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2019年 フェブラリーステークスの情報

フェブラリーステークス記事一覧

フェブラリーステークス2019の回顧|インティが7連勝でG1制覇
フェブラリーステークス(2019年)は、藤田菜七子騎手のG1初騎乗で注目を集めたが、1番人気のインティ(武豊)と2番人気のゴールドドリームという人気馬2頭での決着となった。 競馬理論の競馬予想では、サクセスエナジーに競り […]
2019/02/22 / 回顧録
フェブラリーステークス2019の解説動画
フェブラリーステークス2019の解説動画
フェブラリーステークスの解説 こんにちは。 予想屋マスターです。 今週はですね、第36回フェブラリーステークスについて解説をしたいと思います。 フェラリーステークスですが、頭数はフルゲートでは揃わなくて14頭だったものの […]
2019/02/15 / 日曜レース 解説動画
フェブラリーステークスの質問コーナー
フェブラリーステークスの質問コーナー
そのレースの人気別のデータ(一番人気が不振等)は考慮した方がよいですか? レースの人気別のデータは、競馬の予想に全く役に立ちません。 東京マイルダートは芝スタートですが、芝スタートがうまいとか下手な馬とかも予想の参考にし […]
2019/02/12 /
フェブラリーステークス2019の競馬予想|インティが7連勝でG1制覇なるか?
今週は、フルゲート16頭に対して18頭の出走登録馬があった フェブラリーステークス(2019年)の予想について解説する。 フェブラリーステークスは、ダートのナンバーワン決定戦ということもあり、ダート界の一線級が揃った。 […]
2019/02/12 / 日曜レース 直前分析
ノンコノユメが完全復活
フェブラリーステークス(2018年)は、4番人気のノンコノユメが1番人気に推されたゴールドドリーム(ムーア)を差し切り、完全復活を遂げた。 競馬理論の競馬予想では、58キロで差し切った根岸ステークスの着差以上に強い内容か […]
2018/02/22 / 回顧録
ゴールドドリームの連覇なるか?
今週のメインレースは、2018年のG1第一弾のフェブラリーステークス(2018年)である。 フェブラリーステークス(2018年)は、ダートナンバーワン決定戦ということもあり、ダートの一線級が勢揃いしており、人気が割れそう […]
2018/02/12 / 直前分析
ゴールドドリームが悲願のG1制覇
フェブラリーステークス(2017年)は、単勝1番人気のカフジテイクのオッズが4.5倍と人気が割れる大混戦模様であったが、制したのは2番人気に推されたゴールドドリーム(デムーロ)であった。 ゴールドドリームは、この勝利によ […]
2017/02/23 / 回顧録
うまみちゃんねる出張版 2017 阪神大賞典
うまみちゃんねる出張版 乙女の競馬案内 ~フェブラリーS~
こんばんは!椎名友希です。 久しぶりのコラボ企画。今週から、また始まりました! 皆さん、今年も是非、お付き合いくださいね! この春から、日本で、飲食店の経営を始めます。 特に「競馬バー」のようなものでは、ないのですが 競 […]
2017/02/14 /
モーニンの連覇なるか?
今週のメインレースは、2017年最初のG1となるフェブラリーステークス(2017年)である。 フェブラリーステークス(2017年)には、登録馬としてダートの一線級が26頭もおり、フルゲート必至である。 また、フェブラリー […]
2017/02/13 / 直前分析
モーニンがダート王に
第33回フェブラリーステークスは、2番人気のモーニン(デムーロ)及び1番人気のノンコノユメ(ルメール)という本命サイドで決着した。 競馬理論の競馬予想では、6戦5勝と能力的に底を見せていない点と根岸ステークスの着差以上に […]
2016/02/25 / 回顧録
コパノリッキーの3連覇なるか?
今週のメインレースは、2016年のG1第一弾第33回フェブラリーステークスである。 第33回フェブラリーステークスはダート王決定戦ということもあり、一線級が揃った。 そこで競馬理論の競馬予想では、第33回フェブラリーステ […]
2016/02/16 / 直前分析
コパノリッキーが連覇達成
コパノリッキーが連覇達成
第32回フェブラリーステークスは、1番人気のコパノリッキーが人気に応え、連覇を達成した。 競馬理論の競馬予想では、極端に競りかけてくる馬が外枠にいないことから、スムーズに先行できれば強いコパノリッキーを人気でも逆らえない […]
2015/02/26 / 回顧録
コパノリッキーの連覇なるか?
コパノリッキーの連覇なるか?
今週のメインレースは、2015年G1第一弾の第32回フェブラリーステークスである。 第32回フェブラリーステークスは、ダートナンバーワン決定戦ということで一線級が揃い、混戦模様である。 よって、競馬理論の競馬予想では、第 […]
2015/02/20 / 直前分析
コパノリッキーが大波乱を演出
コパノリッキーが大波乱を演出
第31回フェブラリーステークスは、単勝272.1倍で16頭立て16番人気のコパノリッキー(田辺裕信)が勝利し、大波乱の決着となった。 競馬理論の競馬予想では、兵庫チャンピオンシップにおいてベストウォーリアを6馬身千切って […]
2014/02/27 / 回顧録
ホッコータルマエがJCダートの雪辱を果たすか?
ホッコータルマエがJCダートの雪辱を果たすか?
今週のメインレースは、2014年のG1第一弾第31回フェブラリーステークスである。第31回フェブラリーステークスは、ダートのナンバーワン決定戦ということもあり、注目を集める。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第31回フェ […]
2014/02/21 / 直前分析
グレープブランデーが中央場所G1初制覇
グレープブランデーが中央場所G1初制覇
第30回フェブラリーステークスは、4番人気のグレープブランデー(浜中俊)が悲願の中央場所G1制覇を果たした。 競馬理論の競馬予想では、東海ステークス組では断然の能力と判断していたものの、東海ステークスのレベルは高くないと […]
2013/02/21 / 回顧録
カレンブラックヒルは初ダートを克服できるか?
カレンブラックヒルは初ダートを克服できるか?
今週のメインレースは、ダート王決定戦の第30回フェブラリーステークスである。 第30回フェブラリーステークスは、2013年最初のG1ということもあり、注目を集める。 そこで、競馬理論の競馬予想では、第30回フェブラリース […]
2013/02/15 / 直前分析
トランセンドのG1連覇なるか?
トランセンドのG1連覇なるか?
今週のメインレースは、2011年のG1第一弾の第28回フェブラリーステークスである。 第28回フェブラリーステークスは、2010年のJRA最優秀ダート馬のエスポワールシチー、JBCクラシック及び東京大賞典を楽勝したスマー […]
2012/07/02 / 直前分析
ヴァーミリアンVSカネヒキリ
ヴァーミリアンVSカネヒキリ
今週のメインレースは、2009年のG1第一弾の第26回フェブラリーステークスである。第26回フェブラリーステークスは、有馬記念馬ダイワスカーレットの出走回避を除けば、ダートの頂上決戦に相応しい豪華メンバーが揃った。その第 […]
2012/06/29 / 直前分析
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フェブラリーステークスの関連情報

フェブラリーステークスとは

フェブラリーステークスは、日本中央競馬会(JRA)が東京競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GI)である。 競走名の「フェブラリー(February)」は、2月を意味する英語。 正賞は日本馬主協会連合会会長賞、地方競馬全国協会理事長賞、全国公営競馬主催者協議会会長賞、日本地方競馬馬主振興協会会長賞。 JRAが施行するダート重賞競走では、最も古い歴史を持つ競走である。 1984年に前身となる「フェブラリーハンデキャップ」が創設、東京競馬場のダート1600mで施行され、当初はGIIIの格付けだった。1994年にGIIへ昇格するとともに負担重量も別定に変更、名称も「フェブラリーステークス」に改称された。 その後、中央競馬と地方競馬の交流競走が拡大されるなか、1997年には中央競馬のダート重賞競走として初めてGIに格付けされ、負担重量も定量に変更、国内の上半期のダート最強馬決定戦に位置付けられた。引用元:Wikipedia フェブラリーステークス