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お待たせしました!!

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会員様と一緒にレースを楽しみながら、競馬で勝つための秘訣をたくさん吸収できる、予想屋マスターのメインイベントです。

最近はセミナーごとにテーマを設け、馬券の買い方やレースの見方など、マスターが研究していることを語り合うことも施策中。

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当日は新規会員募集も決まっているので、7名様限定ですが、まだ会員でない方はぜひ参加してくださいね。セミナーもばっちり見られますよ!

ちなみに今週はマスターの得意な開幕週。

8月からずっと高配当的中していますし、ここは予想の考え方を学ぶだけでなく、馬券的にも大いに期待できますね♪

それではセントウルステークスについて語ってまいりましょう。

サマースプリントシリーズの最後の砦。

といっても、もう9月で競馬場も中山と阪神に移ります。あまり夏競馬のイメージは湧かないんですが。

ポイント争いも、ベルカントの優勝が決まっているという、サマーシリーズが終わってしまった感は否めません。

しかし、スプリンターズステークスという大舞台を意識した強豪集まる、レベル的にも楽しみな一戦であることは間違いありません。

2016年は春のスプリント戦線でG1奪取したビッグアーサーが参戦してくるのも注目すべき点ですね。

過去のデータを見てみると、アクティブミノルとウリウリが逃げ差しでワンツーした2015年のようなレースもありますが、基本的に前残りが多いよう見受けられます。開幕週の利が強いレースかもしれません。

ビッグアーサーはどこからでも競馬ができるので、一歩有利か。

能力の分析はマスターがばっちり行っていますので、直前分析をご覧くださいね。

それではセミナーでマスターが一発大きいのを決めてくれることを願いながら……

セントウルステークスを楽しみに待ちましょう。

今週の重賞レース
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2017年 セントウルステークスの最新予想情報

予想屋マスターのセントウルステークス(2017年)予想分析記事

ビッグアーサーがスピードの違いを見せつける

第90回セントウルステークスでは、1番人気に推された高松宮記念馬ビッグアーサーが人気にこたえ、スピードの違いを見せつけた。
競馬理論の競馬予想では、高松宮記念の強い内容から、58キロであっても能力が違うと判断し、ビッグアーサーを本命に予想した。
レースでは、ビッグアーサーは、好スタートを切ると、他馬が行かなかったこともあり、ハナに立った。
そして、ビッグアーサーは、直線に入ると後続を突き放してそのまま押し切り、第90回セントウルステークスを制覇した。
ビッグアーサーの第90回セントウルステークスの勝利という結果は、58キロを背負いながらもスピードの違いで押し切る着差以上に強い内容であった。
よって、本番のスプリンターズステークスの競馬予想においては、ビッグアーサーに本命級の高い評価を与えて当然である。

第90回セントウルステークスでは、2番人気のネロ(内田博幸)が2着に入った。
競馬理論の競馬予想では、先行馬が少ないメンバー構成で且つ開幕週の馬場を考慮し、ネロにも高い評価を与えていた。
レースでは、ネロは、ビッグアーサーが速すぎたこともあり、無理せず好位の外目を追走した。
そして、ネロは、直線で外からジリジリと脚を伸ばして、2着を確保した。
ネロの第90回セントウルステークスの2着という結果は、連対を確保したことは立派だが、ビッグアーサーには力負けであった。
よって、本番のスプリンターズステークスの競馬予想においては、ネロが好走するためには相当の展開の助けが必要と判断すべきである。

一方、第90回セントウルステークスでは、9番人気のラヴァーズポイント(川須)が3着に入った。
競馬理論の競馬予想では、開幕週の前残りの馬場を考慮し、先行力あるラヴァーズポイントにも連下評価を与えていた。
レースでは、ラヴァーズポイントは、2頭の逃げ争いを見ながらレースを進め、直線ではネロと併せながら2着争いに加わったが、3着止まりであった。
ラヴァーズポイントの第90回セントウルステークスステークスの3着という結果は、別定戦でも好走したことから力をつけていることを示したが、離れた3番手を追走する展開に恵まれたことも確かである。
よって、本番のスプリンターズステークスの競馬予想においては、ラヴァーズポイントに第90回セントウルステークス3着だけで高い評価は不要である。

以上のように、第90回セントウルステークスは、ビッグアーサーの強さだけが目立つ一戦となった。
競馬理論のファンの方は、ビッグアーサーの今後のスプリント戦線の走りに大いに注目して頂きたい。

ビッグアーサーが秋初戦を迎える

今週のメインレースは第30回セントウルステークスである。
第30回セントウルステークスは、サマースプリントシリーズ最終戦というだけでなく、スプリンターズステークスのステップレースとしても注目される。
そこで、競馬理論の競馬予想では、第30回セントウルステークスに出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。

アイビスサマーダッシュ組からは、2着のネロ(内田博幸)、4着のアットウィル(古川吉)及び6着のアースソニック(岩田康誠)が第30回セントウルステークスに出走する。
ネロのアイビスサマーダッシュの2着という結果は、ベルカントにこそアタマ差で敗れてしまったが、3着以下を離した。
よって、第30回セントウルステークスの競馬予想においては、開幕週の馬場を生かせるようであれば、先行力を持つネロの粘り込みに注意を払うべきである。

アットウィル及びアースソニックは、アイビスサマーダッシュの見所のないレース内容を見る限り、第30回セントウルステークスの競馬予想において高い評価は不要である。

CBC賞組からは、6着のスノードラゴン(川田将雅)及び9着のエイシンブルズアイ(石橋脩)が第30回セントウルステークスに出走する。
スノードラゴンのCBC賞の6着という結果は、58.5キロの斤量を背負っていた上に直線で前が塞がる不利を受けてのものであり、悲観すべき内容ではない。
よって、第30回セントウルステークスの競馬予想においては、差しが届く展開や馬場になるようであれば、スノードラゴンの差しが届きそうである。

エイシンブルズアイのCBC賞の9着という結果は、まったく見所のない残念な内容であった。
ただし、エイシンブルズアイは、高松宮記念で5着に好走しており、一線級相手でも通用する能力を持つ。
よって、第30回セントウルステークスの競馬予想においては、エイシンブルズアイに押さえ程度の評価は与えるべきである。

高松宮記念組からは、1着のビッグアーサー(福永祐一)が第30回セントウルステークスに出走する。
ビッグアーサーの高松宮記念の勝利という結果は、ハイペースを力で押し切る強い内容であった。
よって、第30回セントウルステークスの競馬予想においては、58キロの斤量で休み明けであることを考慮しても、ビッグアーサーに本命級の高い評価を与えて当然である。

ヴィクトリアマイル組からは、13着のウリウリ(デムーロ)が第30回セントウルステークスに出走する。
ウリウリのヴィクトリアマイルの13着という結果は、メンバーが強すぎたこともあり、力負けであった。
ただし、ウリウリは、去年のセントウルステークスでスローペースを追い込んで2着まできており、阪神のスプリント戦は得意である。
よって、第30回セントウルステークスの競馬予想においては、ウリウリにもそれなりの高い評価を与えるべきである。

シルクロードステークス組からは、1着のダンスディレクター(浜中俊)が第30回セントウルステークスに出走する。
ダンスディレクターのシルクロードステークスの勝利という結果は、

イン有利の馬場で好位のインを追走する展開に恵まれたものであり、着差ほど絶対的な能力差があったわけではない。
よって、第30回セントウルステークスの競馬予想においては、ダンスディレクターに高い評価を与えるべきだが、絶対視までは禁物である。

以上のように、競馬理論の競馬予想では、第30回セントウルステークスに出走する有力各馬の能力を分析した。
この分析結果に、展開、調教、枠順及び馬場状態などの様々な要素を加味して、第30回セントウルステークスの最終的な予想を決断する。
競馬理論のファンの方は、第30回セントウルステークスの予想をお楽しみに。

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3歳馬アクティブミノルが逃げ切る


第29回セントウルステークスステークスでは、10番人気の3歳馬アクティブミノル(藤岡康太)が逃げ切り、波乱を演出した。

競馬理論の競馬予想では、逃げ馬の中では一番内枠を引いた上に、逃げるとしぶといアクティブミノルにも、それなりの高い評価を与えていた。

レースでは、アクティブミノルはスタートを決めて先手を取った。

そしてアクティブミノルは、直線でもシブトク粘り、第29回セントウルステークスを制覇した。

アクティブミノルの第29回セントウルステークスの勝利という結果は、開幕週の馬場でテンの3ハロン34秒0というスローペースを楽に逃げる展開に恵まれたものである。

よってスプリンターズステークスの競馬予想においては、アクティブミノルが逃げ切るためには、再度楽に逃げる展開に恵まれる必要があると判断すべきである。

一方、第29回セントウルステークスで1番人気に推されたウリウリ(岩田康誠)は2着止まりであった。

ウリウリはスタートで出遅れてしまったが、それが功を奏し、内に潜りこむことができた。

そしてウリウリは、直線に向くと馬群を割って追い込んだが、ハナ差だけ届かず2着に敗れてしまった。

ウリウリの第29回セントウルステークスの2着という結果は、上がり32秒台の脚を使ってのものであり、負けて強しの内容であった。

よってスプリンターズステークスの競馬予想においては、スプリント戦で底を見せていないウリウリに高い評価を与えて当然である。

特にウリウリは、道中でラチ沿いを走ると能力を発揮するので、内枠を引いた場合には更に評価を上げるべきである。

第29回セントウルステークスでは5番人気のバーバラ(武豊)が3着に入った。

バーバラは好位のインを追走し、直線でも内からシブトク脚を使ったが、3着止まりであった。

バーバラの第29回セントウルステークスの3着という結果は、開幕週の馬場でコースロスのない展開に恵まれたものであり、レース内容としては着順ほどの価値はない。

よってスプリンターズステークスの競馬予想においては、バーバラに第29回セントウルステークス3着馬ほどの高い評価は不要である。

さて、第29回セントウルステークスで3番人気に推されたストレイトガール(戸崎圭太)は4着に敗れてしまった。

ストレイトガールは、中団の外目を追走し、直線もジリジリと伸びたが、同タイムの4着止まりだった。

ストレイトガールの第29回セントウルステークスの4着という結果は、終始外を回らされてのものであり、レース内容としては一番と見ることもできる。

よってスプリンターズステークスの競馬予想においては、ストレイトガールの巻き返しに注意を払うべきである。

以上のように、第29回セントウルステークスはアクティブミノルの逃げ切りで幕を閉じた。

ただし、第29回セントウルステークスは、開幕週の馬場と重賞にしては遅いペースが結果に大きな影響を与えたものである。

よってスプリンターズステークスにおいては、第29回セントウルステークスで人気ながらも敗れたウリウリ及びストレイトガールに高い評価を与えるべきである。

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レース結果

芝1200m / 天気:晴 / 馬場:良 / 発走:15:35

1234455667788
12345678910111213 馬番
ビッグアーサー○外エイシンブルズアイ ダンスディレクター アースソニック レッドアリオン ウリウリ ティーハーフ アットウィル メイショウライナー ネロ ラヴァーズポイント○外マイネルエテルネル スノードラゴン 馬名
牡5牡5牡6牡7牡6牝6牡6牡6牡6牡5牝6牡6牡8 性齢
58565656565456565656545657 斤量
福永 石橋脩 浜中 岩田 武豊 Mデムーロ 藤岡康 古川 松山 内田博 川須 和田 川田 騎手
18746911101323125 着順

最新情報

セントウルステークスとは

セントウルステークスは、日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。 競走名の「セントウル」は、ギリシャ神話に登場するケンタウロスのこと。阪神競馬場のセントウルガーデン内にセントウルの像があり、同競馬場のシンボルともなっている。 1987年に創設された、4歳(現3歳)以上の競走馬による重賞競走。創設当初の施行距離は芝1400mだったが、2000年より芝1200mに短縮され、スプリンターズステークスの重要な前哨戦に位置づけられた。1989年より外国産馬が、1995年より地方競馬所属馬がそれぞれ出走可能になったほか、2005年より外国馬も出走可能になった。格付けは創設当初GIIIだったが、2006年よりGIIに格上げ。2007年より日本のパートI国昇格に伴い、国際格付けとなっている。 2006年より創設されたサマースプリントシリーズの最終戦に指定された。本競走の優勝馬からはシーイズトウショウ(2006年)、サンアディユ(2007年)、カノヤザクラ(2008年)、エーシンヴァーゴウ(2011年)、ハクサンムーン(2013年)、リトルゲルダ(2014年)がシリーズのチャンピオンとなった。引用元:Wikipedia セントウルステークス

最終オッズ

馬名 単勝
ビッグアーサー2.1
ネロ4.8
ダンスディレクター5.4
ウリウリ8.1
○外エイシンブルズアイ9.8
スノードラゴン19
レッドアリオン25.4
アットウィル36.4
ラヴァーズポイント53.5
ティーハーフ61.5
アースソニック130.9
○外マイネルエテルネル226.9
メイショウライナー245
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

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