13年連続プラス収支、リピーター8割の定員制競馬予想サイト
ゲスト様(無料会員登録ログイン
予想屋マスターの誰も教えてくれない競馬理論
TOP > 競馬予想 > 毎日王冠

今週の重賞レース
■ 京都大賞典ページ
https://www.keibariron.com/database/kyotodaishoten
■ サウジアラビアロイヤルカップページ
https://www.keibariron.com/database/saudiarabiaroyalcup

2019年 毎日王冠の情報

毎日王冠の最終オッズ

馬名 単勝
アエロリット2.3
サトノアーサー4.7
ステルヴィオ5.3
ケイアイノーテック7.5
ダイワキャグニー8.5
キセキ15.8
サンマルティン32.1
ステファノス38.4
カツジ42
サウンズオブアース53.3
スズカデヴィアス98.2
レアリスタ254.7
アクションスター467
※JRA発表のオッズはこちらをご覧ください。

毎日王冠のレース結果

1234455667788
12345678910111213 馬番
キセキ ケイアイノーテック ステファノス サトノアーサー ステルヴィオ サンマルティン ダイワキャグニー アクションスター アエロリット スズカデヴィアス サウンズオブアース カツジ レアリスタ 馬名
牡4牡3牡7牡4牡3セ6牡4牡8牝4牡7牡7牡3牡6 性齢
58565656555656565556565556 斤量
川田 藤岡佑 福永 戸崎圭 ルメール 池添 横山典 大野 モレイラ 三浦 田辺 松山 石橋脩 騎手
35462107111891213 着順

毎日王冠記事一覧

戸崎圭太
ダノンキングリーが能力の違いを見せつける
戸崎圭太騎手、毎日王冠制覇おめでとうございます!   断然1番人気でマスターも軸に指名したダノンキングリー、最後方から一気に差し切りました。強いですね…!次走はG1マイルチャンピオンシップと言われていますが、い […]
2019/10/10 / 回顧録
毎日王冠の解説動画を公開
無料会員様向けに動画とテキスト版を公開しております。   <動画テキスト版> こんにちは、予想屋マスターです。 今週は、毎日王冠についてお話をしたいと思います。   毎日王冠ですが、頭数が10頭と寂し […]
2019/10/04 / 日曜レース 解説動画
アエロリットの連覇なるか?
今週は、フルゲート18頭に対して9頭の出走登録にとどまった   毎日王冠(2019年)の予想について解説する。   毎日王冠は、頭数こそ揃わなかったものの、秋の天皇賞へのステップレースということもあり […]
2019/10/01 / 日曜レース 直前分析
毎日王冠2018の解説動画
毎日王冠2018の解説動画
毎日王冠の解説 こんにちは、予想屋マスターです。 今週はですね、第69回毎日王冠についてお話をしたいと思います。 天皇賞を目指してですね、一戦級が出走してきたものの、 頭数はですね、13頭と寂しいので、馬券的な魅力はどう […]
2019/03/10 / 解説動画
毎日王冠2018の回顧|アエロリットが1番人気に応えて逃げ切る
毎日王冠(2018年)は、G1馬が多数出走するレベルの高い一戦であったが、唯一の牝馬アエロリット(モレイラ)の逃げ切りで幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、先行馬不在のメンバー構成で楽に逃げを打てそうな展開面と開幕週の […]
2018/10/11 / 回顧録
毎日王冠2018の競馬予想|ケイアイノーテックが始動!
今週は、フルゲート18頭に対して13頭の出走登録にとどまった 毎日王冠(2018年)の予想について解説する。 毎日王冠は、秋の天皇賞へのステップレースということもあり、一線級が揃った。
2018/10/04 / 日曜レース 直前分析
リアルスティールが悲願の国内G1制覇へ向けて始動
毎日王冠(2017年)は、オークス馬ソウルスターリング(ルメール)が断然人気を集めたが、古馬相手には通用せず、3番人気のリアルスティール(デムーロ)の勝利で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、G1でも好走を繰り返してい […]
2017/10/12 / 回顧録
うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~毎日王冠~
「うまみちゃんねる」の椎名友希です! 無事にフランスから帰国しました。 今週から、また番組の方にも出演させて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。 今年の凱旋門賞は、エネイブルという歴史的名牝の誕生に、シャンティイ競 […]
2017/10/06 /
オークス馬ソウルスターリングが古馬重賞に挑戦
今週のメインレースは、天皇賞秋のステップレースでもある毎日王冠(2017年)である。 毎日王冠(2017年)は、オークス馬ソウルスターリングが古馬の一線級相手に挑戦するということもあり、例年以上の注目を集める。 そこで、 […]
2017/10/03 / 直前分析
ルージュバックが1番人気にこたえる
第67回毎日王冠は、ルージュバック(戸崎圭太)とアンビシャス(ルメール)のマッチレースとなったが、マッチレースを制したのはルージュバックであった。 競馬理論の競馬予想では、エプソムカップの着差以上に強い内容から、メンバー […]
2016/10/13 / 回顧録
アンビシャスの巻き返しなるか?
今週のメインレースは、第67回毎日王冠である。 第67回毎日王冠は、天皇賞秋のステップレースとしても注目される。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第67回毎日王冠に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。 […]
2016/10/04 / 直前分析
エイシンヒカリが危なげなく逃げ切る
第66回毎日王冠は、エイシンヒカリ(武豊)の逃げ切り勝ちで幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、開幕週の馬場での単騎逃げということでエイシンヒカリにかなり高い評価を与えていたものの、気難しさを出すこともあるので本命にする […]
2015/10/15 / 回顧録
スピルバーグが天皇賞連覇に向けて復帰
今週のメインレースは、第66回毎日王冠である。 第66回毎日王冠は、頭数こそ少ないが、一線級が揃い、秋のG1戦線を占う意味では重要な一戦になりそうである。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第66回毎日王冠に出走する有力各 […]
2015/10/05 / 直前分析
エアソミュールとサンレイレーザーが波乱を演じる
エアソミュールとサンレイレーザーが波乱を演じる
第65回毎日王冠は、上位人気馬が総崩れとなったため、大波乱の決着となったレースだった。 その波乱の第65回毎日王冠を制したのは、8番人気のエアソミュール(武豊)であった。 競馬理論の競馬予想では、開幕週の馬場状態において […]
2014/10/15 / 回顧録
ワールドエースが悲願のG1制覇に向けていよいよ始動
ワールドエースが悲願のG1制覇に向けていよいよ始動
今週のメインレースは、第65回毎日王冠となっている。 この第65回毎日王冠は、天皇賞・秋を占う意味でも注目されるレースとなっている。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第65回毎日王冠に出走する有力各馬の能力をステップレー […]
2014/10/10 / 直前分析
エイシンフラッシュが格の違いを見せつける
エイシンフラッシュが格の違いを見せつける
第64回毎日王冠は、メンバー唯一のG1馬エイシンフラッシュ(福永祐一)が 格の違いを見せつけて快勝した。 競馬理論の競馬予想では、先行馬が少ないメンバー構成を考慮し、スローの瞬発力勝負が得意なエイシンフラッシュに高い評価 […]
2013/10/10 / 回顧録
エイシンフラッシュが天皇賞連覇へ向けて始動
エイシンフラッシュが天皇賞連覇へ向けて始動
今週のメインレースは、第64回毎日王冠である。 第64回毎日王冠は、天皇賞を占う意味でも注目される。 そこで競馬理論の競馬予想では、第64回毎日王冠に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。 夏のマイル王決 […]
2013/10/04 / 直前分析
カレンブラックヒルが無傷の5連勝で天皇賞・秋へ向かう
カレンブラックヒルが無傷の5連勝で天皇賞・秋へ向かう
第63回毎日王冠の結果は、3歳馬カレンブラックヒル(秋山真一郎)の5連勝で幕を閉じた。 競馬理論の競馬予想では、マイペースの逃げの展開に恵まれたNHKマイルカップの勝利だけで過大評価は禁物と判断していたものの、内枠を引い […]
2012/10/11 / 回顧録
カレンブラックヒルは古馬相手でも通用するのか?
カレンブラックヒルは古馬相手でも通用するのか?
今週のメインレースは、毎日王冠である。 毎日王冠は、G1級のメンバーが出走を予定しており、天皇賞・秋を占う意味でも注目の一戦となる。 そこで競馬理論は、毎日王冠に出走する有力各馬の能力をステップレースごとに分析する。 春 […]
2012/10/02 / 直前分析
1 2

毎日王冠の最新情報

毎日王冠とは

毎日王冠(まいにちおうかん)は、日本中央競馬会 (JRA) が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。 寄贈賞を提供する毎日新聞社は、東京・大阪・愛知・福岡に本社を置く新聞社。 正賞は毎日新聞社賞。 1950年に創設された、4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走。創設当初は勝ち抜き制が採用されていたため、一度優勝した馬は以後の同競走に出走することができなかったが、1955年より勝ち抜き制が廃止され、過去の優勝馬も出走可能になった。1981年にジャパンカップが創設された際、天皇賞(秋)の施行時期が1ヶ月繰り上げられてからは天皇賞(秋)の前哨戦として位置づけられ、東京競馬場での開催が定着している。2014年からは本競走の1着馬に、天皇賞(秋)の優先出走権が与えられている。 距離は創設当初芝2500mだったが、1959年から芝2300mに、1962年から芝2000mに変更。1984年より天皇賞(秋)の距離が2000mに短縮されたのに伴い本競走も芝1800mに短縮され、現在に至っている。引用元:Wikipedia 毎日王冠