いので、調子次第だと思います。
  弟は話題の“3代目ヒシマサル”

*モンドインテロ
  父:ディープ、母父:ブライアンズタイムの配合といえば、今年の皐月賞馬・ディーマジェスティ!
  ディープ産駒には、あまり向かない距離だとは思いますが
  ディーマジェスティも、この馬も、「ディープっぽくないところ」が、セールスポイントだと思います。

*レコンダイト
  あと一歩で重賞に手が届きそうなんですけどね。いつも惜しいレースしてる。
  姉のサンテミリオンはオークス馬。

*ワンアンドオンリー
  歯がゆい成績が続いている2014年のダービー馬。
  復活を待ってるんだけど…。登録だけ?本当に出てくれる??

*ワールドレーヴ
  ディーマジェスティの兄。勝ちきれないけど、終いの脚は確実。
  父はJCにも出てたファンタスティックライト。
  Blushing Groom系×ロベルト系。重厚感あふれる配合。

*ヴォルシェーブ
  ディープインパクトの甥っ子。良血なだけあって、もともと期待度は高かったのですが
  今年に入って覚醒した感じ。しかし佐々木オーナーの相馬眼は凄い…!

今年は兄弟に活躍馬のいる良血馬がいっぱい(^O^)
ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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  「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。
  次回は11/11(金)21:00~23:00で放送します。

ゲストは…なんと!!
「予想屋マスター」の登場です!!!!!
うまみに初の男性ゲスト!がっつり競馬番組になりますよ!
わーーーーーー!!何の話しよう!?
今から緊張してきました(笑)
エリザベス女王杯の検討会を皆でしましょうー(^―^)

それでは、また!

  椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/


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うまみちゃんねる 第58R
http://live.nicovideo.jp/watch/lv277933904
出演:椎名友希
ゲスト:予想屋マスター

☆先週のレース回顧&トピックス
☆エリザベス女王杯予想コーナー

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アルゼンチン共和国杯のレース結果

芝2500m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:35

122334455667788
123456789101112131415 馬番
モンドインテロ トレジャーマップ ワンアンドオンリー○地ショウナンバッハ アルバート クリールカイザー コスモロビン フェイムゲーム マイネルメダリスト プレストウィック シュヴァルグラン レコンダイト ヴォルシェーブ フェスティヴイェル ムスカテール 馬名
牡4牡5牡5牡5牡5牡7牡8セ6牡8牡5牡4牡6牡5牡5牡8 性齢
56.55158545757535854545855555457 斤量
ルメール 吉田豊 柴山 松岡 戸崎圭 田辺 嘉藤 北村宏 柴田大 石川 福永 蛯名 Mデムーロ 田中勝 シュタルケ 騎手
412813271551410163911 着順

アルゼンチン共和国杯の最新情報

アルゼンチン共和国杯とは

アルゼンチン共和国杯(アルゼンチンきょうわこくはい)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。 正賞はアルゼンチン共和国労働雇用社会福祉省賞。 日本とアルゼンチンの友好と親善の一環として、1963年にアルゼンチン・ジョッキークラブから優勝カップの寄贈を受け「アルゼンチンジョッキークラブカップ」の名称で創設された重賞競走。その後、1974年にアルゼンチンの競馬がジョッキークラブから国の管轄へ移管されたことに伴い、1975年から現名称となった。 第1回は5月に東京競馬場・芝2300m、別定重量の条件で行われたが、その後距離や競走条件は幾度かの変遷を経て、1984年に施行時期を11月に繰り下げ、4歳(現3歳)以上の馬によるハンデキャップ競走として東京競馬場の芝2500mで施行されるようになり、現在に至る。引用元:Wikipedia アルゼンチン共和国杯

アルゼンチン共和国杯最新ニュース

【本紙・村瀬「本日の自信度S!」】日曜中山11R

アルゼンチン共和国杯の最終オッズ

馬名 単勝
モンドインテロ3.4
シュヴァルグラン3.9
ヴォルシェーブ4.8
アルバート5.4
フェイムゲーム15.1
クリールカイザー15.7
ワンアンドオンリー16.5
レコンダイト30.2
トレジャーマップ32.5
ムスカテール42.7
プレストウィック60.2
○地ショウナンバッハ81.9
フェスティヴイェル113.2
マイネルメダリスト215.5
コスモロビン419.1
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

アルゼンチン共和国杯記事一覧

アルゼンチン共和国杯 (2016年) 『シュヴァルグランが能力の高さを見せつける』

第54回アルゼンチン共和国杯は、ハンデ戦の混戦模様であったが、人気サイドの決着となった。 その混戦の第54回アルゼンチン共和国杯を制したのはシュヴァルグラン(福永祐一)であった。 競馬理論の競馬予想では、阪神大賞典の圧勝 […]

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うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

アルゼンチン共和国杯 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~アルゼンチン共和国杯~』

こんばんは!椎名友希です。 天皇賞(秋)当日は、我が家でハロウィンパーティーをしました! ハロウィンって、いつからこんなに日本に浸透したんでしょうね? 私はホームパーティーが大好きなので、年に何度か、同級生や近所の方を招 […]

2016/11/1 (火)

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2016/11/1 (火)

アルゼンチン共和国杯 (2015年) 『ゴールドアクターが3連勝で重賞制覇』

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2015/11/12 (木)

アルゼンチン共和国杯 (2015年) 『ゴールドアクターがG1戦線に向けて出走』

今週のメインレースは第53回アルゼンチン共和国杯である。 第53回アルゼンチン共和国杯は、G1の狭間でハンデ戦ということもあり、混戦が予想される。 そこで競馬理論の競馬予想では、第53回アルゼンチン共和国杯に出走する有力 […]

2015/11/2 (月)
フェイムゲームが力の違いで圧勝

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アルゼンチン共和国杯は、2番人気のフェイムゲーム(北村宏司)の圧勝で幕を閉じたレースだった。 競馬理論の競馬予想では、天皇賞・春、オールカマーで外を回らされても僅差だった点や着順以上に強いレース内容と内枠を引いた今回は、 […]

2014/11/13 (木)
ホッコーブレーヴが格の違いを見せつけるか?

アルゼンチン共和国杯 (2014年) 『ホッコーブレーヴが格の違いを見せつけるか?』

今週のメインレースは、第52回アルゼンチン共和国杯となっている。 第52回アルゼンチン共和国杯は、G1の狭間に行なわれるレースであり、一線級不在である上にハンデ戦ということもあって、混戦模様が予想される。 そこで、競馬理 […]

2014/11/7 (金)
アスカクリチャンが去年の七夕賞以来の重賞制覇

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第51回アルゼンチン共和国杯は、7番人気のアスカクリチャン(戸崎圭太)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、相手なりに走って崩れない上にオールカマーでの敗戦はコース取りの差によるだけであったことから、いつも人気に […]

2013/11/4 (月)
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2013/10/31 (木)
ルルーシュがレースレコードで重賞初制覇

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2012/11/8 (木)
ルルーシュが悲願の重賞制覇なるか?

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ジャガーメイルが去年の雪辱を果たせるか?

アルゼンチン共和国杯 (2012年) 『ジャガーメイルが去年の雪辱を果たせるか?』

今週は、秋のG1シリーズの狭間であり、メインレースとしては、G2の第47回アルゼンチン共和国杯が行われる。第47回アルゼンチン共和国杯は、2500mのハンデ戦ということもあり、中心馬不在の混戦模様である。そこで、第47回 […]

2012/06/29 (金)
アルナスラインが重賞初制覇なるか?

アルゼンチン共和国杯 (2012年) 『アルナスラインが重賞初制覇なるか?』

今週は、G1レースの狭間ということもあり、G2の第46回アルゼンチン共和国杯がメインレースとして行われる。第46回アルゼンチン共和国杯は、ハンデの2500m戦ということもあり、大混戦が予想される。 その第46回アルゼンチ […]

2012/06/29 (金)
大混戦のハンデ重賞を制するのはどの馬か?

アルゼンチン共和国杯 (2012年) 『大混戦のハンデ重賞を制するのはどの馬か?』

今週のメインレースは、ハンデ戦の第45回アルゼンチン共和国杯である。第45回アルゼンチン共和国杯には、天皇賞春に出走したメンバーから、トウカイトリック(柴田善)、ダークメッセージ(佐藤哲三)、ネヴァブション(北村)及びト […]

2012/06/29 (金)
トレイルブレイザーがハンデ差を生かして快勝

アルゼンチン共和国杯 (2011年) 『トレイルブレイザーがハンデ差を生かして快勝』

第49回アルゼンチン共和国杯(2011年)では、 トレイルブレイザー(安藤勝)が池江泰寿厩舎に 3週連続の重賞制覇をもたらした。 第49回アルゼンチン共和国杯の競馬理論からの結果は、終始外を回らされながらも キングトップ […]

2011/11/6 (日)
トーセンジョーダンが快勝

アルゼンチン共和国杯 (2010年) 『トーセンジョーダンが快勝』

第48回アルゼンチン共和国杯では、1番人気のトーセンジョーダンが人気に応えて快勝した結果となった。 第48回アルゼンチン共和国杯の競馬理論の結果は、外が伸びない今の東京競馬場の芝コースの馬場状態を考慮して、内枠を引いて先 […]

2010/11/7 (日)
第47回アルゼンチン共和国杯

アルゼンチン共和国杯 (2009年) 『第47回アルゼンチン共和国杯』

第47回アルゼンチン共和国杯は、ミヤビランベリ(吉田隼人)とアーネストリー(松岡)で結果し、典型的な行ったきりの競馬となってしまった。 第47回アルゼンチン共和国杯の競馬理論の結果は、先行馬が少ないメンバー構成を考慮して […]

2009/11/8 (日)
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