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2017年 東京新聞杯の最新予想情報

2017年02月06日更新

予想屋マスターの予想分析記事(2017年)

マイネルラクリマの重賞連覇なるか?

今週のメインレースは、第62回東京新聞杯で(2012年)ある。第62回東京新聞杯(2012年)は、中心馬不在の混戦模様である。そこで、競馬理論の競馬予想は、第62回東京新聞杯(2012年)に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。京都金杯(2012年)組からは、1着のマイネルラクリマ、2着のダノンシャーク(内田博)、5着のサダムパテック(岩田康)、6着のアスカクリチャン(田中勝)、9着のブリッツェン(柴田善)が第62回東京新聞杯(2012年)に出走する。マイネルラクリマの京都金杯の勝利は、2着のダノンシャークに1馬身以上の差をつけてのものではあったが、イン有利の馬場で好位のインを追走する展開に恵まれたものでもある。よって、第62回東京新聞杯(2012年)においても、マイネルラクリマにそれなりの高い評価を与えるべきだが、

京都金杯の着差だけで過信すべきでないとも競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、ダノンシャーク及びサダムパテックの京都金杯の敗戦は、イン有利の馬場で大外を回らされてのものであり、レース内容としてはマイネルラクリマと大きな差はない。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、外も伸びる今の東京の馬場状態を考慮すると、ダノンシャーク及びサダムパテックに、マイネルラクリマと互角の評価を与えるべきである。特に、サダムパテックは、京都金杯で57キロの斤量を背負っていたことを考慮すると、

京都金杯で5着の着順以上の評価は必要と競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、アスカクリチャンの京都金杯の6着は、内容こそ若干見劣るものの、2着のダノンシャークとは0秒1の着差しかない。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、

展開などの助けがあればアスカクリチャンも通用可能と競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、ブリッツェンは、京都金杯(2012年)の見所のないレース内容を見るかぎり、スローペースで逃げを打つなどかなり展開に恵まれない限り、厳しい競馬になると競馬理論の競馬予想では判断している。一方、鳴尾記念組からは、4着のフレールジャック(福永祐一)が第62回東京新聞杯(2012年)に出走する。フレールジャックの鳴尾記念の4着は、上位3頭にこそ力負けであったが、3着のサダムパテックとの比較を考えれば、京都金杯(2012年)上位組と大きな差はない。実際、フレールジャックは、京都金杯馬マイネルラクリマを寄せ付けずにラジオNIKKEI賞を制しており、ラジオNIKKEI賞のレース内容は着差以上に強い内容でもあった。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、フレールジャックに京都金杯上位組と互角の評価を与えて当然と競馬理論の競馬予想では判断している。一方、ニューイヤーカップ組からは、1着のコスモセンサー(蛯名)、2着のガルボ(石橋脩)及び3着のヒットジャポット(後藤)が第62回東京新聞杯(2012年)に出走する。コスモセンサーのニューイヤーカップの勝利は、2着に3馬身もの差をつける快勝だったが、内枠有利の中山1600mの1枠を最大限に生かしてのものでもあった。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、2連勝の充実度を加味しても、直線の長い東京コースを考慮すると、

コスモセンサーを過大評価すべきでないと競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、ガルボ及びヒットジャポットのニューイヤーカップ(2012年)の敗戦は、中山1600mで不利な外目の枠の発走から外を回らされてのものであり、能力的にはコスモセンサーと大きな差はない。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、ガルボ及びヒットジャポットにもそれなりの高い評価を与えるべきである。なお、ガルボは、好位のインを走ったときに最大限の能力を発揮するので内枠を引いた時には評価を上げるべきである。また、ヒットジャポットは、3走前の東京マイル戦でアスカクリチャンに快勝しているので、

得意の東京戦なら京都金杯組と互角の競馬が可能と競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、阪神カップ組からは、3着のフラガラッハ(武豊)及び15着のスマイルジャック(横山典)が第62回東京新聞杯(2012年)に出走する。フラガラッハの阪神カップの3着は、ハイペースを最後方から追い込んだものであり、前潰れの展開に恵まれたものと見ることもできる。よって、第62回東京新聞杯(2012年)においてフラガラッハが通用するか否かは前潰れの展開になるか

どうかにかかっていると競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、スマイルジャックの阪神カップの15着は、度外視するとしても、負け過ぎなので評価が難しい。しかしながら一方で、スマイルジャックは、去年の安田記念で小差の3着や去年の東京新聞杯勝ちなど、東京のマイル戦ではG1級相手でも通用している。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、本調子にさえ戻ればスマイルジャックの巻き返しが

あっても驚けないと競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。一方、別路線組では、ゴールスキー(北村宏)及びミッキードリーム(和田)が第62回東京新聞杯(2012年)で注目される。ゴールスキーは、3歳時のマイルチャンピオンシップで3着に好走したときには、マイル戦線のトップクラスとしての活躍が期待されたが、その後の重賞戦線では人気を裏切り続けている。よって、第62回東京新聞杯(2012年)においても、人気が先行するようであればゴールスキーを押さえ程度の評価にとどめるべきと競馬理論の競馬予想では判断している。一方、ミッキードリームは、毎日王冠、天皇賞・秋、マイルチャンピオンシップと秋のG1戦線で一線級と対戦しており、メンバー比較では断然である。よって、第62回東京新聞杯(2012年)、マイルチャンピオンシップ以来の競馬でも体調さえ万全であれば、

ミッキードリームが格の違いを見せつけると競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。以上のように、競馬理論の競馬予想は、第62回東京新聞杯(2012年)に出走する有力各馬の能力を分析した。

この分析結果に、枠順、展開、調教及び馬場状態などの様々な要素を加味して、第62回東京新聞杯(2012年)の最終的な予想を決断する。競馬理論の競馬予想のファンの方は、第62回東京新聞杯(2012年)の予想をお楽しみに。

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エアシェイディVSスズカフェニックス

今週から、東京競馬場に舞台を移して競馬が行われる。
東京競馬1日目のメインレースは、マイルのG3の第57回東京新聞杯である。

第57回東京新聞杯には、16頭が出走してきており、混戦が予想される。
東京新聞杯の中でも人気となるのは、エアシェイディ(安藤勝)及びスズカフェニックス(武豊)である。
エアシェイディとスズカフェニックスは、同じ東京1600mを舞台とした富士ステークスでも、2~3着と好走しており、この東京新聞杯メンバーなら人気になって当然といえる。
富士ステークスでは、エアシェイディが、スズカフェニックスに先着している。
しかし、富士ステークスでは、スズカフェニックスは、直線で前が塞がるという不利を克服しての3着であり、内容的にはエアシェイディと互角以上である。
また、今回の東京新聞杯では、エアシェイディが、スズカフェニックスよりも1キロ重い斥量となるので、2頭の評価は東京新聞杯では非常に難しいものとなった。
しかしながら、エアシェイディ及びスズカフェニックスが、東京新聞杯でも好走する可能性は極めて高いと競馬理論の競馬予想では東京新聞杯を判断している。

競馬理論の競馬予想の東京新聞杯は、他に一頭の穴馬に東京新聞杯では注目している。
競馬理論の競馬予想の東京新聞杯の穴馬は、近走で強敵相手に着順ほど差のない競馬をしており、最も得意なマイル戦であれば、G3程度のこのメンバーをまとめて差し切る可能性まであり得る。
競馬理論の競馬予想のファンの方は、東京新聞杯の穴馬にも是非注目してください。

京都競馬場のメインレースは、準オープンのダート短距離戦の橿原ステークスである。
橿原ステークスは、準オープンにしては低調なメンバーとなった。
その低調なメンバーでは、ビービーバーニング(川田)が人気になりそうである。
ビービーバーニングは、休み前にジョイフルハートの2着に好走した実績があり、低調なこのメンバーならば人気となる。
しかしながら、内枠に早い逃げ馬が揃っており、ビービーバーニングは、常に外を回らされてしまう可能性が高い。
すると、外が伸びない京都競馬場のダートコースを考えると、ビービーバーニングを過信するのは禁物である。
そこで、競馬理論の競馬予想は、これまでの対戦メンバーが強い2頭を重視して予想した。
競馬理論の競馬予想の本命馬は、短距離戦ならば常に安定して走るので連軸向きである。
競馬理論の競馬予想では、もう一頭の馬を穴馬とした。
競馬理論の競馬予想の穴馬は、実績的に断然であり、前が競り合うようであれば距離不足のここでもさしきれる可能性が高い。

1月27日の穴レースは、東京12Rである。
東京12Rの競馬理論の競馬予想の本命馬は、ダート戦ならば底を見せておらず、今回が絶好の狙い目となる。
競馬理論の競馬予想のファンの方は、穴の東京12Rの予想もお楽しみに。

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ガルボが2年ぶりの重賞制覇

第62回東京新聞杯の結果(2012年)は、2年以上勝ち星から遠ざかっていた
ガルボ(石橋脩)の勝利という結果で幕を閉じた。
<br>競馬理論の競馬予想は、ガルボが好位のインで展開に恵まれることを考慮しつつも、
内も外も伸びる馬場を想定してスローペースの瞬発力勝負になると判断し、
ガルボを軽視してしまった。
<br> 東京新聞杯の結果では、ガルボは3番手のインから競馬を進めた。
<br>そしてガルボは、逃げたコスモセンサーの外に持ち出されると、
2頭の叩き合いを制して、第62回東京新聞杯の結果(2012年)を制覇した。
<br>ガルボの第62回東京新聞杯の結果(2012年)の勝利は、イン有利の馬場で絶好となるインの3番手を追走する展開に恵まれたものであり、過大評価は禁物である。
<br>よって東京新聞杯後の重賞戦線においても、第62回東京新聞杯の結果(2012年)
の勝利だけでガルボを過信すべきでない。
<br>ただし、器用な先行力を持つガルボは、
イン有利の馬場で内枠を引いた時には、
第62回東京新聞杯の結果(2012年)と同じような競馬ができるので
評価を上げるべきとも競馬理論の競馬予想では判断している。
<br>一方、第62回東京新聞杯の結果(2012年)の2着には
4番人気のコスモセンサー(蛯名)が粘り込んだ。
<br>レースでは、コスモセンサーはブリッツェン(柴田)が控えたこともあり、
単騎逃げの展開となった。
<br>そしてコスモセンサーは、
直線でもしぶとく粘り込んだもののガルボに差されてしまい、
2着止まりであった。
<br>コスモセンサーの第62回東京新聞杯の結果(2012年)の2着は、イン有利の馬場をスローで逃げる展開に恵まれてのものであり、レース内容としては着順ほどの価値はない。
<br>よって東京新聞杯後の重賞戦線(2012年)
コスモセンサーを過大評価すべきでない。
<br>ただしコスモセンサーは、
第62回東京新聞杯の結果(2012年)のように
楽に逃げられればシブトイので、先行馬不在のメンバー構成では
それなりの高い評価を与えるべきとも競馬理論の競馬予想では判断している。
<br>一方、第62回東京新聞杯の結果(2012年)、ヒットジャポット及びダノンシャークは、イン有利の馬場で外を回らされながらも掲示板を確保した。
よって、ヒットジャポット及びダノンシャークの第62回東京新聞杯の結果(2012年)のレース内容としては、着順以上の評価を与える必要がある。
<br>東京新聞杯後の重賞戦線において、
外が伸びる馬場やある程度ペースが速くなるような場合であれば、
ヒットジャポット及びダノンシャークが、
ガルボ及びコスモセンサーを逆転する可能性は高いと
競馬理論の競馬予想では判断している。
<br>一方、フミノイマージンの第62回東京新聞杯の結果(2012年)の4着は、直線で前が塞がる不利を受けたもので強い内容にも思えるが、イン有利の馬場のラチ沿いで脚をためていたものでもあり、レース内容としての評価は難しい。
<br>ただし、フミノイマージンは牝馬限定戦ならば
安定していい脚を使うので、
牝馬限定の重賞戦線であれば常に高い評価が必要とも
競馬理論の競馬予想では判断している。
<br>一方、第62回東京新聞杯の結果(2012年)で競馬理論の競馬予想が
本命として狙ったミッキードリームは6着止まりであった。
<br>競馬理論の競馬予想は、去年の毎日王冠での決め手を発揮すればスローの
瞬発力勝負もこなせると判断し、ミッキードリームを本命に予想した。
<br>レースでは、ミッキードリームはスローペースを見越して、
3番手の外目からレースを進めた。
しかしながら、ミッキードリームは直線に向くと思ったほど伸びず、
6着止まりであった。
<br>ミッキードリームの第62回東京新聞杯の結果(2012年)の6着は、スローで先行してのものと見ると残念な内容だが、休み明けで本調子でなかったことも影響した。
<br>よって東京新聞杯後の重賞戦線(2012年)、
メンバー次第でミッキードリームの巻き返しもあり得ると
競馬理論の競馬予想では判断している。
<br>以上のように、第62回東京新聞杯の結果(2012年)は
イン有利の馬場が大きく影響を与えた結果となった。
競馬理論の競馬予想は馬場を読み間違ってしまったため、
予想としては的外れなものとなってしまった。
<br>競馬理論の競馬予想のファンの方は、第62回東京新聞杯の結果のレースを見て
馬場が競馬の結果に与える影響の大きさを改めて理解して頂きたい。

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レース結果

芝1600m / 天気:小雨 / 馬場:良 / 発走:15:45

1234567788
12345678910 馬番
ダイワリベラル ブラックスピネル マイネルアウラート ストーミーシー プロディガルサン ブラックムーン エアスピネル タガノブルグ ロイカバード ヤングマンパワー 馬名
牡6牡4牡6牡4牡4牡5牡4牡6牡4牡5 性齢
56565756565657565657 斤量
北村宏 Mデムーロ 柴田大 江田照 田辺 内田博 武豊 吉田隼 横山典 戸崎圭 騎手
71442831096 着順

最新情報

東京新聞杯とは

東京新聞杯(とうきょうしんぶんはい)は、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。 競走名の「東京新聞」は、中日新聞東京本社が発行する日刊紙。 正賞は中日新聞社賞。 1951年に創設された5歳(現4歳)以上の馬による重賞競走「東京杯」が、本競走の前身。 創設当初は東京競馬場の芝2400mで天皇賞(春)の前後に行われていたが、1966年より現名称に変更、あわせて施行時期も1月下旬 - 2月上旬に繰り上げられた。その後、施行距離や施行場の度重なる変更を経て、1984年より東京競馬場の芝1600mに短縮。これにより、「安田記念」へ向けた春の古馬短距離路線に組み入れられ現在に至る。 外国産馬は1994年、外国馬は2005年よりそれぞれ出走可能になった。 競走条件 以下の内容は、2016年現在のもの。 出走資格:サラ系4歳以上 JRA所属馬 外国調教馬(8頭まで、優先出走)負担重量:別定 56kg、牝馬2kg減 日本馬:収得賞金3,000万円超過馬は超過額2,000万円毎に1kg増 外国馬:GI競走1着馬5kg増、GII競走1着馬3kg増、GIII競走1着馬1kg増(2歳時の成績を除く) 賞金 2016年の1着賞金は3900万円で、以下2着1600万円、3着980万円、4着590万円、5着390万円。引用元:Wikipedia 東京新聞杯

最終オッズ

馬名 単勝
エアスピネル1.8
ヤングマンパワー4.8
ブラックスピネル6.4
マイネルアウラート10.4
プロディガルサン11.4
ブラックムーン12.5
ロイカバード14.1
ダイワリベラル89.5
タガノブルグ147.3
ストーミーシー183.1
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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2005/01/30 (日)