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天皇賞秋はキタサンブラックの引退も相まって期待に満ちています☆彡

私もキタサンブラックが大好きですので、ここから馬券を買うとは思うのですが、今回はそういう人がいつも以上に多くなる、賭け金も大きくなる。

すると、穴が来たときの儲けは倍増します♪

やはりキタサンブラックが来そうなのか?
それとも宝塚記念の悲劇ふたたびか?

天皇賞秋のマスターの予想は、今後のG1戦線を占う意味でも最重要!!


2017年 天皇賞・秋の最新予想情報

予想屋マスターの天皇賞・秋(2017年)予想分析記事

キタサンブラックが天皇賞春秋制覇

天皇賞秋(2017年)は、極悪馬場によって人気が割れる混戦模様であったが、1番人気のキタサンブラック(武豊)と2番人気のサトノクラウン(デムーロ)のマッチレースとなった。
そのマッチレースを制したのは、キタサンブラックである。
競馬理論の競馬予想では、極悪馬場でみんながインを避けることにより外を回らされすぎる差し馬が届かないようになることを想定し、キタサンブラックにもかなり高い評価を与えていたが、順調に使われた強みと内枠を引いた点からリアルスティールを本命に予想してしまった。
レースでは、キタサンブラックは、スタートで出遅れてしまい後方からの競馬となった。
しかしながら、キタサンブラックは、殆どの馬が内を避けたため、内目をロスなく押し上げ、4コーナーでは早くも先頭に立った。
そして、キタサンブラックは、長い直線でサトノクラウンの追い上げをクビ差退け、天皇賞秋(2017年)を制覇した。
キタサンブラックの天皇賞秋(2017年)の勝利という結果は、出遅れを克服してのものであり立派の一言に尽きるが、多くの馬が外を回りすぎて内目を通った馬が上位を独占する展開に恵まれたことも確かである。
よって、次走のジャパンカップの競馬予想においても、キタサンブラックにかなり高い評価を与えて当然である。
なお、楽に先行できるメンバー構成や内枠を引いた時にはキタサンブラックの評価を更にあげるべきである。

一方、天皇賞秋(2017年)では2番人気のサトノクラウンが2着に入った。
サトノクラウンは、枠から出たなりの内目をロスなく進んだ。
そして、サトノクラウンは、3コーナー過ぎから早めに先頭に並びかけたが、4コーナーでは更に内を回ったキタサンブラックに先頭を譲ってしまった。
そこから、サトノクラウンは、一旦離されたキタサンブラックに残り1ハロンから猛追したが、クビ差だけ届かず、2着止まりであった。
サトノクラウンの天皇賞秋(2017年)の2着という結果は、キタサンブラックと同様に内目をロスなく運べたことによるものだが、3着以下を大きく離したことは立派である。
よって、次走のジャパンカップの競馬予想においては、気分良く走れさえすれば、サトノクラウンがキタサンブラックを逆転してもおかしくないと判断すべきである。

一方、天皇賞秋(2017年)では13番人気のレインボーライン(岩田康誠)が3着に入り、3連系で波乱を演出した。
レインボーラインは、馬群の中を進んでいたが、3~4コーナーでは内に潜り込み、キタサンブラックの直後を進んだ。
そして、レインボーラインは4コーナーで外に進路を取ってしぶとく伸びたが、上位2頭には届かず、3着止まりであった。
レインボーラインの天皇賞秋(2017年)の3着という結果は、キタサンブラック及びサトノクラウンと同様に、内目をロスなく運べたことが大きいが、菊花賞2着馬が復調しているとみることもできる。
よって、次走のジャパンカップの競馬予想においては、再度展開に恵まれるようであれば、レインボーラインにも注意を払うべきである。

以上のように、天皇賞秋(2017年)は、多くの馬が外を回りすぎたために、内目を通った馬が上位を独占した。
競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、次走以降における天皇賞秋(2017年)組を評価して頂きたい、

キタサンブラックの巻き返しなるか?

今週のメインレースは、天皇賞秋(2017年)である。
天皇賞秋(2017年)は、春秋制覇を狙うキタサンブラックが休み明けということもあり、人気が割れそうな混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想では、天皇賞秋(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

毎日王冠組からは、1着のリアルスティール、2着のサトノアラジン(川田将雅)、3着のグレーターロンドン(田辺裕信)、6着のマカヒキ(内田博幸)、7着のワンアンドオンリー(横山典弘)及び8着のソウルスターリング(ルメール)が天皇賞秋(2017年)に出走登録している。
リアルスティールの毎日王冠の勝利という結果は、気分良く走らせたデムーロ騎手の好騎乗によるものでもあるが、クラシック戦線で常に上位争いをしてきた実力を改めて示した。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、リアルスティールがモーリスに敗れた去年の雪辱を果たしてもおかしくないと判断すべきである。

サトノアラジンの毎日王冠の2着という結果は、58キロの斤量とコース取りの差を考えると、レース内容としてはリアルスティールを上回る。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、一ハロンの距離延長を考慮しても、サトノアラジンにかなり高い評価を与えて当然である。

グレーターロンドンの毎日王冠の3着という結果は、向正面で前に入られてしまって位置取りが悪くなってしまったものであり、悲観すべき内容ではない。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、スムーズな競馬さえできれば、グレーターロンドンがリアルスティール及びサトノアラジンと互角の競馬が可能と判断すべきである。

マカヒキ、ワンアンドオンリー及びソウルスターリングは、毎日王冠の見所のない内容を見る限り、天皇賞秋(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

オールカマー組からは、2着のステファノス(戸崎圭太)、及び6着のディサイファ(柴山雄一)が天皇賞秋(2017年)に出走登録している。
ステファノスのオールカマーの2着という結果は、コース取りの差の分だけルージュバックに敗れてしまったが、レース内容としては悪くない。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、一昨年2着、去年3着の得意の舞台であることを考慮すると、ステファノスにも高い評価を与えるべきである。

ディサイファは、オールカマーの見所のない内容を見る限り、天皇賞秋(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

札幌記念組からは、1着のサクラアンプルール(蛯名正義)、3着のヤマカツエース(池添謙一)及び6着のロードヴァンドール(太宰啓介)が天皇賞秋(2017年)に出走登録している。
サクラアンプルールの札幌記念の勝利という結果は、イン有利の馬場を1枠で脚をためる展開に恵まれたものである。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、サクラアンプルールに高い評価は不要である。

ヤマカツエースの札幌記念の3着という結果は、外目を回って早めに勝ちに行く横綱競馬によるものであり、負けて強しの内容であった。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、ヤマカツエースに札幌記念組では最も高い評価を与えるべきである。

ロードヴァンドールは、札幌記念の見所のない内容を見る限り、天皇賞秋(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

宝塚記念組からは、1着のサトノクラウン(デムーロ)、4着のシャケトラ、5着のレインボーライン(岩田康誠)、9着のキタサンブラック(武豊)が天皇賞秋(2017年)に出走登録している。
サトノクラウンの宝塚記念の勝利という結果は、キタサンブラックの凡走に助けられたものではあるが、能力さえ発揮できればG1でも通用する能力を示した。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、サトノクラウンが好走できるか否かは、気分良く走れて能力を発揮できるかどうかにかかっていると判断すべきである。

シャケトラの宝塚記念の4着という結果は、いつもと違う先行する競馬によるものであり、悲観すべき内容ではない。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、シャケトラにも多少の注意を払うべきである。

レインボーラインは、宝塚記念の見所のない内容を見る限り、天皇賞秋(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

キタサンブラックは、宝塚記念において、好位の外目を追走したが直線では全く伸びずに人気を裏切ってしまった。
ただし、キタサンブラックは、ラチ沿いを走れさせすれば本領を発揮して、G1を5勝している。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、内枠を引く又は楽に先行する展開に恵まれるようであれば、キタサンブラックの巻き返しの可能性が高まると判断すべきである。

海外遠征組からは、ネオリアリズムが天皇賞秋(2017年)に出走登録している。
ネオリアリズムは、クイーンエリザベス2世カップを制して、G1馬となった。
また、ネオリアリズムは、去年の札幌記念においては、後の天皇賞秋(2017年)馬モーリスを寄せ付けていない。
よって、天皇賞秋(2017年)の競馬予想においては、楽に先行できる展開になるようであれば、休み明けであってもネオリアリズムの粘り込みに注意を払うべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、天皇賞秋(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、天皇賞秋(2017年)の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、天皇賞秋(2017年)の予想をお楽しみに。

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モーリスが年度代表馬の底力をみせつける

天皇賞秋(2016年)では、1番人気のモーリス(ムーア)が人気にこたえた。
競馬理論の競馬予想では、去年の年度代表馬の実力に高い評価を与えつつも、2000mの距離ではマイルほどのパフォーマンスを発揮できない可能性があると判断し、モーリスを本命にはできなかった。
レースでは、モーリスは、好位を追走し、直線で馬場の綺麗な外目に持ち出されるとあっという間に先頭に立ってそのまま押し切り、天皇賞秋(2016年)を制覇した。
モーリスの天皇賞秋(2016年)の勝利という結果は、スローペースでスタミナが問われない展開に恵まれたことは確かだが、後続に1馬身以上の差をつけており、能力の高さを改めて示した。
よって、天皇賞秋(2016年)以降のG1戦線の競馬予想においても、モーリスに高い評価を与えて当然である。

天皇賞秋(2016年)では、7番人気のリアルスティール(デムーロ)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、G1級の能力を秘めているリアルスティールに高い評価を与えていたが、毎日王冠を使えなかった点を考慮し、押さえ評価にとどめてしまった。
レースでは、リアルスティールは、中団よりやや後方の外目を追走し、直線でも外からいい脚を使って追い込んだがモーリスには届かず、2着止まりであった。
リアルスティールの天皇賞秋(2016年)の2着という結果は、スローペースでモーリスには届かなかったが、折り合えればG1級の能力を持つことを改めて示した。
よって、天皇賞秋(2016年)以降のG1戦線の競馬予想においては、リアルスティールが悲願のG1制覇を果たしてもおかしくないと判断すべきである。

天皇賞秋(2016年)では、6番人気のステファノス(川田将雅)が3着に追い込んだ。
競馬理論の競馬予想では、前が塞がった毎日王冠は度外視可能で且つ去年の2着の内容が強いステファノスにもかなり高い評価を与えていた。
レースでは、ステファノスは、外枠だったこともあり後方の外目を追走し、直線では上がりナンバーワンタイの脚を使ったが3着止まりであった。
ステファノスの天皇賞秋(2016年)の3着という結果は、スローペースで前が止まらずに届かなかっただけであり、レース内容としては上位2頭と着差ほどの差はない。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、ステファノスが展開次第で天皇賞秋(2016年)の上位2頭を逆転可能と判断すべきである。

以上のように、天皇賞秋(2016年)は、モーリスの勝利で幕を閉じた。
競馬理論のファンの方は、次走がどこになるにしても、モーリスの走りに期待して頂きたい。

うまみちゃんねるの天皇賞・秋最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは。
「うまみちゃんねる」の椎名友希です!

ここのところ、雨が続いていますね。
土日に向かって、狙ったように雨足が強くなるので、馬も人も大変な週末でありました。

そんなわけで、先週は大型台風の対策、そして今週から開催しているハロウィンウィークの準備で、休載をさせて頂きました。
楽しみにご覧下さっている皆様、申し訳ございませんでした。
幸い、大きな被害もなくすみました!
ハロウィンに向けても準備万端!

天皇賞(秋)、そしてハロウィンと、イベントも盛りだくさん。
楽しくて、おいしい思い出を、たくさん作ろうと思います!
(馬券の方は、先週のクリンチャーで大変おいしい想いができました。今週も!(❁°͈▵°͈))



SHOWROOMの配信を始めました!
椎名友希の「プロデューサーズ」
https://www.showroom-live.com/yuhki417


レストランも、絶賛営業中です。
東京開催が始まったら、ぜひお立ち寄りください♪

*クレープリー カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674
定休日:木曜、日曜

夜はおつまみや、お酒も出してます。
競馬のお話も大歓迎です。
ランチもやってます♪
※今週はハロウィンウィーク開催中!

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秋の古馬G1でも注目度の高い、天皇賞(秋)
現状の日本競馬を見ていると、このレースを勝つと、繁殖馬としての価値も、ぐっと上がるような気がします。
引退が決まっている馬もチラホラ。
メンバーも揃った注目の一戦です。

☆天皇賞(秋) うまみデータ☆

・1番人気は信頼できそう
・牝馬を侮るなかれ
・前走で好走か、人気してた馬
・ディープ産駒!
・一癖ある牝系

過去10年で9度、1番人気が絡んでいることもあり、実力を発揮しやすい舞台。
牝馬も有力どころが参戦してくる為、好走傾向にあります。

ローテーションは毎日王冠組が、圧倒的な良績を残していますね。
好走していれば言うことなしですが、惨敗していても人気を集めていた馬であれば、巻き返しは可能です。
また、リピーターも多いレースなので、去年の成績も参考にしたいところ。

東京2,000mの舞台なので、ディープ産駒に最適な舞台ですが、パワーのあるミスプロ系や、ロベルト系なども良いです。
母系は、ハンプトン系や、ダマスカス系、ブラッシンググルーム系など、日本であまり繁栄できなかったマイナーな系統にも、注目したいところ。

ファミリーナンバーは、この2年で10号族が3頭も絡むという活躍ぶり。
次いで、16号族、4号族あたりが好走しています。

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪

キタサンブラック
今回の舞台が合わないのでは…などという声もチラホラ。
ですが、血統が好きな私としては、この馬がステイヤーということを、未だに信じられず(笑)
実はこのくらいの距離がベストなのでは、と思ってしまいます。
本来は、短距離向きのスピード血統。

サトノクラウン
宝塚記念で遂に国内G1を制覇!
このレースは2年連続で惨敗続きですが
道悪もこなせますし、東京コースでの実績もあるので
決して苦手な訳ではないと思うのですが…。

リアルスティール
毎日王冠では、並み居る強豪相手に激走!
1,800m巧者で、去年の2着馬。
シュミノー騎手との新コンビで、今年こそ!

サトノアラジン
毎日王冠ではクビ差の2着でしたが、最速の上がりで突っ込んできました。
ディープ産駒らしい切れもあり、ディープ産駒らしかぬ雄大な馬体、姉はG1馬。
好走する16号族と、もう言うことなしです(笑)

ソウルスターリング
オークス馬。
前走は人気に応えられず8着に惨敗。
3歳牝馬が勝ち切るのは、なかなか難しいと思いますが
秋華賞でも、オークス上位馬が大活躍でしたし、この馬もかなり強いと思うのです。
16号族でマイナー牝系というのも、買いたくなる要素!

グレーターロンドン
体質が弱いところさえ除けば、かなり完成度の高い馬。
姉はオークス馬、甥っ子のキセキも先週、菊花賞を勝ち、乗りに乗ってる牝系。

ステファノス
ファミリーナンバー10号族は、この馬だけ!
リピーターの多いレースなので、今年も押さえておきたいですね。
母母:ゴールドティアラはダート戦線で活躍した馬。
多少の馬場が渋ってもこなしそう。

ネオリアリズム
4月に香港で走って以来なので、当日の気配次第というところでしょうか。
ちょっと重めのSS系種牡馬に、マイナー牝系ってところは◎

ヤマカツエース
もどかしいレースばかりする馬ですが、もしG1を勝つとしたら、ここかなって感じもします。
キンカメ×ロベルト系なので、本来なら雨は大歓迎な血統です!

マカヒキ
叩いた上積みはあるとは思うのですが、何というか毎日王冠でも
まだ本調子でない(疲れが取れてない)ような印象を持ちました。
ダービーくらいまで持ち直せれば!


ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は、ついに!ついに!第100回放送です。
ここまで続けてこれたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも応援よろしくお願いします゜+.(・∀・)゜+.゜



うまみちゃんねる 第100R
「祝・100R達成拡大版放送!!」
放送時間 20:00~22:30
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv307323928

※FRESH!と同時配信中!
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv307555834

【出演者】
▼椎名友希
https://twitter.com/yuhki417
  土山茜
  https://twitter.com/tsutchama
  内田結衣
  https://twitter.com/mfd_yui

【主な番組内容】
▼先週のレース回顧&トピックス
▼競馬ニュースコーナー
▼今週の重賞予想
  天皇賞・秋
▼うまみPOG選手権報告、秋G1予想対決先週結果
▼うまみガールズコーナー

※放送内容は時間の都合上変更となる場合がございます

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それでは、また!



椎名 友希
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天皇賞・秋のレース結果

芝2000m / 天気:雨 / 馬場:不良 / 発走:15:40

112233445566777888
123456789101112131415161718 馬番
○地サクラアンプルール サトノクラウン ネオリアリズム リアルスティール ヤマカツエース ディサイファ キタサンブラック レインボーライン ソウルスターリング ミッキーロケット ロードヴァンドール ステファノス グレーターロンドン サトノアラジン マカヒキ カデナ ワンアンドオンリー シャケトラ 馬名
牡6牡5牡6牡5牡5牡8牡5牡4牝3牡4牡4牡6牡5牡6牡4牡3牡6牡4 性齢
585858585858585854585858585858565858 斤量
蛯名 Mデムーロ シュタルケ シュミノー 池添 柴山 武豊 岩田 ルメール 和田 太宰 戸崎圭 田辺 川田 内田博 福永 横山典 Cデムーロ 騎手
821341171361214109185161715 着順

天皇賞・秋の最新情報

天皇賞とは

天皇賞(てんのうしょう)は、日本中央競馬会(JRA)が春・秋に年2回施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。第1回とされる「帝室御賞典」は1937年(昭和12年)に行われているが、JRAが前身としている「The Emperor's Cup(エンペラーズカップ)」まで遡ると1905年(明治38年)に起源をもち、日本で施行される競馬の競走では最高の格付けとなるGIの中でも、長い歴史と伝統を持つ競走である。現在は賞金のほか、優勝賞品として皇室から楯が下賜されており、天皇賞を「盾」と通称することもある。 春は京都競馬場で「天皇賞(春)」、秋は東京競馬場で「天皇賞(秋)」の表記で施行されている。記事内ではそれぞれ「天皇賞(春)」または「春の競走」、「天皇賞(秋)」または「秋の競走」と表記する。 天皇賞のルーツをたどると、1905年(明治38年)5月6日に横浜競馬場で創設されたThe Emperor's Cup(エンペラーズカップ)や、明治初期のMikado's Vaseにまで遡ることができる。『天皇賞』より : 天皇賞(てんのうしょう)は、日本中央競馬会(JRA)が春・秋に年2回施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。第1回とされる「帝室御賞典」は1937年(昭和12年)に行われているが、JRAが前身としている「The Emperor's Cup(エンペラーズカップ)」まで遡ると1905年(明治38年)に起源をもち、日本で施行される競馬の競走では最高の格付けとなるGIの中でも、長い歴史と伝統を持つ競走である。現在は賞金のほか、優勝賞品として皇室から楯が下賜されており、天皇賞を「盾」と通称することもある。 春は京都競馬場で「天皇賞(春)」、秋は東京競馬場で「天皇賞(秋)」の表記で施行されている。記事内ではそれぞれ「天皇賞(春)」または「春の競走」、「天皇賞(秋)」または「秋の競走」と表記する。 天皇賞のルーツをたどると、1905年(明治38年)5月6日に横浜競馬場で創設されたThe Emperor's Cup(エンペラーズカップ)や、明治初期のMikado's Vaseにまで遡ることができる。『天皇賞』より : 天皇賞(てんのうしょう)は、日本中央競馬会(JRA)が春・秋に年2回施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。第1回とされる「帝室御賞典」は1937年(昭和12年)に行われているが、JRAが前身としている「The Emperor's Cup(エンペラーズカップ)」まで遡ると1905年(明治38年)に起源をもち、日本で施行される競馬の競走では最高の格付けとなるGIの中でも、長い歴史と伝統を持つ競走である。現在は賞金のほか、優勝賞品として皇室から楯が下賜されており、天皇賞を「盾」と通称することもある。 春は京都競馬場で「天皇賞(春)」、秋は東京競馬場で「天皇賞(秋)」の表記で施行されている。記事内ではそれぞれ「天皇賞(春)」または「春の競走」、「天皇賞(秋)」または「秋の競走」と表記する。 天皇賞のルーツをたどると、1905年(明治38年)5月6日に横浜競馬場で創設されたThe Emperor's Cup(エンペラーズカップ)や、明治初期のMikado's Vaseにまで遡ることができる。引用元:Wikipedia 天皇賞・秋

天皇賞・秋の最終オッズ

馬名 単勝
キタサンブラック3.1
サトノクラウン4
リアルスティール7.7
ソウルスターリング9.4
サトノアラジン14.1
グレーターロンドン15.4
ヤマカツエース15.9
ネオリアリズム16.8
マカヒキ22.6
ステファノス24
シャケトラ30.6
○地サクラアンプルール52.5
レインボーライン59.6
ミッキーロケット63.4
ディサイファ131.5
ワンアンドオンリー135.5
カデナ147.4
ロードヴァンドール177.5
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

天皇賞・秋記事一覧

天皇賞・秋 (2017年) 『キタサンブラックが天皇賞春秋制覇』

天皇賞秋(2017年)は、極悪馬場によって人気が割れる混戦模様であったが、1番人気のキタサンブラック(武豊)と2番人気のサトノクラウン(デムーロ)のマッチレースとなった。 そのマッチレースを制したのは、キタサンブラックで […]

2017/11/2 (木)
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~天皇賞秋~』

こんばんは。 「うまみちゃんねる」の椎名友希です! ここのところ、雨が続いていますね。 土日に向かって、狙ったように雨足が強くなるので、馬も人も大変な週末でありました。 そんなわけで、先週は大型台風の対策、そして今週から […]

2017/10/27 (金)

天皇賞・秋 (2017年) 『キタサンブラックの巻き返しなるか?』

今週のメインレースは、天皇賞秋(2017年)である。 天皇賞秋(2017年)は、春秋制覇を狙うキタサンブラックが休み明けということもあり、人気が割れそうな混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、天皇賞秋(201 […]

2017/10/24 (火)

天皇賞・秋 (2016年) 『モーリスが年度代表馬の底力をみせつける』

天皇賞秋(2016年)では、1番人気のモーリス(ムーア)が人気にこたえた。 競馬理論の競馬予想では、去年の年度代表馬の実力に高い評価を与えつつも、2000mの距離ではマイルほどのパフォーマンスを発揮できない可能性があると […]

2016/11/4 (金)
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~天皇賞(秋)~』

皆様、はじめまして。 椎名友希と申します。 今回は、私が企画を担当している競馬女子番組「うまみちゃんねる」と 話題の「予想屋マスター」のコラボということで お話を頂いたときは、内心、ドキドキしながらも、とても楽しみでした […]

2016/10/25 (火)

天皇賞・秋 (2016年) 『ラブリーデイの連覇なるか?』

今週のメインレースは天皇賞秋(2016年)である。 天皇賞秋(2016年)は、中心馬不在の混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、天皇賞秋(2016年)に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。 […]

2016/10/25 (火)

天皇賞・秋 (2015年) 『ラブリーデイが4連勝で第152回天皇賞・秋制覇』

  第152回天皇賞・秋(東京競馬場・芝2000m)は、1番人気に推された宝塚記念馬ラブリーデイ(騎手:浜中俊)が人気に応え、4連勝で2つ目のG1制覇を果たした。 競馬理論の競馬予想では、出走予定馬から先行馬が […]

2015/11/5 (木)

天皇賞・秋 (2015年) 『スピルバーグの連覇なるか?』

今週のメインレースは、第152回天皇賞・秋である。 第152回天皇賞・秋は、ゴールドシップの回避こそ残念だが、豪華なメンバーが揃い混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第152回天皇賞・秋に出走する有力各馬の […]

2015/10/26 (月)
スピルバーグが重賞初勝利をG1で飾る

天皇賞・秋 (2014年) 『スピルバーグが重賞初勝利をG1で飾る』

第150回天皇賞・秋では、重賞未勝利馬スピルバーグ(北村宏司)が並み居る強豪のG1馬を差し切って、G1初制覇を飾ったレースだった。 競馬理論の競馬予想では、毎日王冠では脚を余したが、負けて強しのレース内容であったスピルバ […]

2014/11/6 (木)
ジェンティルドンナが去年の雪辱を果たせるか?

天皇賞・秋 (2014年) 『ジェンティルドンナが去年の雪辱を果たせるか?』

今週のメインレースは、第150回天皇賞・秋である。 第150回天皇賞・秋は、ジェンティルドンナを始めとする豪華メンバーが揃ったということで、混戦が予想されるレースとなっている。 そこで競馬理論の競馬予想では、第150回天 […]

2014/11/1 (土)
エイシンフラッシュの連覇なるか?

天皇賞・秋 (2013年) 『エイシンフラッシュの連覇なるか?』

今週のメインレースは、第148回天皇賞・秋である。 第148回天皇賞・秋は、去年の年度代表馬ジェンティルドンナの復帰戦であり、激戦が予想される。 そこで競馬理論の競馬予想では、第148回天皇賞・秋に出走する有力各馬の能力 […]

2013/10/25 (金)
エイシンフラッシュが日本ダービー以来の勝利

天皇賞・秋 (2012年) 『エイシンフラッシュが日本ダービー以来の勝利』

第146回天皇賞・秋の結果は、日本ダービー馬エイシンフラッシュ(デムーロ)の日本ダービー以来の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の予想では、終始外を回らされた毎日王冠の敗戦は度外視可能と判断し、瞬発力では現役屈指のエイシンフラ […]

2012/10/31 (水)
カレンブラックヒルの六連勝なるか?

天皇賞・秋 (2012年) 『カレンブラックヒルの六連勝なるか?』

今週のメインレースは、第146回天皇賞・秋である。 第146回天皇賞・秋では、無傷の5連勝を飾ったカレンブラックヒルなどの3歳馬が出走することもあり、例年以上に混戦模様である。 そこで競馬理論は、第146回天皇賞・秋に出 […]

2012/10/26 (金)
ブエナビスタが天皇賞・秋の連覇を達成するか?

天皇賞・秋 (2012年) 『ブエナビスタが天皇賞・秋の連覇を達成するか?』

今週のメインレースは、第144回天皇賞・秋(2011年)である。第144回天皇賞・秋の競馬予想(2011年)は、ブエナビスタ(岩田康)などのG1馬9頭を含む豪華メンバーが出走を予定している。 そこで、競馬理論は、第144 […]

2012/07/2 (月)
ウオッカが2連覇なるか?

天皇賞・秋 (2012年) 『ウオッカが2連覇なるか?』

今週のメインレースは、伝統の一戦第140回天皇賞・秋である。第140回天皇賞・秋の競馬予想では、シンボリクリスエス以来2頭目となる天皇賞・秋の連覇を狙うウオッカが注目を集める。はたして、ウオッカは、無事に天皇賞秋を連覇し […]

2012/07/2 (月)
ダービー馬ディープスカイは、古馬相手でも通用するか?

天皇賞・秋 (2012年) 『ダービー馬ディープスカイは、古馬相手でも通用するか?』

今週は、東京競馬場で第138回天皇賞・秋の競馬予想が行われる。第138回天皇賞・秋の競馬予想は、去年の覇者のメイショウサムソンの回避こそ残念だが、ダービー馬ディープスカイ(四位)の参戦により、豪華なメンバーが揃った。 そ […]

2012/06/29 (金)
アドマイヤムーンは国内最終戦を勝利できるのか?

天皇賞・秋 (2012年) 『アドマイヤムーンは国内最終戦を勝利できるのか?』

今週の秋のメインレースは、古馬中距離のチャンピオン決定戦の第136回天皇賞・秋である。第136回天皇賞・秋の結果では、アドマイヤムーン(岩田)、メイショウサムソン(武豊)及びダイワメジャー(安藤勝)が人気となりそうである […]

2012/06/29 (金)
ピンナ騎手、トーセンジョーダンともに悲願のG1初制覇

天皇賞・秋 (2011年) 『ピンナ騎手、トーセンジョーダンともに悲願のG1初制覇』

第144回天皇賞・秋の結果(2011年)は、1番人気のブエナビスタ(岩田康)が日本国内のレースで初めて馬券圏内から外れた上に、7番人気のトーセンジョーダン(ピンナ)が勝利を収めたこともあり、波乱の結果となった。 第144 […]

2011/10/30 (日)
ブエナビスタが力の違いで圧勝

天皇賞・秋 (2010年) 『ブエナビスタが力の違いで圧勝』

第142回天皇賞・秋の結果は、ブエナビスタ(スミヨン)の圧勝で幕を閉じた。競馬理論は、前日の台風の影響で先行馬有利の馬場状態を想定して、連軸という意味でアーネストリーを本命に予想してしまい、ブエナビスタを対抗評価に落とし […]

2010/10/31 (日)
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