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2017年 チャンピオンズCの最新予想情報

2017年03月03日更新

予想屋マスターの予想分析記事(2017年)

サウンドトゥルーが去年の雪辱を果たす

第17回チャンピオンズカップは、断然人気に推されたアウォーディー(武豊)をサウンドトゥルー(大野拓弥)が差し切り、去年の雪辱を果たした。
競馬理論の競馬予想では、去年の暮れの東京大賞典の勝利の内容から、差しが届く展開になれば中央のG1でも通用するサウンドトゥルーにも第17回チャンピオンズカップでかなり高い評価を与えていた。
レースでは、サウンドトゥルーは、最後方のラチ沿いで脚をためた。
そして、サウンドトゥルーは、4コーナーまでピッタリとラチ沿いを進み、直線だけ外に持ち出すと一気に脚を使ってアウォーディーを差し切り、第17回チャンピオンズカップを制覇した。
サウンドトゥルーの第17回チャンピオンズカップの勝利という結果は、ハイペースの展開とコーナーワークでロスのない競馬をさせた大野拓弥騎手の好騎乗に恵まれたものである。
よって、今後のダートG1戦線の競馬予想においても、サウンドトゥルーに第17回チャンピオンズカップ馬として高い評価を与えるべきだが、絶対視までは禁物である。

一方、第17回チャンピオンズカップで断然人気に推されたアウォーディーは、2着に敗れてしまった。
競馬理論の競馬予想では、ダートでは能力的に底を見せていないアウォーディーに人気でも逆らうべきでないと判断し、本命に予想した。
レースでは、アウォーディーは、先行集団を見る6~7番手を進み、向こう正面では早めに外に持ち出された。
そして、アウォーディーは、終始いつもよりも手応えが悪かったものの、粘り込むアスカノロマンをゴール前で交わしたが、さらに外からサウンドトゥルーに差されてしまい、2着止まりであった。
アウォーディーの第17回チャンピオンズカップの2着という結果は、早めに外に出して自ら勝ちに行く負けて強しの内容であった。
よって、今後のダートG1戦線の競馬予想においては、アウォーディーにダート界現役最強馬としてかなり高い評価を与えるべきである。

一方、第17回チャンピオンズカップでは10番人気のアスカノロマン(和田竜二)が3着に粘り込んだ。
アスカノロマンは、好スタートを切るとインの3番手からレースを進めた。
そして、アスカノロマンは、アウォーディーと併せながらしぶとく粘り込み、3着を確保した。
アスカノロマンの第17回チャンピオンズカップの3着という結果は、イン有利の馬場で好位のインを追走する展開に恵まれたことも確かだが、気分良く先行できればシブトイことを改めて示した。
よって、今後のダート重賞戦線の競馬予想においては、アスカノロマンが好走できるかどうかは気分良く先行できるか否かにかかっていると判断すべきである。

以上のように、第17回チャンピオンズカップは、サウンドトゥルーの勝利で幕を閉じた。
しかしながら、レース内容としては、アウォーディーがサウンドトゥルーを大きく上回る。
競馬理論のファンの方は、アウォーディーの次走以降のダート重賞戦線での巻き返しに期待していただきたい。

アウォーディーが7連勝なるか?

今週のメインレースは、第17回チャンピオンズカップである。
第17回チャンピオンズカップは、ダートのナンバーワン決定戦ということで、注目を集める。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第17回チャンピオンズカップに出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

JBCクラシック組からは、1着のアウォーディー(武豊)、2着のホッコータルマエ(幸英明)、3着のサウンドトゥルー(大野拓弥)、4着のノンコノユメ(ムーア)及び5着のコパノリッキー(ルメール)が第17回チャンピオンズカップに出走する。
アウォーディーのJBCクラシックの勝利という結果は、自ら勝ちに行く着差以上に強い内容であった。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、ダートで負け知らずのアウォーディーに本命級の高い評価を与えて当然である。

ホッコータルマエのJBCクラシックの2着という結果は、アウォーディーに差されてからもしぶとく粘っており、7歳馬ながらも衰えていないとこを示した。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、スムーズに先行できるようであれば、ホッコータルマエの粘り込みにも注意を払うべきである。

サウンドトゥルー及びノンコノユメのJBCクラシックの結果は、小回りの川崎で追い込んでのものであり、悲観すべき内容ではない。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、差しが届く展開になるようであれば、サウンドトゥルー及びノンコノユメの巻き返しの可能性が高まると判断すべきである。

コパノリッキーのJBCクラシックの5着という結果は、いつもより後ろの位置になってしまったことが影響して直線で伸びを欠いてしまった。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、コパノリッキーが好走するためには、外から被されずにスムーズに先行できるかどうかにかかっていると判断すべきである。

一方、みやこステークス組からは、1着のアポロケンタッキー(松若風馬)、3着のロワジャルダン(横山典弘)、4着のモンドクラッセ(岩田康誠)、13着のラニ(内田博幸)及び14着のアスカノロマン(和田竜二)が第17回チャンピオンズカップに出走する。
アポロケンタッキーのみやこステークスの勝利という結果は、出遅れて終始外を回らされながらも差し切る強い内容であったが、一線級不在のメンバー構成に助けられた感もある。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、 急激なメンバー強化を考慮すると、アポロケンタッキーに押さえ程度の評価を与えれば十分である。

ロワジャルダン、モンドクラッセ、ラニ及びアスカノロマンは、みやこステークスの見所のないレース内容を見る限り、第17回チャンピオンズカップの競馬予想において高い評価は不要である。

武蔵野ステークス組からは、1着のタガノトネール(田辺裕信)、2着のゴールドドリーム(デムーロ)、3着のカフジテイク(津村明秀)、7着のモーニン(戸崎圭太)、11着のブライトライン(石橋脩)及び13着のメイショウスミトモ(和田竜二)が第17回チャンピオンズカップに出走する。
タガノトネールの武蔵野ステークスの勝利という結果は、湿った馬場で楽に先行する展開に恵まれたものである。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、強力な先行勢が揃っていることを考慮すると、タガノトネールに高い評価は不要である。

ゴールドドリーム、カフジテイク、モーニン、ブライトライン及びメイショウスミトモは、武蔵野ステークスの内容及びレベルを考慮すると、第17回チャンピオンズカップの競馬予想において高い評価は不要である。
ただし、モーニンは、武蔵野ステークスにおいて59キロで揉まれて能力を発揮できなかったとみれば度外視可能である。
よって、第17回チャンピオンズカップの競馬予想においては、フェブラリーステークス馬モーニンの巻き返しにも注意を払うべきである。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第17回チャンピオンズカップに出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、第17回チャンピオンズカップの最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第17回チャンピオンズカップの予想をお楽しみに。

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サンビスタが牝馬初V


第16回チャンピオンズカップは12番人気のサンビスタ(デムーロ)が勝利し、大波乱の決着となった。

競馬理論の予想では前残りの展開で追い込んだ去年のチャンピオンズカップの内容から差はないと判断していたが、他にも魅力のある有力馬が多くサンビスタを予想に入れることはできなかった。

レースでは、サンビスタは中団のインで脚をため、直線で外に持ち出されると一気に突き抜け、第16回チャンピオンズカップを制覇した。

サンビスタの第16回チャンピオンズカップの勝利という結果は、コーナーワークでロスのない競馬をさせたデムーロ騎手の好騎乗によるものだが、牡馬の一線級相手に1馬身強の差をつけたことは立派である。

よって今後の重賞戦線の競馬予想においても、サンビスタに高い評価を与えて当然だが、第16回チャンピオンズカップ馬というだけで絶対視までは禁物である。

一方、第16回チャンピオンズカップでは3番人気のノンコノユメ(ルメール)が2着に入った。

競馬理論の予想では能力的に底を見せていない上に先行馬が揃ったメンバー構成を考慮し、ノンコノユメを本命に予想した。

レースでは、ノンコノユメはいつものように後方を追走した。そして直線で最内を突くとジリジリと伸びたが、2着争いを制するのが精一杯であった。

ノンコノユメの第16回チャンピオンズカップの2着という結果は、古馬の一線級相手でも通用する能力を示したが、馬群に慣れていない点を考慮してももう少しキレることを期待していた。

よって今後のG1戦線の競馬予想においてはノンコノユメが中央場所のG1を制するには、さらなる成長が必要と判断すべきである。

一方、第16回チャンピオンズカップでは5番人気のサウンドトゥルー(大野拓弥)が3着に入った。

サウンドトゥルーは最後方からレースを進め、直線で大外に持ち出されると、上がりナンバーワンの脚を使って3着に追い込んだ。

サウンドトゥルーの第16回チャンピオンズカップの3着という結果は、ノンコノユメとはコース取りの差の影響が大きいが、ハイペースの前潰れの展開に恵まれたことも確かである。

よって第16回チャンピオンズカップ以降の重賞戦線の競馬予想においては、サウンドトゥルーが好走するためには差しが届く展開や馬場になる必要があると判断すべきである。

以上のように第16回チャンピオンズカップは、サンビスタの勝利で幕を閉じた。

なお、第16回チャンピオンズカップはハイペースの前崩れの展開が結果に大きな影響を与えたものである。

競馬理論のファンの方はこのことを頭に入れ、ホッコータルマエやコパノリッキーの巻き返しにも注意して頂きたい。

うまみちゃんねるの最新記事

うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
こんばんは!椎名友希です。

ジャパンカップが終わるとともに東京競馬の開催も終わりますが、京王の府中駅近辺では、もうすぐイルミネーションが見られます。
さすがに中山の大きなツリーに比べると、規模は小さいかもしれませんが、イルミネーションの馬たちは、すごく綺麗で毎年わくわくします((((o゜▽゜)o)))

そんなJCはキタサンブラックの巧みな逃げ切り勝ちで決着。
父:ブラックタイドの価値が、うなぎ登りで上がっていく…!
オーナーの北島三郎さんも「まつり」を熱唱してくださいましたし、本当に奇跡みたいな馬。

レースの内容としては、キタサンにとっては、理想的な競馬でしたが、他馬は不完全燃焼というか、もう少しやれたんじゃないかなという印象。
ゴールドアクターあたりも逃げると思っていたので、ちょっと残念だったなぁ。
これでまた有馬記念が難しくなりました(´;ω;`)

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さて、今週は中京でチャンピオンズカップが行われます。
私は今だに「ジャパンカップダート」って言ってしまいます(^_^;)

昔、JCダートを土曜、JCを日曜にやっていた時期があったんですけど、
その番組に戻してくれたら、もっと外国馬も来やすいのにって思います。
2日間でやらなくても、JRAでも凱旋門賞やブリーダーズカップのような
「1日全部がG1レース」みたいな日があったらいいのになー(*´ェ`*)



☆チャンピオンズC うまみデータ☆
※過去2回しかデータがないのでJCダートも参考に。

・前走で好走していること
・休み明けは割引
・見事なまでのミスプロ系天下
・いかにもダート馬といった馬格のある馬
・東西は今のところ互角(JCダートの時は関西馬が圧倒的優勢)
・リピーターも多い

前走の成績は、人気薄であっても4(着までに入ってる馬。
ダート路線は息長く活躍してくれる馬が多いので、2年どころか3年連続で馬券圏内に来てくれることも、しばしばあります。

ダート馬は総じて大型なんですが、牝馬と3歳で決まった昨年は、少し例外でしたね。

Mr. Prospector系(ミスプロ系)の血統も必見ですね。
パワータイプの血なので、必然的にダート適性も高くなる傾向にあります。
サンデーサイレンスの血に配合しやすい血統なのですが、芝だと、なぜか非SS系の馬達の方が活躍している印象。
なのに、ダートになるとミスプロ系×SS系が良く走ってくれています。
不思議…。


つづいて、チャンピオンズCの有力馬を、私が得意な「血統」から分析しつつ、紹介していきますね。



☆チャンピオンズC 登録馬☆

*アウォーディー
昨年ダート路線に転向してから無傷の6連勝!
毛色は似ていませんが、今年アメリカで活躍したラニの半兄。
父:ジャングルポケット。JCダートを連覇したトランセンドも
トニービンの血が爆発していましたね!

*ノンコノユメ
この1年でセン馬になってたノンコさん。
同期のクロスクリーガーが好きだったので、この馬には夢を見てしまいます。
去年の2着馬。ミスプロ×SSの理想的な配合!

*ゴールドドリーム
今年も3歳に強いのがいますね。父:ゴールドアリュール譲りの立ち回りの巧さ。
お母さんのモンヴェールは関東オークス3着馬。

*コパノリッキー
今春フェブラリーS3連覇はなりませんでしたが、今年は交流G1を3勝!
まだまだ能力が落ちません。この馬もSS×ミスプロ系。

*モーニン
父:ヘニーヒューズが日本にやってきたのを強調するかのようにG1挑戦→いきなり勝っちゃった!!!
日本でも成功する血だと思います。ファミリーナンバーは22。サウンドトゥルーと一緒ですね。

*サウンドトゥルー
去年の3着馬。最近3戦連続で3着が続いてる。勝ちきれない惜しい競馬。
凄い脚持ってるのに、トップギアに入る前にレースが終わってる(´;ω;`)

*ホッコータルマエ
2年前のチャンピオンも、もう7歳になりました。
そのときはJBCクラシック4着からのローテ。今年は前哨戦2着!期待

*アポロケンタッキー
前走みやこSを勝って、初めてのG1挑戦!ファミリーナンバーは1。
JCダートの舞台ではお約束の1号族でした。

*ラニ
今年UAEダービーを勝ち、アメリカ3冠に挑むなど大活躍だった馬。
未勝利戦でキョウエイギア(今年のJDD勝馬)とラニを見た時は
「凄い世代になるなぁ」と感じました。
ハイレベルな3歳世代をダート路線でも見せつけてほしいです。

ぜひ、皆さんの予想も教えてくださいね!

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「うまみちゃんねる」はニコニコ生放送 公式chにて配信中です。
次回は12/2(金)21:00~23:00で放送します。

MCは私、椎名友希です。
まいみんがお仕事でお休みなので、今週はゲストをお迎えしてお届けします!

今回のゲストは、声優の久木田かなこさんです。
競馬が大好きな久木田さんは、馬術もたしなむ正統派UMAJO!!
数々のおもしろエピソードを生み出している彼女。
今回は、どんな伝説を作ってくれるのでしょうか(*^ー^*)

予想コーナーはダート競馬の祭典「チャンピオンズC(G1)」
混戦のダート戦線。栄冠は誰の手に!?

それでは、また!



椎名 友希
http://www.shina-yuhki.com/

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うまみちゃんねる 第61R
http://live.nicovideo.jp/watch/lv283370930

出演:椎名友希
ゲスト:久木田かなこ

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レース結果

ダ1800m / 天気:曇 / 馬場:良 / 発走:15:30

122334455667788
123456789101112131415 馬番
カフジテイク○外アウォーディー ブライトライン アスカノロマン ロワジャルダン モンドクラッセ○外ラニ サウンドトゥルー ノンコノユメ メイショウスミトモ コパノリッキー ゴールドドリーム ブライトアイディア○外アポロケンタッキー○外モーニン 馬名
牡4牡6牡7牡5牡5牡5牡3セ6セ4牡5牡6牡3牡6牡4牡4 性齢
575757575757565757575756575757 斤量
津村 武豊 田辺 和田 横山典 丸山 内田博 大野 ムーア 古川 ルメール Mデムーロ 松若 戸崎圭 騎手
421538109161113121457 着順

最新情報

チャンピオンズカップ (中央競馬)とは

引用元:Wikipedia

最終オッズ

馬名 単勝
○外アウォーディー2.2
ゴールドドリーム5.7
コパノリッキー6.3
ノンコノユメ7.5
○外モーニン8.3
サウンドトゥルー15.9
○外アポロケンタッキー21
○外ラニ29.3
ロワジャルダン39.6
アスカノロマン40.4
カフジテイク54.8
モンドクラッセ86.3
ブライトライン255.5
メイショウスミトモ264.7
ブライトアイディア369
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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