天才競馬予想師「予想屋マスター」が、長年の研究と独自の競馬理論に基づいた競馬予想を配信するサイトです。

ゲストさん(無料会員登録ログイン
予想屋マスターの誰も教えてくれない競馬理論
お客様の声
お客様の声
TOP > 競馬予想 > マイルチャンピオンシップ

今週の重賞レース
■ 東京スポ杯2歳Sページ
https://www.keibariron.com/database/tokyosportshainisaistakes

主なトライアル 主なローテーション
■ スプリンターズSページ
https://www.keibariron.com/database/sprintersstakes
■ 富士Sページ
https://www.keibariron.com/database/fujistakes
■ スワンSページ
https://www.keibariron.com/database/swanstakes
■ 天皇賞秋ページ
https://www.keibariron.com/database/tennoshoaki


2017年 マイルチャンピオンシップの最新予想情報

予想屋マスターのマイルチャンピオンシップ(2017年)予想分析記事

デムーロ騎手が3歳馬ペルシアンナイトをマイル王に導く

マイルチャンピオンシップ(2017年)は、人気が割れる混戦模様であったが、3歳馬ペルシアンナイト(Mデムーロ)の勝利で幕を閉じた。
競馬理論の競馬予想では、皐月賞2着の実績を評価しつつも、大外枠ながらもデムーロ騎手で過剰に人気になる点を考慮し、ペルシアンナイトの評価を下げてしまった。
レースでは、ペルシアンナイトは、スタートを切ると後方に下げ、馬群の中で脚をためた。
そして、ペルシアンナイトは、4コーナーを回るまで極力コースロスを避け、直線で馬群がバラけると馬場の真ん中から一気に突き抜け、マイルチャンピオンシップ(2017年)を制覇した。
ペルシアンナイトのマイルチャンピオンシップ(2017年)の勝利という結果は、今年だけでもG1を6勝しているデムーロ騎手の神騎乗によるものだが、外枠を克服したことは立派である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、3歳馬ながらも古馬の一線級を破ったペルシアンナイトにかなり高い評価を与えて当然である。

一方、マイルチャンピオンシップ(2017年)で2番人気に推されたエアスピネル(ムーア)は2着止まりであった。
エアスピネルは、中団の馬群の中を進み、直線で外に持ち出されるとあっという間に先頭に立ちそのまま押し切るかにも見えたが、ゴール寸前でペルシアンナイトに差されてしまった。
エアスピネルのマイルチャンピオンシップ(2017年)の2着という結果は、早め先頭で自ら勝ちに行く競馬によるものであり、負けて強しの内容であった。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、展開などの条件次第で、エアスピネルがペルシアンナイトを逆転可能と判断すべきである。

一方、マイルチャンピオンシップ(2017年)では、7番人気のサングレーザー(福永祐一)が3着に追い込んだ。
サングレーザーは、中団よりやや後方の内目で脚をため、直線で外に持ち出されると、ペルシアンナイトと併せて追い込んだが、わずかに伸び負け、3着止まりであった。
サングレーザーのマイルチャンピオンシップ(2017年)の3着という結果は、若干のコース取りの差もある上に、初の一線級相手であったことを考慮すると立派である。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、能力的に底を見せておらず更なる成長が見込めるサングレーザーにも高い評価を与えて当然である。

以上のように、マイルチャンピオンシップ(2017年)は、ペルシアンナイトの勝利で幕を閉じた。
競馬理論のファンの方は、マイル適性の高さを改めて証明したペルシアンナイトの今後の走りに大いに注目して頂きたい。

レッドファルクスのG1連勝なるか?

今週のメインレースは、マイルチャンピオンシップ(2017年)である。
マイルチャンピオンシップ(2017年)は、現役最強マイラーを目指す22頭が出走登録しており、人気が割れそうな混戦模様である。
そこで、競馬理論の競馬予想では、マイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。
富士ステークス組からは、1着のエアスピネル(武豊)、2着のイスラボニータ(ルメール)、3着のクルーガー、5着のペルシアンナイト(Mデムーロ)、7着のガリバルディ(岩田康誠)、8着のブラックムーン、9着のグランシルク(田辺裕信)及び14着のジョーストリクトリがマイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している。
エアスピネルの富士ステークスの勝利という結果は、道悪適性とスローを先行する展開に恵まれたものではあるが、2馬身の着差以上に余裕のある内容であった。
よって、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想においては、エアスピネルにかなり高い評価を与えて当然である。

イスラボニータの富士ステークスの2着という結果は、58キロの斤量とコース取りの差を考慮すると、着差ほど能力差があったわけではない。
よって、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想においては、イスラボニータが去年2着の雪辱を果たしてもおかしくないと判断すべきである。

クルーガー、ペルシアンナイト、ガリバルディ、ブラックムーン、グランシルク及びジョーストリクトリは、富士ステークスの見所のない内容を見る限り、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。
ただし、富士ステークスは極悪馬場で能力を発揮できなかった馬もいるので、ペルシアンナイト及びグランシルクの巻き返しには多少の注意を払うべきである。

スワンステークス組からは、1着のサングレーザー(福永祐一)、5着のダノンメジャー(北村友一)及び8着のムーンクレスト(藤岡佑介)がマイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している。
サングレーザーのスワンステークスの勝利という結果は、4連勝で充実っぷりを示したが、内目を通った馬が上位を独占する展開に恵まれたものでもある。
よって、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想においては、更にメンバー強化を考慮すると、サングレーザーに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

ダノンメジャー及びムーンクレストは、スワンステークスの見所のない内容を見る限り、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

天皇賞秋組からは、13着のネオリアリズム及び18着のサトノアラジン(川田将雅)がマイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している。
ネオリアリズム及びサトノアラジンの天皇賞秋の敗戦は、極悪馬場で持ち味を殺されたものであり、度外視可能である。
なお、ネオリアリズムは、気分良く先行さえできれば札幌記念においてモーリスを寄せ詰めなかった実績がある。
また、サトノアラジンは、去年のマイルチャンピオンシップで1番人気を裏切ってしまったが、大きな不利がなければ差し切っていたと思われる内容であった。
よって、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想においては、ネオリアリズム及びサトノアラジンの巻き返しに注意を払って当然である。

京成杯オータムハンデキャップ組からは、4着のマルターズアポジー(武士沢友治)がマイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している。
マルターズアポジーの京成杯オータムハンデキャップの4着という結果は、力負けではあったが、58キロの斤量を考えると悪くはない。
よって、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想においては、インが有利な馬場で楽に先行できるようであれば、マルターズアポジーの逃げ粘りにも多少注意を払うべきである。

スプリンターズステークス組からは、1着のレッドファルクス(Cデムーロ)及び7着のメラグラーナがマイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している。
レッドファルクスのスプリンターズステークスの勝利という結果は、

イン有利の馬場で外から差し切っており着差以上に強い内容であった。
また、レッドファルクスは、安田記念において、直線で前が塞がっており脚を余してしまっている。
よって、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想においては、レッドファルクスにもかなり高い評価を与えて当然である。

メラグラーナは、スプリンターズステークスの見所のない内容を見る限り、マイルチャンピオンシップ(2017年)の競馬予想において高い評価は不要である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、マイルチャンピオンシップ(2017年)に出走登録している有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順、人気及び馬場状態などの様々な要素を加味して、マイルチャンピオンシップ(2017年)の最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、マイルチャンピオンシップ(2017年)の予想をお楽しみに。

無料会員登録で、
記事の続きを読もう!
メールアドレス:
ニックネーム:
パスワード:
※コピー・貼り付けはできません

競馬好き必見♪
予想屋マスター情報から
今週の耳よりニュースまで!
片山・麻生がお届けします(≧∀≦*)

友だち追加

QRコードからも友達登録できます!

ミッキーアイルが逃げ切って久々のG1制覇

マイルチャンピオンシップ(2016年)は、人気が割れて混戦模様であったが、3番人気のミッキーアイル(浜中俊)の逃げ切りで幕を閉じた。
レースでは、ミッキーアイルは、好スタートを切ると楽にハナに立った。
そして、ミッキーアイルは、直線に向くとネオリアリズムに一旦は並ばれたが、ゴール前で突き放し、マイルチャンピオンシップ(2016年)を制覇した。
ミッキーアイルのマイルチャンピオンシップ(2016年)の勝利という結果は、前残りの展開に恵まれた上に、ゴール寸前で外にヨレて他馬に迷惑をかけてのものであり、後味の悪いものとなってしまった。
よって、今後の短距離重賞戦線の競馬予想においては、ミッキーアイルの逃げ粘りに常に注意を払うべきだが、マイルチャンピオンシップ(2016年)馬というだけで過大評価は禁物である。

一方、マイルチャンピオンシップ(2016年)では、2番人気に推されたイスラボニータ(ルメール)が2着に入った。
イスラボニータは、好位を追走し、直線で外に持ち出されると、一完歩ずつ差を詰めたが、ミッキーアイルにアタマ差だけ届かず、2着止まりであった。
イスラボニータのマイルチャンピオンシップ(2016年)の2着という結果は、前残りの展開で且つ外を回らされた分だけ届かなかったが、負けて強しの内容であった。
よって、今後のG1戦線の競馬予想においては、イスラボニータが久々の勝利を収めてもおかしくないと判断すべきである。

一方、マイルチャンピオンシップ(2016年)では、7番人気のネオリアリズム(ムーア)が3着に粘り込んだ。
ネオリアリズムは、逃げるミッキーアイルをピッタリとマークする2番手からレースを進めた。
そして、ネオリアリズムは、直線で一旦はミッキーアイルを交わしそうになったが、ゴール前で突き放されてしまい、3着止まりであった。
ネオリアリズムのマイルチャンピオンシップ(2016年)の3着という結果は、札幌記念以来の競馬で且つ初のマイル戦であったことを考慮すると立派だが、前残りの展開に恵まれたと見ることもでき、評価は難しい。
よって、今後の重賞戦線の競馬予想においては、札幌記念のように逃げて後続に脚を使わせる展開に持ち込めるようであれば、ネオリアリズムの逃げ切りの可能性が高まると判断すべきである。

一方、1枠の2頭ディサイファ(武豊)とサトノアラジン(川田将雅)は、直線で大きな不利を受けて敗れてしまったものであり、マイルチャンピオンシップ(2016年)は度外視可能である。
よって、マイルチャンピオンシップ(2016年)以降の重賞戦線の競馬予想においては、ディサイファ及びサトノアラジンの巻き返しにも注意を払うべきである。

以上のように、マイルチャンピオンシップ(2016年)は、ミッキーアイルの逃げ切り勝ちで決着した。
しかしながら、マイルチャンピオンシップ(2016年)は、前残りの展開と直線でのアクシデントで有力馬が能力を発揮できなかったものであり、マイルチャンピオンシップ(2016年)組は展開次第で大きく着順が入れ替わりそうである。
競馬理論のファンの方は、このことを頭に入れて、次走以降におけるマイルチャンピオンシップ(2016年)組に評価を下して頂きたい。

うまみちゃんねるのマイルチャンピオンシップ最新記事

こんばんは。
「うまみちゃんねる」の椎名友希です!

先週は、1年ぶりに、予想屋マスターが番組に出演してくださいました!!
予想のコーナーは、毎週キャーキャーワーワーという感じで盛り上がりますが
マスターとのコラボ回は、競馬予想というより、まるで探偵映画を見ているような気分になれます。
今年も名推理でしたね!

アシスタントは、私がプロデュースを担当させて頂いている
競馬ガールズユニット・Triple tiara projectのメンバー、日高みずきちゃんにお願いしました。
みずきちゃんは、例えるならステイゴールド産駒の小柄な牝馬って感じの子!
ステージも、全力で盛り上げてくれるし、頼りになります♪

そんなTTPですが、現在ラジオパーソナリティの争奪戦イベントに参加させて頂いています。
皆さん、良かったらフォロー&応援よろしくお願いします!
https://www.showroom-live.com/infottp

ライブにも是非遊びに来てくださいね!


レストランも、絶賛営業中です。
ぜひお立ち寄りください♪

*クレープリー カフェ ロスアード
〒206-0804
東京都稲城市百村525 フロムS 1F
042-379-9674
定休日:木曜、日曜

夜はおつまみや、お酒も出してます。
競馬のお話も大歓迎です。
ランチもやってます♪
※11/16はボジョレー・ヌーヴォー解禁!

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
マイルCSの時期が来ると、私は初めて恋をした馬のことを思い出します。
ジェニュインという馬でした。
サンデーサイレンスの初年度産駒で、父譲りの青鹿毛に、純白のシャドーロールのコントラストが美しかったのを覚えています。
なので、馬の毛色の中では、青鹿毛が1番好きです。


☆マイルCS うまみデータ☆

・1番人気が勝てない!
・4~7歳まで幅広く活躍できる
・切れ味勝負だとなお良し
・ディープ産駒の庭!

びっくりするほど、1番人気が勝てないレース。
モーリスの引退後、マイル路線は、なかなかヒーローが現れませんね。
ただし、過去10年で、1番人気の連対率は50%と信頼できないわけではないのです。
逆に、荒れるとはいえ、単勝で万馬券になるような評価の馬では、厳しいです。

血統は、ディープインパクト産駒が、ここ近年で3勝と素晴らしい勝率。
またイスラボニータや、サダムパテックを輩出したフジキセキ産駒も、なかなかの成績。

ファミリーナンバーは、エリザベス女王杯の連覇を決めた10号族を、今週もお勧めしたいのですが一頭も出走しないので…

王道の1号族と、9号族を挙げたいと思います。
今年の出走馬は、1号族が3頭、9号族が4頭と、勢いもありそうですし♪



では、今週の出走馬を紹介していきましょう♪

イスラボニータ
一昨年は3着、去年は2着。
三度目の正直で、今年は勝ちたいところ。
リピーターの多いレースなので!

エアスピネル
武豊騎手の負傷により、ムーア騎手に乗り替わり。
鞍上ラインナップが豪華すぎです…。
気性が激しい馬で、まっすぐ走らなかったり、すぐ掛かったりするんですが
真面目に走ったときのスピードはS級!

レッドファルクス
こちらは、デムーロ騎手(兄)から弟への、乗り替わり。
前走は、馬込みで脚を溜めて、外からごぼう抜きの横綱競馬。
母の姉にマイルで活躍したスティンガーや、アーバニティ(高松宮記念3着)など
スピード感たっぷりの牝系ですね!

サトノアラジン
春のマイル王。
昨年は1番人気で5着に敗れましたが
ディープ産駒お得意の京都マイルで、春秋連覇してほしい。
前走は、さすがにあの雨なので、度外視。

ペルシアンナイト
春はアーリントンカップ、皐月賞と、強い競馬してましたね!
この秋、すでにG1を2勝してるハービンジャー産駒。
勢いに乗ってほしい!

マルターズアポジー
重賞3勝は、すべて逃げ切り。
毎回あまり人気にならない馬だけど、若いうちから重賞で穴をあけたり
実は、かなり期待されていた馬。
前走も、よく粘ってた!

サングレーザー
スワンステークスで古馬を蹴散らした期待の新星!
3歳馬はデータ的には連対が難しいと、言われていますが
ディープ産駒ですし、期待したいです。
毎回、派手に勝ってくれるところにもスター性を感じます。

グランシルク
昔から、すごい脚持ってる馬だと思っていましたが
今年に入って、完成してきた感じがします。
大柄なステイゴールド産駒って、化けると凄いんですよね。

ウインガニオン
この馬も前で粘れる馬なので、立ち回りが鍵になりそう。
左回りが上手いイメージ。
京都コースでの勝ち鞍も無いんですよね(´・ε・`)

クルーガー
去年のマイラーズCを勝ってから、長期休養。
前走も後方から、凄い脚で3着に持ってきました。
1年休んでた馬とは思えない!



ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。

今週は、有明ゆなちゃんと一緒に配信しまーす!



うまみちゃんねる 第102R
放送時間 20:30~22:30
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv308671301

※FRESH!と同時配信中!
http://sp.live2.nicovideo.jp/watch/lv307555834

【出演者】
▼椎名友希
    https://twitter.com/yuhki417
▼有明ゆな
  https://twitter.com/yuna_o8o8

【主な番組内容】
▼先週のレース回顧&トピックス
▼競馬ニュースコーナー
▼今週の重賞予想
  マイルCS
▼うまみPOG選手権報告、秋G1予想対決先週結果
▼ゲストコーナー

※放送内容は時間の都合上変更となる場合がございます

【関連情報】チャンネル登録、各種フォローよろしくお願いします
▼公式サイト
  http://umami-ch.com/
▼公式Twitter
  https://twitter.com/umami_umami
▼お便り、プレゼントのご応募はこちら
info@umami-ch.com
▼競馬アイドルユニットTriple Tiara Project
公式Twitter
https://twitter.com/infottp
▼YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCEqI9QlOZYanbI1vpIuXAaA

コメントなど、たくさんお待ちしていますヾ(*´∀`*)ノ

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

_____________________________
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

マイルチャンピオンシップのレース結果

芝1600m / 天気:晴 / 馬場:稍重 / 発走:15:40

112233445566777888
123456789101112131415161718 馬番
ブラックムーン アメリカズカップ ヤングマンパワー サングレーザー サトノアラジン ダノンメジャー レッドファルクス マルターズアポジー レーヌミノル クルーガー エアスピネル イスラボニータ グランシルク ガリバルディ ムーンクレスト ウインガニオン ジョーストリクトリ ペルシアンナイト 馬名
牡5牡3牡5牡3牡6牡5牡6牡5牝3牡5牡4牡6牡5牡6牡5牡5牡3牡3 性齢
575657565757575754575757575757575656 斤量
アッゼニ 松山 石橋脩 福永 川田 北村友 Cデムーロ 武士沢 和田 シュタルケ ムーア ルメール 田辺 岩田 藤岡佑 津村 武豊 Mデムーロ 騎手
616143121381547259111017181 着順

マイルチャンピオンシップの最新情報

マイルチャンピオンシップとは

マイルチャンピオンシップは、日本中央競馬会(JRA)が京都競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 正賞は日本馬主協会連合会会長賞。 1984年に新設されたGI競走で、春に行われる安田記念とともにマイル(1600m)のチャンピオン決定戦として位置づけられている。 日本の競馬における競走体系は長い間長距離の競走が重視されていたが、近年はスピード能力が重視されるようになってきたことを受け、1984年にグレード制が導入された際に競走体系を見直し、短距離競走の充実を図る目的で創設された。出走馬は短距離の実績馬のほか、クラシック路線を歩んできた3歳馬や天皇賞(秋)の出走馬がここへ出走する例もみられ、多彩なメンバーがそろうレースとされている。 1995年から指定交流競走として行われ、指定された競走で所定の成績をあげた地方競馬所属馬にも出走資格が与えられるようになった。1998年からは国際競走となって外国馬も出走可能になり、2004年から国際GIに格付けされた。 2008年からはジャパン・オータムインターナショナルの構成レースとしても施行されている。マイルチャンピオンシップ南部杯(マイルチャンピオンシップなんぶはい)は、岩手県競馬組合が盛岡競馬場で施行する地方競馬の重賞競走(JpnI)である。農林水産大臣が賞を提供、またRoad to JBCに指定されているため、正式名称は「農林水産大臣賞典 Road to JBC マイルチャンピオンシップ南部杯」と表記される。通称:南部杯。また中央競馬でのマイルチャンピオンシップと区別するためマイルCS南部杯、マイル南部杯、MCS南部杯と表記される事がある。 競走名は江戸時代に盛岡藩を治めていた南部氏に由来し45代当主・南部利昭の許可の下、名付けられた。表彰式には毎年南部家当主が出席し、正賞である南部杯を授与している。 南部杯、農林水産大臣賞、日本中央競馬会理事長賞、日本馬主協会連合会長奨励賞、日本地方競馬馬主振興協会会長賞、地方競馬全国協会理事長賞、全国公営競馬主催者協議会会長賞、岩手県知事賞、岩手県馬主会会長賞、開催執務委員長賞。引用元:Wikipedia マイルチャンピオンシップ南部杯

マイルチャンピオンシップの最終オッズ

馬名 単勝
イスラボニータ3.9
エアスピネル4.2
レッドファルクス5
ペルシアンナイト8.8
サトノアラジン9.1
マルターズアポジー13.8
サングレーザー15
クルーガー16.7
グランシルク23.8
レーヌミノル46.5
ウインガニオン55.2
ヤングマンパワー62.9
アメリカズカップ84.5
ジョーストリクトリ123.3
ガリバルディ132.8
ダノンメジャー157.8
ブラックムーン177.8
ムーンクレスト338.7
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

マイルチャンピオンシップ記事一覧

マイルチャンピオンシップ (2017年) 『デムーロ騎手が3歳馬ペルシアンナイトをマイル王に導く』

マイルチャンピオンシップ(2017年)は、人気が割れる混戦模様であったが、3歳馬ペルシアンナイト(Mデムーロ)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、皐月賞2着の実績を評価しつつも、大外枠ながらもデムーロ騎手で過剰 […]

2017/11/23 (木)

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~マイルCS~』

こんばんは。 「うまみちゃんねる」の椎名友希です! 先週は、1年ぶりに、予想屋マスターが番組に出演してくださいました!! 予想のコーナーは、毎週キャーキャーワーワーという感じで盛り上がりますが マスターとのコラボ回は、競 […]

2017/11/17 (金)

マイルチャンピオンシップ (2017年) 『レッドファルクスのG1連勝なるか?』

今週のメインレースは、マイルチャンピオンシップ(2017年)である。 マイルチャンピオンシップ(2017年)は、現役最強マイラーを目指す22頭が出走登録しており、人気が割れそうな混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予 […]

2017/11/14 (火)

マイルチャンピオンシップ (2016年) 『ミッキーアイルが逃げ切って久々のG1制覇』

マイルチャンピオンシップ(2016年)は、人気が割れて混戦模様であったが、3番人気のミッキーアイル(浜中俊)の逃げ切りで幕を閉じた。 レースでは、ミッキーアイルは、好スタートを切ると楽にハナに立った。 そして、ミッキーア […]

2016/11/24 (木)

マイルチャンピオンシップ (2016年) 『モーリス不在のマイル頂上決戦を制するのはどの馬か?』

今週のメインレースはマイルチャンピオンシップ(2016年)である。 マイルチャンピオンシップ(2016年)は、年度代表馬モーリスが不在ということで、混戦模様である。 そこで、競馬理論の競馬予想では、マイルチャンピオンシッ […]

2016/11/15 (火)
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典

うまみちゃんねる出張版 『うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~マイルチャンピオンシップ~』

こんばんは!椎名友希です。 エリザベス女王杯は、3番人気のクイーンズリングが優勝! 4コーナーのあたりでは、反応もいまいちな感じで 先に抜け出したシングウィズジョイで決まるかなと思ったのですが さすがはデムーロ騎手!とい […]

2016/11/15 (火)

マイルチャンピオンシップ (2015年) 『モーリスがG1連覇』

第32回マイルチャンピオンシップは、4番人気の安田記念馬モーリス(ムーア)が勝利し、マイルG1連覇を飾った。 競馬理論の競馬予想では、安田記念勝ちの実績を評価しつつも、毎日王冠回避の臨戦過程を考慮して、モーリスを押さえ評 […]

2015/11/26 (木)

マイルチャンピオンシップ (2015年) 『モーリスがG1連覇なるか?』

>>>直前解説動画 無料会員版(一部公開動画)はこちらより!<<< 今週のメインレースは、第32回マイルチャンピオンシップである。 第32回マイルチャンピオンシップは、安田記念馬モーリスが休み明けでの挑戦となるので、混戦 […]

2015/11/16 (月)
ダノンシャークが悲願のG1制覇

マイルチャンピオンシップ (2014年) 『ダノンシャークが悲願のG1制覇』

第31回マイルチャンピオンシップは、8番人気のダノンシャークが悲願のG1制覇で幕を閉じたレースとなった。 競馬理論の競馬予想では、G1レースでも小差の競馬の実績があるダノンシャークの能力には高い評価を与えていたが、富士ス […]

2014/11/27 (木)
トーセンラーの連覇なるか?

マイルチャンピオンシップ (2014年) 『トーセンラーの連覇なるか?』

今週のメインレースは、秋のマイル王が決定する第31回マイルチャンピオンシップである。 第31回マイルチャンピオンシップは、中心馬不在ということで、マイル戦線を象徴するかのように混戦模様となっている。 そこで、競馬理論の競 […]

2014/11/22 (土)
トーセンラーが力の違いを見せつける

マイルチャンピオンシップ (2013年) 『トーセンラーが力の違いを見せつける』

秋のマイル王決定戦の第30回マイルチャンピオンシップは、レベルの高い中長距離戦線で一線級と対戦してきた2番人気のトーセンラー(武豊)が格の違いを見せつけて快勝した。 競馬理論の競馬予想では、極端にインが有利な馬場において […]

2013/11/21 (木)
サダムパテックの連覇なるか?

マイルチャンピオンシップ (2013年) 『サダムパテックの連覇なるか?』

今週のメインレースは、第30回マイルチャンピオンシップである。 第30回マイルチャンピオンシップは、主役不在のマイル戦線のナンバーワン決定戦ということもあり、混戦模様である。 そこで競馬理論の競馬予想では、第30回マイル […]

2013/11/14 (木)
武豊騎手がほぼ2年ぶりにG1制覇

マイルチャンピオンシップ (2012年) 『武豊騎手がほぼ2年ぶりにG1制覇』

第29回マイルチャンピオンシップは、4番人気のサダムパテックが差し切り、武豊騎手が2年ぶりのG1勝ち星をゲットした。 競馬理論の競馬予想では、クラシック戦線で上位を賑わせた実力と、好位のインを走れそうな1枠を引いたことを […]

2012/11/22 (木)
グランプリボスが3つ目のG1制覇なるか?

マイルチャンピオンシップ (2012年) 『グランプリボスが3つ目のG1制覇なるか?』

今週のメインレースは、第29回マイルチャンピオンシップである。 第29回マイルチャンピオンシップは、混戦のマイル戦線を象徴するように中心馬不在の混戦模様である。 そこで競馬理論の競馬予想では、第29回マイルチャンピオンシ […]

2012/11/16 (金)
実力以上に人気になる馬が多数で大波乱必死?

マイルチャンピオンシップ (2012年) 『実力以上に人気になる馬が多数で大波乱必死?』

今週のメインレースは、秋のマイル王決定戦の第28回マイルチャンピオンシップ(2011年)である。第28回マイルチャンピオンシップ(2011年)は、今の中心馬不在のマイル戦線を象徴しており、混戦模様である。 そこで第28回 […]

2012/07/2 (月)
ダノンヨーヨーが5連勝でG1制覇なるか?

マイルチャンピオンシップ (2012年) 『ダノンヨーヨーが5連勝でG1制覇なるか?』

さて、今週のメインレースは、秋のマイル王決定戦の第27回マイルチャンピオンシップである。第27回マイルチャンピオンシップは現在の低調なマイル戦線を象徴するように中心馬不在の混戦模様である。 そこで、競馬理論は第27回マイ […]

2012/07/2 (月)
カンパニーがG1連覇なるか?

マイルチャンピオンシップ (2012年) 『カンパニーがG1連覇なるか?』

今週のメインレースは、ジャパン・オータムインターナショナルの第26回マイルチャンピオンシップである。第26回マイルチャンピオンシップには、外国馬2頭を含む37頭が登録しており、フルゲートが確実である。 そこで、第26回マ […]

2012/07/2 (月)
スーパーホーネットが今度こそマイル王に?

マイルチャンピオンシップ (2012年) 『スーパーホーネットが今度こそマイル王に?』

今週のメインレースは、秋のマイル王決定戦の第25回マイルチャンピオンシップである。 第25回マイルチャンピオンシップは、春のマイル王決定戦の安田記念を圧勝したウオッカが不在ということもあり、混戦の競馬予想を考えている。 […]

2012/06/29 (金)
エイシンアポロン及びフィフスペトルが波乱を演出

マイルチャンピオンシップ (2011年) 『エイシンアポロン及びフィフスペトルが波乱を演出』

第28回マイルチャンピオンシップ(2011年)は、人気のリアルインパクト(福永祐一)及びリディル(小牧)が人気を裏切ったため、波乱の結果となった。その波乱の第28回マイルチャンピオンシップを制したのは、エイシンアポロン( […]

2011/11/20 (日)
1 2
今週のメインレース記事・動画を即配信するほか
的中情報、セミナー情報、お年玉動画の先行配信などサービス満点 (*^o^*)
予想屋マスターのメルマガをお見逃しなく♪