天才競馬予想師「予想屋マスター」が、長年の研究と独自の競馬理論に基づいた競馬予想を配信するサイトです。

お客様の声
お客様の声
TOP > 競馬予想 > 大阪杯

今年からG1に昇格した大阪杯。
豪華メンバーが揃い、大きな注目を浴びていますね。
年度代表馬キタサンブラック★
そのキタサンブラックを負かし、去年の大阪杯覇者となったアンビシャス★
古馬G1独占中の4歳世代は、マカヒキ、ミッキーロケット、ロードヴァンドール★
他にもサトノクラウンやヤマカツエースなど、見渡すかぎりが有力馬ばかり。

この超ハイレベルなレースを制するのは果たしてどの馬なのでしょうか。
日曜日が楽しみですね (⌒-⌒)

キタサンブラックのこと、どう思いますか?
いや、不思議なんですよ。
すごく強いし、すごく人気あるのに、なかなか人気にならない (;゚Д゚)

日本語オカシイですが本当にそうなんです。
今週の大阪杯に出走予定ですが、はたしてどうでしょうか?
サトノダイヤモンドもいないし、さすがにここは一番人気となりそうですが・・・
マスターの評価も気になるところ。

今週の重賞レース
■ ダービー卿CTページ https://www.keibariron.com/database/derbykyouct

主なローテーション
■ 中山記念 https://www.keibariron.com/database/nakayamakinen
■ 金鯱賞 https://www.keibariron.com/database/kinkosyou



2017年 大阪杯の最新予想情報

予想屋マスターの大阪杯(2017年)予想分析記事

キタサンブラックが力の違いを見せつける

大阪杯(2017年)は、今年からG1として注目を集めたが、1番人気に推された2016年の年度代表馬キタサンブラック(武豊)が格の違いを見せつけて勝利をおさめた。
競馬理論の競馬予想では、どんどん強くなっているレース内容を考慮し、休み明けでも力が違うキタサンブラックに人気でも逆らうべきでないと判断し、本命に予想した。
レースでは、キタサンブラックは、マルターズアポジー(武士沢友治)及びロードヴァンドール(太宰啓介)を行かせて、3番手のインを確保した。
そして、キタサンブラックは、向こう正面でロードヴァンドールの外に持ち出され、直線で早めに先頭に立つとそのまま押し切り、大阪杯(2017年)を制覇した。
キタサンブラックの大阪杯(2017年)の勝利という結果は、マイペースで逃げる展開でもなく、早め先頭で自ら勝ちに行って1馬身近くの差をつけており、休み明けをも考慮すると、着差以上に強い内容であった。
よって、次走の天皇賞春の競馬予想においては、キタサンブラックの連覇の可能性は低くないと判断すべきである。

一方、大阪杯(2017年)では7番人気のステファノス(川田将雅)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、天皇賞秋で2着、3着の実績から、G1でも通用する能力を秘めているステファノスにもかなり高い評価を与えていた。
レースでは、ステファノスは、気合をつけていつもより前目となるキタサンブラックの直後のインで脚をため、キタサンブラックをピッタリとマークした。
そして、ステファノスは、直線でキタサンブラックの外に持ち出されていい脚を使ったが、差を詰めることができず、2着止まりであった。
ステファノスの大阪杯(2017年)の2着という結果は、キタサンブラックにこそ力負けであったが、好位で競馬ができるようになったのは収穫である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、展開やメンバー次第では、ステファノスが悲願のG1制覇を果たしてもおかしくないと判断すべきである。

一方、大阪杯(2017年)では4番人気のヤマカツエース(池添謙一)が3着に入った。
競馬理論の競馬予想では、金鯱賞2連勝の内容から、ヤマカツエースにも高い評価を与えていた。
レースでは、ヤマカツエースは、中団よりやや後方の外目を追走し、直線でも馬場の真ん中から鋭い差し脚を披露したが、上位2頭には届かず3着止まりであった。
ヤマカツエースの大阪杯(2017年)の3着という結果は、コース取りの差が大きかったので、上位2頭とは着差ほどの能力差はない。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、かなり力をつけているヤマカツエースにも高い評価を与えて当然である。

以上のように、大阪杯(2017年)は、キタサンブラックの勝利で幕を閉じた。
競馬理論のファンの方は、キタサンブラックの2017年の走りにも大いに期待して頂きたい。

キタサンブラックが2017年の初戦を勝利で飾れるか?

今週のメインレースは、大阪杯(2017年)である。
大阪杯(2017年)は、今年からG1に昇格したことから、15頭が出走登録しており、春の中距離ナンバーワン決定戦として注目を集める。
また、
そこで、競馬理論の競馬予想では、大阪杯(2017年)に出走登録する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

金鯱賞組からは、1着のヤマカツエース(池添謙一)、2着のロードヴァンドール(太宰啓介)、3着のスズカデヴィアス(藤岡佑介)、6着のステファノス(川田将雅)及び12着のアングライフェン(岩田康誠)が大阪杯(2017年)に出走登録している。
ヤマカツエースの金鯱賞の勝利という結果は、得意の中京2000m戦ではあったものの、2着に1馬身以上の差をつけており、力をつけていることを改めて示した。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、充実著しいヤマカツエースにかなり高い評価を与えて当然である。

ロードヴァンドールの金鯱賞の2着という結果は、7番人気と人気薄だったが、スローペースを楽に逃げる展開に恵まれて粘り込んだ。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、マルターズアポジーが逃げる展開面を考慮すると、ロードヴァンドールに高い評価は不要である。

スズカデヴィアスは、金鯱賞の内容を見る限り、ヤマカツエースを逆転できる可能性は低く、大阪杯(2017年)の競馬予想においては高い評価は不要である。

ステファノスの金鯱賞の6着という結果は、休み明けであった上に脚を余した感もあり、力負けではない。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、天皇賞秋で好走を繰り返している実績を考慮して、ステファノスの巻き返しにも注意を払うべきである。

アングライフェンは、金鯱賞の見所のないレース内容を見る限り、大阪杯(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

中山記念組からは、2着のサクラアンプルール(横山典弘)及び4着のアンビシャス(福永祐一)が大阪杯(2017年)に出走登録している。
サクラアンプルールの中山記念の2着という結果は、開幕週の馬場でのロスのない競馬に恵まれたものであり、レース内容としての価値は着順ほど高くない。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、サクラアンプルールに高い評価は不要である。

アンビシャスの中山記念の4着という結果は、終始外を回らされた分だけ届かなかったが、負けて強しの内容であった。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、去年の覇者であるアンビシャスの連覇の可能性もあり得ると判断すべきである。

有馬記念組からは2着のキタサンブラック(武豊)が大阪杯(2017年)に出走登録している。
キタサンブラックの有馬記念の2着という結果は、サトノダイヤモンドが強すぎただけである。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、1番人気が予想されるキタサンブラックにかなり高い評価を与える必要があるが、マルターズアポジー及びロードヴァンドールがいて久々に厳しい展開になりそうな点を考慮すると、絶対視までは禁物である。

京都記念組からは、1着のサトノクラウン(デムーロ)、3着のマカヒキ(ルメール)及び4着のミッキーロケット(和田竜二)が大阪杯(2017年)に出走登録している。
サトノクラウンの京都記念の勝利という結果は、58キロの斤量で1馬身以上の差をつけた

ことは立派だが、先行勢2頭から大きく離れた3番手をぽつんと一頭で気分良く追走する展開に恵まれたものでもある。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、サトノクラウンにそれなりの高い評価を与えるべきだが、京都記念の着差だけで絶対視までは禁物である。

マカヒキの京都記念の3着という結果は、休み明け且つコース取りの差を考えると、サトノクラウンと着差ほどの能力差はない。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、レベルの高い4歳世代の日本ダービー馬マカヒキの巻き返しにも注意を払って当然である。

ミッキーロケットの京都記念の4着という結果は、出遅れ分だけ届かなかったものであり、こちらも着差ほどの能力差はなかった。
よって、大阪杯(2017年)の競馬予想においては、ミッキーロケットにも押さえ程度の評価は与えるべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、大阪杯(2017年)に出走登録する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、大阪杯(2017年)の最終的な予想を決断する。

競馬理論のファンの方は、大阪杯(2017年)の予想をお楽しみに。
無料会員登録で、
記事の続きを読もう!
メールアドレス:
ニックネーム:
パスワード:
※コピー・貼り付けはできません

競馬好き必見♪
予想屋マスター情報から
今週の耳よりニュースまで!
片山・麻生がお届けします(≧∀≦*)

友だち追加

QRコードからも友達登録できます!

アンビシャスが豪華メンバーを破る


第60回産経大阪杯は、G1馬5頭が出走する豪華メンバーであったが、勝利したのはG1未勝利馬アンビシャス(横山典弘)であった。
競馬理論の競馬予想では、ドゥラメンテに迫った弥生賞の内容からアンビシャスに能力的には一番の評価を与えていたが、先行馬不在のメンバー構成から先行力があるラブリーデイの方が連軸向きと判断してしまった。
レースでは、アンビシャスは、スタート後に行きたがったこともあり、無理に抑えず、2番手を進んだ。
そして、アンビシャスは、直線に向くと逃げるキタサンブラックとのマッチレースに持ち込み、ゴール寸前できっちりと捕え、第60回産経大阪杯を制覇した。
アンビシャスの第60回産経大阪杯の勝利という結果は、スローペースを先行する展開に恵まれたものではあるが、G1でも通用する能力を示した。
よって、2016年のG1戦線の競馬予想においては、アンビシャスに高い評価を与えて当然である。

一方、第60回産経大阪杯では菊花賞馬キタサンブラック(武豊)が2着に逃げ粘った。
キタサンブラックは、行きたい馬がいなかったこともあり、楽にハナに立った。
そして、キタサンブラックは、ペースを落として楽な手応えのまま直線に向くと、アンビシャスには交わされてしまったがシブトク粘り込み、2着を確保した。
キタサンブラックの第60回産経大阪杯の2着という結果は、58キロの斤量を考えると立派だが、スローペースの単騎逃げの展開に恵まれたものでもある。
よって、2016年のG1戦線の競馬予想においては、キタサンブラックが好走するか否かは、楽に先行できるかどうかにかかっていると判断すべきである。

一方、第60回産経大阪杯ではジャパンカップ馬ショウナンパンドラ(池添謙一)が3着に入った。
ショウナンパンドラは、中団の外目を追走し、直線でも外から追い込んだが、先行した2頭も止まらず、3着止まりであった。
ショウナンパンドラの第60回産経大阪杯の3着という結果は上がりナンバーワンの脚を使っており、前残りの展開で前を捕まえきれなかっただけである。
よって、2016年のG1戦線の競馬予想においても、ジャパンカップ馬ショウナンパンドラに牝馬であっても高い評価を与えるべきである。

以上のように、第60回産経大阪杯は、アンビシャスの勝利で幕を閉じた。
ただし、第60回産経大阪杯は、スローペースの前残りの展開が結果に大きな影響を与えており、展開次第では着順が入れ替わりそうである。
競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、第60回産経大阪杯組に評価を下して頂きたい。

うまみちゃんねるの最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

こんばんは!
うまみちゃんねる・椎名友希です。

皆さん、ドバイ国際競走はご覧になりましたか?
私はずっと中継を見ていました。
ゴージャスなドバイ競馬の雰囲気を、少しでも味わいたいので
この日だけは、シャンパンやワインを開けます。
普段あまり飲まないのに!(笑)

ドバイ国際競走ですが、今年で21年目になります。
幸運なことに、私は第1回目から、ずっとこのレースを見ることができました。
悲しい思い出もあれば、日本を勇気づけてくれるような出来事もありました。
なので、私の中では、凱旋門賞やダービーと同じくらい
特別なレースなんです。

キー局での中継もあり、たくさんの人が注目してくださった日でした。
アローゲイトは、まさに世界最強といった感じでしたし
日本馬もヴィブロスが、強い競馬をしてくれて嬉しかったなぁ♪

そして、今年、日本では、馬券を買えるようにはなったけれど
現地では、宗教上の理由から、馬券を買うことができないということを
知っていてほしいなと思います。
アラブの美しい競馬、来年もたくさんの人に見てもらいたいです♪

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

新設G1・大阪杯!
春に中距離の大舞台ができたのは、喜ばしいことですね。
毎年豪華なメンバーが揃うレースなので、新年度の始まりが華やかになります。

☆大阪杯 うまみデータ☆

・勝ち馬は関西馬のみ
・内枠すぎると×
・能力順に決まることが多い
・SS系種牡馬。早熟めでクラシックに強い血統。

過去10年、勝ち馬は関西馬のみです。圧倒的な西高東低。
メンバーが揃う分、少頭数になることも多いためか
人気順の決着になりやすいです。
あまり評価の低い馬は、厳しそう。

枠は、少し前までは外枠が良く来たのですが
ここ数年の傾向をみていると、ラッキーセブン7番や
3枠3番といった、ベタな数字が、よく絡んでいます(笑)

血統も、あまり捻らないベタな印象です。
SS系種牡馬に、ノーザンダンサー系といった、一昔前に流行った血統が良さそうです。
牝系の方は、SS系と相性の良い4号族や、大舞台に強い16号族が面白いですね。

では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪

*キタサンブラック
去年と同じく、ここから始動。
いつピークが来るのかなというくらい、毎回強いし、正直、他のブラックタイド産駒とも
比較ができないので、いつも取り捨てに迷っている。
本来、血統的にはこの距離くらいが良いんだろうけど、バリバリ長距離走るし・・・。

*マカヒキ
昨年のダービー馬ですが、ちょっと期待が高すぎるのかな?という印象。
でも叩いた上積みもありますし、距離短縮してくるのは好材料ですね。
血統もディープ(SS系)×デピュティミニスター系(ノーザンダンサー)と
とってもベタな感じで良いです♪

*サトノクラウン
年末に香港でG1馬になり、覚醒を遂げたクラウンもここに。
一皮向けましたね。京都記念も強い勝ち方でした。
気性的に、もう少し長いほうが向きそうなのと
古馬になってから2000mでは実績を残せていないのが気になります。

*アンビシャス
去年の覇者。いつG1取れてもおかしくない能力はあるので
ここがチャンスかな?
ちょっと脆いところを見せることもあるけれど
正直、2000mの適正は、この馬が一番ありそう。

*ヤマカツエース
金鯱賞は、連覇でいいのかな?
この馬も、若いときから期待されていた馬でしたが
いつも惜しいところで、止まってます><
2000mの重賞を4つも勝って、有馬記念も4着。
このクラスでもやれないことは、ないと思うのですが。

*ミッキーロケット
ムラがある馬なのですが、日経新春杯で負かしたシャケトラが
その後、重賞勝ちしているのを見ると、この馬も強いんですよね。
このレースと相性の良い4号族なのですが
配合としては、少々重めなので、タフな展開になった方が
見せ場がありそうです。

*ステファノス
昨年、秋の天皇賞→香港でも3着と、覚醒を期待したのですが・・・
距離は2000mがギリギリくらいかもしれません。
1800mにG1があればいいのに。

*マルターズアポジー
馬体のバランスが良くなってきたのが、好走に繋がっている感じがします。
今回も実績不足は否めませんが、中距離戦線では、結構期待できる馬だと思います。

*サクラアンプルール
前走で、この馬を買えた人はお見事でしたね!
毎回、堅実に脚を使える馬だったり、兄のサクラメガワンダーも中距離で
活躍していたりと、見所ありそうな馬なんですよね。

*ディーマジェスティ
ディープっぽくないディープ産駒でお馴染みの、マジェスティ。
今回は、かなり人気が落ちると思いますが、血統的には一番買い要素のある馬!

ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。
今週は、4/1(土)20:30~22:30
土曜日の放送になります!

ゲストは、柳本絵美ちゃん♪
筋トレの成果はいかに!?

タイムシフト予約は、こちら♪
http://live.nicovideo.jp/watch/lv294264615

先週より、うまみガールズ、春の予想勝負も始まりました。
こちらもぜひ応援してください!
お楽しみに!
コメント待ってまーす♪

それでは、また!

 

椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

レース結果

芝2000m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:40

12334455667788
1234567891011121314 馬番
ミッキーロケット アングライフェン スズカデヴィアス ステファノス キタサンブラック○地サクラアンプルール サトノクラウン ロードヴァンドール ディサイファ モンドインテロ マルターズアポジー アンビシャス ヤマカツエース マカヒキ 馬名
牡4牡5牡6牡6牡5牡6牡5牡4牡8牡5牡5牡5牡5牡4 性齢
5757575757575757575757575757 斤量
和田 岩田 藤岡佑 川田 武豊 横山典 Mデムーロ 太宰 四位 内田博 武士沢 福永 池添 ルメール 騎手
7911211361410812534 着順

最新情報

大阪杯とは

大阪杯(おおさかはい)は、日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。競馬番組表での名称は「産経大阪杯(さんけいおおさかはい)」と表記している。 寄贈賞を提供する産業経済新聞社は、東京と大阪に本社を置く新聞社。 正賞は産経新聞社賞。 本競走は、春の中長距離路線を歩む馬にとって大レースへ向けた重要な前哨戦として位置付けられている。 1957年に創設された5歳(現4歳)以上の馬による重賞競走「大阪杯」が、本競走の前身。競走名は1964年に「サンケイ大阪杯」と改称された後、1989年より現名称となった。 創設時は阪神競馬場の芝1800mで3月に行われていたが、距離や施行時期は幾度かの変遷を経て、1972年より2000mで定着。施行時期も1981年より桜花賞の前週に移され、現在に至る。 外国産馬は1984年から、地方競馬所属馬は1995年からそれぞれ出走可能になり、2003年からは外国馬も出走可能な国際競走となった。引用元:Wikipedia 大阪杯

最終オッズ

馬名 単勝
キタサンブラック2.4
マカヒキ3.8
サトノクラウン4.6
ヤマカツエース10.2
アンビシャス13.2
ミッキーロケット14.6
ステファノス17.7
マルターズアポジー30.5
○地サクラアンプルール69.6
ロードヴァンドール92.2
モンドインテロ194.6
スズカデヴィアス214.5
ディサイファ229.5
アングライフェン318.8
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

記事一覧

大阪杯 (2017年) 『キタサンブラックが力の違いを見せつける』

大阪杯(2017年)は、今年からG1として注目を集めたが、1番人気に推された2016年の年度代表馬キタサンブラック(武豊)が格の違いを見せつけて勝利をおさめた。 競馬理論の競馬予想では、どんどん強くなっているレース内容を […]

2017/04/7 (金)
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~大阪杯~』

こんばんは! うまみちゃんねる・椎名友希です。 皆さん、ドバイ国際競走はご覧になりましたか? 私はずっと中継を見ていました。 ゴージャスなドバイ競馬の雰囲気を、少しでも味わいたいので この日だけは、シャンパンやワインを開 […]

2017/03/28 (火)

大阪杯 (2017年) 『キタサンブラックが2017年の初戦を勝利で飾れるか?』

今週のメインレースは、大阪杯(2017年)である。 大阪杯(2017年)は、今年からG1に昇格したことから、15頭が出走登録しており、春の中距離ナンバーワン決定戦として注目を集める。 また、 そこで、競馬理論の競馬予想で […]

2017/03/28 (火)

大阪杯 (2016年) 『アンビシャスが豪華メンバーを破る』

第60回産経大阪杯は、G1馬5頭が出走する豪華メンバーであったが、勝利したのはG1未勝利馬アンビシャス(横山典弘)であった。 競馬理論の競馬予想では、ドゥラメンテに迫った弥生賞の内容からアンビシャスに能力的には一番の評価 […]

2016/04/7 (木)

大阪杯 (2016年) 『ラブリーデイがいよいよ始動』

今週のメインレースは、第60回産経大阪杯である。 第60回産経大阪杯はG1への格上げが検討されており、今年も豪華メンバーが揃った。 そこで競馬理論の競馬予想では、第60回産経大阪杯に出走する有力各馬の能力をステップレース […]

2016/03/29 (火)
ラキシスがキズナを破る

大阪杯 (2015年) 『ラキシスがキズナを破る』

第59回産経大阪杯では、5歳牝馬のラキシス(ルメール)が単勝1.4倍と断然人気のキズナを破った。 競馬理論の競馬予想では、ヌーヴォレコルトを破ったエリザベス女王杯の実績から、ラキシス(ルメール)にもそれなりに高い評価を与 […]

2015/04/9 (木)
キズナが連覇を飾れるか?

大阪杯 (2015年) 『キズナが連覇を飾れるか?』

今週のメインレースは、第59回産経大阪杯である。 第59回産経大阪杯は、7頭のG1馬が集まる豪華メンバーで、今後のG1戦線を占う意味でも注目を集める。そこで、競馬理論の競馬予想では、第59回産経大阪杯に出走する有力各馬の […]

2015/04/3 (金)
キズナがダービー馬の格の違いを見せつける

大阪杯 (2014年) 『キズナがダービー馬の格の違いを見せつける』

第58回産経大阪杯は、2番人気に推されていた遠征帰りの日本ダービー馬キズナ(武豊)の圧勝で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、能力的には一番と評価しつつも、遠征帰りと先行馬不在のメンバー構成での追い込み一手の脚質を考慮 […]

2014/04/10 (木)
ダービー馬キズナがいよいよ始動

大阪杯 (2014年) 『ダービー馬キズナがいよいよ始動』

今週のメインレースは、第58回産経大阪杯である。 第58回産経大阪杯は、ダービー馬キズナ(武豊)、菊花賞馬エピファネイア(福永祐一)及び牝馬G1を3勝しているメイショウマンボ(武幸四郎)の復帰戦と豪華メンバーが揃っており […]

2014/04/3 (木)
オルフェーヴルが断然人気に応えて快勝

大阪杯 (2013年) 『オルフェーヴルが断然人気に応えて快勝』

第57回産経大阪杯では、単勝1.2倍と断然人気に推されたオルフェーヴル(池添謙一)が力の違いを見せつけて快勝した。 競馬理論の競馬予想では、2012年ジャパンカップの負けて強しのレース内容から、現役最強馬であることに疑い […]

2013/04/4 (木)
3冠馬オルフェーヴルがいよいよ始動

大阪杯 (2013年) 『3冠馬オルフェーヴルがいよいよ始動』

今週のメインレースは、第57回産経大阪杯である。 第57回産経大阪杯は、3冠馬オルフェーヴルの復帰戦ということもあり例年以上の注目を集める。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第57回産経大阪杯に出走する有力各馬の能力をス […]

2013/03/29 (金)
日本ダービー馬エイシンフラッシュがいよいよ復帰

大阪杯 (2012年) 『日本ダービー馬エイシンフラッシュがいよいよ復帰』

今週のメインレースは、第55回産経大阪杯である。 産経大阪杯は、過去の勝ち馬にネオユニヴァース、カンパニー、メイショウサムソン、ダイワスカーレット及びドリームジャーニーなどが名を連ねているように、名馬の復帰レースである。 […]

2012/07/2 (月)
ドリームジャーニーの連覇濃厚

大阪杯 (2012年) 『ドリームジャーニーの連覇濃厚』

今週のメインレースは、第54回産経大阪杯である。第54回産経大阪杯は、去年のグランプリ2冠馬ドリームジャーニー(池添)が出走するが、それ以外はG2とは思えないほど低調なメンバー構成となった。そこで、競馬理論は、第54回産 […]

2012/07/2 (月)
ダービー馬ディープスカイがいよいよ出走

大阪杯 (2012年) 『ダービー馬ディープスカイがいよいよ出走』

今週のメインレースは、第53回産経大阪杯である。第53回産経大阪杯は、ディープスカイを始めとする古馬の一線級が出走することもあり、注目を集める。 その第53回産経大阪杯では、日本ダービー馬ディープスカイ及び有馬記念馬のマ […]

2012/06/29 (金)
○○○は、天皇賞へ向けて負けられない

大阪杯 (2012年) 『○○○は、天皇賞へ向けて負けられない』

今週のメインレースは、天皇賞・春へのステップレースとなる第52回産経大阪杯である。 第52回産経大阪杯には、去年の覇者で天皇賞2勝のメイショウサムソン(武豊)や、去年の牝馬G1を3勝したダイワスカーレット(安藤勝)などが […]

2012/06/29 (金)
第51回大阪杯

大阪杯 (2012年) 『第51回大阪杯』

今週は、天皇賞春のステップレースである第51回大阪杯が阪神競馬場で行われる。その第51回大阪杯には、去年の2冠馬のメイショウサムソン(石橋守)が出走する。 メイショウサムソンは、去年の春に皐月賞、ダービーと連勝したように […]

2012/06/29 (金)
第56回産経大阪杯

大阪杯 (2012年) 『第56回産経大阪杯』

今週のメインレースは、 第56回産経大阪杯(2012年)である。 第56回産経大阪杯(2012年)は、オルフェーヴルこそ不在だが、 G1級のメンバーが揃っており注目の一戦である。 そこで競馬理論は、 第56回産経大阪杯( […]

2012/06/29 (金)
ショウナンマイティがG1馬3頭を破って重賞初制覇

大阪杯 (2012年) 『ショウナンマイティがG1馬3頭を破って重賞初制覇』

第56回産経大阪杯(2012年)は、 6番人気のショウナンマイティの大外一気の差し切り勝ちという結果で幕を閉じた。 競馬理論は、第56回産経大阪杯(2012年)において、 ショウナンマイティの決め手には高い評価を与えつつ […]

2012/04/1 (日)
ヒルノダムールが悲願の重賞制覇

大阪杯 (2011年) 『ヒルノダムールが悲願の重賞制覇』

第55回産経大阪杯は、ヒルノダムール(藤田伸二)の悲願の重賞初制覇で幕を閉じた。 第55回産経大阪杯の競馬予想において、競馬理論は、ヒルノダムールの安定感には高い評価を与えていたものの、 1番人気になっていたので、馬券の […]

2011/04/3 (日)
1 2
今週のメインレース記事・動画を即配信するほか
的中情報、セミナー情報、お年玉動画の先行配信などサービス満点 (*^o^*)
予想屋マスターのメルマガをお見逃しなく♪