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菊花賞の最新情報(2020年)

武豊
ワールドプレミアがキャリア6戦目でG1制覇
武豊騎手、菊花賞制覇おめでとうございます!   スタートから好位をキープし、直線から抜け出したワールドプレミアが勝利!超良血と期待されながら中々満足が行く結果が出なかったワールドプレミアですが、嬉しいクラシック […]
2019/10/24 / 回顧録
2019年菊花賞の予想解説動画を公開しました。
  菊花賞の解説動画を公開しております 情報量が多いので、よくよく聞いて勝てるヒントを拾ってください   皆さまの予想のお役にたてれば幸いです!     ↓こちらも合わせてご覧くだ […]
2019/10/18 / 動画解説 日曜レース
ヴェロックスの悲願のG1制覇なるか?
今週は、フルゲート18頭に対して22頭もの出走登録馬があった牡馬クラシック最終関門菊花賞(2019年)の予想について解説する。   菊花賞は、皐月賞馬サートゥルナーリア及びダービー馬ロジャーバローズが不在という […]
2019/10/14 / 日曜レース 競馬予想コラム
菊花賞2018の回顧|フィエールマンがキャリア4戦目での制覇
菊花賞(2018年)は、ダービー馬ワグネリアン不在ということもあり、人気が割れる混戦模様であった。 その菊花賞(2018年)を制したのは、7番人気のフィエールマン(ルメール)であった。 競馬理論の競馬予想では、開幕週のイ […]
2018/10/25 / 回顧録
菊花賞の質問コーナー
菊花賞の質問コーナー
アフリカンゴールドの評価を教えてください。 急激なメンバー強化ですが、馬群から離れたところで 気分良く先行するなど展開の助けがあれば好走可能だと思います。 神戸新聞杯でのエポカドーロの出遅れは、どのように解釈出来るでしょ […]
2018/10/16 /
菊花賞2018の競馬予想|エポカドーロの2冠達成なるか?
今週は、フルゲート18頭に対して20頭の出走登録馬があった牡馬クラシック最終関門 菊花賞(2018年)の予想について解説する。 菊花賞は、日本ダービー馬ワグネリアンが天皇賞秋に向かうこともあり、人気が割れそうな混戦模様で […]
2018/10/16 / 日曜レース 競馬予想コラム
キセキが1番人気に応える
菊花賞(2017年)は、台風の影響で人気が割れる混戦模様であったが、1番人気のキセキ(デムーロ)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、切れ味抜群の脚質から極悪馬場を考慮して、キセキを押さえ評価にとどめてしまった。 […]
2017/10/26 / 回顧録
皐月賞馬アルアインが2冠目を獲得できるか?
今週のメインレースは、菊花書(2017年)である。 菊花書(2017年)は、日本ダービー馬レイデオロがジャパンカップに直行するということで日本ダービー上位3頭が不在となり、人気が割れそうな混戦模様である。 そこで、競馬理 […]
2017/10/16 / 競馬予想コラム
サトノダイヤモンドが春の雪辱を果たす
菊花賞(2016年)は、1番人気に推されたサトノダイヤモンド(ルメール)の勝利で幕を閉じ、里見治オーナーに悲願のG1制覇をもたらした。 競馬理論の競馬予想では、日本ダービーの負けて強しの内容から3歳世代では最強という評価 […]
2016/10/27 / 回顧録
サトノダイヤモンドが悲願のG1制覇を果たせるか?
今週のメインレースは、3冠の最終関門の菊花賞(2016年)である。 菊花賞(2016年)は、凱旋門賞に出走したマカヒキが不在ということで、ディーマジェスティ及びサトノダイヤモンドの2強模様である。 そこで、競馬理論の競馬 […]
2016/10/18 / 競馬予想コラム
キタサンブラックが悲願のG1制覇
  第76回菊花賞は、北島三郎オーナーのキタサンブラック(北村宏)が勝利を収め、北島三郎オーナーに初のG1制覇をもたらした。 競馬理論の競馬予想では、行ったきりの展開に恵まれたセントライト記念を過大評価すべきで […]
2015/10/29 / 回顧録
リアファルが3連勝でG1制覇なるか?
  今週のメインレースは、3冠最終関門の第76回菊花賞である。第76回菊花賞は、2冠馬ドゥラメンテが不在ということもあり混戦模様である。 そこで競馬理論の競馬予想では、第76回菊花賞に出走する有力各馬の能力をス […]
2015/10/20 / 競馬予想コラム
トーホウジャッカルが日本レコードで快勝
トーホウジャッカルが日本レコードで快勝
第75回菊花賞は、1番人気に推されていた日本ダービー馬ワンアンドオンリー(横山典弘)が9着に敗れる、中波乱の決着となったレースだった。 その波乱の第75回菊花賞を制したのは、3番人気のトーホウジャッカル(酒井学)であった […]
2014/10/30 / 回顧録
ワンアンドオンリーの2冠制覇なるか?
ワンアンドオンリーの2冠制覇なるか?
今週のメインレースは、クラシック最終関門の第75回菊花賞となっている。 第75回菊花賞は、イスラボニータが天皇賞へ目標を変えたことによって、ワンアンドオンリーが断然人気になりそうなレースである。 そこで、競馬理論の競馬予 […]
2014/10/26 / 競馬予想コラム
エピファネイアが悲願のG1制覇
エピファネイアが悲願のG1制覇
第74回菊花賞は、皐月賞及びダービーの春の2冠でいずれも2着と涙をのんだエピファネイア(福永祐一)の圧勝劇で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、春の2冠が負けて強しのレース内容であったこととキズナなどのライバルが不在で […]
2013/10/24 / 回顧録
エピファネイアが悲願のG1制覇を果たせるか?
エピファネイアが悲願のG1制覇を果たせるか?
今週のメインレースは、3冠の最終関門の第74回菊花賞である。 第74回菊花賞は、ほとんどの出走馬が初めての経験となる3000mの長距離戦ということもあり、混戦が予想される。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第74回菊花賞 […]
2013/10/17 / 競馬予想コラム
ゴールドシップが格の違いを見せつける
ゴールドシップが格の違いを見せつける
第73回菊花賞の結果では、断然人気のゴールドシップ(内田博幸)が人気に応えて勝利し、皐月賞に続く2冠目を獲得した。 競馬理論は、日本ダービーで掲示板を確保した中で唯一の出走馬となったゴールドシップを、これまでの対戦メンバ […]
2012/10/25 / 回顧録
ゴールドシップが2冠制覇なるか?
ゴールドシップが2冠制覇なるか?
今週のメインレースは、3冠の最終関門の第73回菊花賞である。 第73回菊花賞では、セントライト記念を制したフェノーメノが天皇賞・秋へ向かうことになったものの、日本ダービー馬ディープブリランテや皐月賞馬ゴールドシップなどの […]
2012/10/19 / 競馬予想コラム
オルフェーヴルが史上7頭目の3冠馬となるか?
オルフェーヴルが史上7頭目の3冠馬となるか?
今週のメインレースは、クラシック最終関門の第72回菊花賞(2011年)である。第72回菊花賞(2011年)ではオルフェーヴルがディープインパクト以来となる史上7頭目の3冠を達成できるかが注目される。 そこで、競馬理論の競 […]
2012/07/02 / 競馬予想コラム
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